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GM:……さて、ミドルフェイズだな。
ガーゴイル:さて、これから、どうなるのかのぉ・・・・
ナディア:はたして、合流できるんでしょうか?
ナディア:教えて、キング
リズィ:地球碑文の導きのままにw
GM:シーンプレーヤーはダイ。他のPCは目標値5でw
ダイ:ほいほいw

ミドル1 マリル宇宙港

シーンPC:ダイ

GM:場所は宇宙港。
ダイ:「ここが海洋惑星マリルか~、ホント海しかねぇやw」
GM:なお、登場判定は社交で判定。
ナディア:・・・・問答無用で成功しますが。
GM:ナディアはダイにコネクションを持っているので達成値に+3w
ナディア:で、船でさらに+5
ダイ:まあ『出たければ』ですねw
ガーゴイル:ファンブルせんかぎり大丈夫じゃのぉ・・・
GM:というか、今思った。
GM:全員出やがれ!
ダイ:ハア!?w
リズィ:はぅ?(笑)
ガーゴイル:何!!ワシ、海の底で、クラケン見てるんじゃないのかー(爆笑)

 うん、私も自分でやってどうかと思った(待て)

GM:場所は宇宙港。
GM:案内板前。
ナディア:「暑いわね・・・海しかないじゃない あら、見たことある宇宙船」
ダイ:んじゃあ「っと、ここかな?」と行かなきゃ行けないとこに辺りをつけてますw
ガーゴイル:謎の球体を持った、メイドさんがいたりするのか
GM:うん、騒がしいガイドはもういないけどね。
ダイ:ガーゴイルのおじさんは面識ないから気にしないでおこうw
リズィ:「えぇと、遺跡は・・・・」キョロキョロと
ガーゴイル:あと、プレートは、体に貼り付けてます、周りに見えるよーに
ナディア:「・・・・変な人がいるわ」
ダイ:変な球体がw
GM:案内板には「喫茶店」「調査団事務所」「大気圏脱出港」などなど
ダイ:「あれ、リズィ? こんなとこでどうしたんだ?」とキョロキョロしてる女の子に声をかけようw
リズィ:それは目立ちそうですね「・・・ガーゴイルさん?」
リズィ:はぅタイミング悪かった(汗
ガーゴイル:じゃ、先にそっちで合流せい
GM:……ダイの目の前には球体に呼びかけるリズィがw
ガーゴイル:妻のグリューネルトも一緒に、居るぞ~
ダイ:「(……とうとうおかしくなったか?)」w
ナディア:「・・・・・」
リズィ:「ぁ、ダイさんお久しぶりです・・・・」(ペコリとお辞儀
ナディア:「おじさまも、ダイさまも何やっているんですか?こんなところで」
ナディア:「ごきげんよう おばさま」
リズィ:「いぇ、ちょっと見知った人が居たもので・・・」>いぶかしげにダイに見られたので(笑)
ダイ:「んっと、ナディアとジャンじゃないか、こんな所で会うなんて奇遇だなぁ」w
ガーゴイル:「やあ、リズィに、ナディア、久しぶりだね」と手をにょきっとだして応じる
ナディア:白いサマードレスを着たあたしと、100を超えるスーツケースに押しつぶされているジャン
GM:……全部持ち歩いてるんですか?
ダイ:「人? ああそちらのメイドさんね、こんにちは」w
ナディア:「ごきげんよう」(ちょっとこめかみがひくひく
ガーゴイル:グリューネルトは、リズィとナディアににっこり微笑む(グリューネルトは無口のよーだ)
リズィ:「ガーゴイルさんも、お久しぶりです、お元気そうで何よりです・・・」(握手
ダイ:「って、あれ!?」 うけ応えしているガーゴイルさんに驚くダイくんであった○
リズィ:「グリューネルトさんもお久しぶりです・・」(握手
ガーゴイル:「ところで、君達も、バカンスかね?」と握手しながら
ナディア:「ところで、みなさまはどうしてここに?」
リズィ:「ちょっと郵送ミスで届けられたものがありまして・・・その受け渡しに・・・」
ガーゴイル:「ところで、そこで驚いている、彼は、君達の知り合いかね?」
ダイ:とりあえずガーゴイルさんに自己紹介しとこw「ああ、俺はダイ・ナックといいます、どうぞよろしく(ブレインチップな人ってはじめてみたよ、ラッキーw)」
ナディア:「はじめまして、リズィさま わたしはナディアと申します。今日はバカンスでこの星にきたのです・・・けど、おじさまやダイさまもこんなところで会うとは・・・・ほんとうに偶然ってこわいですわね」
ガーゴイル:「よろしく、ガーゴイルだ、そして、妻のグリューネルトだ」
ナディア:「まるで、どなたかの悪意(?)を感じられるほどに・・・」w
ダイ:「よろしく」とグリューネルトさんにもw
ガーゴイル:「人、それを運命と言う」>偶然なんたら
リズィ:「はじめまして、ナディア様、えぇと様付けで呼ばれるような者ではないのでリズィで良いですよ(汗」
ダイ:「ふ~ん、用が終ったら俺も遊ぶかな、せっかくのリゾートだもんな」w>バカンス
リズィ:ここで皆が資格者であることを感じ取るわけですか?(笑)>それを運命と言う
GM:うみゅ。
GM:同時に、プレートが共鳴するかのように青く輝く……
ガーゴイル:「わしもまだよく知らぬが、この星では、今、懸賞をやっているらしいぞ」
ナディア:ああっ うみゅ という謎の声がプレートから・・・頭に響く・・・
GM:……そうなのか。そうらしい(何
ダイ:「っと、それじゃあせっかく会えたけどちょっと用があるから又縁があっ・た・ら……なんだ!?」
ガーゴイル:「うみゅだと・・・何だ、この声は・・・・」
リズィ:「・・・これは・・・?」荷物からもれる淡い光を見て
ダイ:……私だけ仲間はずれ?w
GM:??「遺跡に……早く……」
GM:いや、ダイにも聞こえますぞ。
ガーゴイル:わしは、貼り付けてあるプレートと一緒に光ってそーだな
ナディア:「・・・い・せ・き・・・・って?」
ダイ:「……遺跡……じっちゃんのいる遺跡のことかな?」
GM:で、声が聞こえると光は収まる。
ガーゴイル:「遺跡があるのか・・・ここには・・」
ナディア:それは、お墓では?
リズィ:「ここで調査されている遺跡のことでしょうね・・・」
リズィ:「・・・・何かが・・・起ころうとしている・・・・?」
ナディア:「遺跡って何? ジャン、わかります?」
ガーゴイル:「ふむ・・・調査団の所に行くとするか・・・懸賞のことも聞きたいしな」と妻に言う、うなずく妻
GM:ジャン「調査団が調査している物としか……申し訳ありませんお嬢様」
GM:半ば虫の息で答えるジャン……(ほろり)
ダイ:かわいそうにw
リズィ:「どうやら皆、目的地は一緒になったようですね・・・私も遺跡調査団のダイン教授に会わないといけないので・・・」」
リズィ:大変ですねぇ(笑
ナディア:「なにやってるのよ、ジャン」
ダイ:「そのようだな」>目的地一緒
GM:スーツケースに押しつぶされてます<ジャン
ダイ:移動手段は船で行っていいの?
GM:調査団事務所はこの宇宙港にあるから、歩いていってくれ。
ガーゴイル:「さあ、行こうじゃないか」
ダイ:「そうですね」
ガーゴイル:ガーゴイルとグリューネルとはテクテクいくぞ
リズィ:「はい」(テクテク付いて行く
ナディア:歩くナディアと、巨大な日傘を持つジャン
GM:そして、シーンカットよろし?
ダイ:……かわいそうなジャンの手助けをしながら行こう(汗)
ナディア:「リズィさまもいっしょに入りませんか?日焼けはお肌に悪いですわよ」
リズィ:OKです~
ナディア:と、小麦色の肌をしながら
ガーゴイル:こっちはいいぞー
リズィ:「ぇぇ、いいのですか(恐縮」
ナディア:「ええ、もちろん」
GM:うぃ。では、ダイとリズィに地球碑文†熱望†を進呈
GM:先にもらった二人には重複になるので(ここで一気に渡せば良かったか?)
ガーゴイル:だね>一気に
ダイ:「……お前も大変だなぁ(ポン)」とジャンの肩をたたいてシーン終了?w
リズィ:「ジャンさん、すいません(ペコリ」と日傘にw
GM:はっはっは。ともかく、シーン終了だ。

ミドル2 調査団事務所

シーンPC:ガーゴイル
GM:次のシーンは先頭がガーゴイルだからガーゴイル。
GM:場所は調査団事務所かな?
ガーゴイル:おう
ダイ:登場判定はいらないよね?
GM:同行者だからいらないよ。
ナディア:(調査団事務所を見て)・・・・汚いプレハブ
ガーゴイル:プレートを見せつけるよーにして、事務所に入るぞ
ガーゴイル:グリューネルト「お邪魔します・・・」とぼそっと言った
リズィ:「お邪魔します・・・?」
GM:では、プレートを見た事務所のメンバーが目を輝かせます
GM:事務員「おめでとうございます!さぁ、こちらへどうぞ!」
ガーゴイル:通されよう
GM:パンパンパンと打ち鳴らされるクラッカー
ナディア:「・・・・」目が点になりつつ・・・
GM:その中を奥に通される面々。
リズィ:「・・・」(場違いだなぁと思いつつ小さくなってます(笑)
ダイ:「あ~すいません、ダイン・ドクターはいますか? 孫が会いに来たと伝えて欲しいんですが」とある意味関係ない自分は騒ぎを尻目に聞くのですが(汗)
ダイ:気にはなるけどねw
GM:事務員B「ダイン教授ですか?今、遺跡に詰めてるはずですけど……?」
ガーゴイル:「ところで、事務員さん、懸賞と、このプレートについて、説明してもらいたいのだが?」
GM:事務員A「はい、ちょっとまってくださいね~」
ダイ:「んじゃあ、みなさんごゆっくりー」と場所を聞いて行こうと思うんですがいいのかな?
GM:さて。
GM:これから得られる情報は、全て判定で行われます。
GM:事務員さんとの<交渉>判定でどうぞ。
ガーゴイル:交渉、ダイス3つで、基本値5か
ダイ:初判定♪ 2D20+3 = (11,2)+3 = 16
ダイ:13ですって、14だ(汗)
GM:ちなみに、REVを使ったらクリティカルに出来るぞ。
GM:そんでもってうん。ええと、判定前になんの情報か言ってクレイ
ダイ:ごめんなさい(汗)

 遺跡の場所って、どの情報項目なんだろう。
 それすら思いつかないGMは、実はめちゃくちゃ緊張していた。

ナディア:「ねぇ、ここの遺跡について教えてくださいませんか? なにか興味をもったものですから」
ナディア:で、遺跡の情報とかもOK?
GM:(あたふたしながら)で、一人ずつ処理するからね。
ガーゴイル:懸賞とプレートについて
GM:うぃ。1個ずつどうぞ。

 GMは、ナディアの宣言を聞き逃した!

ガーゴイル:懸賞 3D20 = (7,3,13) = 23
ガーゴイル:+5で達成値18
GM:なお、10,15,20に情報あります。
ガーゴイル:プレート 3D20 = (1,7,1) = 9
ガーゴイル:プレートは達成値12か
ナディア:・・・わたしが聞いたほうがいいのでは?

 ガーゴイル、交渉系にしては達成値が低すぎであった。

GM:懸賞
懸賞
 プレートを持っていくとマリルの海底探査艇がもらえる
 主催団体は遺跡調査団でリーダーはダイン・ダイン教授

ダイ:いん~ 一応 遺跡 2D20+3 = (19,14)+3 = 36
ダイ:22ですw
GM:待てい! 先にプレートから。
プレート
 海洋惑星マリルで懸賞がかけられている物品

ナディア:(ガーゴイルのキャラシートを見ながら)・・・・エバーグリーンの+5はくわえていますか?
GM:(ナディアの指摘で計算し直す)7+5で基本値12ですな……
ダイ:それだと社交の判定修正値がだいぶ変わるw>12
ガーゴイル:あっ、くわえてねーや くわえたら、23と17か
ナディア:・・・おじさま・・・
リズィ:すごい修正かかりますね(笑)
GM:なら、懸賞に追加の情報が。
懸賞
 宇宙海賊ブラックシャークより先に集めるのがその目的
 プレートの数は全部で4つらしい。

ダイ:ぶらっくしゃーく?恥ずかしい名前w
ガーゴイル:鮫より、メイドの方が強い、いろんな意味で。
GM:で、遺跡。
遺跡
 極地と呼ばれるマリル唯一の大地近辺にあり、伝説の舞台。
 なんでも大気を生み出したという伝説で詳しいことは分からない。
 詳しい場所は教授しか知らないが「ファースト・フロート」と呼ばれていた物らしい。

ガーゴイル:(プレートの)数4で、海賊に狙われてると・・・懸賞もらうより、高値でふっかけるか、オークションにだすか・・・(おい)
GM:事務員「……というわけなんです」
ダイ:「(ファーストフロート……かぁw)」
ナディア:「・・・・」
リズィ:「・・・(ふむふむと頷いている)」
GM:事務員「で、こちらの書類にサインをいただければ、海底探査艇はあなた様の物です」
ナディア:「海に潜って・・・?」
ダイ:「(海賊も現れる……かも……だな)」
ナディア:海底探査艇ぐらい買えばいいのよ
GM:事務員「ダイン教授も喜ばれます。あぁ、なんてよい日なんだ♪」
ガーゴイル:サインせずに持ってろっと、悪魔と天使が囁いています、皆様、どーしよーか?
ダイ:う~ん、どうなんだろw>持ってろ
ダイ:「んで、遺跡の場所はここから近いの? 関係者以外でも入っていいの?」と事務員さんに
GM:事務員A「はい、近いというわけではないですが、だいたい海底探査艇で2日ほどですね」
ナディア:まあ、行っても面白そうですわね。で、運転手さんは?
GM:事務員B「宇宙船でも行けるんじゃないか?空からなら……ほら」
ダイ:「?」
ナディア:ほぇ?
リズィ:「・・?」
GM:事務員A「おい!……いえ、気になさらないでください」
ダイ:「いや、そういわれると気になるじゃないですか?」
ガーゴイル:「ふむ、リズィ、ナディア、海底探索をしたいかね?」と聞いてみる
ナディア:「ええ、サンゴ礁とかも見てみたいわ」
リズィ:「海底探索も良いのですが・・・私はまずダイン教授に会わないといけないのですよ(困」
GM:事務員A「教授でしたら、今頃遺跡ですよ。最近夢中なんですよ」
ガーゴイル:「ふむ、事務員さん、ダイン教授に連絡はとれないのかね?」
GM:事務員B「無理ですねぇ。だって……」
GM:事務員Aにこづかれて黙ります。
ダイ:「だって?」
GM:事務員A「遺跡は海底ですからね。4日ほどいただければ連絡つきますよ?」
リズィ:「何か言い難い事でもあるのですか・・・?」
ダイ:「そこまで言ったんだ、話しちゃってくださいよ」と明るくw
ガーゴイル:「だって、何かね?隠すと、君達のためにならんよ?」
GM:事務員A「ですが……」
リズィ:「4日もまっているわけにはいかないのですよ・・・(涙」
ダイ:そうだー隠すと私たちのためにならないぞーw
GM:事務員B「こちらは、教授のお孫さんだぞ? 言っていいんじゃないか?」
ダイ:「うんうん」w
ガーゴイル:じゃ、プレートを、ズブズブ、球体の中にしまいこみます、事務員の目の前で

 事務員は、ガーゴイルの挙動を見逃した!

GM:事務員A「……実は。教授と連絡取れないんです。この3日ほど」
ダイ:「はぁ!?迎えにはいけないんですか?」
リズィ:「・・・それって・・・(汗」
ガーゴイル:教授、南無(PL発言)
GM:事務員B「いや、迎えに行ったヤツが帰ってこないんだ」
ダイ:「それって……(汗)」
ナディア:神隠し?
リズィ:「すごく悪い事態になっているような気がするのですが・・・(汗」
ナディア:「・・・・警察に届けなさいよ」
GM:事務員A「警察なんてあてになりますか!? また教授の気まぐれだって相手にされないんですよ!?」
ダイ:じっちゃん(ホロリ)
ガーゴイル:「宇宙海賊が狙っているそうだから、それ関係と見るべきだな」
ダイ:「遺跡のポイントに宇宙船でいけるんですか?」
GM:事務員B「はい。ここからだと、遺跡上空までは何もありませんから……」
ダイ:それを聞いたら駆け出す、でいいです?
ダイ:身内の危機・宇宙海賊と走り出す理由勢ぞろいなんだもん(汗)
リズィ:「宇宙船で行っても問題ないのですね?」
GM:事務員A「はい。遺跡の中はさすがに無理ですが、あそこは元宇宙港ですから」
GM:……発言矛盾しているぞ事務員A!
ダイ:GM~w>発言矛盾
GM:事務員A「……あそこは元宇宙港といっても今は海底ですから……」
GM:というわけで、ダイは退場?
ガーゴイル:「待ちなさい、関わったのも何かの縁、私も協力しよう」>ダイ
GM:と、ガーゴイルはダイを追いかけるのかね?
ダイ:「……ありがとうございます」
ナディア:「しょうがないわね、ジャン用意して」
ガーゴイル:「ナディアもやる気のよーだな、さすがあやつの娘よ」
ナディア:(まあ、ここで貸しを作っておくのも悪くないですからね。おほほほほ・・・・)
ガーゴイル:(遺跡は、利益になるからな・・・ふっふっふ)
リズィ:「私もダイン教授に会わないといけませんしご一緒させてもらってもいいですか?」
ダイ:「ありがとう、ナディア、リズィ」
ダイ:……なんでこう邪なものを感じるのかな?w
ナディア:「もちろんよ。お友達なんですから」(黒い笑み)
ガーゴイル:邪じゃねぇ!!商人としては普通の考えだ!!(何)
リズィ:「ぁ・・・ただ・・・すいません、私の荷物がここに届いてるかもしれないのですが・・・教授の所ですか?」
GM:事務員A「教授宛の荷物……あぁ、遺跡に持って行かれた物ですね」
GM:事務員B「アカデメイアで保管されていたプレートだって言ってたかな?それが、何か?」
GM:事務員A「来たとたん、飛んで行かれましたからねぇ。開けもせずに」
リズィ:「私の荷物と間違えて郵送されてしまったのですよ・・・(汗」
ダイ:「(ダメじゃん、じっちゃん(汗)」
ダイ:んじゃあ、行っていいのかな?w
ガーゴイル:いきませう、ゾロゾロと
GM:うん、みなさんがよろしければシーンカットですな。
リズィ:はーい
ガーゴイル:ういー
GM:あ、情報項目:宇宙海賊ブラックシャークを全員に進呈
ダイ:結局海底探査艇っているのかな?
GM:事務員Aの話では、元宇宙港だけど海底に沈んじゃったから、宇宙船で行けるかどうか分からないとのこと。
リズィ:海底調査艇もシップにつんで持っていくとか?(笑)
ダイ:海底探査艇はマザーシップにつめる大きさです?
GM:マザーシップなら余裕ですね。
GM:パーソナルシップには無理だ(きっぱり)
ダイ:先生、お願いしますw
リズィ:お願いします~(笑)
GM:海底探査艇はガーゴイルのOPで出てきたものと同型。
ガーゴイル:先生って俺か?
ダイ:はいw>先生って俺か?
GM:最大搭載人数10人です。>ALL
ガーゴイル:じゃ、搭載っと
ナディア:おじさまは、一個?
ガーゴイル:1個だな・・・俺、妻は、1体か?
GM:……奥さんの膝の上で良いならカウントしなくても(涙)
ガーゴイル:じゃ、膝の上にいよう
ダイ:一人でいいようw
GM:というか、10人乗れるんですけど……
ナディア:不安定だから、小さな座布団を用意しましょう
リズィ:余裕を持ってみんな乗れますね(笑)
ナディア:この上におじさまをおけば・・・・えーと・・・床の間によく似合います
ガーゴイル:ずずーんと、なぜか威厳がでてます
ナディア:水晶球?!
ダイ:(笑)

ミドル3 怪しい商船

シーンPC:リズィ

GM:さて、では次のシーンはリズィ。
GM:場所は海の上。ええと、みんなは全員自分の船?
ガーゴイル:俺の船じゃね?
リズィ:とりあえずガーゴイルさんのマザーシップに乗せられて元宇宙空港の上まで来たところでしょうか?
ダイ:そうですねw
ガーゴイル:エバーグリーン(メイド財団仕様)に乗って。
ガーゴイル:高次光線砲とか、積んでます
ナディア:乗員がみなさんメイド姿っていうのも・・・
ガーゴイル:ああ、うちの船、乗組員全員、ロボですんでー

 これが、のちに語り継がれる「メイドロボ」である。

GM:うむ。すると、宇宙船が止まっているのが遠目に見える。
リズィ:「あれは・・・宇宙船? どなたのものでしょう?」
リズィ:その宇宙船に誰のものとか判別できるマークとかはついていますか?>GM
GM:ツアコン観光協会という文字が>リズィ
GM:商船っぽいね。
ダイ:「なんだか胡散臭い……ですね」
リズィ:「商船がこんなところで何をしているのでしょう・・・?」
ガーゴイル:「ツアコン・・・・」
ナディア:「観光船じゃないのね」
GM:うん、観光船にしては窓が少ないね>ナディア
GM:(もしかしたら底に窓があるかもしれないけど)
ダイ:近づいていってなにかリアクションありますか?
GM:……近づくの?
ガーゴイル:俺は、近づきたくないが
ナディア:通信回線開いてみたら?
ガーゴイル:そうじゃのぉ・・・通信してみよう・・ピーピー
リズィ:「ここには危険があるって呼びかけておいたほうが良いかも知れませんね・・・」
ガーゴイル:「あー、そこのツアコンさん、そこに何かあるんですかー?」
GM:??「えーあーこちらツアコン観光協会。見ての通り業務中です」
ナディア:「なんのツアーですの? 今度パンフレットでもくださいませんか?」
GM:??「えーあー企業秘密です。発表をお楽しみに~」
ナディア:「ほぇー」
GM:??「観光資源が逃げるため、出来れば待避ください。どうぞ~」
ガーゴイル:「観光資源?」
ナディア:お魚?
GM:で、どうします?逃げる? 無視して探査艇出す?
ダイ:「(あやしさ爆発だな)」
リズィ:「何かちょっと変な感じですね?(汗」
ダイ:う~ん、じゃあ遠くに停泊して海底探査艇で遺跡に近づきましょうか?
リズィ:そうしましょうか(笑)
ガーゴイル:ツアコン観光協会について調べたいのぉ・・・
GM:うむ。情報項目:ツアコン観光協会を進呈しよう。
リズィ:情報判定でしょうか?
ナディア:ネットでどんな会社か調べてみたら?
ダイ:ラテンさんに聞くとかw
ナディア:おじさまのデーターバンクの中にはないの?
GM:この船のデータバンクなら、電脳判定だね。
ガーゴイル:つーか、電脳網あるのさー
ガーゴイル:ストリームマスターで、クリ18と 3D10 = (5,5,4) = 14
ガーゴイル:むう、10しかねぇ・・・
GM:ちなみに情報は10と15と20だw
GM:REVを使えばクリティカルに出来ますが。
ガーゴイル:ふむ、クリにしとくわ~
GM:了解。ならデータバンクからは以下の情報が。
ツアコン観光協会
 ラテン・ツアコンが社長のマリル一の観光会社。
 それは、その多彩な観光メニューと、いつの間にか競合他社がつぶれてしまうためである。
 実は宇宙海賊とつながって、違法なことをしているんじゃ……という噂がある。

ダイ:いつの間にか?(汗)
ガーゴイル:うわ、黒>他社が潰れる
GM:最後の噂は警察のデータバンクからなのです。憶測の段階。
リズィ:「・・・もしかしてブラックシャークと繋がりが・・・?」
ダイ:急ぎたいなぁ
ガーゴイル:「あるかもしれんのぉ・・・ぐらいだなぁ・・・」
GM:一応、調べてない情報項目に、宇宙海賊ブラックシャークとかチート・スウィンドラーとかありますが。
GM:(チートはナディアだけ)
ガーゴイル:鮫調べるか
リズィ:ゲート公団の情報網で調べられないかな?>ブラックシャーク
GM:調べられますな。電脳判定で。
ガーゴイル:リズィにまかせた。ワシは、攻撃準備しとく(マテ)
ダイ:うぉおお、役に立たん(涙) 皆さんよろしくお願いしますw
GM:ダイス1個でも20を出せば良いんです>ダイ
リズィ:「ちょっとまってください・・・(ノートPC取り出してカタカタ)」
ナディア:は、はっかー
GM:なお、これも10と15と20に情報ありますぞ。
リズィ:スキル使ってみましょうかカウボーイ使用~ 6D20+5 = (20,5,9,7,3,13)+5 = 62
リズィ:クリティカル♪
GM:うぉ。クリティカルですか(汗) では、全部分かりますね。
ダイ:まあ出目がよくないようなら考えよ……ってクリティカルだし(笑)
ガーゴイル:「さすが、ワシを分解しよーとしただけはあるのぉ・・・」
リズィ:「あった・・・」(見つけたデータをモニターにオープンw)
宇宙海賊ブラッシュシャーク
 マリル近隣に出没する海賊で、海産生物の強奪中心。
 どうも、本拠地はマリルでそこにダミー企業があるようだ。
 ボスはチート・スウィンドラー。マリルの遺跡に興味があるらしい。
 ボスは名前だけで顔が分からないみたい。

GM:ターゲットが特殊なだけに、あまり注目されていない海賊です。
ナディア:・・・・近海鮪とか?

 マグロって、近海にいたっけ?

ガーゴイル:ラテンがこのシナリオのボスか・・・(何)
リズィ:「断定は出来ませんが限りなく怪しくなってきましたね・・・」
GM:さて、どうする?
リズィ:遺跡に入るか、商船に接近するか?(笑)
ダイ:さっきいったように遠くに停泊して海底探査艇で遺跡に近づきたいです
ダイ:まあ遺跡にはもういない可能性も結構ありますが(汗)
リズィ:ダイン教授が心配ですしね・・・(汗
GM:ふむ。では、シーンカットして海底探査艇内に移りますか。
リズィ:了解でーす
ガーゴイル:ういー
ダイ:はい

ミドル4 海底探査

シーンPC:ナディア

GM:では、海底探査艇内。操縦は誰かな?
ナディア:運転手は?
GM:操縦する人がシーンプレイヤーだ
ダイ:操縦一番高いのだれだっけ?
ガーゴイル:わし操縦2の基本値3
ナディア:がんばって、リズィさま。
ダイ:リズィだw
リズィ:LV4ですね(笑
ダイ:さすがテクノロジストw
GM:うむ、しかしリズィだとさっきと被るな。
リズィ:続けてでOKなのかな?(汗
GM:よし、シーンプレイヤーはナディアで(何
リズィ:了解~
ナディア:お抱え運転手引っ張ってきますよ
GM:じゃ、それで。そのかわり、判定はナディアね。
ナディア:あ・・・この運転手は宇宙船以外はダメみたいでした。
ナディア:「じゃぁ、ジャンお願いね」
GM:ジャン「……がんばります」
リズィ:ジャン結構なんでもこなしますね~(笑)
ナディア:ちなみに操縦L2 修正+3 だけです。
ナディア:みなさんの命は預かりました。減らないといいですね。
リズィ:恐い恐い(涙>減らないといいですね
GM:では、水中です。蟹とか、タコとか鳩とかいますね。
ガーゴイル:「あー、クラケンだぁー」
ナディア:・・・・鳩?
ナディア:「め、珍しいものがいるのね・・・」
GM:海ハト。マリル独特の生物です。
リズィ:「・・・生命の神秘を感じますね・・・」
GM:あ、クラケンは向こうの方で蠢いてますね。
ナディア:ちかよんない。怖いから
GM:で、海に潜るとプレートが発光しだします。
ダイ:うぉおおお、状況を楽しむ余裕がないw
リズィ:「遺跡って何処まで沈んでいるのでしょうね・・・?あ、プレートが・・・」
ナディア:海中の微小放射性元素に反応しているのかしら?
GM:いや、別に放射性物質ではないのですが。
ガーゴイル:腹の中で光っているので、無気味に光るガーゴイル
ダイ:(笑)
GM:で、声が聞こえる
ナディア:ら・・・らぴゅた・・・?
GM:??「はやくしないと……アイツに気をつけて……」
GM:で、光はうっすらとしてくる。
GM:そして……目の前には宇宙港だったものが見えてくるのですよ。
GM:ちなみに、ナディアの夢に出てきたじいちゃんの声じゃないので>ナディア
ナディア:・・・・あの、変態おじいさん?
GM:・・・(涙)
ダイ:「この声の主は誰なんだろう?」
ナディア:んーと・・・降りてみます?
ガーゴイル:「今、考えてもしかたがあるまい、遺跡に行けば何かわかるだろう」
ダイ:「はい、そうですね」
リズィ:「分からないですけど・・・急いだ方がよさそうですね・・・」
ダイ:「じゃあジャン、よろしく頼む」w
ナディア:では、全速前進っ! 何人たりとも、あたしの前は走らせないっ
GM:ジャン「は、はい。お嬢様、よろしいですか?」
ナディア:「? なーに?」
GM:ジャン「いえ、降りてもよろしいかと……はい。降ります」
ダイ:ジャン、悟りを開いてるなぁw
ナディア:「全力着陸っ」
ナディア:「この横においたコップの中の水をこぼさず運転するのよ」
リズィ:全力着陸ってなんとなくすごそう・・・(笑)
GM:そして、海底探査艇は遺跡へと吸い込まれていった……
GM:シーンカットよろし?
ガーゴイル:うい
ダイ:どぞw
リズィ:どうぞ~

ミドル5 海底遺跡での再会

シーンPC:ダイ

GM:では、次のシーンプレイヤーはダイ。
ダイ:ほいw
GM:探査艇が遺跡を進むと、奇妙なドーム型の建物が見える
ダイ:「(じっちゃん、無事でいてくれよ)」
ダイ:「なんだ。あれ?」
ガーゴイル:「ふむ・・・・」
GM:周りは公園風になっているね。
ナディア:・・・もしかして水中用耐圧耐水強化無差別戦闘服とか無いと、降りられないんでは?
GM:……水中だからね。
ダイ:なんだそりゃ?w>水中用耐圧耐水強化無差別戦闘服
ナディア:ズゴック希望
ガーゴイル:あえて、カプールで
GM:ま、そのドームには入口があるんですが。
ナディア:海を知らない連中が作ったMSなどっ
GM:操縦判定で難易度10に成功すれば入れます>ナディア
ダイ:「あそこから入れるようだな……ジャン、頼む」w
ナディア:7以上で成功「ジャン、頼んだわよ」2D10 = (1,2) = 3
ナディア:・・・・
GM:……REV使いますか?
リズィ:・・・
ダイ:(汗)
ガーゴイル:海の藻屑か
ダイ:入れないと再チャレンジできないの?w
GM:いや、再チャレンジできるけど……(にやり)
ナディア:いえ、このままでいいです。
GM:ジャン「お嬢様!水圧が高くて上手く進みません!」
ナディア:「何やっているの?! ジャンっ!」と操縦スティックを奪い取りREV使用
ナディア:「三ヶ月減俸」
GM:ジャン「そんなぁ~~~」
リズィ:「ナディアさんすごい・・・」(笑)
GM:というわけで、無事に中にはいると少し段差がありまして。
GM:その段差の上は水がありません
ナディア:「気圧が高そうね」
GM:ほら、ドーム型だからw
ナディア:外気圧の計測をしてみます
GM:うみゅ、機械操作……はないからなぁ。
GM:ま、判定いいや。地表と変わらない気圧ですね。
ナディア:酸素濃度、および可燃ガス、有毒ガスの測定。
GM:オールクリア。
ダイ:……辺りに他に船は?
GM:1台あるね。調査団所属の海底探査艇だ。
リズィ:「ダイン教授の乗ってきた探査艇のようですね・・」
ナディア:生命反応は?(ぉ
GM:ある。
ダイ:わかるんだw
ナディア:・・・・どういう仕組みで探知しているのでしょう?<生命反応
GM:熱かな? だから、それが、なんの生命かは不明。
ダイ:(汗)
ガーゴイル:肉食獣としておこう。
ナディア:いいなぁ・・・この怪しげなSF設定・・・
ダイ:まあとにかく「急ごう」と出て行きましょうw
ガーゴイル:スタスタといこうかの。
GM:うむ。ここはエントランスホール風。
ナディア:「ジャン。もしものために酸素ボンベ数本持ってきて」
GM:ジャン「はい!お嬢様!」と4本のボンベを抱えたジャンが続きます(涙)
ナディア:なぜに涙を・・・
GM:なんか、せつなくなって……(ほろり)
ガーゴイル:可愛そうなヤツだな、ジャン
ナディア:本人は幸せなんですよ・・・きっと
ダイ:泣ける(涙) でもいまは精神的に余裕がないし危険があるかもで手伝う余裕はないよw
ガーゴイル:ワシらは、この状況でもラヴラヴです(おい)
GM:……ラヴラヴは年齢制限にひっかかるので描写しません。
GM:(GMが耐えられないらしい)
ダイ:ちくしょう~、こうなったらリズィとラヴラヴに(ぇw
リズィ:テクテクと付いて行くw
ナディア:・・・・おじさま、もしかしたら海水につかったら錆びるんでは?
ガーゴイル:「大丈夫、超テクノロジーだから」
ナディア:日常防水仕様なんですね<蝶てくのろじー
ダイ:超☆テクノロジーw
GM:蝶なんですか。なるほど。
リズィ:「超てくのろじー・・・(うっとり)」
ダイ:危険な目で見てるなぁw>リズィ→ガーゴイル
リズィ:いぇ、テクノロジーと言う響きにうっとりきただけですよ~(汗
GM:通路は奥に延びていますな。
ガーゴイル:ダイを先頭にして、進むぞ
ダイ:ズンズンw>先頭
GM:さて、そんな感じで通路を進みますと、奥に開けた場所が見えます
GM:で、部屋の中央に人影が……
GM:ダイン「おぅ、良く来たの。待っておったぞ」
ナディア:「・・・・・」
ダイ:「じっちゃん!?」
ダイ:「じっちゃーーーーーん」と駆け寄ろう
リズィ:「ダイン教授無事だったようですね・・・(安堵)」
ガーゴイル:「あれが、教授か?」
リズィ:「はい、一度だけ講義を受けただけなんですけど間違いないです」
GM:ダイン「どうしたんじゃ。海ハトに突っつかれたような顔をして」
ナディア:・・・・また妙な言い回しが・・・・・・
GM:名物ですから。
ダイ:駆け寄ってボクッと一発はたこうw
GM:ダイン「な、何するんじゃ!まったく」
ダイ:「心配かけてんじゃあな~い、全くもう」w
ガーゴイル:「しかし、何もなくてよかったのぉ・・・さあ、帰るべ」
ダイ:「遺跡にいるのはじっちゃんだけか?」
GM:ダイン「ん、そうじゃ。そういえば……」
GM:ダイを手招きします。
ダイ:「ん?」と近寄ります
GM:ダイン「ほれ、これが見せたかったもんじゃ」
ダイ:なんだろう? 覗き込むようなもの?
ナディア:・・・・
GM:うん教授が指し示した台座にはどこかで見たようなプレートがはまっているね。
ダイ:「……ここにもプレートが……」
ダイ:と、近づいていって触れてみよw
GM:そうすると、ぱぁぁっっと光り出します。
GM:共鳴するように他の3人のプレートも。
ガーゴイル:わし自身が発光します。
ダイ:「この光は!?」
GM:ダイン「その光は! お主ら、プレートを持っておるんじゃな?」
ガーゴイル:「教授、このプレートとはいったいなんなのですかな?」
リズィ:「と言うよりこれは元々ダイン教授あてに届いたものなのですけどね(汗)」
GM:ダイン「うむ。それをここにはめると、伝説の力が蘇るそうじゃ。何でも願いが叶う……な」
ダイ:「何でも?……んじゃあ記憶の中の風景の場所にもいけるのか?」
ガーゴイル:「何でもとは、胡散臭いのぉ・・・・」
GM:ダイン「おそらく……の。巫女姫マリルの伝説をしっとるじゃろ?この惑星に大気と熱を呼び込んだという伝説を」
ナディア:「しらない」
ガーゴイル:「知らぬ」
ナディア:「ジャン、あなたは知ってる?」
GM:ジャン「いえ、あいにくながら……」
リズィ:「私もちょっと・・・(汗」
GM:ダイン「そうか……なら、教えてやろう!」
GM:なお、妙にうれしそうです。
ガーゴイル:語りの人なんですね・・・・
ダイ:「じっちゃんは解説好きだから」w
リズィ:「そういえば教授は語るのが大変好きな方でした・・・」
GM:いや、そうでもない。
ダイ:ちがうの?(汗)
リズィ:違うんだ(笑)
ダイ:いや、孫がそういった以上は解説好きだ~(笑)
GM:じゃ、そういうことでw
GM:ダイン「かつて、移民団がこの星に辿り着いたとき、この星には何もなかった」
ナディア:「ジャン。お茶でも入れて。老人のお話は長くなりそうだから」
GM:ダイン「そこにあるのは、氷に閉ざされた大地。大気も薄く、存在しないも同じ」
ガーゴイル:録音機能オン
ナディア:おじさま。あとでまとめたの見せてね。すやすやすや。
GM:ダイン「だが、移民船にも移民達にも他の星に行く力はもう無かった」
GM:ダイン「そこに、指導者の一人娘であったマリルがこの遺跡を見つけたのじゃ」
ダイ:「(わくわく)」w
GM:ダイン「そこで、プレートに触れたマリルは、強く願う。大気と熱を!」
GM:ダイン「すると、プレートは光り輝き、氷は溶け、大気がわき出たのじゃ」
ダイ:「へぇ~」
ナディア:核反応ね・・・・むにゃむにゃ
ダイ:核反応で大気がわくか~w
GM:ダイン「以降、食料が乏しいとき、陸地を望むとき、マリルが生きている限り、その願いを叶え続けたという」
ガーゴイル:「ロストテクノロジーの産物か・・・・・神の奇跡とは思えぬな」
ナディア:原子操作による、物質の生成ね。
GM:ダイン「うむ。原理は分からんが、恐らくの。で、わしはそれを確かめたいのじゃよ」
ダイ:「これがねぇ」といろんな角度からプレートを見てみたりしてよw
ナディア:・・・・メイドを望む時、メイドを作り出す気かしら?
ガーゴイル:(全銀河の女性に、メイド服着用の義務か・・・悪くはないな・・・)
GM:ダイン「はめてみんかね? 巫女姫マリルが死んだ後、飛び散ったというプレートが集まったんじゃから」
ダイ:みんなを見てみますが(周りに気も配りますよ)
ナディア:寝ています
GM:ダインは期待を込めて見つめていますが。
ガーゴイル:(はめてしまってよいものか・・・)
GM:……さぁ?
リズィ:「・・・ちょっとだけ見てみたいかな・・・」
ダイ:どうなるか見てみたい、キーワード:発見だしw
ダイ:まあ罠な気もするんですけどね(汗)
ナディア:罠は引っかかって踏み潰せ という格言がありますが。
ガーゴイル:個人的に罠だと思ってる。
ダイ:じっちゃんは間違いなくじっちゃんなんですよね?(汗)
GM:……そう思うなら、判定するかい?
ダイ:判定しましょう
GM:精神防壁でどうぞ。
ダイ:せいしんぼうへき~(汗) 1D20+4 = (4)+4 = 8
GM:6D20+4 = (16,15,11,7,6,3)+4 = 62
GM:うん、きみのじいちゃんだ。
リズィ:GM高いですね(汗)
GM:気のせいです。
ダイ:REVだ、REV(汗)
GM:REV使うのか。
ダイ:……いいですか?
GM:いいよ。
ダイ:使う、仮に本物でもそれが確かめられただけいいし。
GM:……なんか、じいちゃんにしては、強引さが足りないね。
ナディア:たしかに周囲の声を聞きませんよね・・・<夢の中で
GM:うん。全く聞かないね。
GM:で、光るプレートから声が聞こえる。
ナディア:「わしなら、ここにいる」と
GM:さすがだねぇ。でも、ちょっと違う。
GM:??「えぇ。そいつにプレートを渡しちゃ駄目!!」
ダイ:「……あんた、じっちゃんじゃないな……本物のじっちゃんならみんなの意向なんって全くききやしないぞ」
ダイ:と、切りかかるよんw
ダイ:「貴様は誰だ!?」と
GM:ダイン?「ちっ、やっぱり肉親の目はごまかせないか(にやり)」
GM:華麗に避けると、はらりと顔が変わります。
ダイ:「俺の一撃を避けた!?」
リズィ:「?!」
GM:ラテン?「こっちの方がいいかね~シャッチョウさん」
ガーゴイル:「誰だっけ?」
ガーゴイル:エンゲージばらけるよーに移動しておこう。
GM:うん、各自言いたいこと言ったらクライマックスだ。
リズィ:あわてて後ろに下がりますっ(汗)
ダイ:「貴様、じっちゃんはどうした!?」
GM:?「さぁな。クラケンの餌にでもなってるんじゃないか?」
ナディア:「ジャン、どうにかして」
GM:ジャン「はい、お嬢様」
ナディア:「いけっ!ジャンっ」
ナディア:「パンチだ!ジャンっ」
ダイ:マ゜w
ナディア:「空を飛べっ!ジャンっ」
ダイ:「きっさまー!? 許さん!」

GM:……というわけで、クライマックスですが。
GM:みんな、予定時間2:00だけど延長しても大丈夫かい?
リズィ:平気ですよー
ナディア:問題ないですよ
ガーゴイル:つぶちゅ
ダイ:私はだいじょうですよw
GM:うし、じゃぁクライマックスだ!