名前:六道 理琥斗(ろくどう りくと)
性別:男
年齢:19歳(悪魔にされてしまった際、成長が停止されている。)
声優:千葉進歩
二つ名:阿修羅(あすら)の男、魔人


セリフ集
「死にたい奴はかかってきな。」
「次に戦って無様に死体になりたい奴はどいつだ?」

もとは人間だった男。
彼は事故で瀕死の重傷を受けた時、薄れゆく意識の中で謎の男が理琥斗の身体の中に吹きこまれてしまい悪魔としての力が体現されるのである。
"悪魔"というのは我々、人間世界において神話や伝承で語られる空想上の化け物の事。
普段は人間の姿をしているが、戦闘の容姿は全身に刺青の様な模様が浮かび上がり蒼く輝いているが力が極限に高めると赤くなり眼も金色になる。
霊力・魔力も得て"気"でできた刀剣や槍などを作れたり魔法を放つ事が出来る。
尚、高校生の時は空手、剣道をやっていた事があるため人間の時の身体能力+悪魔としての能力が加算されている。

≪レイン・セイバー≫
"気"でできた刀剣を8つ造り、敵目掛けて飛ばす。

≪レイン・ジャベリン≫
"気"でできた槍を8つ造り、敵目掛けて飛ばす。

≪レイン・アックス≫
"気"でできた戦斧を4つ造り、敵目掛けて飛ばす。

≪鬼神楽舞≫
高速で移動し敵単体に縦横無尽で殴る・蹴るの攻撃をする。

≪破邪殺刃≫
手刀で敵を叩斬る技。また、斬撃波を放ち遠くの敵にも攻撃できるが威力は半減する。