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アイテム取得ルール

 ●古銭
  等配分(リンバス侵入中は執行部が回収し、エリアアウト後に配布)
  定数(現在2枚)は傭兵への謝礼用に毎回蓄積していく。管理担当はRefrain。
  端数はダイス勝負にて勝者上位が取得
  ダイスの変則ルールとして月曜日は昇順<低い順>、金曜日は降順<高い順>とする

  チップトリガーエリアにおいて
  素材の取得未取得に関わらず、古銭取得権利は平等とする。
  装備取得者のみ古銭取得権利は消失する。

 ●AF強化素材
  事前にポイントで優先権の主張ができる。下記の『競り』参照。
  ロットフリーであるが、開催日1日につき、原則1人1個(流れ無視)
  状況が許せば、取得上限は青天井。

 ●リンバス装備(ホマム・ナシラ)
  系統分けとしてホマム・ナシラの希望者を分割して管理する。
  宣言を行い、執行部の認可が下りている場合のみロット権が発生する。
  保有ポイント数から宣言した使用ポイント数の優劣で取得者が決まる。
  ドロップ前に取得枠決定する。
  (戦闘前に決めるため、穴として貢献度の低い人がいいものを持ってく場合もあるが)
  (ドロップは□eのシステムの問題なので、当局は一切関知しない。恨み言のは□eへ)

入場料に関するルールについて

(7月試験運転)

  • 洗剤代を肩代わりしてもらう代わりに、参加P(1p)を譲渡する。
  • 参加することで得られるはずのPがなくなるが、素材等のロット権利は喪失しない。
  • 支度金を受け取り、Pを譲渡できる回数は4回以下とする。
  • ボス討伐戦に関してはこれの適用を除外する。
  • 譲渡者も支度金保持者も参加予定スレに宣言を行わない場合、資格を有しない。
  • 宣言は一開催毎に行い、開催時に参加者のみが該当するものとする。

☆選抜に関しての実行例
「譲渡者<支度金保持者」の場合、支度金保持者内でダイスによって決定する。
ダイス場所はジュノ港の集合地点。
ただし、ダイス勝負時に支度金によるP増加があるひとはカウントしておき、
カウント数がより少ないものが優先される。同体の場合は普通にダイス。
あぶれたひとは次回持ち越し。

「譲渡者>支度金保持者」の場合、譲渡者内でダイスによって決定する。
ダイス場所はジュノ港の集合地点。
ただし、ダイス勝負時に譲渡による支援経験があるひとはカウントしておき、
カウント数がより少ないものが優先される。同体の場合は普通にダイス。
あぶれたひとは自腹による参加。どうしようもないときは戦力減として不参加。

■『競』(P制による取得優先法則)


  ・リンバス装備の優先権取得Pは最低4p消費とする。
   『競』における加算は1pからとし、宣言した使用Pの最も高い人がロット権利獲得と
   なる。
   同P申請の場合は両者間でもう1度Pを申請。それでも同じ場合はロット勝負。
   競りで使用したPは優先権獲得者がドロップした希望アイテムを取得した瞬間にのみ
   消滅するものとする。

  ・素材の優先権取得Pは最低2p消費とする。
   『競』における加算は2pの倍数とし、宣言した使用Pの最も高い人がロット権利獲得
   となる。
   同P申請の場合は両者間でもう1度Pを申請。それでも同じ場合はロット勝負。
   競りで使用したPは優先権獲得者がドロップした希望アイテムを取得した瞬間にのみ
   消滅するものとする。

  ・上記を踏まえて、入札はリンバス突入前に決定しておく。
   そのため、出発予定時を完全な締め切りとし、集合時から『競』を行って原則15分経
   過まで申請を受け付ける。
   15分経過後の申請では再度のP増加申請は行わない。

  ・公開入札ではなく、その日のドロップ品を希望しない人を1人決めて、その人にTellで
   P消費と欲しいアイテムを申請する形を取り、最終的にボス戦闘までは誰が落札者か
   分からないシステムを取ります。
   ただし、決定したあとの使用Pと入札者は執行部が把握するものとする。

  ・『ナガレ』はリンバス装備に限り、4p消費とする。電子の海に消えても仕方なし。
   素材についての『ナガレ』はPの消費はされないものとする。

  ・系統希望者が希望しなかったアイテムは(系統希望者に行き渡っている、4P未満、
   Pは十分あるがそのアイテムにPを消費しない等の理由)もう1方の系統希望者が入札
   形式(or『ナガレ』)で取得。この場合戦闘後のドロップ品で系統希望者がいない事が
   判明する為、時間的問題で公開入札とする。

  ・Pは自分の持分までならば、分割して申請可能とする。
   例えば30pあるなら25p胴、5p足と2個同時に入札申請し、保有P超過は数値の低いほうの
   申請は無効という扱いにする。
   申請Pが保有Pを超えないように注意する。ミスは自己責任とする。

※1)『ナガレ』はロットインもしくは、パスを実行しなかったことによりタイムオーバーで
   自動的に配布がされるFF11のシステム。

【例】アルテマ戦闘の場合

①リンバス突入前に非公開入札で落札者を決めておく(ただし戦闘が終わるまでは落札者の公表はしない。)
②戦闘後 胴 脚 足がドロップしたとする。
③胴 Aさん P15p落札(同Pで2人以上の場合は再度両者間で入札)
 脚 Bさん P 5p落札
 足 希望者無し
と公表になり A Bさんはロットできる。
④足はフリーとしてナシラ希望者で4pで取得する人がいないか聞く、フリー4p取得が2人以上の場合はロット。
⑤ナシラ希望者で足取得の人がいなければホマム希望者で入札、最高Pの人がロット。この場合時間的な事もあり公開入札。

このような感じになります。

〔P減について〕
●P増加
 ・リンバス1回参加で1p
 ・ボス戦闘の場合、希望系統の人は1p 希望系統でない人は2p
 ・他のLSにお手伝いの場合3p
  (これはまだ暫定案なので実施された場合ですが、アルテマ戦闘は今古銭でお手伝いを
   雇っている状況です。いずれ他リンバスLSでアルテマ戦闘のみ2~3人のヘルプを出し
   合ってやっていけたら理想です。その時のヘルプに行った人に3p取得と考えています。
   なぜ3pかというと例えばヘルプの曜日が日曜日の場合、その前後の金、月は通常のEW
   に参加できなくなるからです。その金と月の2回分+お手伝いとして3pという考えです。
   要は手伝いいけば得ですよという事です。)

●P減少
 ・ボスのアイテム獲得でP消費した場合、その入札消費分。
 ・オンラインでヴァナにいながらEWに参加しなかった場合-1p。
  ただし、正当な理由がある場合はペナルティなし。

Pペナルティは欠席をマイナス1pとし、執行部への連絡(2名以上へのtell|掲示板への書き込み)
において正当性が認められるもののみ、ノーカウントとします。
欠席の判断は執行部もしくは執行部からの依頼受託者のサーチで算出します。
集合時間から出発予定時間の間でメンバーリストの名前をサーチしてもらい、ヴァナインを確認
された上で当日の参加がなかった場合をPペナルティが実効となります。

以前にも書きかましたが、EWの時間にヴァナにいて別活動(レベル上げ 別の継続的コンテンツ等)をする人は今でもいます。残念な事ですがモラルが守れないならペナルティで縛っていくしかないと思います。基本ヴァナにいるならEWに参加。大人数のクエ、M、フレのお手伝い等(内容を詳しく)イレギュラーな場合は欠席スレにちゃんと理由を書いて不参加。この場合はマイナスはつかない。それ以外では1回につき1pずつ減る。もし優先取得を持っているなら優先剥奪。これくらいのペナをつけたいです。
byリフさん(ナトラとしては同意)


 ※注意
  リアル重視ですが、さすがに [参加者=リアル都合欠席者]
  は無理です。
  申し訳ありませんが、あきらめてください。