ザキュパス・リジェネレート

搭乗者 クローソー


南極での戦いでG・K隊に回収されたザキュパスが、
鍋島神博士の手により修復・改造された機体。通称ザキュパスR。
前の機体と比べて大幅にスマートになっており、
大きく膨れたスカートと機体各部から伸びる触手『スパーク・テンタクル』が特徴。
動力源はプラズマエンジンで、機体から放つ電撃が最大の武器。
また、リミッターを解除することで一定時間電撃の威力を倍増させる事も可能。
スパーク・テンタクル、アーク・ディザスターが追加。



<武装>
サンダーフォース:手から放つ高圧電流。


ディザスターセイバー×2:二対に増えた実体剣。


スパーク・テンタクル:機体の両肩、スカートから伸びる合計10本の触手。
敵機を拘束した後、先端から高圧電流を放って破壊する。


サンダーボルトクラッシュ:大出力の電撃を、一気に敵にぶつける。


ヘキサゴンプラズマ:一時的にリミッターを解除し、電流で六芒星を描き、
 そこから放つ電撃の嵐で敵を殲滅する。


アーク・ディザスター:リミッター解除状態で、機体の全電力を上空に放射し、巨大な雷の槍を作り出し、敵目掛けて振らせる。天からの災厄。