使徒審問官


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使徒審問官


 12組22人、それぞれの組が今は亡き始祖12使徒の名を授けられた異端審問官。教理省管轄の神品審問官及び委任審問官と違い、大司教会議直轄。また、一組ごとに守護天使が付与されている。使徒審問官という制度自体は公的に認知されているが、一般に汚れ役でありあまり表舞台に立たない。ラセ マやフール、エンドレスが該当する。

 全員が超能力者。これは、控臨教が超能力を神の恩寵と解釈している為である。また、現実問題として、使徒審問官が対処を求められる対象を処理する為には、通常の魔術師程度の能力では話にならないという面もある。



 階位   男性   女性 
 第一位  (空席)  「いつか届く約束」 <マリア> 
 第二位  「永久回帰」   「其処に至る門」 
 第三位  「四つの原因」  「一つの結果」  
 第四位  「刃の隷下」 「大いなる権威」<ナーシ>   
 第五位  「器満たす焔」  「潤しの歌」 
 第六位  「永久の証明」  <ラセマ>  「永遠の証拠」<エンドレス> 
 第七位  「彼女が為の冬」  「彼が為の春」 
 第八位  「愚直なる光」  <フール>  (空席)
 第九位  「十全の写し絵」 <ダヴィド>  「不全の被造物」 
 第十位  「直進する意思」 「交わる十字」   <クロス>  
 第十一位 「刻み当てる喧噪」<イェジ>  「奏でられし沈黙」 
 第十二位 「解せぬ幸福」  <ピアット> 「解する幸福」 



 という称号と名前の人達らしい。
 が、随時変更されるんだろうなぁ!はは!