※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


二階を守る人々の役目
①二階にやってきた敵をぬっころす
②二階にいる敵をBサイトに下ろさない
③Bサイトへの援護要員


青地点
メリット:被弾が少なくて済む。一人ずつ敵が来てくれる場合にはここでうまうま
Aサイトへの援護が迅速。


デメリット:慣れてきた敵には頭すぽーんって抜かれやすい。Bサイトへの援護が致命的に遅い。Bに降りられると、AサイドおよびBを守ってる味方に大変迷惑。
使い方:Aの守りが薄いとき、二階にもう一人味方がいるときなどあくまでサポート的に使う場所

オレンジ黄色地点
メリット:奥のほうに隠れておくことで敵のクリアリングから逃れられる。敵との交戦距離が近いので比較的HS構えておけばけっこうHSでる。B地点への援護が比較的容易。敵スナが死んだ時に赤地点まで移動しやすい


デメリット:スモーク、フラッシュ弱いのがこの位置。多人数でラッシュをかけられるとなにも出来ずに死亡することがある(逃げ道ないため)。
使い方:A、Bともに援護しやすい配置。敵がA、Bどっちにくるかわからないときなんか使う

緑地点
メリット:Bへの援護が迅速。キャットラッシュされても逃げ道がある。以下オレンジ地点と同様。


デメリット:一回Bサイトに落ちちゃうと再び二階に戻るまで時間がかかる。
使い方:B、または二階ラッシュがくると予想されるとき、Bに守りが薄いとき。

赤地点
メリット:個人的には最強。対ARならまず負けない。ナイフピークでちら見→敵ARいたら銃もって飛び出すの繰り返しで上からの撃ちおろしの格好になるので圧倒的優位。
ナイフピークならSRにも撃たれない。敵の早期発見可能。


デメリット:ぼんやりうんこ座りなんかしてると敵SRにあぼーん
使い方:敵SRが死んでいるとき=ガン見で余裕。敵SRがいるとき→ナイフピーク→敵AR発見なら銃もってとびだし、敵SR発見だったらしばらくしてもう一度ナイフピークで様子見。の繰り返し。

ポイント
味方の配置によって場所を変えないとアウト。二階の守りの人はBへの大事な支援要員ということを忘れずに。B薄いのに青地点にぽつんといてもアウトですよ。
敵スナ死んだならば赤地点に移動すること。