ゴウ


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「なん・・・だと・・・!」

「そいつを”そっち”によこせぇ!」

パソコンを買い替えたのでゴウはNEOゴウになりました



我らがアトリエのオーナー&リーダー。

ブースターを「」と呼び、彼女を愛してやまない。ちょっとブースターをいじめるとひどい目にあうかもよ?ていうかほぼ間違いなく復讐される。ちなみに大分ネタもNG。

アトリエ内の流行には敏感で、何にでも手を出す。(かまってほしいんだね♪)

「もふもふいいよねもふもふ」とコメントしており、もふもふとはお互いに想いあっているが、恥ずかしくて求婚に応えられていないようだ。
が、最近は妙にデレ始めているのでもふもふは歓喜している。

最年長なのに1番いじられている気がするのはご愛嬌。みんなから愛されている所以である。
ゴウさんかわいいよゴウさん

「ギョージャニンニク」という謎の物体を知る数少ない人物である






「う~色違い色違い」

今 色イーブイを求めてズイロードを全力疾走している僕は
ホウエン出身の ごく一般的なポケモントレーナー

強いて違うところをあげるとすれば
もふもふしたポケモンに興味があるってとこかナ…名前はゴウ

そんなわけでズイロード近くの
ヨスガシティにやって来たのだ

ふと見ると ベンチに若い♀のブースターが座っていた
ウホッ!いい首毛…

そう思っていると 突然そのブースターは
僕の目の前まで来て 「ふれあいひろば」の看板のほうを示したのだ…!

「いかないか」


そういえば この街は
ポケモンたちと自由にふれ合える広場があることで有名なところだった

もふもふふさふさしたポケモンに弱い僕は 誘われるまま
ホイホイと広場についていっちゃったのだ♥


彼女…
ちょっと小悪魔っぽいブースターで
ホノカと名乗った

日々の毛並みの手入れには自信があるらしく 広場に一緒に入るなり
僕は彼女の美しい緋色(ひいろ)の体に見とれてしまった


ホノカ「よかったの ホイホイついてきて
    私は虫鋼タイプだって構わないで焼いてしまう炎ポケモンなのよ」

ゴウ「こんなこと初めてだけど いいんです…
   僕… ホノカさんみたいな方 好きですから…」




ゴウ「も もふりました・・・」

ホノカ「ええ 次はオーバーヒートよ・・・」




ホノカ「私のしっぽを見てちょうだい これをどう思う?」

ゴウ「すごく・・・もふもふです(´・ω・`)」

  • もっふもっふー(*´Д`*) -- きむ (2010-02-11 21:27:54)
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