NEWS2010


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


高田新体制、心ひとつに必勝を誓う 2010/11/27
 11月27日に行われた納会で、来年の新体制が決まりました。8年間務められた成沢さんに替わって新しい部長に高田さんが就かれ、双葉富士見の監督には上野さん、助監督が赤塚さん、そしてキャプテンは高木さんと決まりました。双葉クラブは、監督が小原さん、助監督に西村さん、キャプテンは片山さんという布陣で来季に臨みます。皆さん、今年同様に応援よろしくお願いします。

来年こそ優勝旗を双葉富士見へ! 2010/11/03
 今年は、双葉クラブは秋季大会で決勝トーナメントへの進出を果たし、双葉富士見は2部に残留することができました。しかし来年こそは、両チームとも優勝旗を双葉富士見へ持ちかえりたいと思っていますので、応援よろしくお願いします。

双葉クラブ、決勝T進出!/秋季大会 2010/09/19
 9月19日の秋季大会リーグ戦第3戦は、双葉クラブが宮地ソフトを5対3で降し、決勝トーナメント進出を決めました。トーナメント準決勝の相手は、間坂第一ソフトです。双葉富士見も緑ケ丘第二に6対0で勝って、2部残留を決めました。

高田好投 決勝Tへ望みつなぐ/秋季大会 2010/09/12
 9月12日に行われた秋季大会第2戦、双葉クラブは高田選手の好投や首藤選手、片山選手のホームランなどにより、12対5でZEROプライムスに大勝しました。次の宮地ソフト戦に勝てば決勝トーナメント進出が決まります。一方、双葉富士見はエルAに13対3で大敗し、2敗となったため2部残留をかけて次の緑ケ丘第二戦に臨みます。

フッキー、最終回7失点逆転負け/秋季大会 2010/08/29
 8月29日に行われた秋季大会のリーグ戦初戦、双葉クラブはフッキーこと深尾選手が登板。1回表に5点のリードをもらい、その裏を1点、2回の裏も1点に抑えましたが、最終回に連打を浴び、7失点で逆転負けしてしまいました。双葉富士見も高木選手や坂本選手などのタイムリーヒットにより4点差でリードしていましたが、4回裏に逆転され6対5で敗れ、黒星発進です。

組み合わせ決定!/秋季大会 2010/08/19
 8月29日に開幕する羽村市ソフトボール連盟秋季大会の組み合わせが決まりました。1部の双葉クラブは春季大会優勝の宅建クラブと、2部の双葉富士見は若手中心のチームエルAと同じ組でリーグ戦を戦います。4チームのうち上位2チームが決勝トーナメントへ進出します。両チームともトーナメント目指してはりきっていますので、応援よろしくお願いします。

四番不調でも…瑞穂ダイラーズを圧倒/練習試合 2010/05/16
 5月16日、春季大会以来初の練習試合となった瑞穂ダイラーズとの試合は、双葉富士見の圧勝でした。1部で戦った経験が若手をひと回り大きく成長させたのでしょうか。ただひとつ心配は、四番高木選手の不調です。昨年の秋季大会から良い結果が出ず、この日もボールにタイミングが合っていませんでした。今後の高木選手の復調に期待したいと思います。

双葉富士見は2部降格、双葉クラブはトーナメント進出ならず/春季大会 2010/04/18
 春季大会一部リーグ最終戦、双葉富士見は王者宅建に鹿又選手がツーランホームランを打ち2点を取るも11対2の大差で負け、リーグ戦1勝もできず2部降格となってしまいました。1部との実力の差は大きかったようです。
 一方、双葉クラブは上野選手と片山選手のホームランなどで3点を取り、3対1で羽村Zに勝ちましたが、得失点差で決勝トーナメントへは進めませんでした。秋の巻き返しに期待しましょう。

双葉富士見、もうあとがない/春季大会 2010/04/04
 春季大会一部リーグ戦の2試合目、双葉富士見は羽村Zに対し得点は最終回の押し出しであげた3点のみの9対3で敗れ、0勝2敗となり、もうあとがありません。また、双葉クラブは宅建の原田投手に1安打のみの完封負け、両チームとも全く良いところがありませんでした。
 次回は4月18日、双葉富士見は第2試合で宅建と、双葉クラブは第1試合で羽村Zとそれぞれ戦います。

双葉富士見「まず1勝目標」 2010/02/21
 春の大会に備えて一部チームとの実践経験を積もうと、2月21日、双葉富士見は双葉クラブと試合を行いました。結果は、双葉富士見の惨敗に終わり、一部1勝を目標にかかげる双葉富士見に不安を残しました。
 しかし今年から福田選手や深山選手など新戦力が双葉富士見に加わりましたので、これから大会までの1か月間のチーム強化に期待したいと思います。

根岸選手の壮行試合が行われました 2010/01/24
 双葉クラブの2010年は、根岸選手の壮行試合対羽村Z戦で幕を開けました。まだ1月にもかかわらずシーズン中と変わらないスピードで投げる根岸選手の気迫が、名残惜しいさを表現しているようでした。
 また、この試合で片山選手や玉内選手がタイムリーを打って順調さをアピール、今年はイイ線行くかもしれませんよ。春の大会が楽しみですね。