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【ミドル・フェイズ】
 
 
 ミドル-1 橙崎真
 
 
 ここはG市総合病院の側の喫茶店
 病院の見舞客がよく使う所でもある
 そして、君もここで待ち合わせをしていた
 
 
GM では、ミドルシーンに入ります。シーンプレイヤーは真くん。他のメンバーもできるだけ参加するようにして欲しい
 
橙崎真 アイアイサ~
 
結城さやか 了解です
 
嘉神龍臣 うぃっす
 
橙崎真 (ころころ)50% 早くも50台か
 
ウェイトレス(NPC)「ご注文はいかがしましょうか?」
 
橙崎真 時間は何時ごろで?
 
GM んー、翌日の昼間。13時頃で
 
橙崎真 OK
 
橙崎真 「コーヒーとカルボナーラで」
 
ウェイトレス(NPC)「かしこまりました」
 
GM 君が待っているのは、今回の任務に協力するUGNチルドレンだった
 
橙崎真 「…(そろそろ時間、か。誰が来るんだろうね)」
 
結城さやか じゃあ早速登場いたして大丈夫ですかね
 
GM はい、どうぞ
 
結城さやか (ころころ)46%
 
ウェイトレス(NPC)「いらっしゃいませ~」
 
結城さやか ウェイトレスを「待ち合わせです」って制して
 
橙崎真 多分、窓際の席に座ってるよ
 
結城さやか じゃあ横からひょこって顔出します「こんにちは。橙崎先輩♪」
 
橙崎真 「あれ? 確か……結城さん、だったよね。こんな所でどうかしたの?」
 
結城さやか 「えぇ。待ち合わせですよ。先輩こそどうしたんですか?」
 
橙崎真 「僕も待ち合わせでね。舞じゃないのが残念だけど……」目は笑ってないけど、表面上は苦笑してるよ
 
結城さやか ちょっと悪戯混じりに「あらら。それは残念。私じゃダメでしたかね?」
 
橙崎真 「キミが『チルドレン』ならいいよ」そろそろコーヒーはきてるだろうから、啜っておきましょう
 
GM きっと、カルボナーラと一緒に出すと思う(笑) 先か後か聞いておけば良かったな(笑)
 
橙崎真 じゃ、先にきてたって事にして(笑)
 
結城さやか 「えぇ~っと…もしかして先輩。本当に連絡行ってません?(汗)」
 
ウェイトレス(NPC)「ご注文はおきまりですか?」コーヒーを持ってきたついでに、さやかの注文を取る
 
結城さやか 「あっ! じゃあアイスティー1つお願いします」
 
橙崎真 「僕は支部のチルドレンと一緒に行動、としか聞いてないんだけどね……またあの人の悪戯かな?」
 
ウェイトレス(NPC)「かしこまりました」
 
GM と、可愛いウェイトレスは去っていく
 
結城さやか 「あぁ…あの人そう言うこと言いませんからねぇ…」苦笑しながら
 
樋口彩 さて、私はこのあたりでさやかちゃんの携帯を鳴らしますよ。いや、おそらく店内なのでバイブレータか何かでしょうが…※3
 
結城さやか 席について「じゃあ改めまして、今回派遣されたチルドレンである…ってあれ?
 
橙崎真 「その辺りは次の機会に本人に問い詰めるとして……?」
 
結城さやか 「ちょっと失礼します」携帯を取ります
 
樋口彩 登場判定っと(ころころ)40%
 
樋口彩 『どーもー、あたしあたし。樋口の彩です』
 
結城さやか 『はい。結城ですが…あれ? 彩さん。どうしたんですか?』
 
樋口彩 『ちょっと仕事関連でそっちの仕事に絡んでそうなんで、話を聞きたいんだけど……今時間ある?』
結城さやか 『ちょっ! ちょっと待ってください』
 
結城さやか 「えぇ~っと…先輩、人増やしても良いですか?」
 
橙崎真 「僕は構わないよ。どうせこの件、UGNだけじゃなく警察も動くだろうし……その辺りの人でしょ? 全然問題ないよ」
 
樋口彩 『……? あのさー、仕事って言うのがー、最近起こってる連続婦女刺殺事件のことなんだけどさー?』超大声
 
結城さやか 「ありがとうございます~」携帯に戻って『わ~わ~!もしもし。今その話してますから一辺に情報交換しませんか?』
 
樋口彩 『……その話? あ、やっぱりそっち関連だったんだ……流石名探偵あたし。ともかく、場所はどうする?』
 
結城さやか 「情報は多方面からの方が良いと言いますし」携帯と橙崎を見比べながら焦ってます
 
嘉神龍臣 じゃ、この辺でこちらも登場しましょうか。真が座ってる店の窓をノックしますね
 
GM ほいほい、登場判定をどうぞ
 
嘉神龍臣 登場判定(ころころ)50%
 
橙崎真 「こっちに来てもらうといい。その方がロスも少ないだろうし……ん?」
 
結城さやか 『え~っと…G総院の喫茶店です。来ればわかると…ってあれ?』
 
嘉神龍臣 「よっ」と言わんばかりに真に挨拶して、店に入ります
 
ウェイトレス(NPC)「こちらカルボナーラとアイスティになります。ご注文はいかがしますか?」
 
橙崎真 「珍しいね。たっちゃんがこんな所に来るなんて……ゲーセンと学校以外で顔合わせるのってどれくらい振り?」結構フレンドリーだよ(笑)
 
結城さやか 「あれ? 確か…嘉神…先輩でしたっけ?」
 
樋口彩 『? G総院……ああ、なんだ。ここから近いや、すぐ行くから待ってて』と一旦通話を切る
 
橙崎真 「あ、どうも」さっそくパクつこう。お腹が空くと頭が回らないし(笑)
 
結城さやか 「は~…ぃ…ってもう切れてる。早いよ彩さ~ん」
 
嘉神龍臣 「おいおい、この間ここであったじゃねーかよ、真。…あ、俺マンデリンね」※4
 
樋口彩 で、店にダッシュで駆け込んでくる人影。
 
GM ウェイトレス「かしこまりました」
 
橙崎真 「そうだっけ? どうもゲーセンで会う印象が強くて………で、僕が奢る事になるんだね、いつも通りに」ちょっと苦笑
 
結城さやか 「わっ! もう来た」
 
樋口彩 「よっし、到着ー」キキィィィ、と床に煙を上げながら、店に突入。
 
結城さやか 「わっ! もう来た」
 
嘉神龍臣 「まーそー言うなって。彼女のいないところじゃたかりゃしねーからよ」にやにや
 
GM 彼女の居るところでたかるなよ(笑)※5
 
嘉神龍臣 「で、お前さんは…? 真の新しい彼女、のわきゃねーし?」
 
ウェイトレス(NPC)「席はこちらですね?ご注文はいかがしますか?」マンデリン持ってきて
 
樋口彩 さやかを見つけるや否やずかずかと店内に進んでいく
 
橙崎真 「………別にいいんだけどね。コーヒーくらいなら大して懐も痛まないし」親がお金持ちだから、小遣い多いの。常に万札携帯くらい(笑)
 
樋口彩 「はろー、彼氏連れとはなかなか隅におけないねぇ、さやかちゃんも」
 
結城さやか 「ちっ! 違いますよ! 先輩には舞先輩って人がいらっしゃるんですからっ!!」
 
嘉神龍臣 で、入ってきた彩を見て露骨に顔をしかめます(笑)
 
樋口彩 「というか、2人? お姉さん2人はどうかと……あ、片方が不良か。なんだ、不良かー」
 
橙崎真 「結城さん……この少し暴走気味の人が?」
 
樋口彩 龍臣の鳩尾に肘を打ち込みつつ
 
樋口彩 「んー……あ、君もそっち関連ね。なるほどなるほど」懐をがさがさ漁りつつ
 
嘉神龍臣 「ぐっ、不良不良言うなっつーの。腐れ公務員」脇を押さえながら睨みます
 
結城さやか 「え…っと~…」
 
樋口彩 警察手帳を提示して「あたしは、一応こういうモン。そこの不良とかすぐに暴行で捕まるからいっつも面倒見させられる貧乏くじの公僕」龍臣の鼻面に拳を当て
 
橙崎真 「で……ここにいる面子は全員、それ関係って考えていいのかな?」
 
結城さやか 「……」
 
樋口彩 「あー………(龍臣を見て)あんたも、そうなの?」
 
結城さやか 「……そっ…そうなります」ちょっと俯きつつ
 
橙崎真 「たっちゃんにしても、偶然にしてはタイミング良過ぎるからね。何か僕に聞きたい事とかあるんだろ?」
 
嘉神龍臣 「……ご明察。ま、いつもの事だけどな」敢えて彩は無視
 
橙崎真 「それと樋口さん。協力してもらえるなら、僕らが持つ情報も提供しましょう……けどその前に」
 
樋口彩 「(無視されたことにむっとしつつ)……その前に?」
 
橙崎真 「昼時だし、食事しながら情報交換と行こう。僕が出すからさ」苦笑しつつメニュー振って見せよう(笑)
 
樋口彩 「え、良いの?」目がキラキラ。公務員は安月給なんだい(えぐえぐ
 
橙崎真 親の手伝いもしてるから、月に6桁の収入アリ(笑)
 
GM 6って何だよ、6って(笑)
 
 
 言うまでもないが、十万の位である…単位は『円』だよな?
 
 
結城さやか 「あ…彩さん」(ほろほろ
 
嘉神龍臣 「相変わらず気前の良いこって。んじゃ遠慮無く」
 
樋口彩 「ほら、人の好意は、すすす、素直に受けろっていうじゃない。ね、さやかちゃん?」引き攣った笑顔
 
結城さやか 「えっ! あっ! うぅ~…」(冷や汗
 
嘉神龍臣 「公僕が受けると賄賂じゃねーのか?」(にやにや
 
樋口彩 「い、良いの。あたしは今職務外でここに来て、奢ってもらってるんだか」龍臣に目潰し
 
嘉神龍臣 「おわっ! 今本気だったろ、この暴力警官!」目潰しかわす
 
橙崎真 「協力してもらう立場だからね、こっちは。それに、公権力のバックが一時的にでも付くのは凄い心強いよ」ちゃんと計算も働いてるのだ(笑)
 
GM どこの悪どいぼっちゃんだ。あんたは(笑)
 
橙崎真 ちゃんと打算も働かせる男なんだ。いいとこの坊ちゃんなだけじゃないんだぞ(笑)
 
樋口彩 「公権力っていってもね…。ほら、なんだっけユニバーサルなんとかほど情報の回りは早くないよ…」苦笑しながら嬉々としてメニューを開いている
 
結城さやか うっ!「そっ! そんなことは」
 
橙崎真 「それはそれで構いませんよ。情報に関してはUGNの方が、正直期待できますし……期待しているのは、警察の一員と言う立場と戦力としてですよ」
 
樋口彩 「あー……うん、まあできるかぎりの強力はするけどね。いや、それにしても君、何か必至だねぇ…」
 
結城さやか 「私も協力はしてもらいたいです!」…公権力は別として
 
橙崎真 「あの事件と被害者を調べたなら……分かるでしょう?舞を調べれば、おそらく僕に絶対行き着く筈ですから」
 
結城さやか 「で…彩さんと嘉神…先輩」
 
樋口彩 「うんうん、さやかちゃんは良い子だ。どこぞの不良と違って……ん? 舞? ああ、あの重傷で済んだ子ね」
 
GM 重体と重傷は違うと思うぞ(笑) まぁ、今は重傷なんだけどね(笑)
 
 
 重傷=酷い怪我だが死にはしない。 重体=病気や怪我が酷く生死に関わる。
 
 
樋口彩 ぐは、重体か(汗
 
橙崎真 「それと、一つ皆に宣言しておくよ。今回の犯人……僕は、理性を働かせる自信がない。【壊す】つもりで行動するからね」
 
樋口彩 「また、物騒な……最近の若い子はこんなのばっかり……?」苦笑
 
結城さやか 「…ってその事についてなんですけど!」
 
樋口彩 「でー……えっと、さやかちゃん? なにかな?」
 
橙崎真 いや、舞が関わってるから危険なだけ(笑)
 
樋口彩 分かっているさ、ラヴな人(笑)
 
嘉神龍臣 取り敢えず話そっちのけでがつがつと食事中(笑)
 
結城さやか 顔をまじめに戻して言いましょう「彩さん…嘉神先輩の事で今回の件に関しては上が了承済みです」
 
樋口彩 「ふんふん……続けて続けて」話を聞きながら食事をがつがつと
 
結城さやか 「その件について彩さんと嘉神先輩…それと橙崎先輩…橙崎先輩には改めて…彩さんと嘉神先輩には協力を申し込みたいのですが…」
 
橙崎真 「分かっているよ。人手は多いに越した事は無いし、戦力が増えるのは歓迎だから」
 
樋口彩 「あたしも、やっぱり人をざくざく刺殺してるようなヤツを野放しにしてられないし。OKOK、任せなさいって」
 
嘉神龍臣 「悪ぃが、俺に首輪を付けようってんならお断りだ。個人的にボコにはするけどな」
 
結城さやか 「で…橙崎先輩、こんな事聞いてもいいのかわからないけど…舞先輩の容態は?」
 
樋口彩 「んじゃ、個人的について来なさいな、不良」苦笑して、ニンジンを口に放り組む
 
橙崎真 「たっちゃんを操作しようなんて無理だろ。僕らはたっちゃんの戦力を、たっちゃんは僕らの情報を当てにする。ギブアンドテイクでいいだろ?」
 
結城さやか 「えぇ、それに首輪は…必要ありません。道は決まってるみたいですから(にっこり」
 
橙崎真 「峠は越した。命に別状は無いらしい………けど、顔に包帯を巻いている。これ以上は言いたくない」手、血が滲むくらい強く握ってるよ
 
嘉神龍臣 「う、んぐ……ったく、可愛い顔して食えねぇな。ま、取り敢えず乗せられといてやるよ」にっと男臭い笑い
 
樋口彩 「………そう、じゃあ早く見つけてちょっと自分がやったことに始末つけてもらわないとね」真の様子を見たあと、租借していた人参を飲み込む
 
結城さやか 「…(嘉神にびくびく)」ところでGM。ここらで犯人について情報取りたいんですが~
 
GM そーだね、何について調べる?※6
 
橙崎真 一応僕も調べる。噂話からで
 
結城さやか ジャック・ザ・リッパーの犯行。被害者の共通点
 
GM うーん…警察の情報でわかっちゃうな、それ(笑) 振るまでもなく(笑)
 
樋口彩 そ、そうだったんですか(待て
 
結城さやか じゃあ彩さんに聞こう
 
 
 警察情報
  被害者は4人
  被害者は被害者A、被害者B,相賀さつき、赤峰舞
  被害者A,Bはおまけだと思って
 
 
樋口彩 全員女性?
 
GM 被害者は全員若い女性。犯行が行われたのはいずれも昼間の人通りの多い場所
 
樋口彩 しかし、目撃者無し…と
 
GM ドッペルゲンガー編デモ同ジヨウナ事ガアッタトハ言ワナイ
 
GM 殺害方法は、刃物による物で、刃渡り15cmほどのジャックナイフ。切り方は素人が行った犯行に思える
 
橙崎真 舞はまだ死んでないぞ~
 
GM おっと、そうだった
 
樋口彩 素人が行った犯行…か
 
GM まぁ、ノイマンみたいに急所をずばーっ、とか、ハヌマーンみたいに真空波で一刀両断って事は無いってことね。あえて素人のように振る舞った可能性も無きにしもあらずだが
 
橙崎真 たまたまオーヴァード覚醒したヤツが調子に乗って犯行を重ねている感じ?
 
GM んー、それは無いと思われる。その根拠はさやかが知っているね
 
樋口彩 ん、というかジャックナイフを使って素人のように人を殺す。どちらかというと身を隠すこと等に優れたオーヴァードの可能性も
 
橙崎真 PL的には理解してるけど、PCは分かってないから(笑)
 
結城さやか 「そうですね…実はこの捜査に関わったチルドレンも行方不明になってますし」
 
樋口彩「……ん、チルドレンが?」
 
GM あと、犯行現場はいずれもG市のみであり、犯人もG市に滞在しているのではないかと推測されている。また、G市にはスラム街があります。バブルがはじけた拍子にドタドタっと企業が潰れて、廃ビルだけ残った所があります
 
樋口彩 「犯行が行われた箇所から推測するとやっぱりG市内…かなぁ」退廃した街だ…(汗)
 
GM ま、そんなに大きくはないけどね。一部分一部分
 
橙崎真 「以外には無いね。G市のスラムを調べてみたい気がする……」
 
結城さやか 「あれ? …」
 
樋口彩 「? どうかした?」
 
結城さやか 「いや…多分重い過ごしです。橙崎先輩…舞先輩をちゃんと見てて上げてくださいね?」
 
橙崎真 「言われるまでもないよ。舞は僕が守るから」キッパリ言っちゃうよ。躊躇いもなく真顔で
 
樋口彩 「うわぁ……若いって良いなぁ……。それでさ、みんな何か気づいたこととかあるかなぁ? あたしはちょっとピースが足りなくて全然何も思いつかないんだけど」グラタンを注文しながら
 
嘉神龍臣 「気づいた事ねぇ…相手が普通の相手じゃねぇって断言できる位だな」
 
橙崎真 「舞だけが何で助かったか、が僕は気になる。助かったのは喜ばしいけど、他の犠牲者と何が違うかがどうしても引っ掛かるんだ」
 
GM 舞に関しては、九死に一生を得る。奇跡が起きたと思ってもいいよ。医者の腕がたまたま良かったのか、運ばれてきた状況が良かったのか、あと数分数秒遅れてたら死んでいた。そんな状況です
 
橙崎真 うぃ
 
結城さやか うぅ~…舞先輩の事を橙崎先輩の前で調べるわけに行かないし…「じゃあ犯人探しにはもうちょっと情報集めが必要ですねぇ」
 
樋口彩 「うーん……それじゃ、一旦別れて情報を足で集めてみる?」グラタンを食べながら
 
GM と、そんなおり、真の携帯が鳴りだす。
 
橙崎真 「そうだね。お互い、何か分かったら携帯で連絡を……おや? はい、もしもし」出ます
 
ナース(NPC)「橙崎真さんですか?G市総合病院です」
 
橙崎真 「あ、はい。どうも……何かあったんですか?」
 
ナース(NPC)「赤峰舞さんの意識が回復しましたので、ご連絡いたしました」
 
橙崎真 「! …分かりました、すぐに向かいます!」
 
結城さやか 「どうしたんですか? 先輩」
 
橙崎真 「舞が目覚めた!」言うだけ言い残して、さっさと会計済ませて店を飛び出すよ
 
結城さやか 「えっ! 本当ですか!?」って言ってるときには置いてかれてそう
 
樋口彩 「ああっ!? ちょっと待っ……ああ、もうっ」食べかけのグラタンの前に一瞬逡巡した後、真を追って駆け出す
 
嘉神龍臣 「おい真! 行っちまいやがった」肩竦めて残りを片付けてます
 
橙崎真 会計と言っても、一万円札渡してそれでダッシュだけどね(笑)
 
GM おつりは彩の物か(笑)
 
樋口彩 勿論(笑)
 
橙崎真 気付いた人のもんでしょうな。真、舞関係の事になると周りが見えないから(笑)
 
GM では、シーンを斬ります
 
嘉神龍臣 了解です
 
GM シーンカット