※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

GM 前回のミドルは、貝夢が賤機に会いに行ったところでしたね

賤機時乗 そこで終えたはず

小柳生貝夢 ですね。

GM では、次は萩の情報…ふぅ、すまん

GM 毎回毎回、わざわざコピペで名前を打ってるんだが、もう少しどうにかならんか?w

賤機時乗 辞書登録すれば良い

小柳生貝夢 萩&エンジのコンビがもすこし動きやすくするために私が出ようか、て話だったと思います<ミドル

GM そうするかなぁw

雪宮焔迩 確かそうです。今のままだと動きようがないな、と話してた覚えがあります


GM では、荻のシーンです。荻には聞きたいことがあるはずですから。

椎橋萩 はい

GM どんなシーンというか、背景が良いでしょうか?

椎橋萩 う~んw

GM 使えるコネと言えば、秋桜花朱里ですが、OPに居ましたしねw 再度登場してもいいですが

椎橋萩 前回エンジさんと一緒に浪花と分かれたところですよね?

GM えぇ、前回の終わりはそうでしたね

椎橋萩 では秋桜花に浪花について相談するところで?

GM 了解。

雪宮焔迩 焔迩も一緒に行動していい?

GM そうすると、部室に戻ったところでばったり、と言ったところでしょうか?

GM えぇ、構いません

椎橋萩 ういw

雪宮焔迩 では侵食率を振っておきます

雪宮焔迩 1d10+30

<yumedice>enji-7:1D10+30=(10)+30=40

椎橋萩 1d10+39

<yumedice>hagi-7:1D10+39=(2)+39=41

雪宮焔迩 い、痛い上昇です…

GM さてさて、陸上部の部室前、鍵を掛けて職員室に返しに行こうとしている秋桜花朱里にばったりと遭遇します

GM 秋桜花朱里「あれ? はぎちゃん。帰ったんじゃなかったの?」

椎橋萩 「あ、朱里……うん…そうだけど…」

雪宮焔迩 「ま、ちょっと用事があってさ。オレは付き添いだ」

GM 秋桜花朱里「私に? …ってことは、もう早速出たの?!」

雪宮焔迩 「早速って……何か情報持ってたのか?」

椎橋萩 「……あのね…私…また狙われちゃってるみたいなんだ…」普段無表情なので悲痛な感情が表に顕わになってます

GM 秋桜花朱里「…あれ? レッドキメラじゃなくて、別物?」

雪宮焔迩 「いや、多分違うと思うんだけど……浪花、って名前のヤツでさ」

椎橋萩 「解らない……けど…浪花勇吾って名乗ってた…」

GM 秋桜花朱里「ん、わかった。ちょっと付いてきて。すぐに調べるから」

雪宮焔迩 「悪いな、いつも」

椎橋萩 「うん……」不安そうな表情は安堵に変わります

GM 秋桜花朱里「気にしない気にしない、可愛いはぎちゃんの為だもん」

GM と言うわけで、三人で視聴覚室に行きます。視聴覚室の一部を陣取って、インターネットに接続します

椎橋萩 「……有難う…」

雪宮焔迩 「サンキュ(苦笑」

GM 秋桜花朱里「んっと、何を調べたい? レッドキメラに関して、新しい情報があるかもしれないけど」

雪宮焔迩 「そのレッドキメラも気にはなるけど、先に浪花勇吾について調べてもらえるか?」

GM 秋桜花朱里「うん、わかった」と彼女はキーボードの上に手を滑らせます

雪宮焔迩 「さしあたって、来るかどうか分からないヤツよりも宣戦布告してきたヤツのほうが気になるし」

GM 情報判定をどうぞ

椎橋萩 3r+1@10

<yumedice>hagi-7:3r+1@10-->(6,3,5)+1=7

雪宮焔迩 さ、萩様どうぞ。焔迩はコネがないので

椎橋萩 噂話ですがw

雪宮焔迩 1r+1@10 一応振るだけ振ってみます

<yumedice>enji-7:1r+1@10-->(4)+1=5

GM 噂話かぁw

雪宮焔迩 分かる訳無いでしょ(笑)

椎橋萩 社会低いですw

雪宮焔迩 お互い、【社会】1ですからな

GM うーん…まぁ、どうやって調べたのかわからないが

GM 四年前のトラック事故で死亡した本山舞子と言う女性。その恋人が浪花勇梧と言う青年だったとか

GM 秋桜花朱里「うーん…ごめん、あんまり詳しくわからなかったよ」

椎橋萩 「ううん……朱里のせいじゃないよ…」

雪宮焔迩 「いや。手掛かりがつかめただけでも進歩だから」

GM 秋桜花朱里「次はレッドキメラについて、もう一回調べてみるね。彼氏の為に軽く説明しておくけど、賢者の石ハンターみたい」

椎橋萩 「浪花って人も……苦労してるんだね……」

雪宮焔迩 「賢者の石ハンター?つまり、賢者の石を狙ってるヤツって事か……ソイツ、集めた賢者の石はどうしてんだ?」

GM 秋桜花朱里「うーん…そこまでは。とりあえず、調べてみるね」

GM 判定をどうぞ

椎橋萩 技能はどうしましょう?

雪宮焔迩 「誰だって苦労してない事は無いさ。同情はできるけどな…」

GM 噂話でも良いよ

雪宮焔迩 1r+1@10 私も振ってみます

<yumedice>enji-7:1r+1@10-->(8)+1=9

椎橋萩 「……でもね……なんか…自分が其の立場だったらって考えると胸が苦しくなるんだ…」

椎橋萩 3r+1@10

<yumedice>hagi-7:3r+1@10-->(6,6,1)+1=7

GM 秋桜花朱里「あ、画像が見つかったよ」と、画像ファイルを摘出する

雪宮焔迩 「……別れは誰にだって訪れるんだ。例え別れなくない人とでも…だから、あの人の気持ちも分かる事は分かるんだ」

雪宮焔迩 「ん、悪いけど頼む」

GM がっちりとした身体の、身長約180cm。黒髪のショートカット。赤い目に赤いコート。つり上がった瞳。左胸の部分にややふくらみがある。

GM そして、右の手の平には手袋

椎橋萩 「……なんだか…強そうな人だね…」

GM 秋桜花朱里「…え、賢者の石保持者…?」

雪宮焔迩 「………画像を見る限りでは、左胸か右手だな。もしかして、自分の賢者の石を強くするために他の石を狩っているのかな?」

椎橋萩 「え?レッドキメラが?」意外な情報に驚きます

GM 秋桜花朱里「…そうかもしれない…」

雪宮焔迩 「力に溺れたジャーム、か。狂戦士……バーサーカーってヤツかな、コレは(苦笑」

椎橋萩 「……怖くないのかな?自分の力に……」

雪宮焔迩 「多分……取り込まれたんだろうな。レネゲイドの力、そのものに」

椎橋萩 「………可哀想…力の為に自分を捨てることになるなんて……何時か私も…?」

雪宮焔迩 「それがヤツ自身で選んだ道かもしれないけどな……大丈夫、萩がそうなりそうだったら、殴ってでも止めてやるよ」

小柳生貝夢 「死者がよみがえるヒラサカ下り、今日はイザナギが閻魔大王と直談判するんだ~」

小柳生貝夢 と、紙芝居の声が外から聞こえてきます

小柳生貝夢 で、侵食率上げますね

GM 秋桜花朱里「え、だ、誰?!」がたっと椅子から立ち上がって

小柳生貝夢 1d10+41

<yumedice>kaimu-6:1D10+41=(8)+41=49

椎橋萩 「……紙芝居?…今の時代にもあるんだね…昭和には普通だったみたいだけど」

小柳生貝夢 あ、学校の外、ですよw

雪宮焔迩 「この声、なんか聞き覚えが…」

雪宮焔迩 「もしかして……アンタ、貝夢さんか?」声の聞こえた方向に向かって声をかけてみますが

GM 秋桜花朱里「え? 彼氏の知り合い?」

小柳生貝夢 「そうだイザナギよ。地上につくまでに後ろを一度でも振り向けば~」続きが聞こえてくる

椎橋萩 「知ってるの?」

雪宮焔迩 「萩、見た事無かったか?ほら、公園でたまに…」

椎橋萩 「公園?う~んそういえば…子供がやけに多い日が……あった様な…」

GM 秋桜花朱里「で、その人、味方なの?」

雪宮焔迩 「紙芝居なんてやってる人だよ。今時珍しいな、ってんで覚えてたんだけど……ま、敵じゃないだろうな。味方と断言できるか分からない性格だけど」

GM 秋桜花朱里「どうするの?」

椎橋萩 「……悪い人じゃない……そんな気がする…」

雪宮焔迩 「取り敢えず呼ぶか……貝夢さん。ここ、関係者しかいないから来て貰えます?」と、電話しちゃいましょう

小柳生貝夢 ではあっという間にガラリと戸が開いて貝夢がやってきますよw

雪宮焔迩 「貝夢さん……取り敢えずお約束で聞きますけど、何で高校にいるんですか?(苦笑」

小柳生貝夢 「こんにちは、お二人さん…と…はじめまして」、<人に向かって

椎橋萩 「貴方が……貝夢さん?」

小柳生貝夢 <3人に

小柳生貝夢 「お嬢さんはじめまして。小柳生貝夢と申します。お嬢さんもボクの紙芝居見たことあると思うよ?」

小柳生貝夢 「なにせ、この稼業はじめてもう…何年だったかな?」とぼけまくりで。

椎橋萩 「椎橋萩です……オーヴァードなんですか?」

雪宮焔迩 「この前、めでたく20周年とか言ってませんでしたっけか?(苦笑」

小柳生貝夢 「0が、ひとつ少ないよエンジ君。」

GM 秋桜花朱里「…ひょっとして、古代種の…小柳生貝夢…さん?」

雪宮焔迩 「はいはい……で、貝夢さん。このタイミングで出てくるって事は、何かオレ達に話があるんでしょう?」

椎橋萩 「に、200ねん!?」

小柳生貝夢 「まあ、そんなことはともかく、君達が探してるのは、この男じゃないかい?」<土くれの金貨>で紙芝居を作ります。

小柳生貝夢 登場人物のイザナギの顔が浪速な人になっているw

雪宮焔迩 「………相変わらず手の込んだ事で」何とも言えず呆れてます(笑)

椎橋萩 「あ……さっきの人……凄いですね……」

GM 秋桜花朱里「そうなの? …でも、何で知ってるんですか?」

小柳生貝夢 で、突然真剣な顔になって「そちらはお友達の人?詳しく話してもいいのかな…?」

雪宮焔迩 「この人にゃ普通の常識が通じないから(苦笑」

小柳生貝夢 <秋桜花

雪宮焔迩 「ああ。彼女もコッチの関係者だから……詳しく教えて欲しい」真剣な表情に変わります、此方も

小柳生貝夢 「おーけー。ボクが知ってるのは、これだけさ…」といって

小柳生貝夢 浪速が元UGN関係者であること、隣町に友人の研究者がいることなどを話します。詳しくはログ参照w

 浪花勇梧 二十四歳 男 元UGN研究員
 ノイマン/ハヌマーン
 明朗快活、素直な性格で、関西弁。口癖は「嘘は嫌い」
 四年前、突如、無断欠勤し、以後UGNに現れず
 UGNの中で一番親しい友人は 林雄三 と言う、UGN研究員。今も隣の市に配属されている

椎橋萩 「元々UGの人なんだ……それにUGに友人が居るんだね……」

GM 加えて、タイムマシンを作ってる。だったね

GM 賢者の石が必要だってことは知ってたっけ?

賤機時乗 言っていないはず

小柳生貝夢 知らないと思います。

椎橋萩 其れは賎機さんへの情報だったような…

GM まぁ、そこら辺は焔迩が知ってるか

賤機時乗 ダイス目が足りていなかった、と記憶している

雪宮焔迩 はい。それは此方が持っています

小柳生貝夢 「というわけさ。彼の目撃証言があったのであてずっぽうできてみたのだけど、どうやら大当たりを引いたようだね。」

小柳生貝夢 と取り繕っておきますw

椎橋萩 「其の……林さんという人に会ってみれば……或いは彼をとめられるかな?」

雪宮焔迩 「……ま、そういう事にしときましょ(苦笑」

雪宮焔迩 「今のところ、手掛かりはそれくらいだしな……行ってみる価値はあるだろ」

GM 秋桜花朱里「あ、はぎちゃん、レッドキメラについてはまた調べておくね」

小柳生貝夢 「何、それ?」

椎橋萩 「……ごめんね…何もかも任せちゃって…でも…深追いはしないでね…」

雪宮焔迩 「無理だけはしないでくれよ」

小柳生貝夢 「ふう、ん…そんなのもいるのか…おおごとになってきたなぁ」いつのまにかレッドキメラの資料を確認して…おいていいでしょうか?<GM

GM あ、いいよ

椎橋萩 「レッドキメラはね…賢者の石ってのを集めている…ハンターなんだ……」>貝夢さん

小柳生貝夢 「賢者の石…お嬢さんも大変なものに見こまれたもんだ。」

GM あ、情報振らないの?

小柳生貝夢 あ、そうだ。

雪宮焔迩 情報振ってください、お願いします

小柳生貝夢 じゃあ、レッドキメラについて振ります、というかそのために出てきたのに忘れてたw

小柳生貝夢 情報:UGNでいいですよね<レッドキメラ

小柳生貝夢 8r+1@10

<yumedice>kaimu-6:8r+1@10-->(9,8,9,1,10,8,4,1)クリティカル!

<yumedice>kaimu-6:8r+1@10-->+(4)+1=15

小柳生貝夢 15でヨロシクです

椎橋萩 流石w

雪宮焔迩 お見事

 レッドキメラ 鈴村春樹
 キュマイラ/ブラム=ストーカー
 賢者の石を保有するオーヴァード。どの所属にも付かず、放浪し、賢者の石を求めている
 右手の獣の腕、身体に纏う赤いコートから「レッドキメラ」と呼ばれている

GM 以上です

GM あ、男、17歳 も付け加え

雪宮焔迩 同い年ですか!

小柳生貝夢 「…危険だね。危険だ。」

小柳生貝夢 「彼と浪速には、賢者の石を求めるという共通点がある。何が起こるかわからないよ」

椎橋萩 若い…ですね

雪宮焔迩 「コレで同い年とはね……要警戒人物、だな」

椎橋萩 「もうジャームなのかな?どうも正気とは思えないのだけど……」

GM 秋桜花朱里「貝夢さん凄い…さすが古代種ですね」

雪宮焔迩 「分からない……けど、多分襲い掛かってくるんだろうな」

小柳生貝夢 「なに、これも年の功、というやつでね。」照れまくっておきますw

椎橋萩 「あははは…」因みに滅多に笑わないですw

小柳生貝夢 「でもまあ、ボク達のやることは出揃った、かな?あ、あとひとつ」真剣な顔になって

小柳生貝夢 「それと、賤機君に気をつけた方がいい」

椎橋萩 静かにうなずきます

椎橋萩 「気を…付ける?」

雪宮焔迩 「賤機……誰、それ」

小柳生貝夢 「彼、浪速勇吾の資料に、異様に興味持ってたよ。タイムマシンにも。」

小柳生貝夢 「この街のUGN支部長さん」

雪宮焔迩 「そっか……忠告アリガト」

椎橋萩 「………」

小柳生貝夢 「いい男なんだけど、何事にも必要以上に真摯になる性格でね。」

小柳生貝夢 「任務のために色々やりすぎるかもしれない。」

雪宮焔迩 「よくいる、生真面目なタイプって事?(苦笑」

小柳生貝夢 「そういうこと。昔のボクに、よく似てるよ(苦笑)」

椎橋萩 「でも…真面目すぎると……融通がきかないのが…ね…」

雪宮焔迩 「真面目も不真面目も、それぞれ利点があるって事かね……と、貝夢さん。隣街のどこかは分かる?」

GM 林雄三なら、普通に支部に勤務してるよ

小柳生貝夢 「ああ、それはね…」その辺は次以降のシーンのはなしですかね

椎橋萩 ではカットで?

GM はい、そうですね

雪宮焔迩 ではカットしましょうか

GM では、シーンを斬って宜しいでしょうか?

雪宮焔迩 はい

小柳生貝夢 OKです、長引かせて申し訳ないです

GM では、シーンを斬ります

GM いえいえ