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クライマックス 熟女の罠


GM : かえで(偽)と対峙するあおばのもとに姫、弾道、ヨミの3人がかけつける。
GM : すると、かえで(偽)の目が赤く光り出し、ヨミがのっとったはずの結界が揺らぎ始める。
GM : (《自己領域》展開の演出ッス)
ヨミ : 「やや… これはこれは、ピンチですなぁ」
弾道 : 「真っ赤なぁー誓ぁいぃぃぃ……じゃなくて、えーと、ん? おお、目が! 目が光った!」
GM : かえで(偽)「やっと、やっとここまで集めたのに……もう少しだったのに……」
あおば : 「へえ、やる気満々だな。」
GM : かえで(偽)「やる気……そうね。殺れば問題ないのよね」
弾道 : 「にゃー、誰か何がもう少しだったのか聞いてやんにゃよー、結局何をしたかったのかにゃー」 耳をほじほじ
姫 : 「ほぇ、かえで怒っとるん?」
ヨミ : 「かんらかんら…」
GM : かえで(偽)「ううん。怒ってなんかない。むしろ……感謝するわ。だって、4着も増えれば、赤い天国に近づくもの」
姫 : 「4着?」首をひねってます
GM : かえで(偽)「積み上げるほどの衣服を! 命の染まったどこまでも美しい“赤”を!」
あおば : 「赤に天国、な。おい、お前赤い…あっぱっぱだったか? 着てる女、知ってるだろ。」
GM : かえで(偽)「1(ヨミを差す)、2(あおばを差す)、3(弾道を差す)、4(姫を差す)……ほら、4着」
GM : あおばの問いには答えずにくすくすと笑いながらPC達を順番に指さす。
ヨミ : 「かんらかんら… すなわち、呪詛を込めた願掛けの一環ですな」
姫 : 「あー、なるほどなー制服集めとるんかー、もってけセーラー服ってことやね」
弾道 : 「嫌ァ-ッ! アタシの身体が目当てだったのねェ-ッ!」 大仰に身悶え
GM : 笑う姿がゆらりと揺れると、かえでの姿が消え、胸元に黒いアビスシードが埋め込まれた、赤く揺らめく貫頭衣を来た狐耳の女性が現れる。
GM : (《千変万化》解きました)
弾道 : フォックステイル…!
GM : うん。見た目は30代後半から40代前半の……フォックステイル。
あおば : 「ケモノくせえと思ったらやっぱりか。くさいもん埋まってるから狐だとわ思わなかったけどな。」
ヨミ : 「されど、貴女は赤い天国になど行けませんよ。えぇ… 儀式の手順も諸々が間違いだらけではありますが、それ以上に…」
姫 : 「ほぇー、かえでがセクシーになってもた。一人でずるいやん」
姫 : ショックを受けてますw
ヨミ : 「彼女らを敵に回してしまったのですから… やれやれ、我輩ではとても怖くてできませんよ」
GM : かえで(偽)→赤き熟女「あら。天国に行かなくても、作れば良いんだもの。あなた達を使って」 姫の言葉にくすくすと笑いながらふわりと浮かぶ。
GM : 同時に、女生徒が脱いだ制服達がゆらりと立ち上がる。
弾道 : 「ち、地上の楽園を作る気!? なんて、破廉恥! うらやましい!」 鼻血を垂らしながら、制服を警戒する 
姫 : 「先生、やらしいわぁ」w
GM : 赤き熟女「さぁ、あなた達もおとなしく脱ぐのよ!」
ヨミ : 「かんらかんら… 我輩、酷く場違いに感じるのですが…」
GM : 唯一の男性だもんなぁ(しみじみ)

 いや、男性とかそれ以前に、なんというか、緊迫感が違うというか……(ほろり)

あおば : 「さっさと叩き潰してぼたんを返してもらおうか。」
ヨミ : 「我輩を脱がせても商業的なメリットは皆無。謹んで辞退させていただきましょう… えぇ、力づくでも。くっくっく…」
弾道 : 「ババァの野望はアタシが砕く! 何故なら羨ましいから!」ばばーん
姫 : 「っは! た、大変や皆!」突然姫が叫びます
姫 : 「ウチは今、とんでもないことに気が付いてしもうた!」
ヨミ : 「なんですか?」
姫 : 「あのセクシーなおばさん!かえでの偽者や!!」どどーんw
姫 : 「うっかり騙されるところやった。危なかったわ」
ヨミ : 「はいはい、さっさとはじめましょうね」
あおば : 「あーはいはい、わざわざアホを主張してくれてどうも。」
姫 : 「え? え? なんで皆、反応が薄すいん?」
GM : で、では、ここでエンゲージを説明しよう!(GMはフォローに入った)

 赤き熟女|10m|制服達(モブ)×3|2m|PC達

GM : なお、赤き熟女は浮いてます。あと、制服達は赤き熟女までのエンゲージを封鎖するように浮いてると見てください。
あおば : はーい
姫 : 「は! ウチは今とんでもないことに気が付いてしもうた!」
弾道 : 「こんどはどうしたい、お嬢ガール?」
姫 : 「先生!あのおばはん、悪い人や!」
GM : うむ。よく気がついた!
あおば : 「あんまりしゃべると脳に障害があることがばれるぞ」
ヨミ : 「そうですね。ならば天竜姫さん、どうしますか?」
姫 : 「しかもたぶん奈落っぽいやん! みんな、ぼーとしとらんと戦闘準備やー」
姫 : というわけでここで姫ちゃんの変身シーンが入りますw
GM : ちゃらっちゃっちゃ ちゃらっちゃっちゃ
弾道 : 1回目以降はバンクムービーなのはご愛嬌
姫 : 「聖なる剣に、祈りを込めて、悪しきを払う聖なるかな、聖なるかな」
ヨミ : ちゃんと映像の順番が変わったりしてるのですよ。
GM : そう、意外と凝ってるのですよ。
姫 : 「聖なる祈りは今ここに。聖なる守りは今ここに。我等こそ聖なる守り。一千と五百万年の誓いなり!」
GM : しゃきーん
姫 : 制服が消えて、輝かしい鎧と聖なる剣が呼び出されます
GM : 赤き熟女「あぁぁ!!! 私の制服が……」
姫 : 「悪しき夢を払う者。我等こそ聖なる探求者。我が名は”天竜姫(てんりゅうき)”なり!」
GM : じゃじゃん
姫 : 「………ふぅ、まったくもう少し早めに呼び出してくれれば話が楽だったのに。冷や冷やした」
弾道 : 「うわぁ! 変身中の写真取り忘れたッ!」
あおば : 「じゃああたしも変身してやろうか? とってもいいぞ。」いきなりフィルムが切り替わったように20代くらいの着物を着崩した姿に。
あおば : あてつけのように着物の色は赤で
GM : 赤き熟女「く……同族」
姫 : 「お待たせした。皆」
姫 : とっても真面目っぽく、マトモっぽい口調になります。
ヨミ : 「やぁ、どうも。天竜姫さん、今回もよろしくお願いしますよ。代わりと言ってはいなんですが。サポートはお任せ下さい」
姫 : 「ああ、よろしく頼むヨミ殿」
弾道 : 「こ、今度は姫ちゃんの偽物が現れたナリヨー! 嫌ァ―っ、あのお脳があったかい姫ちゃんはどこーっ!? っていうか、そろそろ連中しびれを切らす頃ーっ!?」
姫 : 「……先生。さきほどまでの私は忘れてください」
姫 : 「さて、奈落よ。その命運既に尽きたものと思え」
GM : 赤き熟女「……もういい。これ以上制服が減る前に殺ればいいのよ」
GM : というわけでセットアップだ!
あおば : 「こいつも頭になんか沸いてんのか…。」疲れたようにばれるを見つつ
姫 : 「複数形はやめてくれ、あおば」
ヨミ : 「さて… ではいきますかね」

 セットアップは、PC側はあおばが《小悪魔の哄笑》を。
 そして、“赤き熟女”は……

あおば : 「来な、赫蟲」《小悪魔の哄笑》の効果で、床からぞわぞわと無数の蜘蛛と羽虫が這い出してくる。
GM : 赤き熟女はセットアップで天龍姫に《死の予見》。
姫 : ん? 効果はなんですか?
ヨミ : オツムが姫ノーマルモードに戻ってしまう。そんな恐ろしい業。
弾道 : 怖ぇーっ!?
あおば : ひい
GM : ち、違う! フォックステイルの特技で、効果は対象が次に受けるダメージロールを+2D6するんだ!?
弾道 : つまり、あたらなければどうということはないにゃり!
GM : うむ。そういうことだ。
姫 : ええーーw
GM : 制服はゆらゆらゆれて特に何もしない(てか、モブだし)
GM : 次はメイン! 実は“赤き熟女”速いぜ。弾道女史より。
ヨミ : どうぞ。
弾道 : オーケイ
あおば : こーい!
弾道 : とりあえず、小手調べと行くかにゃ!
GM : 《狐火》+《八卦》+《四象》に《加護:ネルガル》を載せて攻撃!
GM : あ、加護以外は特技全部フォックステイルのです。あと、《ネルガル》入るので、対象はPC全員。
あおば : 一応避けてみましょう
ヨミ : まぁ、相手の達成値次第ですな
GM : 特に何もなければ、攻撃します~

弾道 : 《狐火》だから……抗魔か。オゲー
姫 : 困ったわw
GM : クリティカル11で
GM : 2D6+8 = [2,4]+8 = 14
あおば : 期待値で回避…
あおば : 2D6+8 = [5,4]+8 = 17
あおば : しゅばばっ
弾道 : 2D6+4 = [3,5]+4 = 12
GM : よし(ぐ)
弾道 : 避けられなーい
姫 : 回避に挑戦
姫 : 2d6+6 = [1,3]+6 = 10
姫 : 無理ーw
GM : あとはヨミさんー
ヨミ : は、ただいま
ヨミ : 2D6+7 = [1,2]+7 = 10
ヨミ : むむ。
GM : というわけで、あおばちゃん以外当たります。(というか、想定では避ける人がいないはず?)

 GMは、何かを忘れていた。

GM : 炎ダメージが 4D6+6 = [3,5,3,3]+6 = 20
ヨミ : お、これは…
GM : 《死の予見》で 2D6+20 = [6,4]+20 = 30
GM : 姫ちゃんは30。他は20です。
ヨミ : 各自HPを申告願います
弾道 : 16
ヨミ : 姫は?
姫 : えっと……
あおば : あわせて20ですね(笑)

 それでも、弾道女史とヨミ自身が生き残る可能性はあるわけで。
 ……あれ?

ヨミ : 「厄風は… ふむ、東南東より来ますか。ならば…」
ヨミ : ウィジャ盤が光を放つ。
ヨミ : 魔法弾を潰して範囲に変更。《スフィアマジック》使用。
ヨミ : 1d6+2 = [4]+2 = 6
ヨミ : 6点軽減。我輩と弾道女史は生きています。
弾道 : セーフ(汗
GM : ぐ。姫ちゃん以外生き残ったか。
ヨミ : 「ふむ… 天竜姫さん、カバーが遅れて申し訳ない」
GM : でも、あたったヨミと弾道にはバッドステータスの邪毒を進呈。
弾道 : うげぇー
あおば : 「はずれだ、はずれ。ノーコンめ。」
GM : 赤き熟女「なんてはしっこい……」
姫 : ええっと、どうなったの?w
GM : まず。姫ちゃんはセットアップの《死の予見》の効果で、30ダメージはいりました。
ヨミ : 6点軽減されても24ダメージでHP20の天竜姫はブレイク。しかし、ブレイクの効果でバッドステータスは解除。
姫 : ああ、なるほど・・・
ヨミ : こちら、弾道女史と自分は生き残ったものの邪毒によりクリンナップに1D6ダメージが入ります。
ヨミ : まぁ、ブレイクの予約… ですな。
姫 : えーとそれじゃ《タケミカヅチ》してもいいわよね?w
GM : 《タケミカヅチ》してくださいw
あおば : 《タケミカヅチ》はまってー(笑)
姫 : どっち?w
GM : (にやり)
姫 : というか誰かを《庇護の剣》したほうがいい?
あおば : 《トール》入った攻撃にしたほうがいいでしょう
姫 : 私2回あるよ?
ヨミ : ふむ…
あおば : あら、2個あるのですね
姫 : じゃあヨミさんか先生を庇って、その上で《タケミカヅチ》?
GM : うん。もし使うならそのほうがいいですね。
ヨミ : GM、時間を巻き戻していいのならば… こちらが《スフィアマジック》を取り消して、天竜姫さんが《庇護の剣》。
ヨミ : と、処理しても?
GM : ……巻き戻すのは本来よくないことですが、今回はGM含めて全員が初心者のセッション。1回に限りありとしましょう。
弾道 : うぉ、GMありがとうございますー(土下座)
ヨミ : ははー
姫 : ありがとう~~
姫 : ええっと、それじゃヨミさんに《庇護の剣》かしらね
ヨミ : ありがたい。
あおば : ありがとうございますです
GM : で、弾道女史にだけ《マジックシールド》?
ヨミ : では、我輩が庇われ、弾道女史が残りHP2で残っている状況ですな。
ヨミ : ですな。
GM : うん。邪毒つきでね>弾道
弾道 : オーケィ! ギリギリオブ弾道ですぜ、へへへー!
姫 : そして《タケミカヅチ》!
GM : タケミカヅチの効果は28+20で48?
あおば : ですね
姫 : 「あぶない!ヨミ殿!!」
あおば : 正確には30+20-2かな?
GM : だね。
GM : 赤き熟女「……ふん。この程度では問題ないわね」
GM : 素直に受けます。
弾道 : 「うぎゃぁー! し、死ぬぅー! モゲるぅぅー! ……え? 演技? 演技じゃないよ!? ぜーんぜん!?」 後ろで身悶え
GM : では、弾道さんの攻撃!
弾道 : むん! 制服達のイニシアチブ値はいくつかにょ?
GM : モブっすよ?
GM : (遅いと言っている)
ヨミ : モブは最後。とまでは言わないが、遅いです
弾道 : お、らじゃらじゃ。それならまだ待機アルヨ!
ヨミ : あ、待って。
弾道 : うに?
ヨミ : 待機っていちばん最後に回るはず。
あおば : 最後ですね
ヨミ : モブの後になりますが、それでもいいです?
ヨミ : (DXとは違うのです)
GM : そうなのです(こくり)
姫 : きっと範囲攻撃できる人たちがモブさんたちを蹴散らしてくれると信じてる。
GM : 謀ったかのように同じエンゲージですしな。
あおば : おどおど<ばらばらのエンゲージでも大丈夫な人
弾道 : むぅ、そうだなぁ。
GM : しまった、《マルチドロー》!?
弾道 : では、1m進んで、熟女に射撃攻撃。範囲攻撃の食い漏らしが無いことを祈る。
弾道 : 「言っとくがアチシにまだるっこしい前置きはないっ! 最初から最後までクライマックスだぜぇーぃ!」
GM : 射撃だから閉鎖してても通るんだよねぇ(ごそごそ)
弾道 : 振っても良いかにゃ?
GM : いいぞなもし
弾道 : 2d6+12 = [1,3]+12 = 16
ヨミ : ・・・
弾道 : ……、へ、へへっ、やるな!
ヨミ : 《クイック》いります?
GM : いらないなら、振っちゃうぞ?
弾道 : 《クイック》は姫にお譲りします……
ヨミ : では、通しで。
GM : 2d6+6 = [3,6]+6 = 15
あおば : ぎりぎり
GM : えへ。当たった。
弾道 : っしゃー!w
姫 : おめーw
弾道 : 「突撃隣のBANGご飯ー!」
GM : くそーダメージロール振りやがれ!
弾道 : 1d6+12 = [4]+12 = 16
弾道 : 16の雷属性攻撃
GM : 雷なのか。
弾道 : 雷なのだ(ふんぞり返って)
ヨミ : オーヴァーランダーの強みですな。
GM : まだ、大丈夫さ! 次は姫ちゃん!
姫 : にゃw
姫 : ここは・・・あえて壮絶に待機!!w
弾道 : 壮絶だ!w
GM : では、同順のあおばちゃんとヨミさんw
GM : どっちが先でも良いよー(ずずぅ)
弾道 : (ごくごく)
あおば : ふーむ、どうしましょう
ヨミ : あおばさんの方が攻撃力が高いですな。
あおば : 一応は
ヨミ : あおばさんに《ヘル》を乗せましょう。
あおば : 了解ですー
ヨミ : 我輩はあとで。あおばさんからどうぞ。
あおば : ではマイナーで《マルチドロー》、メジャーで《狐火》 撃ちもらしたらあとをお願いします…
GM : 判定かもん
あおば : 2d6+9 = [2,5]+9 = 16
あおば : 対象は制服3匹です
GM : 2d6+2 = [6,5]+2 = 13
GM : 2d6+2 = [2,4]+2 = 8
GM : 2d6+2 = [6,3]+2 = 11
GM : 所詮、制服。避けられません
あおば : ひい、でも一匹危ないです
GM : 手入れが行き届いてますから!
弾道 : っていうか、なにげにGMダイス目良いなぁー、羨ましいぃ!w
ヨミ : では《ヘル》をあおばさんに。
あおば : はーい
GM : こいやー
ヨミ : 「回天符・急々如律令…!」
あおば : 小さな火の粉が舞い、触れた瞬間爆ぜるように燃え上がる!
あおば : 5D6+10 = [5,2,5,4,6]+10 = 32 神属性ですー
GM : 赤き熟女「あぁぁ、私のかわいい服達が!?」
GM : 制服は、火がつくと、あっという間に燃え上がる。
GM : 全滅ですよちくしょー
弾道 : 「うははははー、よく燃えておるわー!」 悪人声で
あおば : 「あんたの赤よりあたしの赫のが綺麗だろ?」くくく、と笑う。
ヨミ : 「くっくっく…」
GM : 赤き熟女「……く」
GM : では、ヨミさんのターン
姫 : 「さて、道が拓けたな。覚悟しろ奈落」
ヨミ : ずっとヨミのターン
GM : えぇぇ!?
ヨミ : 嘘です
あおば : ドロー! バレルカード!
GM : ふぅ。
ヨミ : ひとまず、ここはサポートで。地味な我輩。
GM : でも、それが怖い。
ヨミ : 1歩下がってエンゲージより離脱。そこで《エンチャントブレイド》で天竜姫のダメージ属性を雷に変更します。
ヨミ : 「私の理想はですね… 赤い熟女さん」
GM : 赤き熟女「……?」
ヨミ : 「植物のように慎ましやかに、獣のように日々のみを生きる… そんな脇役であることなのですよ。この世の中、出過ぎてもロクなことはない」
ヨミ : 2d6 = [6,4] = 10
ヨミ : 成功
GM : では、みんなの姫ちゃんのターン
ヨミ : 天竜姫の持つ武具が真の力を解放される…!
姫 : 「感謝する、ヨミ殿」
姫 : 「さぁ、いくぞ!!」
姫 : 聖剣を手に、一足で奈落に接近します
姫 : で、メジャーで攻撃!
GM : えとね。
姫 : ん?
GM : 赤き熟女|10m|制服達(モブ)×3|1m|弾道|1m|PC達
GM : 実は、12m(ひそひそ)
姫 : ほむほむ・・・あれ?
GM : って、いけるやん
ヨミ : 11+5で16m
姫 : 大丈夫! 私の戦闘移動は16m
GM : くそぉ!
ヨミ : 問題ないですな
姫 : ふw
GM : (GMは計算を間違った)

 敗因は、常識的な団地の部屋のサイズにしたことらしい。

弾道 : というわけでバッサリ斬られるがいいわ、げははは!
GM : こ、こいやー
姫 : 「はっ!!」
姫 : 2d6+8 = [5,2]+8 = 15
GM : 赤き熟女「……許さない。私の服達を燃やしたあなた達を……許さない!」
GM : 姫の攻撃をにらみつけて外す(《エーギル》を使用)
姫 : 「奇遇だな。かえでたちを誑かした貴様を私も絶対に、許さん!!」
姫 : 「っく、加護か!」
弾道 : 《加護:エーギル》によって姫の判定はファンブルに、か
姫 : ファンブルにされます
GM : ナイス説明ありがとう。
ヨミ : では通し。
GM : では、このラウンド終了なので……弾道さん。1D6振ってください。
弾道 : 1d6 = [4] = 4
弾道 : 死にました
GM : 呪いの邪毒はかろうじて踏みとどまっていた弾道に追撃を与えた。
弾道 : 「あふ、このままじゃ、死ぬ、死んじゃ…………ダンドォォォォブレェェェェクッ!!」
弾道 : というわけでブレイク!

 2ラウンド目のセットアップは、1ラウンド目と同様に、あおばちゃんが《小悪魔の哄笑》を。

GM : 1d6 = [1] = 1
GM : 赤き熟女はぎろりとあおばを睨む
GM : 《死の予見》をあおばへ。
GM : 次の攻撃のダメージが+2D6されます
ヨミ : かわせばいいのだよ、うん
GM : その通り。かわせばいいのだよ。うん。
姫 : かわせばいいわよね、うん。
GM : 1d6 = [5] = 5
GM : ち。あと、背後の方でかさかさという衣連れが聞こえる
GM : 聞こえるだけで、このラウンドは特に何もない!
弾道 : ……なんだろう、出目次第で増援かしら……増援までのラウンド……ではないよにゃ、にゃ(汗)
姫 : ほかに残った制服たちかしら?
弾道 : かもしれんにゃー。何にせよ、早めに叩き潰すしかなさそうだにゃ……そう、全力で、へっへっへ
姫 : ふふふふw
GM : では、メインは赤き熟女の攻撃から!
弾道 : おう!
あおば : こーい!
GM : 赤き熟女「……我が服を燃やした罪、同族とて容赦せん!」
GM : 《狐火》+《八卦》+《四象》+《霊験の尾》であおばに攻撃
弾道 : 《死の予見》を当てた相手に攻撃するのか、なるほど
GM : 2d6+8 = [1,5]+8 = 14
GM : クリティカルは11だから無しー
あおば : 回避ー 2D6+8 = [2,2]+8 = 12
あおば : 残念…
ヨミ : ふ、振り直しはないのか!
あおば : おぉ
弾道 : 今回はだれも持ってないにゃー<振り直し
ヨミ : ないならしゃーないですな。
あおば : あ、とってませんでした(ぱたり)
GM : なら仕方ないですな
GM : 6d6+6 = [2,3,6,2,2,2]+6 = 23
GM : ぐ。低い。
ヨミ : 可能性は0ではない… 《マジックシールド》!
ヨミ : 1d6+2 = [4]+2 = 6
姫 : なんなら私が《フレイ》を・・・あ、いくらなんでも勿体無いわよね・・・
GM : 23から6引いて17ですな。
あおば : むう、惜しい
ヨミ : 「くっ… 間に合いませんでしたか。攻撃が鋭くなっていますな。平気ですか? あおばさん」
あおば : 「へえ、あたしに当てるか。面白い」ブレイク
GM : 赤き熟女「その光は……まぁいい」
あおば : 「だが、調子に乗るにはまだ足りないぞ。」いつの間にか現れた尻尾がゆらりと揺れる
GM : 赤き熟女は、あおばの言葉にくすっと笑う。
あおば : 「こんな小娘風情に遅れをとるほど温くはないぞ、ヨミ」
GM : で、弾道のターンです。
弾道 : 「へっへっへ、さっきの攻撃はほんの前置き。(突然かわいい声を作って)ここからは全力全開でいくよ!」
GM : なんてセーラー服が似合う声!
ヨミ : 「然様ですか…」
あおば : チャンバースタッフはどこに・・・
弾道 : マイナーで《スナイピング》、メジャーで《奇襲攻撃》!
弾道 : 2d6+14 = [2,1]+14 = 17
弾道 : ははははは!w
GM : 2d6+6 = [4,3]+6 = 13
GM : でも、当たるんだナー バレル先生固定値たかいんだよぉ(涙)
弾道 : 「(作った奇怪な声で)オハナシキイテェェ-!」
ヨミ : ごーごー
弾道 : 3d6+17 = [5,2,6]+17 = 30
弾道 : 30の雷攻撃
GM : そして雷。いてぇ。
GM : 次は姫ちゃん!
姫 : ん
GM : なお、赤き熟女はよれっと浮いてます。
姫 : 「あとどれだけ加護が残っているかは知らないが………諸共に斬り裂く!!」
姫 : 2d6+8 = [2,3]+8 = 13
GM : 2d6+6 = [2,6]+6 = 14
姫 : あ。これは外れるかな・・・あ
GM : 避けた。
あおば : (ほろり)
姫 : 命中判定振りなおしーw
ヨミ : 振り直せるの?
姫 : ブレイドルーンの効果で振りなおしー
ヨミ : おおー
GM : 《ルーンウェポン》で装備しているブレイドルーンの効果ですねw
あおば : 《ルーンウェポン》は強いのです(笑)
GM : 赤き熟女「斬り裂くのではなかったのかな?」
姫 : 「切り裂くさ!」
姫 : 2d6+8 = [3,5]+8 = 16
姫 : 「聖剣よ!邪悪を祓え!!」
GM : 赤き熟女「2段斬りだと!?」
弾道 : 「お、おおー! 一発目はわざと外して、二の太刀で当てるだなんて! 職人だにゃー!」
姫 : 2d6+16 = [6,1]+16 = 23
姫 : ダメージね
GM : あ、しまったな。
姫 : で、雷ね
GM : 《心破の尾》
GM : (すまん。宣言忘れてた)
GM : 雷が黒く変化する。
GM : 2d6-23 = [6,5]-23 = -12
GM : 11点軽減
ヨミ : それって、どんなの?
GM : あぁ、ダメージ属性を闇に変更する。
ヨミ : ふむ。
姫 : がーんw
弾道 : さらに、《破魔の尾》で軽減、かにゃ?
GM : いや、闇耐性持ちなんだな。
弾道 : あ、耐性かー
あおば : ふみふみ
GM : (GMは何かから目をそらした)

 「闇耐性持ち=光属性に弱い」と暴露した事実から、目をそらしたらしい。

姫 : 「っく、聖剣が!?」
GM : ちなみに、《心破の尾》は1ラウンドに1回しか使えません。
ヨミ : 「ふむ… 少々厄介ですが」
ヨミ : 「ま、このまま押していけばいいでしょう」
GM : 赤き熟女「今のは……闇?」
GM : 赤き熟女は呆然と胸元を見つめている。
弾道 : 胸元……?
姫 : 「自分がやったことだろう? 何を呆けている?」
GM : アビスシャードが埋め込まれているあたりね。見てるのは。
ヨミ : 「恐らくは《奈落の種》を埋め込まれているのでしょう」
弾道 : あ、なるほど
ヨミ : 「あるいは解放することも今なら可能なのかも知れません」
あおば : 「何だ、あいつ《奈落の種》に気づいてなかったのか」
弾道 : 「(セガール顔になって)彼女も哀れな犠牲者なのか」
GM : 次はあおば&ヨミさんのターンです。
あおば : お先にどうぞー
ヨミ : では、我輩の魔法です。
ヨミ : 《ファイアアロー》で攻撃。
ヨミ : 「赤が好きな貴女にはお似合いでしょう」
ヨミ : 2d6+9 = [3,1]+9 = 13
ヨミ : む、低い。セルフ《クイック》
GM : 2d6+6 = [5,3]+6 = 14
ヨミ : では、《クイック》の効果により、達成値15で命中
ヨミ : 《チャージショット》
ヨミ : 3d6+1 = [4,4,4]+1 = 13
ヨミ : 「4、4,4…」
ヨミ : 「届きましたか? 冥府の炎」
ヨミ : 13の<炎>ダメージ。
GM : 赤き熟女「……」
あおば : おいしい出目です(笑)
弾道 : 「(頭悪い女子高生声で)やだヨミさん不潔ー! じゃない、不吉ー!」
ヨミ : 「我輩はもとよりそういった存在ですので。くっくっく…」
GM : では、あおばちゃん
あおば : はーい、ではマイナーで《パワーエンハンスド》、メジャーで《狐火》
あおば : 2d6+9 = [6,2]+9 = 17
GM : 2d6+6 = [2,1]+6 = 9
GM : 見事なまでに当たった。
弾道 : あおばちゃんのナチュラルな命中出目の良さに嫉妬
あおば : 「焼けるがいい、小娘。」火の粉が羽虫に燃え移り、油を注いだかのように勢いを増す
あおば : 2D6+10 = [6,1]+10 = 17
GM : 赤き熟女「小娘……私が小娘だと……」
GM : ここで次のラウンド!

GM : セットアップ~
あおば : 再び《小悪魔の哄笑》! 燃料になった羽虫と蜘蛛がまた這い出してくる。
GM : 1d6 = [2] = 2
GM : 赤き熟女は、弾道さんに《死の予見》
弾道 : きたにゃー
GM : 1d6 = [4] = 4
GM : あと、ばさっという音と共にヨミさんの背後に2グループの学生服が現れます。
ヨミ : このセッション、魔法使いが偉く不吉です

 赤き熟女、姫|11m|弾道|1m|あおば|ヨミ、制服達(モブ)×2

GM : エンゲージは、現在こんな感じで。
ヨミ : では、はじめましょうか。
あおば : はーい
弾道 : ラウンド開始
GM : では、赤き熟女のターン。死の予見をした弾道に《狐火》+《八卦》+《四象》
GM : 2d6+8 = [6,5]+8 = 19
GM : あ。ごめん。出目が11だからクリティカル。
あおば : ひい
姫 : あーw
姫 : ここで使った方が良いわよね? 《フレイ》
弾道 : 自己解決するにゃー
弾道 : 2d6 = [6,4] = 10
ヨミ : いや、弾道女史は自前の加護があります。
姫 : あ、そうするの? 了解~w
GM : そうなんだよなー
弾道 : 《加護:マリーシ》で防御判定をクリティカルにするアル!
ヨミ : クリティカルは弾道女史に出しても無意味。
あおば : 《マリーシ》は自分専用ですからね
GM : それに《加護:オーディーン》
弾道 : ヒィーッ
ヨミ : じゃあ、それに《オーディン》
弾道 : このまま食らうとマズ間違いなく落ちる。《イドゥン》は《タケミカヅチ》用に残しておきたいことを考えると……むぅ
あおば : 待ってくださいー
GM : お?
ヨミ : む?
あおば : ヨミの《オーディン》を《ツクヨミ》で使います
GM : つまり、ヨミの《オーディン》残し?
あおば : あ、でも《ツクヨミ》残しといたほうがいいかな?
ヨミ : ですね。
ヨミ : こっちがまずは《オーディン》使いましょう
GM : では、それは通し。
ヨミ : 《ツクヨミ》は応用しがいがありますし。
弾道 : ありがとう~
GM : 赤き熟女「く。素早い……」
弾道 : 「フッ、それは質量を持った残像だにゃぁー! まった来週ぅ~♪」
GM : 赤き熟女は舌打ちをすると、《フレイヤ》
GM : 追加行動です。
あおば : こーい!
ヨミ : ほほう。
GM : 対象は、《死の予見》をかけた弾道。
GM : (通しなら、クリティカルで当たります)
弾道 : ぬぉぅ
ヨミ : まぁ、やるだけやるんだ。
あおば : クリティカルがでればタダで加護を回避なのです
ヨミ : うみ
弾道 : 2d6 = [2,5] = 7
ヨミ : 無理か
弾道 : 期待値! orz
GM : じゃ、当たる。
あおば : 残念…
GM : 6d6+6 = [6,6,6,6,5,3]+6 = 38
弾道 : こうなりゃ自前の《ヘイムダル》で回避を使おう
弾道 : って、うぉ(汗
GM : あ、《ヘイムダル》ね。ち。
ヨミ : あぶなw
あおば : ひい、ひどい出目です(汗)
弾道 : というわけで、《加護:ヘイムダル》で回避判定をクリティカルにします(汗
GM : ひときわ強くめらめらと燃える炎が弾道を包む。
GM : だが……
GM : 赤き熟女「なぜ、ありえない……」
GM : 弾道のターンです
弾道 : 「うわわわわっ、そんなに熱烈に愛してくれなくても結構よぉーっ!?」 床、壁、天井、と三角飛びの連続で超回避
弾道 : 「そしてアチシのターン! (突然眉毛が太くなって)アチシは戦闘のプロ、外しはしないぜ!」
弾道 : マイナーで《スナイピング》、メジャーで射撃
姫 : 「それは負けフラグだ先生」
弾道 : 2d6+12 = [2,3]+12 = 17
GM : 2d6+6 = [4,1]+6 = 11
GM : 当たりますがな
弾道 : 1D6+17 = [6]+17 = 23
GM : ちぃ
弾道 : 23の雷ダメージ。さあ、軽減するかにゃ^?
GM : 《心破の尾》
GM : 2d6 = [5,3] = 8
GM : 赤き熟女「そんな……」
GM : では、姫ちゃんのターン!
姫 : では!
姫 : 「いくぞ!!」
姫 : 2d6+8 = [2,4]+8 = 14
GM : 2d6+6 = [5,3]+6 = 14
GM : あ、避けた
姫 : がーん
あおば : (ほろり)
ヨミ : がーん
GM : 赤き熟女「そう、そうよ。大丈夫よ……」
ヨミ : 「やれやれ… 困りましたね」
姫 : 「参ったな」
ヨミ : では、13mほど前に移動して独立エンゲージ。
ヨミ : そして魔法《ファイアアロー》で。
GM : あ、無理。学生服がエンゲージしてるから。
ヨミ : え? いきなりエンゲージ?
あおば : エンゲージされてますね
ヨミ : ふむー…。
姫 : どうする?
GM : まぁ、学生服か赤き熟女かどちらかに攻撃なのは確実。
ヨミ : では、制服に攻撃します。
GM : 制服達(モブ)は2グループ。同一エンゲージです。
ヨミ : オートで《スフィアマジック》。対象を2体に増やします。
ヨミ : 2d6+9 = [5,2]+9 = 16
ヨミ : どうぞ。
GM : 2d6+2 = [5,1]+2 = 8
GM : 2d6+2 = [4,4]+2 = 10
ヨミ : 《ファイアアロー》です。
GM : 両方当たります
ヨミ : では《チャージショット》。
ヨミ : 3d6+1 = [4,1,6]+1 = 12
ヨミ : 12の炎属性ダメージ
GM : 赤き熟女「あぁ、私の制服達が……!?」
GM : 学生服は、派手に燃え上がって、燃え尽きた。
ヨミ : 一撃? よ、よわっw
GM : うむ。実は初手で「え、《ヘル》使ってくれるの!?」とGMが思っていたのは秘密。
ヨミ : ひぃ。
あおば : ががーん
弾道 : きっと炎に弱いんだ! そういうことにしておこう!w
GM : 次はあおばのターン!
あおば : 先ほどと同じく《パワーエンハンスド》で《狐火》を
あおば : 2d6+9 = [5,6]+9 = 20
あおば : ち、おしい
ヨミ : おおー
GM : 2d6+6 = [4,6]+6 = 16
GM : 避ける目はクリティカルだけなんだよー
GM : ダメージどうぞ
あおば : はーい
弾道 : しかし、恐ろしい出目(汗
GM : あ。
あおば : むむ?
GM : しまった。
GM : このボスデータに書いてある《繕う因果》を忘れてた。
ヨミ : よし。
あおば : おぉう。こ、こーい!
GM : え。いいの?
あおば : はっ。よくないです!(笑)
ヨミ : 本音が可愛いw
GM : ち。まぁ、このデータは見なかったことに! ダメージどうぞ
あおば : ふう(汗をぬぐう)
あおば : 2D6+10 = [4,6]+10 = 20
GM : 20。
GM : ごめん、《タケミカヅチ》って言っていい?(ぇ)
姫 : 一体いくつ加護があるのやらw
GM : PC全員分の加護の数よりは少ない!
弾道 : だいたい10個くらいですかねw
あおば : 普通だと8~10ですね
あおば : 「小娘が、いい加減分を知ったほうがいいぞ。」熟女の《オーディン》を《ツクヨミ》で使用
GM : 赤き熟女「分をしるのはそっちの方!」
GM : ヨミの《オーディン》を《ツクヨミ》で使用させる
ヨミ : 「我輩、大忙しですな」
GM : ばちばち 通し?(じっと姫を見る)
ヨミ : どうする?
あおば : 「どうした?あせっているようだが。」ヨミの《オーディン》を《ブラギ》で復活
GM : ヨミさん大忙し。使う?
ヨミ : 使いましょうw
あおば : 助けてー(笑)
弾道 : ヨミ大忙しw
GM : では、《タケミカヅチ》は通らない
ヨミ : 「かんらかんら… 偽物が本物にかった試しなし」
GM : 赤き熟女「なぜ、どうして……」
GM : ぱりんと服に付いたアビスシードが砕ける
あおば : 「年季の違いだ。お前は“何回目”だ?小娘。」
弾道 : 「(王大人顔になって)……死亡確認!」
ヨミ : 「まぁ、これにて終幕… でしょうか」
GM : 赤き熟女「……分からない。何も……ただ、私は……」
GM : 周囲から赤い色が失われていく。
姫 : 「終わったか・・・」
GM : 赤き熟女の服からも赤さが消えていく……
GM : 赤き熟女「着てみたかった、だけ、なのに……な」
GM : 赤みが消えると共に、熟女も、消えた。
ヨミ : 「ならば次はやり方をよく考えることですな」
あおば : 「ふん…。」
ヨミ : 「かんらかんら… さて、我輩の役目は終わりましたな。では、これにて…」
ヨミ : 礼を取り、立ち去ります。
弾道 : 「あー、アチシはいなくなったガキたちを探しにいかにゃーなー」
弾道 : ヘラヘラ笑って出て行こうっと。
GM : いなくなったガキの半分(女性徒)はこの部屋にいますがねー
弾道 : ここに居るのは分かっているからにゃ、他の部屋も調べてくぬぎちんに連絡いれにゃいとー
GM : ふみ。
あおば : それを全部抱えて帰るなんて… すさまじい膂力です
弾道 : だれがそんなことするって言ったかー!?w
ヨミ : 食べちゃダメですよ
弾道 : 食べんわー!w
GM : ちなみに、女性用30着。男性用20着ほど燃えてしまったので、みんな下着姿のまま。
ヨミ : ← だからさっさと逃げた
姫 : 「ふう、これは後始末が大変だ・・・とりあえずかえでの様子を見に行こう」
姫 : せっかくのシリアスモードなのでこのまま行動する天竜姫w
弾道 : どうせエンディングはまたお脳があったかくなるでしょうしね、見納めだにゃ!w
GM : では、この辺で、シーンカット!