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初出

  • (確認中)

収録単行本

  • 『女の子×女の子コレクション Vol.2』(2011年、松文館)


あらすじ

  • 鈴里(すずり)は自分を含めて女子3人しかいない漫画研究会で、絵のモデルとして日々エッチなポーズをさせられている。恥ずかしいが、美しい先輩を好きになってしまったことで、流されるままにモデルを続けている。先輩は鈴里の身体を描きたくて仕方ないらしい。
  • ある日、もう一人の先輩がバイトでおらず、鈴里は憧れの先輩と2人きりになる。過去最高にきわどいポーズをさせられる鈴里。鈴里の身体に好奇心を抱いた先輩は、鈴里の身体に触れる。鈴里が反応したのを見て、先輩は愛戯を始めてしまう。
  • 絶頂に達する中で、思いを告白する鈴里。先輩は「鈴里ちゃん描きたいなぁ でも他の人に見せたくないから描かないね」とキスしてくれた。先輩にとって「好き」は「描きたい」ということだったのだ。先輩自身はそのことに気付いていないようだが、鈴里はその日が来るまで待つつもりだ。

みどころ

  • ページが長めで、性描写に割かれている部分が長い。心身共に満ち足りたセックスが描かれていて、充実感が高い。

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