自主制作アニメの話とか… Illustration
※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

  • Visitor No. - : - : -

Illustration by me.(森沢工房主宰の作品)

  • 最近の作品

  • 私は、PC-88もPC-98も他社16bitのパソコンも買いませんでした。PC-98は世界標準ではないため、いずれなくなるだろうと信じ、AT互換機が安くなるのを待って(とは言っても、約30万円払った)、8bit-4MHzのCPM-80から、32bit-33MHzのWindows3.1に買い替え、マウスがうまく使えず、かなり苦労しました。今でも大抵のメニューは可能な限り、キーボードから操作しています。そこで、練習にマウスで絵を描き始め、最初に完成したのかユンボ、彩色は、Turbo Pascal 1.5 for Windows(英語版)についてたImage Editorだったような気がします。アンパンマンも3.1のころ、シリーズの4つめ「切れてるチーズ」2008年、解剖図はWin95、夏祭りのポスターは水彩画で、順に2000~2002年、2008夏祭露店ポスターは、ポスカ。


  • 次は、つくりかけでほったらかしのアニメ 『のあ』 の絵です。マウスだけで描いています。1つめの瞳の光反射や2つ目のハリ扇の奇跡は、PSP、3つ目は中割り作業の絵が残ってました。4つめのクレヨン風はMS-Paint、背景は後で合成。早く完成させないと........
  • 手の込んだグラッフィックを使った見かけのよいプログラムってあんまり、好きではないというか、作るのが面倒くさいので作らないんですが、久しぶりに、 15パズル をデザインしました。xy座標を計算して描かせています。もの心ついた頃から父が持ってて家にあった。15パズルって好きで、これで、3つのプログラムをUpしています。祭りの屋台なんかで売っていると、つい買ってその辺でやってしまうので、3個もあります。CGの最初の2枚は、識別しやすいように行ごとの色を変えた速さを競って根性付ける版、後ろ3つは、見たとおり、チョコレートです。プログラムの配布(4)番でDownLoadしてください。
  • FP-1100 + CP/M-80 + Turbo Pascal2.2 で作ったフラクタル(その後Delphi5で作り直し)
  • Spirograph with 3 gears sample picture.

1980年頃のCG

  • 何しろ最初に8bit4MHz-8MHz,Z80互換CPUフルカラー(といってもRGB8色)が爆発的にヒットしたころのCG、グラフ用紙に座標を書いて人力で読み取って、BASICのプログラムで、線引き色塗りをさせるのが当たり前のころの作品。1980年ごろですから、4半世紀前のCGです。なお私が作ったものではありません。作った人も四捨五入すれば、50歳ではないかと思います。なお、これは、N88-BASICのFDからC82-BASICのFDからCP/M-80のFDからAT互換機HDDへと転送を繰り返し、Delphi 1.0で、描かせてWin 3.1のペイントブラシで色を塗ったものです。
  • 私の場合は座標を読み取る根性がないので、透明ラップに絵を描いて、CRTの前に貼り付け、マウスなんてありませんから、カーソル移動キーと特定のAlphabetに線の引き始め終わり手前の訂正など、手続きを記述し座標データをDiscに保存しながら....という手順でした。
  • なお、土星は、PC-8801のSYSTEM DISKに入っていたプログラムをFP-1100に移植後、再度、Pascalに記述しなおしたものです。
  • FP-1100用のBASIC Program


  • 以下は、元は私が作ったものではありません




  • FP-1100で前述の方法で私が座標を作ったもの



-

MY.GIF