蒼覇(そうは)

型式 鬼士
全高 33m
重量 #
武装 長刀
特殊 #

 

 かつて『蒼き国』にて開発された鬼士。
“もみじ”と“蒼き王”が搭乗する。


蒼色の鎧と兜を身に付けた鬼。
兜の隙間からは白銀の双眸が覗き、頭頂部には二本のツノがある。


武装は腰に吊るした長刀。
また、搭乗者の意思に応じて、自在に水や氷を纏い操ることが出来る。


“もみじ”との相性は“良い”。
“蒼き王”との相性は“最高”。

 

 

覇王一迅(はおういちじん)


敵に接近して放つ瞬速の居合い斬り。


流星華突(りゅうせいかとつ)


長刀を構え、敵に向かって連続で繰り出す刺突。


覇王蒼迅(はおうそうじん)


刀に水を纏い、居合いと同時に水の刃を放つ。

 

鬼士ノ咆哮(きしのほうこう)


蒼覇の口から放たれる強力な冷凍光線。
使用時に兜が破砕し、蒼覇の口が露わになる。