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Osaki, Hisao. 尾崎久男. 2001. 「古期ドイツ語動詞 Frummen に関する一考察 ─Tatian, Heliand, Otfrid を中心に─」『言語文化研究』第27号(Studies in Language and Culture 27) pp.367-79. 大阪大学大学院言語文化研究科.

Osaki, Hisao. 尾崎久男. 2002. 「古英語動詞 Fremman の起源と発達 ─韻文作品における他動詞用法を中心に─」『言語文化研究』第28号(Studies in Language and Culture 28) pp.249-62. 大阪大学大学院言語文化研究科.

Osaki, Hisao. 尾崎久男. 2003. 動作名詞 (nomen actionis) と共起する古期ドイツ語動詞の用法 ─韻文作品におけ
る Frommen と Tun の用法を中心に─ 『言語文化研究』第29号(Studies in Language and Culture 29) pp.?? 大阪大学大学院言語文化研究科.

Osaki, Hisao. 尾崎久男. 2004. 古期高地ドイツ語翻訳作品における語彙選択について ─ラテン語動詞 agere,facere, gerere の訳語を中心に─  『言語文化研究』第30号(Studies in Language and Culture 30) pp.?? 大阪大学大学院言語文化研究科.

Osaki, Hisao. 尾崎久男. 2005. 古期フリジア語法律文書に見られる頭韻語句 -andeで結ばれた同義反復表現を中心に-  『音声言語の研究2』(言語文化共同研究プロジェクト2004) pp.31-42. 大阪大学大学院言語文化研究科.

Osaki, Hisao. 尾崎久男. 2006. キャクストン訳『パリスとヴィエンナ』に見られる慣用対句 -and/or/neで結ばれた同義反復表現を中心に-  『ことばと反復3』(言語文化共同研究プロジェクト2005) pp.23-30. 大阪大学大学院言語文化研究科.

Osaki, Hisao. 尾崎久男. 2006. キャクストン訳『きつね物語』における「動作名詞」表現 -中期オランダ語による原典との比較-  『言語文化研究』第32号(Studies in Language and Culture 32) p.51-70. 大阪大学大学院言語文化研究科.

Osaki, Hisao. 尾崎久男. 2007. キャクストン訳『パリスとヴィエンナ』における「動作名詞」表現 -中期フランス語による原典との比較-  『言語文化研究』第33号(Studies in Language and Culture 33) p.3-19. 大阪大学大学院言語文化研究科.

Osaki, Hisao. 尾崎久男. 2007. 中オランダ語に見られる同族目的:『新約聖書』の用例を中心に  『文化とレトリック』(言語文化共同研究プロジェクト2006) pp.53-62. 大阪大学大学院言語文化研究科.