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GM 次はハンバーガーショップ…PC3でいいかな


ミドルフェイズ5――三島香奈
 若い学生が集まるファーストフード店。
 しかし、その学生の多くが裏の人間であることを、店も、そして普通の人は知らない

GM さて、登場お願いします

天城結華 (ころころ)9

矢椚佑 俺も登場っと。(ころころ)60

天王寺瞬 (ころころ)10

天王寺瞬 Σ

矢椚佑 あ。私みたいに、現在の侵食率を後ろで足したほうが

矢椚佑 GMや他のPLも状況を把握しやすいので

矢椚佑 お勧めしておきます

GM では、ハンバーガーショップです。若い学生がごった返してますが、ほとんどの連中がチルドレンです

天王寺瞬 おけです

矢椚佑 なんだってぇ!? 殆どチルドレンっ!?w

GM あれだ

矢椚佑 …殆どUGチルドレン?

天王寺瞬 現在侵食率60

GM 大学の目の前のコンビニに、昼間になると大学生が群れるのと一緒だ

矢椚佑 まぁ、いいや。

GM ん? 何か問題があった?

矢椚佑 とりあえず、俺は先に到着して、イライラしながらタバコをフカしてます

矢椚佑 いや、先に進めようとw

GM w

矢椚佑 「遅ぇ…」イライラ

GM では、それを見つける瞬ハーレム

天王寺瞬 いや、ハーレム違うし!

三島香奈 なら、そのタバコをとって「タバコは体に悪いわよ。不良少年君(にこり」

天城結華 「……香奈さん、ちょっと待ってください。まさかこの人が……」

矢椚佑 「レネゲイドウィルスも、体にはよくない気がするけどな。」2本目を取り出す。

天王寺瞬 「あ、やっぱりやくぬぎ君だ。」

矢椚佑 「…ん? おう。」

矢椚佑 「ハーレムとはいいご身分だな。」

天王寺瞬 「いや、ハーレムじゃないって…」

三島香奈 「何より現役の刑事の前でタバコをすおうなんてどういう了見かしら、未成年。」目が笑ってない。

GM 姫上琴音「そうそう、恋人が居るって言うのに、こんなにも囲っちゃってるのよ」>タスク

矢椚佑 って、琴音までおるんかいっ!?

GM ダメ?

天城結華 「本当に……信用して、いいんですか?この人……」>香奈さん

矢椚佑 「…あーうー? とりあえず、天城結華ってのはどれだ?」

天王寺瞬 「ぉい、琴音!?」

天城結華 「……私よ」

天城結華 ちなみに、あからさまに目が信用していない。……堅物。

矢椚佑 「……あー…うん、色々話したいことがあったんだが…。とりあえず、中に入らねぇ?」

三島香奈 「ええ、まぁ、ちょっと女性の尻に敷かれやすいって弱点はあるけど。こういう事態についてなら信用しても大丈夫よ、結華ちゃん。」

GM 姫上琴音「そうね、中に入りましょうか」

GM と、中に入って、ボックスに座る学生4人と刑事

天王寺瞬 「んま、いいや。ハラヘッタしなんか買ってくるわ~」

天城結華 「……で、私に話って?私、あなたとは面識ないはずだけど……」

天城結華 そう言いながら、目は『デモン』の姿を探しているようだ。

矢椚佑 「とりあえず、俺の用件は後でいいや、取り急ぎの用じゃないからな。あんたらの用事を先に済ませな。」

矢椚佑 「あ、結華とやら。タバコの煙、平気か?」

GM それなら、少々筋肉質で、スポーツ刈りのランニングシャツな渡辺雅人君が見つかる

天城結華 「……出来れば、遠慮してもらいたいわ」

矢椚佑 「んじゃ、やめようか。」

天王寺瞬 「ただいま~」(ビック○ックセット×2個を持ってくる。

三島香奈 「だいたい、前からタバコは体に悪いから止めなさい言ってるでしょうが。いい加減にしないと補導するわよ。」

天城結華 「ありがとう。……あなたの事、少し誤解していたみたいね」

天城結華 「見つけたわ。少し待ってて……」 席を立ち、渡辺君の方へ。

GM 渡辺雅人「ん? なんかよう?」シェイクをぷーっと飲みながら

天王寺瞬 「んで…話は……どうなった…の?」(もぐもぐもぐ

天城結華 「渡辺君、少しいいかな?斉藤君のこと、ちょっと聞きたいんだけど……」ごく普通に、友達の事でも話しているかの様な口調で。

GM 渡辺雅人「あぁ、そっか。天城さんが担当になったんだね。良いよ」と立ち上がる

天城結華 「それじゃ、こちらへお願い……お待たせ、話を始めるわよ」

GM 渡辺雅人「それで…聞きたいことって?」

天城結華 「斉藤君と、最後に行動したときの話。……もし知っていれば、そのあとの事も」

GM 渡辺雅人「んと…ジャームが町中に出てきたって事でね、オイラと斉藤が行ったんだ」

天王寺瞬 「…………」(もぐもぐもぐ

GM 渡辺雅人「それで、赤峰舞さん…だったかな? 小さなジャームを連れていて、親のジャームが怒ってきた…って所なのかな?」

GM 渡辺雅人「子供のジャーム、と言っても、犬の様なそれっぽいような、そんな格好だったしね。赤峰さんも子犬と間違えたんじゃないかな?」

天城結華 「キュマイラシンドローム……報告書にあった通りね」

GM 渡辺雅人「で、まぁ、赤峰さんを助けたのは良いんだけど…オイラ達のこと、『化け物』って言ったんだよね」

天王寺瞬 「小さなジャームを連れていて、親のジャームが怒ってきた?舞が何かしたの?」

GM 渡辺雅人「さぁ…子供のジャームが抜け出して、親のジャームが見つけに来た、って所じゃないかな? ジャームと会話したこと無いからわからないけど、そんな感じだった」

天城結華 「ジャームだもの、彼等の理解を理解することなんて出来ないわ。考えるだけ、時間のムダよ」

天王寺瞬 「………」(食べかけのビッ○マックをトレイにおいて俯く

GM 渡辺雅人「まぁ、そんでさ。オイラは良いんだけど、斉藤さん、ショック受けちゃってさ」

天王寺瞬 「ショックを受けた…ねぇ…?」

天王寺瞬 「それ以降の斉藤って奴に何か変化があったのかい?」

天城結華 「……彼は、ジャームを追撃に行ったまま姿を消した。そう聞いたけど……本当にそうなの?」

天王寺瞬 「あ、そうか…居なくなったんだっけ…」

三島香奈 「私はもうなれちゃったけどね。私たちを見た普通の人の反応なんてそんなもんでしょ。」

矢椚佑 「…何の話してんだ? こいつら?」と瞬に話しかけておこう。

GM 渡辺雅人「オイラはさ、もう諦めてるけどね。なんてったって、キュマ・エグだし。けど、斉藤さんは結構ショックだったっぽい」

GM 渡辺雅人「赤峰さんとは、少し知り合いだったみたいだしね」

GM 渡辺雅人「うん、その後、逃げたジャームを追撃したんだけど、そのまま帰ってこなかったんだ」>ゆいか

天王寺瞬 「あ、うん。まぁ かくかくしかじか なんだよ…」>タスク

天城結華 「……そう。それと、その場にいたFHエージェントについても聞かせて?」

GM 渡辺雅人「ん? 相賀さつきのこと? 彼女は小さなジャームと大きなジャームを抱えると、あっさりと引き下がっていったよ」

三島香奈 「ふ~ん。要するにあなたは恋人を守るために立ち上がった騎士ってわけね。」<瞬

天王寺瞬 「ぅあ、い、いやそんあんじゃないけど…(赤面」>かな

矢椚佑 「そこんとこ詳しく!」

GM 渡辺雅人「ん? 相賀さつきについて?」>タスク

矢椚佑 「そうそう!」

GM 渡辺雅人「んー…交戦して、大きなジャームが傷ついたんだけど、どこからともなく小さなジャームを手にした後、大きなジャームに話しかけて、その後抱えてすぐに逃げていったんだ」>タスク

三島香奈 「照れなくてもいいわよwそうね、あなたは全力で恋人を守ればいいわ。他の足りない部分はいくらでも補ってあげるから。」

矢椚佑 「…アンタは…さつきが死んだところ、見てねぇのか?」

天城結華 「ジャームを……手懐けているの?厄介な相手になりそうね……」

GM 渡辺雅人「あぁ…彼女、死んだのか?」>タスク

矢椚佑 「…あん? 死んだんじゃないのか?」と結華に。

天城結華 「彼女の事は、さっき報告書で読んだばかりよ。 あなたの話って……その事なの?」

矢椚佑 「おうよ。さつきは俺のダチだったからな。」

天城結華 ぴくッ。「……友達?FHエージェントと?」

矢椚佑 「FHエージェントだって知ったのはつい最近だがな。」

天王寺瞬 「斉藤とさつきってやつの繋がりはどうなってるんだろうねぇ…」

矢椚佑 「気になる点がいくらもあるな…。」

三島香奈 「まぁ、斉藤に何があったかは知らないけど、ジャームの誘発剤なんて使おうとしている段階でろくなことは考えてないでしょうね。」

GM 渡辺雅人「えっと…シンドロームは。あの小ジャームと大ジャームはキュマが入ってることしかわかってない。斉藤さんはハヌ/オルだよ」

天城結華 「……そう。香奈さんの保証があるから、今のところは信用しておくけれど……下手な真似、しないでね」>タスク

天城結華 1つ1つ、リストをチェック。「……あなたが知っているのは、これで全部?なら……後は、本人に聞くよりなさそうね」

GM 渡辺雅人「ん、もういいかな? …まぁ、斉藤さんのこと、頼むよ」

天城結華 「ええ。情報提供、感謝するわ。ありがとう」

GM 渡辺雅人「がんばって」と、シェイク片手に立ち去ります

天王寺瞬 「なんで今になって舞の前にわざわざ現れたんだろう…(つぶやき」

GM 姫上琴音「それで、どうするの?」>ALL

天王寺瞬 って、いま何時???

三島香奈 「ほらほら、喧嘩しないで。じゃ、それぞれの情報交換といきましょうか。まずタスク。あなたなんで結華ちゃんを探してたの。」

天城結華 「獣化したキュマイラは目立つわ。目撃証言を探して見ない?」

GM 今、2時ぐらい

天王寺瞬 今日何曜日…?

天王寺瞬 え~っと…推測するに…学校サボり?

天城結華 「……そうね。あなたの話、聞く約束だったわね」

GM …かもしれぬw

GM まぁ、半日って言うことでw

三島香奈 「…難しいわね。仮にもオーヴァードよ。普通は一般人に姿を見せるようなマネはしないわ。本来ならね。」

天城結華 今日は昨日の明日ですから。……確か、部活動があったんですよね?(笑

矢椚佑 「んー…俺はジャックなんたらに会って話がしたかったんだが…。そもそも、あんたらの目的はなんなんだ?」

天王寺瞬 うむ。その帰りに舞を尾行するつもりだった(ぇ

天城結華 「赤峰舞には姿を見られていますから。可能性はあります」>香奈さん

GM あー、うーんw まぁ、休んだんじゃない?w

天城結華 「その、ジャック・ザ・リッパーの処分よ。一緒に他のジャームがいるなら、そちらも同様ね」

天王寺瞬 「あ~…今日舞いは学校帰りに病院に行くって言ってたから今から行けば後追えるかな…?もしかしたら斎藤ってやつも出てくるかもしれないね…」

三島香奈 「あっ、そういえば私のほうの事情話すの忘れてたわね。実は仕事で立ち入り調査した時に…かくがくしかじかということなのよ。」

GM 姫上琴音「Σトランス剤? …物騒な話しね…」

三島香奈 「まぁ、ジャームがどうの話はともかく少なくとも一人の人間が自分の意思と無関係にジャーム化されてるわけよ。」

天城結華 「ジャームを……仲間を増やして、何を企んでいるのかは知らないけれど。UGNに感付かれた以上は、ここまでよ」

天王寺瞬 「俺は舞を守れればそれで………」

GM 姫上琴音「でも、押収したのって、鴻央会のだけだよね? 他の所から得てる可能性もあるかも」シェイクをずずず…と

天城結華 「元凶を潰せば同じ事よ。……だから、急ぎましょ」

矢椚佑 「ん? 結局お前ら、どう動くんだ?」

GM 姫上琴音「そう言えば、タスクさんの話を聞いてないような。あなたは何か情報もってるの?」

天城結華 「ジャームを追うわ。情報は少ないけれど、必ず見つけてみせる……」

天城結華 <どう動く

矢椚佑 「1箇所だけ、場所にアテがあるんだが。」

矢椚佑 ここでスラムがどーたらこーたらの話を伝えておく。

天王寺瞬 「みんな探す口があるんだねぇ…なんか学校でもへんな噂が流れてるからそこから少しでも聞けるかなぁ~?」

天城結華 「……!流石、香奈さんが頼りにするだけの事はあるわね。すぐ行きましょう!」

三島香奈 「そうね。で、瞬君はどうするの。」

天王寺瞬 「ん~…やっぱ舞が心配だからそっち行くわ。」

GM 姫上琴音「妬けるわね」

天王寺瞬 「っと、思ったけど…病院に俺がついてくのもあれだし…琴音!よろしく!!」

GM 姫上琴音「そうね、私に任せておいて。色々あること無いこと話しておくから」にっこり

矢椚佑 「…なぁ、こいつ(瞬)は…どうなのよ?」と結華に聞いておこうw

天王寺瞬 「むぉ!? そ、それは心配だなぁ………」

天王寺瞬 「ん?タスクなんか言ったか?」

矢椚佑 「べっつにー?」

GM 姫上琴音「冗談よ。大丈夫、私が護るからね。瞬の彼女なんだから」

天城結華 ひそひそ。「少なくともUGNのファイルでは、A-級の戦闘能力を持っている事になっているわ。でも、基本的に“こっち”の事には素人だから……」

天王寺瞬 「まぁいいか。んじゃよろしく!とりあえずスラムに行こうぜ。」

三島香奈 「…でも、なんで斉藤はその子にこだわるのかしらね。知り合いだったて話は聴いたけど。」

矢椚佑 「…苦労するなぁ…」と姫上の肩をたたいて席を立とうw

GM では、シーンを切ろうか

GM シーンカット


ミドルフェイズ6――三島香奈
 バブル期の波に乗り、地価が高騰し、大量のビル街が立てられた。
 しかし、バブルがはじけた今、そこはゴーストタウンだった。
 その名の通り、表で存在を失った者、ゴーストが住むには最適の場所だった。

GM 登場してください

天王寺瞬 (ころころ)10

矢椚佑 またPC3のシーンか!w

矢椚佑 (ころころ)64

GM さっきがPC4って事で

天王寺瞬 現在70…

GM ずいぶんと高いなぁ、まぁ、これが最後のミドルになるかな?

三島香奈 侵食振ってなかったからまとめて振ります。

三島香奈 (ころころ)9

天城結華 (ころころ)1

GM では、スラム街ですが、表とは一変して、暗い雰囲気が漂っています

GM 人気はない、ビルの窓ガラスはすべて割られている、餓死死体が転がってる…など

矢椚佑 …結華、落ち着けw

天城結華 「汚い街。ジャームが隠れ住むには相応しい所ね……」割と落ちついてません。

矢椚佑 《ワーディング》展開しておく?

三島香奈 …なんで、こんなに低いでしょう

三島香奈 「本当に良かったの。瞬君。別にあなたは残っても良かったんだけど。」

GM 良くない良くないw 姫から依頼を受けてるんだからw

天王寺瞬 「ん~…まぁ、一応依頼だからな… それに琴音ならまぁ任せられると思うし。」

矢椚佑 俺、微妙に動機薄しw

GM すまんw

矢椚佑 まぁ、いいさw

矢椚佑 PC4だしっ!w

GM なかなか難しいな、やっぱw

GM と言うか、もっと不良だったら、動機あったんだろうにw

GM で、《ワーディング》、するの?

矢椚佑 いや、まぁ、それはいい。

矢椚佑 《ワーディング》どうするよ?

矢椚佑 いっそ正面からって感じもしないわけでもない。

天城結華 んー……。敵に気付かれちゃうんですよね。

天王寺瞬 気付かれてもいいんじゃないの…?(ぇ

三島香奈 話を聞く限りジャームが放し飼いにされてるんでしょう?無駄な戦いは避けた方がいいわ。」

GM では、無しの方向で?

天城結華 「戦闘は先手必勝よ。特に、相手の数が判らない時はね。……先に気取られる訳には行かないわ」

矢椚佑 じゃあ、俺隠密状態になっておきますw

GM えっと、では

GM 乞食「おぉ…恵んでくだされ…恵んでくだされ…」

GM と、路地裏…というか、スラム全体が路地裏のようなもんだが、禿で腕が枯れ木の様に細い乞食が現れる

天王寺瞬 「こういうところ初めて来たかも………」

天城結華 「そうね……いいわよ。ただし、私の質問に答えてくれたらね」

天城結華 「ここで……化け物を見たこと、ないかしら?」

GM 乞食「へぇ…見たことはありませんが…この奥の方に行った人は、未だかつて、帰ってきたことがないです」

三島香奈 こっそり、結華ちゃんのそばに近づいておきます。

天城結華 「奥、ね……」乞食の視線を追い、方角を確かめる。「ありがとう。約束のお礼よ」千円札を一枚差し出して、足早にそちらへ向かいます。

GM 乞食「ありがたやありがたや…これで1週間は暮らせます…」

三島香奈 「さてとこれからが敵の本拠地ってわけね。」

天王寺瞬 「ふ~む…ここにやっこさんはいるんかな?」

GM では、乞食はそそくさと帰っていく

GM さて、しばらく歩いていくと…霧が立ちこめた空間が現れる

天城結華 「頼りに出来る情報はここだけなの。それを信じて行動するしかないわ」

矢椚佑 「(…霧…?)」

天王寺瞬 「霧…?そういえば前の学校帰りのとき斉藤に会った時も霧がでてたような………」

GM 霧が出たのは、帰っていくときだ

天城結華 「これが……彼の“領域”かしら。……良くないわね」

三島香奈 「斉藤っていったわね。…・いるんならでてきたらどう。」

GM では、すると、一気に霧がふくらみ、君たちを飲み込んでいく!

天王寺瞬 「むぁ!?」

GM 霧は濃密になり、隣にいたはずの仲間も近くできなくなり――

GM っと、シーンを切るよ? OK?

三島香奈 いいですよ。

天王寺瞬 あい

矢椚佑 ういさ