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GM:さて、最後の日ということもあり、これまでのように黒沙帯が見えるということも無くなります。
マス:夜が明けるw 朝おきてヤールが抱きついているのは一体誰か!!
ヴァル:サイコロで決めるんだ!
ヤール:じゃ上から
アル:ぶふぅ。(笑)>ランダム!
ヤール:1d6
<dice_G> Yearl_13 : 2(1D6) = 2
ヤール:アズー!
アル:アズ!
ヴァル:アズに抱きついてる(w
マス:アズだ!!
アズ:「………あれ?」
ヤール:カップリングまじで変わりそうー!w
ヤール:「すぅすぅ……」
アル:「 はーぁ、そろそろ目的地につきそうねーぇ。w」
マス:「・・・んっ、 ふぅ・・(少し震っ っとして起き。  ?) ヤール・・・見境なしっていうのは、なぁ(にあにあ」
ヴァル:「やっ!はっ!……たあっ!」(型の練習中
アズ:(くすり、と笑って動く手でそっと抱いてあげましょうw
ヤール:「ん……ぅ?」起きる
アズ:「おはよう」綺麗な笑顔で至近距離から挨拶
マス:「 今日一日歩けば、そろそろつきそうだな 途中何かあっても、さ 妙な情に流されるなよ? (アルちらっと見て」
ヤール:「え、あ…は、離れてた筈なのに!!?」慌てて離れる(真っ赤)
アル:「 アハハハw大丈夫よーぅw  皆おはよーぅ? 」w
アズ:「あはは、気にしない気にしない」
マス:「 ははっ、 おはようヤール 寝相気をつけろって、いっただろ?(にあにあ」 「 ヴァル、皆起きたしそろそろ用意しようぜ 」
ヴァル:「はい!先輩!」
アズ:「今日中に着けるといいわよね」
ヤール:「す、すいません…おはようございます……」まっかっか
アル:いやぁ、人間模様様々だなぁ。w
GM:本当に(笑)
ヴァル:「ふぅ……今日も元気に行きましょう!」
マス:「 何もなければ、つけるはずだけどね (焚き火ぱぱっと消し」
GM:さて、それではこの一日をはじめてしまおう。
ヴァル:←人間関係あまりなし!
アル:「 頑張っていきましょーぅw 」
ヴァル:始めてしまおうー
マス:「 ヴァル・・・本当元気いいな (ふぅ・・」
マス:はじめていまおー
GM:黒沙帯が見えなくなったことで魔物の姿もなりを潜め、砂嵐などにも遭遇することが無いですね。

Ryuzi-13 is now known as raido

ヴァル:「はいっ!それが取り柄だってよく言われますっ!」
アズ:(色気より元気なのね)
ヴァル:色気より元気
ヴァル:まだ15
マス:「 ははっ、 それじゃその元気を生かして帰り道は全部見張りお願いしようか (にあにあ」
アル:とてちて進むのです。
マス:とてちて進むのです
ヴァル:まだ15歳だし
ヤール:「マスさん、そういうのは駄目ですよ」呆れ
マス:同い年なのです
ヤール:さくさく進みましょう
GM:平穏無事に過ぎていくな。
GM:そして、夕刻にも迫ろうかという時間帯。
マス:「 冗談、なんだけどな (ふうw」
アル:迫ろうかという時間帯。
ヴァル:なにかきたー
GM:視界の先に竜巻のようなものが見えてくる。
アル:GMから悪意のオーラを感じます。
アル:竜巻?w
マス:きゃー!!
GM:それも、複数だね。
ヴァル:ぎゃーす
アズ:「………ねえ、そういえば」

ちなみにこの時点でアズのPLには竜巻の正体の予想がついていた

GM:魔術知識で判定してごらん。
アル:「  ∑ 何あれーぇ!? 」
ヤール:$6g4
"<dice_G> Yearl_13: 成功数:4 失敗数:2 [6,1,5,1,6,4]"
ヤール:よし、今度は半分以上成功したっ
ヴァル:$3g4
"<dice_G> Val_12: 成功数:2 失敗数:1 [6,1,4]"
アズ:「カハーバキアって妖霊の街でもあるから、当然ああいう竜巻の場所あるよね」
マス:「 ん、 どうしたんだ? 」>アズ 「 ・・・ッ、あれは 」
マス:$6g4
"<dice_G> Mas_07: 成功数:2 失敗数:4 [3,1,1,6,6,2]"
ヤール:「逃げれますかね……」
アズ:確か、そういう場所でジンと契約するのがカハーバキアだったはず
マス:あうち!
ヴァル:「こっちに来ないならいいんですけど!」
アズ:動かなければ、あのリプレイに出た場所かと
ヤール:ああ、あそこか
GM:カハーバキアの傍には、アズの言ったとおりに妖霊使いの修行場として、ああいった場所があると聞いている。
マス:あぁ~
ヤール:ああ、じゃ分かりますかGM?
GM:ええ、わかりますよ~。
ヤール:「あ、いや、あそこは妖霊使いの修行場ですね」
アズ:「やっぱし」
アル:「 そうなのーぅ? 」
マス:「 あぁ、なるほどな。 なら別に気にしなくてもいいか 」
ヤール:「カハーバキアは妖霊使いの街ですからね、確かその修行場は竜巻が沢山あると聞いたことがあります」
アズ:「ま、一応動かないか警戒だけしておいて過剰な警戒はいらない、って事でしょ」
GM:ほどなく近づいていくと、尖塔が立ち並び、街を形作っている光景が見えてくるよ。
ヴァル:「そういう事なら、ちょっと注意しておくだけで良さそうですね!」
アル:「 じゃあ別に平気なのねーぇ。」
GM:城壁よりも高い尖塔がニョキニョキと生えている光景は、見慣れない君たちにとっては新鮮かもしれない。
ヤール:「なんだか…凄いですね」
アズ:ルナルだと垂直都市ピールって感じかしら
GM:そうかもしれないね(笑)
GM:だいたい、5mから数十mの高さの尖塔があるらしいから。面白い眺めだろうね(笑)
アル:「 なんだか凄いのよーぅ。 」 見上げーの。
アズ:「こういう小都市地域には小さくても特色ある街が多いから」
マス:「 なんというか、さ あのまま塔伸ばしてったら、いけそうだよな あそこに、さ(とか空みて」
アズ:「どうなんでしょうね?到達した、って話もあるらしいけれど」
アズ:「もちろん別の方法で」
アル:「 アハハw 凄く高い塔になっちゃうわねーぇ。 上るのが大変そうだわーぁw」
マス:「 話は話。 嘘か本当かも知らないし 特に俺は行ってみたくもないしな。 でもそんな話、あったか? (小首かしげ」
ヤール:「…………」じっと空を見る
マス:「 ははっ、 アルとヴァルなら楽に昇れるんじゃない? (にあり」<たいへんー
ヴァル:「私はみんなで上に行きたいです!」
アル:「 そうねーぇ、皆一緒に、地上へ行きたいわねーぇw」
GM:さて、君たちがそうやって話をしている間に、城壁が近づいてくる。城門の前には仮面をつけた門番がいるね。
アズ:「あくまで噂、とか都市伝説に近いものだけどね」@小説にありました。パルヴィーン達の話しですね
アル:堕天使の箱舟ですねぇ
マス:「 俺は、ここもそう、嫌いでもないけどな・・・(目を細め、空見て」
ヴァル:「おはようございます!」>衛兵
アズ:@大量の座空で城ごと飛ばす事で、天蓋を越える耐久性と空を飛ぶ持久力の双方をカバーしたのですね
マス:「 ふぅん。なるほどな・・・ ま、後でゆっくり聞かせてくれよ(少し楽しそうに頷き」>アズ 
GM:衛兵「ん? アジクの方面から旅人とは驚いたな。」と、少し驚いた様子
マス:「 っと、 こんにちは」
アル:「 こんにちわーぁ。w」
アズ:「まあ、本来の街道が街道ですからね~」
ヴァル:カハーバキアには界螺支部あったっけ?
GM:「……カハーバキアへようこそ。所定の通行税をいただくよ?」
ヴァル:「いくらですか!?」
GM:一人10Diってところだね。
ヴァル:それくらいなら、普通に出しますよ(w
マス:10Di  くっ!(痛い(ぇ
ヤール:「…お金がいるんですね」渋々だが払おう
ヤール:「眼鏡はまた今度になりそうだな…」
アズ:「ま、仕方ないよね」支払い
マス:「 10Diですね わかりました 」 支払い
アズ:「……少しなら貸してあげるから」>ヤール
アル:10Diか。w 払いますw
GM:「ふむ、確かに。……そうそう、君たちは知らないだろうから教えておこう。この街では、顔をよく知らない相手に対しては自らの目元を隠すのが礼儀となっている。よければ、この仮面をつけるといいだろう。」
マス:残り10Di;
アズ:「……あ、そっか。この街は邪眼術師の本拠地がありましたね」
GM:そういうと、ゴソゴソと奥のほうから仮面を取り出して、人数分を渡してくれる。
ヴァル:「ありがとうございますっ!」
アズ:装着して楽しんでる
アズ:「折角だし、後で仮面のお店でもあったら寄ってみましょう」
マス:「 なるほど、そのような礼儀が・・・。 ありがとうございます(仮面うけとり、会釈」
ヤール:「いえ、駄目ですよ…今までも眼鏡なしでも大丈夫でしたから」微笑>アズさん
GM:「どういたしまして。……今夜の宿にあてはあるのかな? もし、無いのであれば。都合をつけることも出来るが。」
アル:「 あは、ありがとうなのよーぅw 」 受け取る。
ヴァル:界螺支部ってあるの?(w
GM:あるよ?(笑)
ヤール:そっちで紹介してもらおうよ
ヴァル:ならいいや
ヴァル:「あ、そちらは大丈夫です。ありがとうございますっ!」(ぺこり
マス:「(仮面つけつけ) ご親切にありがとうございます。ですが、予定の場所がありますので 」
アル:「( 仮面装着。) ん、ありがとーぅ。でも大丈夫っぽいわーぁ。」(ぁ
アズ:……待てよ、この街の界螺支部って確か……前は仕立て屋の小さな…
ヤール:「(仮面装着)ありがとうございました」ぺこり>衛兵
マス:そんな事 ちらないもんww<仕立て屋の小さな・・
ヴァル:仕立て屋だろうと、なんだろうと一応享受者だから(w
ヤール:まぁ今は大きくなってるかもしれないじゃないか
アル:大丈夫、きっと。(笑
GM:「ふむ、あてがあるのであればかまわない。それでは、ゆっくりとしていってくれ。」と、みんなを見送ろう。
マス:きっと平気w 駄目ならだめで 探そうw
GM:さて、カハーバキアの城門をくぐり、中へと入ると、面白い光景が広がっている。
アズ:願望かもしれないけれど、まあ希望は捨てちゃいけないよね
ヴァル:カエルでも振ってくるの?
アル:ほう?
アズ:なんだろう?まさか『~様ご歓迎』なんて旗なんかないだろうし
マス:面白い光景が 皆白い影とか
GM:共通しているのは、すれ違う人が一様に目元を隠しているということだね。
ヤール:邪眼の街ならではでしょうね、僕の先生も邪眼使いですし
マス:「 ふぅん・・・ これ、さ。知り合い同士あってもわかるのかな (仮面きゅっとつけなおし」
GM:それに、町の外から見えていた尖塔がたちならぶ姿は、まるで岩のジャングルのようにも思えてくる。
アル:「 なんだか不思議な街ねーぇ。 」
アズ:「目って人の識別には大事だからね~」
ヴァル:「ふわー(おのぼりさん状態)」
ヤール:「多分…仮面で識別できるようになってるのではないでしょうか…?」
アズ:「……下手をすると、重要な会談の場で相手が替え玉でも分かりにくいって事になりかねないね」
マス:「 仮面で、っていっても付け替えたらすぐ紛れ込めそうだよな (周囲見て、仮面の種類とか見てみよう」
GM:さて、界螺支部を見つけたければ、裏知識で判定だね。
アル:$5g4 裏ちしーき。
"<dice_G> Aru_11: 成功数:2 失敗数:3 [2,4,2,5,1]"
マス:「 ははっ、実際にあるかもしれないな。 そういう席ではたぶん仮面は外すんだろうけどね」
ヤール:$5g4
"<dice_G> Yearl_13: 成功数:1 失敗数:4 [1,2,4,1,3]"
マス:裏知識は、どれだったか・・
アル:精神。w
ヤール:1成功か
マス:おおうw なら5っと
マス:$5g4
アル:でなきゃあアルが5つも振れるわけが。(爆
"<dice_G> Mas_07: 成功数:4 失敗数:1 [6,6,5,2,6]"
マス:ぎらり
ヴァル:最大で1だから振る必要ないや
アズ:同じく
GM:マスがきっちりと探し当てたな(笑)
ヴァル:1じゃない、3だ、でも見つけてるからいいや
マス:「 うん、 これなら・・・ こっちだね (町の作りやら、符号やら探し、 皆呼び」
GM:仕立て屋に偽装されたその支部では、仕立て屋に扮した夫婦が店番をしていた。
アズ:「……こーゆー時頭いい人って羨ましい」
アル:「 あ、そっちーぃ? 」ふらふらw
ヴァル:「こんにちはー!」
マス:「 頭より、こういうのは慣れだよ ・・・アルもヴァルも、迷うなよ?;」
GM:「おやおや、これはまた元気な子だね。何か用かな?」
アズ:「アジクの界螺支部から参りました」@界螺の合図を
ヤール:「なんだか調子が悪いな…(眼鏡欲しいなぁ…)」
ヴァル:「アジクから来ましたっ!」
アル:「 あはは、大丈夫よーぅw」>マス
アル:「 こんにちわーぁ。 アジクから来た者なのよーぅ。」
マス:「 ヤール、あんまり無理はするなよ?帰りも・・・あるからな 」<調子 「(会釈」>夫婦
GM:「ああ、話は聞いております。では、奥のほうへとどうぞ?」にっこりと女将さんが笑い、奥のほうへと通してくれる。
ヤール:「はい……」>マスさん
アズ:この人達ってリプレイに出てきたあの人達なんだろうか…
マス:「話は通っていましたか。マスルーズといいます どうも、・・お邪魔、します・・・(なんだか、家みたいだな・・とか」
アル:「 はーい、ありがとうなのよーぅ。w 」 ついてく。>奥
アズ:てこてこ
ヴァル:てこてこ
ヴァル:仕立て屋だと色んな服があるんだろうなぁ
マス:すたすた
ヤール:「よろしくお願いします」仮面を外してぺこり
GM:奥のほうへと進んでいくと、いくつかの部屋をまたいで進んでいくことになる。見た目とは違って、ずいぶんと大きな建物のようだ。
アル:「 思ったより大きいわねーぇ? 」
アズ:「そりゃ仮にも界螺の支部だもの」
ヴァル:規模拡大したのかな?(w
アズ:知らないのでこんな事言ってるw
GM:「ええ、サフラーム様のご尽力により、この支部もずいぶんと立て直すことが出来ました。」
ヤール:「先生がですか?」
アズ:サフラーム様?アジクの支部長だっけ?
アズ:違ったかな?
GM:「さて、こちらです。」と、君たちの鼻腔を独特の香がくすぐる。
マス:「 建て直しですか (周囲見て、仮面はずし」
GM:ヤールの問いにうなずきながら、幕の前に案内する。
アル:「 あら、そうなんだーぁ? やっぱりあの人は凄いわねーぇw」
ヴァル:「昔はもっとちいさかったんですかっ?」(仮面はずし
アル:仮面を外しておこう。
アズ:「立て直し、の意味が違うような気も」同じく外し
GM:「あっはっはっは……ええと、まあ、いろいろです」
マス:「 この香・・・ (鼻ひくり」
ヴァル:「くんくん」
GM:幕の奥から声が聞こえるね。「ふむ、どうやらついたようだな。入るといい。」
アル:「 はーい、入るのよーぅ。 」
ヴァル:「はいっ!」
マス:「 失礼致します (中へ」
ヤール:「失礼します」
アズ:「お邪魔します
アル:のそのそ入るの。
GM:香の薫りが一段と強くなる室内で、薄絹で身をまとったサフラームがゆったりとくつろいでいるね。
アズ:サフラームって女性?
GM:いや、男性。
アズ:薄絹なんていうからw
マス:だって暑いものwのw
ヤール:「…先生」(汗)
アル:「 くつろいでるわねーぇ。」w
アズ:「到着しましたー報告今からした方がいいですか?」
ヤール:「変な色気出さないで下さい…」頭に手を当てて頭を振る
マス:「 ただいま到着いたしました 」
GM:「ああ、出来れば書面にしてもらえると助かるな。その方が計画を立てやすくなる。」
マス:「 ヤール、・・・ (なんとなくすっと離れ」
ヴァル:「ヤール先輩にはおせわになってますっ!」
アル:「 アハハハw 私はそういうの苦手だから、他の人に任せるわーぁw」>書面
ヤール:「…マスさんなんで離れるんですか」(汗)
アズ:「分かりました。とりあえず黒沙は大丈夫ですが、非認識の呪いではないかと思われるオアシスや遺跡と思われる建物などがありましたので纏めて出しますね」
マス:「 わかりました。それでは早いうちに 明日までには出来る、かとは思いますが」
ヤール:「ヴァルさん、ボクと同時に享受者になったじゃないですかっ!」(汗)
マス:「 ・・・いや、なんとなくだけどな (すすす・・・」>ヤール
GM:「さて、それはともかくとして丁度よいところへときてくれた。」
ヴァル:「はいっ!」
マス:「 丁度よい、という事は、 何かまた仕事が 」
ヴァル:「そういえばそうでしたっ!」
アズ:「少しは休む時間もらえますよね?」
アル:「 あらぁ、何かまたお仕事かしらーぁ? 」
ヴァル:「でも、年上なので先輩ですっ」
GM:「ああ、今夜ぐらいはゆっくりと休むがいい。」
アル:今夜「ぐらい」とか言いましたよこの人。
ヴァル:言いましたね(w
アズ:(……というか獣甲買ったら定着に一日はかかるんだけど…)
ヤール:「報酬は…レポートの提出と引き換えでしょうか?」
マス:「 ありがとうございます。 それでは書類は明日、その時分にお渡ししますので ・・・ 寝所の手配もしていただけると助かるのですが」
アル:「 アハハw そうねーぇ、ちょっと疲れたし、休みたいわーぁ。」
GM:「そうだな、この街の特色ぐらいはお前たちも知っているだろう?」
アズ:「妖霊組合と邪眼組合が本拠地置いてましたね」
GM:「宿の手配などはすでに済ませてある、安心して休むといい」
ヴァル:「ここは何が美味しいんですかっ!?」
アズ:「報酬貰えるなら獣甲の手配しておきたいわね」ぼそ
ヴァル:かわいい獣甲は無いと思う(w
アズ:「ヴァル、そーゆーのは後で支部の人に聞きなさい」
マス:「 ヴァル、・・・食事はあとで、な・・・(ふぅ」
ヴァル:「はいっ!」
アズ:んー案外広まってそうな気も
GM:「話を続けていいかな?……現在、妖霊使い達と邪眼士達の間で少々揉め事が起きていてね。」
アズ:需要あればどこでも商人はやり方売りますw
マス:「 揉め事、といいますと、 どのような問題が 」
アル:「 揉め事ーぅ? なんだか大変だわーぁ。 」
アズ:「嘗てお互いに戦争やらかした位ですから、武装中立状態だったでしょうしね」
ヴァル:「縄張り争いですかっ!」
ヤール:「揉め事ですか…先生は邪眼士側じゃないんですか?」
GM:「いや、そういった単純な問題ではないのだ。」
ヴァル:界螺側なんじゃなかろうか(w
アル:「 んー、どういうことーぅ? 」 首かしげ。
アズ:「……何か重要な物件なりがあって、それの所有権を争ってるとか?」
マス:「それでしたらどのような。 緊急を有する問題、でしょうか」
GM:「そうだな、お前達。“聖眼”というものを知っているか?」
ヤール:魔術判定いいですかー?
マス:・・・ 知っているか、チェックしていいですか?
GM:どうぞ。
ヤール:$6g4
"<dice_G> Yearl_13: 成功数:2 失敗数:4 [3,4,3,1,5,2]"
ヴァル:「邪眼の反対ですよねっ!」
ヤール:ひくっ
マス:$6g4
"<dice_G> Mas_07: 成功数:4 失敗数:2 [4,1,3,6,4,5]"
マス:どん!
アル:「 せいがんー? 」
アル:おぉ、マスがw
ヤール:駄目だ、まじで調子悪いな今回(汗)
ヴァル:PL知識じゃだめか(w
ヴァル:$3g4
"<dice_G> Val_12: 成功数:1 失敗数:2 [1,3,6]"
ヴァル:「詳しいことは知りませんっ!」
GM:マスは聞いたことがあるね。
マス:聞いたことがある(くわ
ヤール:畜生悔しいっ
マス:どんなのだろw
GM:邪眼が邪な意思をもって人を傷つける眼であるならば。
GM:聖眼とは、慈しみを持って、人を癒す眼である。
ヴァル:癒しの眼だのう
ヤール:まぁ分かりやすく言うなら
アズ:「ああ……成る程。伝説では月の天使がイブリスに手を貸してるのは聖眼じゃなく人が邪眼ばっか使ってるから見限ったって話しもありますね」
マス:「 聖なる眼・・・ 邪眼の対の物ですね。傷つけるのではなく、慈しみを元にした癒しの眼であると」
ヤール:黒炎、白炎の眼バージョンだな
マス:黒炎 白炎 かなw
マス:なるるw
ヴァル:「でも、聖眼でなんで妖霊組合が出てくるんですか?」
アル:ふむふむ
アズ:「そういえばそうだよね、どう聞いても邪眼組合のものっぽいけど」
アル:「 へーぇ……そんなものがあるのねーぇ? 」
マス:「 その聖眼が、今回の揉め事に関係してくる、というのは・・・ 紫杯連同士の揉め事と聞けばまだ納得はいくのですが」
GM:「そうだな……この街に、“聖眼”の持ち主が現れた。どれがどういう事象を起こそうとしているのか、お前たちにはわかるまい。」
GM:「聖眼の持ち主は、いわば奇跡の執行者になりえるのだよ。そして、その求心力は
アル:「 そんな凄い眼の持ち主さんが現れたのーぅ? 」
ヤール:「…パワーバランスが崩れる、ということですか」
GM:「この街では非常に高まるのだ。これまでこの街では、他人の視線は忌むべきものであったのだからな」
アズ:「………街での影響力を一気に伸ばせそうですね」
アズ:「邪眼だけでなく、聖眼もあるとなると邪眼士に対する視線も大分変わってきそうだし」
マス:「 ・・・ 推測でしかありませんが・・・、妖霊使い達の中に、その眼の持ち主が現れた、という事でしょうか 」
GM:頷くと「妖霊使いたちは、人々の心が離れることを恐れ、邪眼士達は、その力の扱いに戸惑っている。」
GM:マスの言葉には「その推測ははずれだな」と答えよう。
マス:「違ったようですね(少し赤らみ、眼を外し) なるほど・・・」
アル:「 んー? その聖眼の持ち主さんは、急に何処かから現れたのーぅ? 」
アズ:「成る程……これまで妖霊使いさん達の方が一般の人には身近な人だったのに」
ヤール:「それは正しく揉め事ですね……」
アズ:「聖眼があるとなれば、邪眼組合も身近な存在になるものね」
ヤール:「妖霊使いは妖霊使いで、人々からは恐れられてるとは思いますよ、普通とは違いますからね」
GM:「今は、表立った動きは出ていないが。今後、大きな動きに発展する可能性を秘めている。……事情は理解できたな?」
ヴァル:「でも、記録では始めてなんじゃないでしょうか!?」
アズ:「それでも邪眼よりは身近だと思うよ」
ヤール:「…僕達界螺の立ち位置はどこでしょうか?」
アズ:「理解出来ました。確かに厄介な事になりそうです」
アル:「 何だか難しい話なのよーぅ。 」 むぅ。
マス:「・・・事情は概ねは。それで、俺達は何をすれば」
GM:「この街では、われらの力は相当低いといわざるを得ない。だが、大きな抗争へと発展することを抑えることで、この街での勢力の拡大を進めることも出来る。」
アズ:「アル、要は美味しい食べ物があって、それを欲しい人が二人いると考えなさい。一個しかないからどっちも狙って喧嘩になりかけてるのよ」
ヤール:「調停役、ってところですか?」>先生
アズ:「だから、私達に喧嘩にならないよう抑える役目をしてくれないか、って事」
ヤール:「あーいや、それはまたちょっと違うような…」>アズさん
アル:「 んんー? 」
アル:「 兎に角、喧嘩はよくないわーぁ。 」 こく。
GM:「“聖眼”の使い手についてを調べ、出来る限り問題が小さく収まるようにする。そういうことだ。」みんなに。
アズ:「………まあ、それを理解出来てたらいいわ」
マス:「 調停役、といえど、ただ止めろ、と? ・・・聖眼の持ち主がいたままでは、収めるのは難しそうですが 」
ヴァル:「この街から外に連れて行くのが一番だと思いますっ!」
アズ:「下手したら、というか当然のように紫杯連同士の駆け引きも強まりそう」溜息
アル:「 それで、その人はどんな人なのーぅ? 」>聖眼の使い手
GM:「聖眼の使い手には申し訳ないが、この街を出て行ってもらったほうが良いだろうな。いずれにしても、この街で大きな抗争が起きることはとめなければならない」
ヤール:「…その為に全てを僕達に一任して頂けるんでしょうか?」
アズ:(口には出せないけれど、消すのが一番何もなかった事に出来るかも…)
GM:「天使であるということは聞いている。その他のことは、お前達自身で調べることだ。」>アル
マス:「 ・・・わかりました。 それでその使い手の名前と、容姿などは 」
ヤール:(それは僕も同じく考えてます…)
アズ:「天使、ですか」
アル:「 天使さんなのねーぇ。 」
ヤール:「相応しいと言えば、相応しいですね」
マス:「 ・・・ 天使、ですか。 わかりました。その人物の調査と、抗争発展の予防、という事でよいのですね」
GM:「この件に関しては、お前達に一任することになる。実力をもった享受者がこの辺りにいないという理由もあるがな。」
GM:「そのとおりだ」>マス
ヴァル:「分かりましたっ、抗争に発展したら大事になりますからねっ!」
ヴァル:「がんばりますよ
ヴァル:(ぐっ
ヤール:「報酬は頂けるんでしょうか?」
マス:「 予防の手段は、どのようなものでも (目を反らし」
アズ:「非常の手段取らずに済めば一番いいんだけどね」ぼそ
GM:「そうだな。前金として2000.成功報酬として3000でいいだろうか?」
アル:「 アハ、頑張るわーぁ。 喧嘩にならずに済めば一番なのよーぅ。 」
マス:「 俺達も非常手段は危険になるしな・・・ ま、その時の状況で、ってことだね(こそ」>あず
アズ:「合計5000?私としては構わないけれど」
GM:ちなみに、一人に対しての額ね。
ヤール:「…先生、注意するような障害はありますか?」
ヴァル:「そ、そんなにもらえるんですか!?」
マス:「 ・・・ 随分と、・・・支払って貰えるのですね 」
アズ:十分ですねwランク7の相手にしては
アズ:「つまりそれだけ重要な話って事でしょ」
アル:総額5000なら、獣撃爪が買える。。
ヤール:というか最上限額じゃないか、これ(汗)
アズ:「……出来れば界螺に引き込みたい所ね」
ヤール:「それはそれでまた不味い気もしますが…難しいところですね」>アズさん
GM:「いや。私も、この街に来てから日が浅い上に、会議に出ていたために事情をよくつかめていなくてな。その辺りも調べるために高額の報酬だと考えてほしい」>ヤール
マス:「 ・・・( 考え) 明日まで日も頂けるようですし、一度相談してみても宜しいでしょうか 」
アズ:「街から連れ出して、他の街へ行っても紫杯連の保護がなければどこでも火種になると思うのよ」
GM:「伝説の聖眼使いがわれらの膝元に入ったとすれば、それはそれで力にはなるがな。」
GM:「一番、その力が落ち着くところへ落ち着かせる事が最善だろう。」
ヤール:GM,先生って邪眼使いでしたっけ
アル:「 その人と友達になれるといいなーぁ。w」
ヤール:「聖眼の使い手ならば温和な人だと思いますが…」
GM:邪眼を使いますね~。
マス:「 友達、ね。 調査対象になるんだし、そういう考えでいないほうがいいよ・・・(目を細め、こそ」>アル
GM:だから、呪殺組合にもコネがあると思ったほうが良いですね。
ヤール:「先生、せめて邪眼組合から情報を取ってきて頂ける様にしてもらえますか?」
アル:「 いいじゃなーぃ、仲良くなれたら、素敵なことなのよーぅw 」
アズ:「というか紹介状欲しい…」
GM:「紹介状を書くことぐらいはしよう。だが、私自身が彼らに借りを作ることは出来ない。」
アズ:「あとマス、それぐらいでいいと思うよ。アルが友達になれば私達が近くに寄りやすくなる」
ヤール:「寧ろ先生に行ってほしいですね、余所者で邪眼士じゃない僕達が行くのは正直断りたいです」
アズ:「忙しい人なんだから無茶言わない」
マス:「 ・・・ 非常事態の時に、動きにくくなるよ・・・」>アズ
アル:「 アハハw 大丈夫よーぅ。w 」 根拠レス
ヤール:「まぁケースバイケースで動きましょう」(苦笑)
アズ:「利点欠点あるけど、そればかり見てても仕方ないって事だと思うのよ」
GM:「受ける、受けないは自由にすることだな。だが、この時期を逃せば、カハーバキアでの界螺の勢力はずいぶんと縮小される。そう考えられるということは覚えておくことだ。」
ヴァル:「やってみないと分かりませんっ!」
マス:「 利点欠点でいえば、確かに利点は大きいし賛成だけどね (能天気アルちらっと見て )」
アル:「 その聖眼の天使さんにも会ってみたいし、私は請けたいわーぁ。 」
アズ:「私も構わないと思う」
アズ:(……前金で2000貰えるなら迅雷速後回しにしようかしら)
マス:「 俺も構いませんよ。 引き受けます 」
GM:ちなみに、PC間の金の貸し借りもありだからねw
ヴァル:まぁ実際は今回の報酬はここでもらえるの?
ヤール:「受けさせて頂きます…口煩いのは駆け出し故に、と大目に見て頂きたい」ぺこり>先生
ヤール:よし、眼鏡が買えるっ
GM:要求すればね(笑)<報酬
ヴァル:3000あれば銘刀鍛えられるなぁ
ヴァル:でも軽甲鎧の方が先かな
アズ:「あ、報酬はここでいただけるのですか?……物凄く金欠な者もいるので」ちらと見たり
GM:「(苦笑)……次からは気をつけることだ。私以外の幹部から仕事が言い渡されるときもあるのだからな」
アズ:胸当てにしておきなさい、軽甲鎧は8000よ?
GM:「ふむ、いいだろう。いずれにしても宿に届けさせるつもりであったからな」
ヤール:「…ごめんなさい、先生」しゅん、と
マス:「 そうですね・・・無駄話がすぎました。申し訳ありません (頭下げ」
アル:「 アハハw 頑張ればいいのよーぅw 」
アル:アルは軽すぎてどうかと思うが!
アズ:「まあ、多分ヤールも先生だ、って思ったから甘えてしまったと思うのよ」
ヤール:錬魔も錬身もまだ買えないなぁ
ヴァル:おおっと(w
GM:一言二言をつぶやくと、中空に幻が現れ、その中から袋が地面に重たい音をさせて落ちた。
ヤール:「あ、アズさん」(赤)
ヴァル:金袋だ(w
アル:「 ありがとうなのよーぅw 」 袋を回収します
GM:「約束の額が入っている。十分に装備を整えて励むといい。」(にっこり
マス:「 ありがとうございます。・・・(ふぅ・・・後10しかなかった;」
ヤール:「今回の報酬も入ってるんですか?」
GM:うん、入っているね。
アル:改めて一人幾らか確認するけど、きっと銭勘定なんて出来ません。(キラキラ
ヤール:それじゃ一人2900Diか
アズ:「……さて、けれど何故突然聖眼なんてものが出てきたのかしら…いえ、そもそも本当に聖眼なのかしら…」ぶつぶつ
GM:そんなアズの呟きを残して、今回のセッションを終えよう(笑)
マス:「 それも調べてみればわかるよ・・・仕事のうち、だしね」(お金しない、ちらり>アズ
マス:おっと 終わったw
GM:お疲れ様でした~(笑)
マス:しないじゃない しまいw
アズ:御疲れ様でしたー
マス:おつかれさまでしたーw
ヤール:アズさんはもう一人の獣人と違って知的だなぁ…………って、あれ僕がフラグ立ててるのどっちとも獣人だ(汗)
ヤール:おつかれー
アル:お疲れ様~
マス:知的な獣人さんw