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WS011SHの導入の記録


内蔵ソフトウェア

本体内蔵のソフトウェア

◎問題未解決



持ち越しソフトウェア

PPC2203SE(e830w)からそのまま持ち越してきたソフトウェア

◎問題なし













◎問題解決


◎問題未解決





新規ソフトウェア

新規導入のソフトウェア

◎問題なし


更新履歴

取得中です。

GSPocketMagic

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スタートメニューの代替。 ランチャーとタスク切り替えなど。
いろんなひとの手が入り、いろんな版が存在するようだが、自分が使っているのは2006年のUK-taniyama氏によるGSPPocketMagic++。
 ダウンロード先 ⇒ http://homepage3.nifty.com/UK-taniyama/tools/GSPMagicPP.html

ランチャやタスク切り替えソフトはいろいろあるが、以下の点が気に入って常用している。
  • 自己主張が少ないデザインの階層メニュー構造
  • コピー・切り取り・貼り付け
  • 画面の回転
  • サスペンド・再起動

e830wからversion 1.32.19[2006-09-12]を、そのまま持ち込んだ。

問題

基本設定の表示する画像をPocketPC標準にすると、以前のバージョンのウィンドウズアイコンが表示されてしまう。 どうやらシステムのアイコンを使っているのではなく、自前で持っている旧式のアイコンを表示しているようだ。
動作上は支障はないが、見た目がそこだけオールドスタイルになるのはいただけない。

解決策

消極的ではあるが、GSPMagicには標準のアイコン以外にも指定の画像を表示することができるのでので、ビットマップを用意してそれを貼ることで解決。
以下は、デフォルトで入っているテーマ用に作ったビットマップ。
ビットマップはWindows風とGSPocketMagic風の2種×青・赤・黒・茶・デフォルトの5色分をlzh形式で圧縮しています。 ダウンロードしたビットマップは解凍後どこか適当なフォルダに入れた後、GSPocketMagicの「オプション」→「設定」→「基本設定」で「表示する画像」を「指定の画像」に変更しビットマップファイルを指定。








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