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GM さて、戦闘に入ろうか。互いにエンゲージで10m離れでよい?

樋口彩 ん、了解

橙崎真 あ、GM。多分、さっき地面殴ったんでヒビ入ってる。どうでもいい事だけど(笑)

樋口彩 「はぁー…。どうやら、みんな戻ってこれたみたいだね…?」

GM 霧が晴れると、ジャック・ザ・リッパーもチルドレン二人も仲間も、目の前にいた

ジャック・ザ・リッパー(NPC)「さぁ、戦おうではないか。もっとも、それ以前の存在も居るがな」

結城さやか 「………」霧が晴れても俯いたままです

GM 『錆ついた刃』も『紫紺の華』も戦闘態勢を取っている

樋口彩 「あれ? さやかちゃん……どうかした?」

橙崎真 「結城。何を言われたかは聞かない……けど、ヤツを倒さないと悲しむ人間が大勢、今度も際限なく出てくる。それを止めなくていいのか?」

嘉神龍臣 相手のエンゲージ、どうなってます

GM 同一エンゲージ

橙崎真 了解

斉藤恭一(NPC)「…君もUGNを抜けるんだ。あそこには僕らの求める正義は無い」

結城さやか 「ダメ………ダメなんです。」

樋口彩 「じゃあ、そこにある正義ってなに?」

橙崎真 「正義なんて、人それぞれ違うのが当然だ。今のオレの正義は――お前ら全員を叩きのめす事だ!」

樋口彩 「その連続婦女刺殺犯のそばに居て得られる正義って言うのは、何?」睨み付けるように彼らを見据えて、己が周囲から炎が噴出す

橙崎真 もう完全獣化は終わってる。二足歩行の人狼状態だけど、毛がチリチリと逆立つよ

嘉神龍臣 「おい、嬢ちゃん。難しく考えんなよ…正義だ悪だなんてなんてこたぁ他人が決める事さ、だから、自分を信じな」

嘉神龍臣 「それが間違ってりゃ、誰かが止めに来るさ…正しけりゃ文句はいわれねぇ…だろ?」

斉藤恭一(NPC)「…わからない。けど、この価値観が間違っているかもわからない。だから、正義を見直している最中だ」

結城さやか 「…正義」

斉藤恭一(NPC)「もしかしたら、彼のしていることが本当に正しい事なのかも知れない。それを確かめるためにも彼の側にいる」※15

斉藤恭一(NPC)「もし、彼が間違っていると言うのなら…僕がこの手で切る」

結城さやか 「でも…ボクは…」

嘉神龍臣 「バカやってる友人を連れ戻すってのは……良いんじゃなねぇか?」

結城さやか 「友人…ボクの…友人……」

橙崎真 「問答はここまでだ。何が正義で何が悪かなんて、オレには関係ない……お互いに譲れないなら、力で決着をつけるのみ!」

樋口彩 「じゃあ、断言するよ、あたしは。そこの連続婦女刺殺犯は間違ってる。そりゃあもう、完膚無きまでに間違ってるから、あたしはあたしの力を振るう」

斉藤恭一(NPC)「なら、その力が正義か、ただの暴力か…見させて貰おう!」

嘉神龍臣 「嬢ちゃんが背負えねぇってんなら今回限りは俺が背負ってやるよ…やりたいようにやってみな!」

樋口彩 「……へぇ、不良もたまには良い事いうじゃない」苦笑しつつ、ぼそっと

結城さやか 「…嘉神…先…輩」

GM では、戦闘開始しようか

橙崎真 オッケー

嘉神龍臣 了解。

樋口彩 合点。


 1R

GM セットアップ。こっちはジャックの《ヴァイタルアップ》のみ

GM さやかを抜かすなら、次は龍臣だ

結城さやか はい。抜いてください

嘉神龍臣 では、<ソニック・ストライク>に獅子奮迅を加えて範囲攻撃。

GM どうぞ

嘉神龍臣 (ころころ)20!

ジャック・ザ・リッパー(NPC)(ころころ)28! 回避

樋口彩 ジャック、やりおる…!

斉藤恭一(NPC)(ころころ)15!

村雨素子(ころころ)15!

GM 二人は当たったね

嘉神龍臣 避けれなかった人にはダメージ

橙崎真 それが普通だって気がする(笑)

GM そりゃそうだろう(笑)

嘉神龍臣 (ころころ)22点。装甲無視で。あ、後これ防御判定ペナあった(汗

GM さて、チルドレン二人落ちた

斉藤恭一(NPC)「ぐあっ…くそっ…こんなところで…」

村雨素子(NPC)「…恭一…」ばたり

結城さやか 「…あっ」

橙崎真 思ったより早かったなー

GM ま、100%超えて《ヴァイタル》してないクイックスタートなんて、そんなもんよ(笑) タイタスも使えやしない(笑)

樋口彩 「説得は後、まずは元凶を倒すから、ね?」苦笑

嘉神龍臣 「ちっ、本命にゃ逃げられたか」

ジャック・ザ・リッパー(NPC)「ほほう、やるじゃないか…どうだ?体を回るレネゲイドの衝動は?」

嘉神龍臣 「…けっ!ご託はもういいってんだよ!」

嘉神龍臣 浸食率今ので丁度100%です(笑)

GM 次は彩

樋口彩 うぃす。とはいえ…ふ……む(汗

GM 《白熱》で殴り掛かる?

樋口彩 カバーキャラが一人で前に出てもなぁ…(汗) とりあえず待機で。

GM ほいほい

GM 次は真…ジャック、一番遅いのか(笑)

橙崎真 んじゃ、ジャックに【獣爪撃】で攻撃さね。これで侵食率91%

橙崎真 「くらい――やがれぇ!」(ころころ)30!

ジャック・ザ・リッパー(NPC) (ころころ)19!

橙崎真 「おぉぉぉぉぉ!!」(ころころ)41!

GM 真の爪はジャック・ザ・リッパーの胸を引き裂く

ジャック・ザ・リッパー(NPC)「くっくっ…どうだぁ? 今君は生きている人間を殺そうとしている。それに罪悪感を感じない君がいる。そんな君を君はどう思う?」

橙崎真 「罪悪感なら感じてるさ……けど、オレはお前を殺す。その事実を背負って、ヒトの世界で生き続ける!」

ジャック・ザ・リッパー(NPC)「いつまで耐えられるかな? くくく。さぁ、こちらの番だ。起きあがるんだ」

GM ジャック・ザ・リッパーはパチンと指を鳴らすと、空中に液体を作り、それを倒れている二人に振りかける

斉藤恭一(NPC)「くっ…まだだ、まだお前達を正義と認めた訳じゃない!」

村雨素子(NPC)「…恭一、私、がんばる」

樋口彩 「正義なんてものを認める前に、あんた達を心配してここまで来たさやかちゃんを認めなさいよ、馬鹿っ!」

GM 次は起きあがった村雨素子

村雨素子(NPC)「…行くわ」

結城さやか 「…そんな…これが、正義…?」

橙崎真 「正義なんて言葉の前に、お前らの周りを見ろ、このド阿呆共が!」

GM 髪を伸ばして、龍臣に攻撃(ころころ)36!

嘉神龍臣 んじゃ、回避しますね(ころころ)21!

樋口彩 避けた?

結城さやか 36ですからねぇ~無理

嘉神龍臣 避けてない。目標値30オーヴァー(笑)

GM (ころころ)24点喰らってください

橙崎真 タイタス使用しかないよな、コレ(汗)

嘉神龍臣 当然HP0ですが、相賀さつきのタイタスを昇華して復活します

GM まだ一個もタイタス使ってないんだから、そのぐらいは(笑)

嘉神龍臣 「……がっ…まだ…終わらねぇんだよ!!!」

GM さらに、斉藤恭一が攻撃。かわいそうだから真に

橙崎真 カモーン

斉藤恭一(NPC)(ころころ)58!

樋口彩 うわお

斉藤恭一(NPC)「うぉぉっ!!」カタナを振るう!

橙崎真 無茶言うなぁぁぁぁ!

GM ダイスの神様の思し召しです

橙崎真 取り敢えず回避するだけしてみよう(ころころ)20! さすがに無理だ

斉藤恭一(NPC)(ころころ)44点!

橙崎真 んじゃ《リザレクト》使用だ(ころころ)7点回復で、侵食率98%!

結城さやか 「……先輩」

斉藤恭一(NPC)「くっ…なんで、何故そこまでして戦う!」

橙崎真 「オレにはオレの理由がある!《誓い》を守るため、オレは倒れられないんだよ!!」

嘉神龍臣 「決まってんだろ自分の意地って奴さ」にやっと笑う