【天叢雲剣(あめのむらくも)】
「魂神」を司る。
日の国に伝わる伝説の神剣の名前。
この世の果てまで輝く鎧を身に纏った騎士である。
鎧に帯びている聖なる気は攻撃を防ぐという特殊防御が備わっている
接近専用武器は大型剣「布都御魂剣(ふつみたまのつるぎ)」と遠距離専用武器は大型銃「天羽々矢(あまのはばや)」を装備している。
解除方法は不明である


〔特殊能力〕
金剛神界(聖なる気であらゆる攻撃を防ぐ)


<必殺技>
剣星閃翔(旋風(かぜ)の如く連続で敵に鋭く突き雷の如く斬り捨てる)

剣星剛波斬(刀身からエネルギー刃を放ち、敵を横一閃に斬る)

剣星猛撃烈斬(高速で敵を斬りつけ、自然界の"氣"を収束に集めて十字に斬る。)

マハ・プラーナ(天羽々矢から蒼玉色と紅玉色の弾丸を交互に放つ)

マハ・バーラーター(天羽々矢をチャージし緑玉色の螺旋状の弾丸を放つ)

ウェールス・プルガトリウム
(「真煉獄王」と書く、腹部を天羽々矢と接合して強力なエネルギーブラスターを放つ、チャージするにはかなりの時間を要する)

アーク・ニルヴァーナ
(「万霊神剣」と書く、剣の刀身をエネルギー化し巨大な両刃剣へと変化し高く飛びあがり超高速で落下しながら気合を込めて一刀両断する)