アルニーダ


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アルニーダ(Arunida)は、2007年3月3日にアルニーダ党(Arunida Party)として設立された、非営利団体である。かつては、アルニーダ帝国(Arunidan Empire)も存在していた。

※この記事では、広義のアルニーダ及び現体制下のアルニーダについて扱う。

概要

結成以来アルニーダ主義を標榜し、世界征服を目指していたが、2010年3月2日のアルニーダ運営委員会において新たな目標設定を試みた結果、目標自体がなくなってしまい、代わりに「人のナニ見て我がナニ直せ」という謎のスローガンが生まれた。これ以降、「世界征服系サークル」などという定義のしようがなくなり、総裁ひび太は「無意味系組織」或いは「闇の非営利団体」と呼んでいる。

アルニーダ法に基づいて運営されている。

しばしばアルカイダに似ていると言われ、アルカイダ内にもアルニーダ(Alneda)という組織の存在が確認されている模様だが、アルカイダ系組織との関連はない。(但し、友達の友達はアルカイダかもしれない。)

結成以来、実質的トップは一部の期間を除いてひび太Rikの二名である。これは、両者がアルニーダの創始者であることに由来しており、長い間二名の独断でアルニーダが運営されていたが、現在は民主的手法に基づいて選出された結果として総裁副総裁に就任している。

対外的にはArunida webにおいてメンバー個人の創作品やブログを載せている。

元々は高校内に沢山ある親密な人同士のグループの一つ過ぎなかったが、アルニーダだけが拡大し、他校生まで取り入れ、現在では本格的なPCサイトを開設するに至った。
また、七里ガ浜高校内で最も規模の大きなグループであるにも関わらず実態をあまり表に出していない異質の集団であったためかなり怪しまれていた。

現在の組織

アルニーダ・カルタ(通称アルタ)に基づいて運営。

総裁が総括・代表し、副総裁がそれを補佐する。

最高意思決定機関はアルニーダ運営委員会であり、規則制定権のほか総裁・副総裁不信任決議権など強力な権限を有している。

総裁が任意に設置する執行機関によって財務・広報などの業務が運用される。

構成員

現在のアルニーダの構成員は以下。

運営委員


その他

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