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た行


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・田中達也

細貝選手のブログより 「達也さんがこんな事言ってた~!
『あー・・・おなか食べ過ぎたーー』ッて(笑)
おなか食べたの!?!?(笑)」

 

 

・田中隼磨

ブログで珍妙な日本語を多数披露している。有名なものとして「2対2のスコアレスドロー」。

 

ブログより
>明日の大宮戦は、久しぶりの16時キックオフ!
>ここ最近ずっと19時キックオフだったので、いつもより2時間早いキックオフの時間だからその日のリズムを少し変えないと・・・

 

 

・田中誠

磐田の練習グラウンド駐車場に車を停めた際サイドブレーキを掛け忘れ、近くにあった鈴木秀人の車と自分の車に挟まれた。

 

 

・谷口博之

■トロの話
刺身、天ぷらなどを食べながらのインタビューにて。リーグ戦を振り返るというお題。
谷口「オレは試合に…(周平隣でトロを食べる)あ、またトロ食べた」
ガミさん(浦上壮史。現:清水エスパルスGKコーチ)「タニタニ、ちゃんと後で食わしてやるから」

中略(記憶に残った試合の話)

ガミさん「今一番食べたいものは何?」
谷口「周平さんがトロいっぱい食べてるんだよなぁ」

その後インタビューから解放されてトロ食っていいよって事になった時、トロを箸でつまんで「おいでおいで」って囁いていた。

 

■漢字とローマ字

ガミさん「タニお前本読め」
ケンゴ「無理だよこいつ漢字よめねーんだもん」
谷口「読んでるよ」
ガミさん「お前周平って書けるようになった?」
周平「お前書けなかったのか」
ガミさん「ローマ字で」
谷口「ローマ字はちょっとねー」
周平「そうだよな、ローマ字だと難しいよな(´・ω・`)」

 

■九九

ガミさん「お前掛け算できたっけか」
谷口「できます」
ガミさん「何の段が得意なの」
谷口「得意?
ガミさん「苦手な段は?」
谷口「8とか。上の方にいくと。いやわかりますよ全部」

 

■九九2

ガミさん「よし、じゃあ、6×7は?」
タニ「よんじゅうに!!」
ケンゴ「よんじゅうに、て(しじゅうに、だろ)」( ゚Д゚)
(その後、2,3問出題されたが、なんとか正解)
タニ「合ってるでしょ? ヨッシャー!!」
と、超ガッツポーズ。
(・∀・)ニヤニヤしっぱなしのガミさん。
両隣で苦笑する周平とケンゴ。

 

■愛読書

「俺だって本読みますよ……………(自慢げな顔で)ナンバー!!」

 

■餃子

寺田周平に久野選手宅で餃子が出てきた時のせりふをばらされた。
「こいつ緊張して、何かしゃべらなきゃと思って、この餃子、お肉から作ってるんですかって」

 

■先輩に対する態度

新人で入った年にベテラン選手に
「引退後の生活考えてんですか?」
「だてに年喰ってないですね」
やら言ってたらしい。
それでもかわいがられてるらしいが、川崎に人のいい選手が多いのか谷口に人徳?があるのかは分からない。

 

■先輩に対する態度2

上記の件で、
ガミさん「こいつ、『セカンドキャリア考えてるんですか?』とか初対面くらいで言ったんだぜ」
タニ「いや、絶対に言ってない。だって、そんな難しいカタカナ出てこないもん。」

 

■ユース仲間より

等々力に行ったら後ろの席の兄ちゃん達、どうも谷口のユース時代の仲間らしい。
谷口とマルクスが話しているを見て
「ブラジル人とどうやって会話してるのかなあ」
「ブラジルってポルトガル語だっけ。できるのかな」
「あいつ日本語も危ないのになあ」

 

■カントリーマァム

親戚の子がいて、カントリーマァムを食っていた。
急にその子が立ち上がって1階に下りていった。
その時カントリーマァムのかけらが落ちていた。
何気なく拾って食った。
うんこだった。

 

■言語不明瞭

J30では、自分に話を振られているにもかかわらずアワアワしてしまい、横にいた都倉に耳打ちされた模範解答をほとんどそのまま喋っていた。
(カントリーマァムの話はこの番組だったと思う)

 

■同じです

W杯中断期間中の合宿中のTVインタビューで今後の抱負を聞かれて、寺田周平が答えた後、
「同じです」で終わってしまい、レポーターもフォロー出来ずにオロオロしていた。
結局寺田が「いつも部屋で話してるから同じになっちゃうんだよな」と、フォローした。

 

■タニが語るW杯

僕は、ブラジルが好きです。
あと、日本が好きです。
以上です。
(公式携帯サイトより原文ママ。他の選手はもっと語っている)

 

■森勇介について

海豚の後援会誌で勇介を評して、「頭が悪そうに見えて(ry」
 お ま え が 言 う な w
(森は清水東出身なので、多分勉強は出来たはず)

 

■静岡国体祝勝会/スピーチ集より

MF 谷口 博之 (横浜F・マリノスユース/高3)

「この大会は慣れないポジションで出場し、
不安もありましたが 優勝できてよかったです。
ありがとうございました。
ゴツッ(挨拶をしながらマイクにヘディングを決めた谷口選手に全員爆笑)」
(5試合出場3得点3アシスト 大会優秀選手)
http://www.kanagawa-fa.gr.jp/info/special/nsf2003/speech03.htm

 

■夏休みの宿題

夏休みに行われた上記の神奈川選抜の合宿の際、川崎フロンターレU-18に所属していた選手に夏休みの宿題を教えてもらっていた。その選手の名は都倉賢。

慶応高校出身とはいえ都倉は谷口より一学年下である。なお谷口の基準では『タメ』らしい。

 

■サッカー選手でも芸能人でもなく

(某雑誌のインタビューにて)
水内「モリシに似てるって言われない?」
谷口「……」
水内「あ、ごめんね。モリシじゃないほうがいいな」
谷口「お兄ちゃんには似てるって……」
水内「お兄ちゃんに似てる……ってそれは兄弟だから当たり前だよ!」
#余談ですが、谷口の兄はプロボクサーです。

 

■謎のカレンダー

川崎の2006年シーズンを振り返る企画展のイベントとして、川崎の伊藤のトークショーがあった。
そのトークショーの最後にはサイン入りグッズのプレゼントコーナーがあり、そこで提供されるグッズには、当然伊藤がサインしていた。
しかし、一番最初に提供された2007年公式カレンダーには何故か谷口のサインが入れられていた。
伊藤は元より、グッズを管理していたスタッフも、イベントのためにグッズを出して来て初めて気がついたそうだ。
結局、どうして谷口がしまってあったカレンダーにサインをするつもりになったのか、いつサインしたのかなどは誰にも分からなかった。
そして谷口がサインをした月には、当の谷口は載っていなかった。

 

■日常的にあわてんぼう

(延長後半ロスタイムにPKで失点して負けたナビ準決勝第二戦について)
タニ「ナビスコは出場停止で代表行ってたんで僕出てないんですよ」
相馬直樹「見てもいないんだ」
タニ「はい。帰ってくる新幹線の中で知りました。それで、携帯をなくしちゃったんですよ。あわてて帰ろうとして。」
寺田周平「あわてんぼうもいいとこだな(笑)」
タニ「コインパーキングに車を入れておいたんですけど車の上に携帯を置いてお金を払いに行って携帯を置いたまま車に乗って出て行っちゃったんですよ。気付いて戻ったらもうなくて…」
相馬「全然ナビスコと関係ないけどな(苦笑)」
タニ「そのくらい動揺してたってことですよ。新幹線を降りたくらいにちょうど最後に点取られてショックで動揺してたらなくしちゃった……」
周平「タニは別に動揺してなくても日常的にそういうミスが多い気がするけど(苦笑)」

 

■【2006Jリーグアウォーズ】式典後の谷口博之選手(川崎F)コメント

リポーター「(ベストイレブンへり選出は)全く、予想もされてなかった?」
タニ「そうッスね、予想されてなくて」
http://www.jsgoal.jp/news/00042000/00042315.html

 

■日常的にあわてんぼう2

出発を前に財布がなくなったと電話する谷口博之と険しい表情で見守る寺田周平。
http://www.jsgoal.jp/photo/00021900/00021976.html

 

■九九3

川崎を舞台にする「天体戦士サンレッド」というアニメの特別編に「掛け算が苦手な怪人」として出演

http://www.sponichi.co.jp/soccer/flash/KFullFlash20081215013.html

 

■タニ基準

(後援会会報での菊地との対談にて)
谷口:僕のくくりで言うと、(タニと同じ年で大卒の菊地と同期入団である)横山も厳密には一歳年上だけど『タメ』。(注:横山は一浪している)
養父くんも学年が一つ上だけど『タメ』。
都倉は一つ下だけど『タメ』かな。

 

■できちゃった結婚

2009年4月、チューリッヒ自動車保険のCMに出演中の美人タレント・松木里菜と
突然入籍を発表。更に奥さんは妊娠3ヶ月とあって、チームスタッフから
「そっちかよタニ!」とおちょくられる。

(ケンゴ曰く、奥さんは「いい子でしっかり者」とのこと)

 

・田原豊

http://www.kyoto-purple-sanga.co.jp/index.php?PAGE=9&ID=3290&WID=0

http://www.pia.co.jp/hot_sports/hone/0529.html

 

鹿実時代、余りに練習嫌いで動かないので監督が「おまえは牛だ」と名づけた。

 

サンガのエンゲルス時代、最下位でピリピリしているときに、練習の最後のダウンのランニングでタラタラ走って、エンゲルスにマジギレされ説教途中に本気で泣いてしまった事がある。

 

高校時代に上京した時、待ち合わせ場所の浜松町を勘違いして静岡の浜松に向かってしまったことがある。しかも電車で寝過ごして名古屋まで行ってしまったとか。理由を聞くと「地名を省略するのがオシャレだから、浜松町を浜松と思ってしまった」

 

「アルゼンチンまで30時間とは長いですねえ。地球の裏側なら、ここを掘ってった方が早いんじゃないですか」

 

最後の1本、超スピードで走る田原に見学者から笑いがあがる。ちなみにそれまではダントツビリ。一緒に走ってたハライも笑ってた。(ハライはずっと余裕ありげだった。さすがだ。)途中で失速する姿にもまた笑いが。結局最後はビリになってた。(サンガスレより)

 

「くろまめまめまめ」と歌って突っ込まれた。

 

Jリーグ新人研修にて、田原には「チーム関係者に電話がかかり捜したが、いないため折り返しかけ直させる」という場面が設定されたが、
「○○は今、席を外しておらっしゃるので少し捜してみます。近くにおらっしゃらないので、こちらの方からおかけさせます」としどろもどろ。
“おらっしゃる”は、いらっしゃるの言い間違いだが、外部からの電話に対し、身内の者にいらっしゃると敬語を使うのも間違い。
NHK放送研修センター日本語センターの岡部晃彦エグゼクティブ・アナウンサーから「田原君は宿題というか、敬語を意識して使うようにした方がいい」とアドバイスを送られた。

 

高校時代、机からカビた饅頭が出てきたらしい。

 

ケガのため別メニュー中軽めの練習で切り上げる。監督「ちょっと楽すぎ。バイク一時間半やらせとけ」→拒否。(この時チームは最下位)

 

 

・手島和希

無口、ともかく無口である。
主な使用言語は、「はぁ」「そっすね」「どうでもいいっす」の3語であり、1分間に1語のペースで使われる。
趣味は嫁(選手名鑑より)

 

 

・戸田和幸

スタッフの勘違いで代表バスが出発して置いてけぼりに・・・

 

世界モヒカンベスト5の一人に選出された。

・ドゥンビア

北嶋「おまえ北島三郎に似てるな。さぶちゃんだな。」
ドゥンビア「サブチャンジャナイ!ドゥンビアチャン!」
北嶋「ドゥンビア、この写真キモイな。」
ドゥンビア「キモイジャナイ!ナーンデー!?キタジー!!」
北嶋「おまえ。。日本語うまいなぁ。」
ドゥンビア「ウマイジャナイ!オレハカッコイイ!」

 

「好きな食べ物」「無人島に一つだけ持っていくなら」「地球最後の日に何を食べる?」
というような設問に、尽く「女の子」と解答していた。