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3R

GM では、次のラウンド

GM 結華

GM あ、じゃないや。電光石火のダメージ(ころころ)1

天城結華 「いい加減にしてっ……世界に縋り付いていいのは、世界の秩序に従う者だけなのよッ!」

天城結華 《光の衣》→『雷獣の咆哮』。侵蝕率103に上昇。

天城結華 『ジャック・ザ・リッパー』のロイスをタイタスに変換、昇華。クリティカル値に転換します。

天城結華 ……ですね。(ころころ)19

天城結華 ……待て。低い低いッ(あせ

矢椚佑 C6の出目かそれっ!?w

GM (ころころ)12

GM ぐっ、避けきれなかった

矢椚佑 《光の衣》がなかったら…アウトだったかな…

天城結華 ……ふっ。これぞ《光の衣》の力!

天城結華 ……止まり?(涙(ころころ)19

天城結華 装甲無視で。……あるかどうか知りませんけど。

GM 斉藤恭一「うおおぉっっ!!」霧を拡散させ、雷を霧散させる!

GM 「正義」のタイタスを使用

GM 斉藤恭一「この一撃で…この一撃で終わらせる!!」

三島香奈 「まだ耐えるの!」

GM 斉藤恭一「僕は…僕はなんとしても成し遂げる!!」

GM 「相賀さつき」「赤峰舞」「UGN」「小ジャーム」のタイタスを使用

GM ダイス+20,クリティカル値-2

GM (ころころ)96

GM 相手はタスク、結華、瞬

天王寺瞬 むぅむぅ

三島香奈 炎陣。かばう相手は…全員侵食率埋まってましたっけ。

天城結華 流石に。

天王寺瞬 100%こえてます^^;

矢椚佑 114だな。

矢椚佑 まぁ、俺は素直に受ける

天城結華 たぶん、一番低いので私の103……かな。

天王寺瞬 僕が102だ

矢椚佑 「ぐ…ああああ!!!」

三島香奈 では瞬で。たぶん結華はかばえないよね。

GM 瞬はエンゲージ的に無理だね

GM じゃない

GM 結華w

天王寺瞬 そだ><

矢椚佑 んー。瞬をかばえるのは俺だけだぞ。

天城結華 殴るのに近付きましたからね。一撃くらいは貰いますよ。

矢椚佑 あれ?

矢椚佑 …

矢椚佑 あ、そうか。

GM では、ダメージを

GM (ころころ)53

天王寺瞬 かな以外は前じゃね?

矢椚佑 うん、そうだね。

三島香奈 いや、結うか

三島香奈 結華ですって。後ろにいるのは。

天王寺瞬 そっか

GM 霧の描く軌跡は、結華、香奈、タスクの心臓を確実に貫いた

GM 斉藤恭一「…はぁ…この、一撃で…終わり…だ!」

矢椚佑 「それが、貴様の全力かっ!!! 『仲間』『正義』『平和』!! それらを忘れ去っても放った一撃かぁ!! 俺はまだ立てるぞっ!!!」

三島香奈 (ころころ)1

矢椚佑 さつきのタイタスを昇華

矢椚佑 「さつき、俺に立つ力をっ!!!」

天城結華 『斉藤恭一の正義』へ誠意/嫌悪でロイス取得。タイタスへ変換、昇華。生命力に転換します。

GM 斉藤恭一「なっ…何故だ! どうして…どうして戦える!!」

天城結華 「世界との繋がりを断ち切ってまで、執行しようとする正義なんて……私は、絶対に──認めないのッ!」

矢椚佑 「死ぬことによって償える罪なんて、ないんだよっ!! 『ダブルクロス』は己が罪に縛られ、人として生きるんだっ!!」

三島香奈 「私は倒れないわよ。守るものが後ろにあるから。全てを捨てようとしたあなたとは違う。」

矢椚佑 「貴様はそれを捨てた!! 人として罪を償うことを…諦めたんだっ!!」

GM 斉藤恭一「僕だって…僕だって、背中に背負ってる者があるんだ! 負けられない!!」

天王寺瞬 「僕だって同じだ!守るものがある! 待つものが居る! 愛する者の未来の為にも負けないんだ!!」

GM さて…次はタスクの版だが

GM 待機で?

天王寺瞬 裏どおり待機でいいのかな?w

GM 香奈も?

矢椚佑 はい、地面にひざ付いたまま瞬を見て、待機してますw

三島香奈 待機でいいですよw

GM すまんねw

GM では、瞬、どうぞ

天王寺瞬 斉藤恭一:憧憬/恐怖のロイスをタイタスに変換?しても良いですか?>GM

GM どうぞ

GM タイタスは使用すると

GM 1.ダイスを+10

GM 2,達成値を+1d10

GM 3,クリティカル値を-1

GM 4,昏倒、死亡から回復し、HPを最大まで回復する

GM の4通りを選ぶことが出来る

天王寺瞬 クリティカル下げてみます

矢椚佑 瞬はダイスは潤沢だからな…

天王寺瞬 獣爪牙で!(ころころ)58

天王寺瞬 「負けられない! この力をつかってでも君を倒す!!」

GM 瞬の一撃は疾風のごとくうなりを上げて、恭一の胸に吸い込まれるように――

GM あ、避けません。

天王寺瞬 あい

天王寺瞬 (ころころ)33

天王寺瞬 低いなぁ…

GM 十分

GM ざくり、と鈍い音と嫌な肉を切り裂く感触を瞬は感じる

GM 斉藤恭一「げふっ…」

天王寺瞬 「ごめん…」

GM 斉藤恭一「…謝るな…」

GM 斉藤恭一「僕は僕の道を…君は君の道を進もうとしただけだ…」

GM 斉藤恭一「君が彼女を信じるというのなら…好きにすればいい…」

天王寺瞬 「本当はこんな力使いたくないんだけどね………」

天王寺瞬 「なんでこんなことになっちゃったんだろうね…?こんなウィルスさえ居なければ全部……(苦笑」

GM 斉藤恭一「…そうか?」

GM 斉藤恭一「ウィルスが無ければ、争いは起きない? …そうじゃないだろ?」

GM 斉藤恭一「…まぁ、僕は勝てなかった。それだけだ」ゆっくりと、力無く後ろに倒れる

天王寺瞬 「…………ごめんね…」(うつむき

天王寺瞬 「こんな姿の俺を舞はやはり化け物と呼ぶのかな…?(苦笑」

GM 斉藤恭一「…たぶん、な」

三島香奈 「…・それでも、あなたがその子を大事に思う気持ちは変わらないんでしょう。」

天王寺瞬 「それは変るわけ無いよ…? 舞を守るためだからこそ僕はこの力を出せるんだしね…(苦笑」

矢椚佑 「…斉藤。…伝えたい言葉は…残したい言葉はあるか? 最期に聞いてやる。」

矢椚佑 「残せるものがあるならば…貴様は人として死んでいけるだろうよ。」

GM 斉藤恭一「…僕は間違ってない…君たちも、ね」

三島香奈 「ならその気持ちを大切にすればいいわ。知ってる。人を愛すことに見返りなんか必要ないのよ。」

矢椚佑 「…分かったよ。…安心して死ね。その言葉だけは俺は絶対に忘れない。」

GM 斉藤恭一「『自分の信じるもののために戦う』…今回の結果は、僕が負けた…それだけだ」

GM 斉藤恭一「…あぁ、そうだな…」目を閉じると…息を引き取る

天王寺瞬 「君が言っていたジャーム達を守ることは出来ないけど、僕は僕の守るべきものを何があっても守りとおすよ…」

天城結華 「──はい。お願いします」 小声で話していた電話を切り、皆に告げる。 「お喋りはそこまで。すぐに後処理班が到着するわ──」

天王寺瞬 「ずっとね……」

天城結華 「だから……私たちの出番は、ここまで。 ……帰りましょう、天王寺先輩。あなたたちの世界へ」

天王寺瞬 「お、そうだね…了解。」

天王寺瞬 「んじゃ、守るべき“日常”に帰りますか…」

GM では、シーンカット…かな?

矢椚佑 俺はOKだ。

天王寺瞬 ぼくはかまいません~

天城結華 私も。

三島香奈 わたしもOKです。


GM さて、自立判定をしよう

GM 自律、か

GM 現在の浸食率-ロイスの数×1d10で100未満になればOK

三島香奈 実は私だけ100%超えてなかったりするんですがw

天王寺瞬 (ころころ)29

天城結華 (ころころ)15

矢椚佑 とりあえず、ジャックと瞬にロイスを取ろう

三島香奈 (ころころ)22

矢椚佑 ジャックはタイタスで。

矢椚佑 (ころころ)85

矢椚佑 無問題。

天城結華 88%、と。問題無し。

三島香奈 70下がりすぎっぽいです

矢椚佑 70なら2点やな

GM みんな大丈夫?

矢椚佑 ジャムってはない。

天王寺瞬 だいじょび~

三島香奈 後一点あれば一点増えたんですけどね。

天城結華 カンペキです。

GM うい、エンディング、行ける?

矢椚佑 俺はよゆー

天王寺瞬 問題茄子

天城結華 はい。大丈夫ですよ。

三島香奈 私もいけますよ。

矢椚佑 んじゃ、全員OKじゃの

GM では