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GM さてさて、よろしくお願いします

賤機時乗 よろしく

雪宮焔迩 宜しくお願いします

椎橋萩 宜しくお願いしま~す

GM ではでは、PC1から自己紹介をどうぞ

雪宮焔迩 了解しました

小柳生貝夢 よろしくお願いします

雪宮焔迩 「オレは雪宮焔迩。高校生で、陸上部に所属してる。親がUGN職員なんで、たまにイリーガルでバイトしてる」

雪宮焔迩 シンドロームはモルフェウス/サラマンダー。炎や氷、物質をも生み出して操ります。主に防御に

雪宮焔迩 エフェクトはほぼ防御に特化しています。攻撃は装甲無視の近接範囲が出来る程度

雪宮焔迩 以上。こんな感じですが、宜しくお願いします

GM よろしくお願いしますー

小柳生貝夢 よろしくですー

賤機時乗 よろしく


GM 次はPC2だね

椎橋萩 はい。名前は椎橋萩。雪宮さんと同じ陸上部所属の高校生です。シンドロームはキュマイラ/サラマンダーで時折身に宿す賢者の石に意識を奪われる危ない子ですw

椎橋萩 雪宮さんと同じ白兵タイプですが攻撃力と回避能力に特化していてはまると弱いですw

椎橋萩 以上です

雪宮焔迩 宜しくお願いします

小柳生貝夢 弱いのですかw

GM 完全獣化すると、どんな姿?

賤機時乗 よろしく

小柳生貝夢 よろしくお願いします

椎橋萩 基本的に人のままですが部分的に獣化します。其れも敵を排除する為に突然。ほぼコントロール不可能です

賤機時乗 暴走「がおーーん!」声優:林原めぐみ

GM 精神1,RC1は怖いなぁ…

椎橋萩 賢者の石が防衛本能として暴走していますw

賤機時乗 「オーヴァードを……喰ってる……」<予想図

椎橋萩 エ○ァですか!?


GM 了解。次はPC3ですな

賤機時乗 賤機時乗。UGN支部長をしている。シンドロームはバロール/エンジェルハイロゥ。邪魔な物を蹴落とし、今の地位まで上り詰めた。

賤機時乗 ……しかし、UGN支部長ってコンビニの店長みたいな物だろう? 少し哀しくなってくる……<PL発言

GM …いや、せめて市長レベルだろう

賤機時乗 ……まぁ、それはさて置き。

GM うむ。

小柳生貝夢 会社の地方支社長ぐらいなのでは?

賤機時乗 幼少の事故で隻腕になっているが、そちらからバロールの力場を発生させている。戦闘能力としては、RC特化型。

雪宮焔迩 UGN自体、日本支部ですしね。支社派生の営業所と言う感じでは?

賤機時乗 光の衣もあるし、命中率は悪くはない。バッドステータスを誘発する攻撃を展開するが、威力はさほど無い。

賤機時乗 目的の為なら手段を選ばない正統派紳士を目指そうと思う。よろしく。

GM 内縁の妻のことは?

賤機時乗 ……過去に自分の女を亡くしています。自身が意識している以上に、賤機にとってこのことはダメージとなっています<PL発言

GM うぃ、了解です


GM 次はPC4です

小柳生貝夢 姓は小柳生、名は貝夢と発します…それはともかく、旅の紙芝居屋でこの街にもよく来ております。

小柳生貝夢 この街で育った子供なら一度くらいは観たことがあるのではないかな?

小柳生貝夢 外見イメージは某教育番組「でき○かな?」のノッ●さん

小柳生貝夢 オルクス/ソラリス・ワークスはネゴシエイター

GM ボ○太くんの方じゃないんだ

小柳生貝夢 6つもあるコネは年齢経歴などまちまちですが、

小柳生貝夢 全て今までにいい雰囲気になるものの振られた女性です。

小柳生貝夢 あ、一応古代種です

小柳生貝夢 では、よろしくお願いします。

GM 一応で片づけられる五〇〇〇年の歴史…w

賤機時乗 ブリキ大王を呼ぶ、バビロン王国のネゴシエイターとは!

小柳生貝夢 ポン太くんのほうだと人じゃなくなるじゃないですかw

賤機時乗 強敵だ……!

小柳生貝夢 まあ、今回の人外担当だと認識しておりますw

GM あれ? ゴ○太の方だっけ?

GM まぁ、いいやw

雪宮焔迩 防御力は私も人外ですけどね(笑)

GM Dロイスふんだんに使ってるからなぁ

GM さて、ではでは

小柳生貝夢 あ、強さはたいしたことないですよ、たぶんw

GM DXセッション「タイムマシン」よろしくお願いします

賤機時乗 改めてヨロシク

小柳生貝夢 よろしくお願いします<ALL

雪宮焔迩 宜しくお願いします


GM では、初めにマスターシーンです

GM …マスターシーン使うの、久しぶりかもw

賤機時乗 はっはっは

椎橋萩 宜しくお願いします~


GM ――マスターシーン

 バブルがはじけたの荒波に揉まれ、うち捨てられた倉庫
そこに、一人の男が居た
 コンテナの前に座り、パソコンのキーをもの凄い速度で叩いている
 「…ふー、うし、たぶん、これで何とかなるはずや」
 男は立ち上がると、倉庫から出ようとし、ふと忘れ物をしたかのようにパソコンの所まで戻ってくる
 「もうすぐ助けに行くで。もうすぐ待っといてや」
 飾ってあった写真に手を振ると、今度こそ、倉庫から立ち去っていった
 シーンアウト――


GM では、オープニングフェイズです。ちょいと趣向を変えまして、PC3からお願いします

賤機時乗 ……浪花勇吾って、実は寿博士だったりしないか?(滝汗

雪宮焔迩 おや。珍しいですね

賤機時乗 わかった。

GM いや、別にライブアライブ入ってないからw

賤機時乗 侵食率

賤機時乗 1d10+29

<yumedice>Shizu-14:1D10+29=(9)+29=38

GM ライブアライブやるなら、ストレイボウを出すw

椎橋萩 ああ!?PC番号逆順の法則が!?

賤機時乗 高いな(苦笑

賤機時乗 「あの世で俺にわび続けろ~~~!!!」

GM 君が支部長室に帰ってくると、一枚の封筒が机の上に置いてあった

賤機時乗 部屋に入る前に、誰かから何か聞いていたりは?

GM 部下から「手紙を置いておきました。カミソリやレネゲイドの反応はありませんでした」との事

賤機時乗 ふむ。とりあえず、封筒の差出人を見るか。名前などは書いてあるか? 書いてあるならば、その名に見覚えは?

GM 白い封筒で、宛名には「賤機 時乗様」。裏には差出人のコードネームだと思われる「ドグ」と書かれている。

賤機時乗 とりあえず、私物の椅子に腰掛けて、ペーパーナイフで手紙を取り出し、目を通す。

GM 『拝啓。さっそくで悪いけど、商談や。仕事終わり次第、四丁目の喫茶店に来てくれへんか? あんたにも悪い話やないはずやで』

GM と、書かれている

賤機時乗 時間などの指定は?

賤機時乗 って、仕事が終わり次第、か。

GM うむ

賤機時乗 ドグというコードネームに心当たりは?

GM 無いね

賤機時乗 「……商談、ね」

賤機時乗 とりあえず、手紙を灰皿の中で燃やした後、部下に《ドグ》について調べさせておく。

GM 待ち合わせの時間には行かない?

賤機時乗 ……幾らなんでも、この手紙一枚ではな。情報が少なすぎる。

GM 『ドグ』の単語だけでは、今までの資料を探すしかない。が、該当者が居ない。

雪宮焔迩 行って損は無いと思いますけどね

賤機時乗 敵は決して少ないわけではないし、暇な訳でもない。

賤機時乗 (いや、別に意地悪してるわけじゃないんだが、幾らなんでもこれ、リアルだったら行かないと思うんだ……(滝汗))>エンジ氏

GM ふむ、確かにそうかもな

GM なら、仕事終了した30分後ぐらいに、君の携帯が鳴る

雪宮焔迩 自分で行かず部下を派遣してみるのも一つの手。だと思っただけですよ

賤機時乗 俺の携帯は常にバイブレーターだ。3回振動した後、携帯を取る。

GM 「もう、遅いでー、待ちくたびれてしもうたわー」

賤機時乗 「……一応この番号を知っている人間は少ないはずだったんだがな、ドグ」

GM と、こてこての関西弁でやかましく相手が出がしらに言う

GM ドグ「そりゃあ、わい、ノイマンやさかい。調べ物は得意なんや」

賤機時乗 「ふむ。それで? 調べ物が得意なお前が一体なんの様だ?」

GM ドグ「それにしても、取って食うわけでもないんやさかい、来てもいいやないかー」

GM ドグ「んー、ま、電話でもええか」

賤機時乗 「小心者なんでね、仕方がない」

GM ドグ「わいな、今、ちょいと面白いもん作ってるねん」

賤機時乗 「面白いもの? 新しいオモチャなら、売り込む先を間違えていないか?」

GM ドグ「まま、最後まで聞き。わいが今作ってるのはな、タイムマシンや。だからドグって名乗ってるんさかいけどな。ちなみに、本名は浪花勇吾や」

賤機時乗 本名に聞き覚えは?

GM ノイマンでも無い限り、支部の末端の所までは覚えてないと思われる

賤機時乗 成る程。

賤機時乗 「……タイムマシン、か」 苦笑しながら、何となく亡くした女の事を思い出す、な。

GM 浪花勇吾「せや。タイムマシン。こいつが完成すれば、死ぬはずだった奴も助けられるって寸法や」

賤機時乗 「……優秀そうなノイマンのお前が真面目に言うなら、ただのハッタリではないのだろうが。いきなりそんな吹っ飛んだ話をされても、頭からは信じられないな」

賤機時乗 「……だから、何か成果を見せろ。俺がうっかり信じてしまいそうな、お前の研究の成果の一端を」

GM 浪花勇吾「んー、そいつは無理や。何せ、今わいが欲しいのは、動力源や。そいつが無ければ動けへん」

賤機時乗 「その動力源とは? UGNの俺に声がかかったということは、大体の予想はつくが」


GM 浪花勇吾「察しがええな。そう…賢者の石や」

賤機時乗 「で、俺があいつを……空木透子を助けたければ、ソレを差し出せ、と」

椎橋萩 いきなり狙われてる~

賤機時乗 まだ、君のを狙うとは言っていないじゃないか

GM 浪花勇吾「そんな脅迫じゃあらへんのやから、そんな風に言わんといてや。交渉は両方がハッピーになるっちゅーことやろ?」

雪宮焔迩 賢者の石は一つだけじゃありませんしね

椎橋萩 ほw

雪宮焔迩 可能性が高いのは事実ですが

賤機時乗 「……成る程、交渉、ね」といって、笑う

GM 浪花勇吾「まー、物が物やさかい。急いでもそう簡単に手に入るもんでもあらへんやろ。ま、返事はのんびりまっとくさかい、良い返事を期待してるで」

賤機時乗 「いいだろう。その話、ちょっと面白い。交渉のテーブルについても良いが……一つだけ、聞かせろ」

GM 浪花勇吾「ん、なんや?」

賤機時乗 「お前が石を手に入れてタイムマシンを完成させたとして……その目的はなんだ?」

GM 浪花勇吾「そんなん、決まってるやないか」

GM 浪花勇吾「惚れた女を助けるためや」

賤機時乗 一瞬呆けた後、笑うな

賤機時乗 「良いな、面白い。その話にのろう。連絡はこの番号で、定期的に」

GM 浪花勇吾「了解、ほな。またな」

GM そう言って切れる

賤機時乗 電話を切った後も、暫く一人で笑っている。ひとしきり笑った後……。

賤機時乗 「こんな胡散臭い話にまで縋ってしまう。……俺は弱くなったのか? 透子……」

賤機時乗 と、呟いてシーンエンド

GM うぃ。シーンカット

GM 浪花勇吾にロイスを取ってください

賤機時乗 有為/猜疑心。有為を表で

GM 了解


GM では、次はPC4です

小柳生貝夢 了解、いつでもどうぞです。ちなみにDX2でも雑談やってます

小柳生貝夢 場所はどこでも良いのでしょうか?

GM 出来れば、室外がいいな

小柳生貝夢 では、街の広場の片隅で紙芝居をしています、でいいでしょうか?

GM 了解

小柳生貝夢 子供達が盛り上がったり、しんみりしたり、聞き入っているところです。

GM では、君はいつものように紙芝居をしています

小柳生貝夢 さてそこでやってきた足柄山の金太郎、えいやーと丸太を投げると…

GM 芳川泉。彼女もじっくりと聞き入ってます

小柳生貝夢 といったところでどうぞ

GM そこに、黒猫がとことこと君に近寄ってきます

小柳生貝夢 「おっと、この猫ちゃんも紙芝居観に来たようだ」と言ってみる

GM 黒猫「にゃ~」

GM 芳川泉「きゃ~! 可愛い~!!」ぎゅーっと黒猫を抱きしめ

GM 子供1「ほんとだ、可愛い」なでなで

GM 子供2「肉球やわらかーい」むにむに

GM 子供3「尻尾ふさふさー」さわさわ

GM 黒猫「にゃーーー!?」

小柳生貝夢 「おっとっと、じゃあ時間もちょうどいいから今日はここまで!明日は鬼退治に出発するよー」

GM 爪を出して引っ掻こうとしてるけど、圧倒的戦力の差に負けています

小柳生貝夢 「さあさあみんな、もう晩御飯の時間だよー」といって子供達を帰らせましょう

GM 芳川泉「うーん。お母さん怖いからなぁ…猫ちゃん、またね~」

GM と、子供達はちりぢりに帰って行く

GM 黒猫「にゃ、にゃぁ…危なかったにゃあ…」

小柳生貝夢 「…ちょっと待て。おまえ今しゃべらなかったか…?」

GM 黒猫「ん、そうにゃ」

小柳生貝夢 GM,知り合いなのでしょうか?

GM いや、初めて見る黒猫。

小柳生貝夢 了解です。では…

小柳生貝夢 「あのまま子供達のおもちゃにしておいても良かったな、まあいいか。」と言って適当に駄菓子でも振舞うのであります

GM 黒猫「良くないにゃ。せっかく人が…猫にゃ。アドバイスをしてやろうと思ったにゃのに。あ、駄菓子は頂くにゃ」

小柳生貝夢 「ボクも長いこと生きてきたがしゃべる猫に会ったのは…初めてじゃないかもしれないな…」

GM 黒猫「まぁ、この世界、レネゲイドにゃる物があるからにゃ。そのおかげで我が輩もこうして喋れるわけにゃが」

小柳生貝夢 「長靴履くよりは常識的か…まあ、話なら聞こう。ボクはこう見えても暇なんだ。」

GM 黒猫「んじゃ聞くにゃ。この市にタイムマシンを作って過去を変えようとしている男が居るにゃ」

小柳生貝夢 「過去を変えても同じ未来に戻れるとは限らない…ナンセンスな話だけど、まず持って可能なのかい?」

GM 黒猫「んなもん、知らないにゃ。我が輩もさすがに未来のことまではわからないにゃ」

GM 黒猫「今まで前例も無いにゃしにゃ」

小柳生貝夢 「おーけーおーけー。続けてくれよ。」

GM 黒猫「まー、信じるかどうかは知らにゃいが、我が輩は四次元に存在する存在なんにゃ」

小柳生貝夢 「まあ、5千年生きる人間と比べてそう意外でもないさ。で?」

GM 黒猫「お前さん、一次元は点、二次元は面、三次元は空間って事は知ってるにゃ?」

小柳生貝夢 「最近勉強したよ。今の子供は頭がいいからね。」

GM 黒猫「で、二次元と言うと、漫画があるにゃろ? 我が輩から見たこの三次元の世界も似たようなもんにゃ」

小柳生貝夢 「なるほど。ページの先を見たりできるわけだ。それで?」

GM 黒猫「過去を変えると言うことは、ページを巻き戻して、それまでのページを真っ白にして、新たに書き始める…って事かも知れないにゃ」

小柳生貝夢 「…あんまり楽しそうな話じゃないな…永く生きるのには慣れたけど、同じ時間を繰り返すのは苦痛だよ。」

GM 黒猫「ま、あくまで可能性の話だけどにゃ。で、そうされると、見てるわが輩らが面白くにゃい。と言うことにゃ」

小柳生貝夢 「未来が見えるのは辛いだろうな。エンターテインメントとしては。」

GM 黒猫「ま、そうなったらそうなったで面白かも知れにゃいけど。ま、後はお前さんの好きにするがいいにゃ。我が輩は一つ高次元から楽しんで見てるからにゃ」

小柳生貝夢 「なるほど。ボクも登場人物の一人なわけか。おーけー。その話に乗ろう。で、一つ聞きたいんだけど」

GM 黒猫「なんだにゃ?」

小柳生貝夢 「こちらから君に接触したりできるのかな?それとも全部終わるまでは君は観客のまま?」

GM 黒猫「そりゃ、我が輩は漫画家に頼み込んで登場させて貰ってるようなものにゃから、終わった後でも出てくるかどうかわからにゃいにゃ」

小柳生貝夢 「なるほど。じゃあせいぜい楽しい時間を過ごしてくれよ。ボクはこれでもエンターテイナーのつもりだからね。」

GM 黒猫「じゃ、楽しみに待ってるにゃ」そう言うと、黒猫はあくびをして、近くの茂みに消えていく

小柳生貝夢 では荷物をまとめてバイクに積みこみ、こちらも夜の町に消えていきます…

GM では、シーンカットです

小柳生貝夢 「次の話は…黒猫とタイムマシン、てな感じかな?」で終了、


GM シナリオロイスをどうぞ

小柳生貝夢 あ、侵食率上げますね

小柳生貝夢 1d10+32

<yumedice>kaimu-6:1D10+32=(2)+32=34

小柳生貝夢 ロイスは黒猫でいいのでせうか?

GM はい

小柳生貝夢 では、親近感/不信感で、親近感が表です

GM 了解です