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70 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/07/18(火) 04:39:07 ID:10e+WKNO0
実家の間取り図を描いてみると不可解なスペースを発見したんだ。
居間の奥に部屋があるはずなんだけど、そんな部屋無いって家族は言う。
でも、丁度その部屋につながる壁においてあるデカイタンスの裏はよく見ると引き戸になってる。

あと、物置になってる二階の仕切りに昇って各部屋の天井裏をのぞいたことあったけど
真っ暗な中に一つだけ何か見えた天井裏があった。多分アレはアヒルさん便器だと思う。
これどう思う?

215 名前: 本当にあった怖い名無し 投稿日: 2006/08/02(水) 04:36:00 ID:g7e1DsSC0
現時点、世界で最も危険な開かずの間といえば、
 
ウクライナのチェルノブイリにあるコンクリート棺桶「サルコファグ」

218 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/08/02(水) 07:09:08 ID:kqOxmRWN0
>>215
こないだ石棺のなかにはいって撮影した調査の動画があがってたキガス

219 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/08/02(水) 09:02:53 ID:njPTR5J80
>>215
取り残されて回収できない死体があるってホンマかいな

220 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/08/02(水) 09:47:30 ID:TuDpVVaA0
>>215
リアルで怖すぎるな

258 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/08/06(日) 22:00:28 ID:AcApwAdc0
大学時代、聞いた話。
とある研究室には開かずの棚があった。
何でも先代教授の時代から開けてはいけないことになっていたらしい。
ところが、組織改変に伴う研究室の移転でついに開かずの棚が開けられた。
その中には何と……放射性物質が保管してあったそうな……

261 名前: 258 [sage] 投稿日: 2006/08/07(月) 12:11:13 ID:eOwrGMWd0
あくまで噂なので、真偽は不明です。

もう一つ。
小さい頃、2階建ての家に住んでいたのだが、
家族はみんな普段1階で生活し、2階は主に物置として使っていた。
当然子供は「危ないから」という理由で勝手に2階には上がらせてくれなかった。
しかし、大掃除のときとか物を取りに行くときにたまに大人についてのぼっていったんだが、
2階にある扉で1つだけ、1度も入ったことが無い部屋があった。
さて、そのうちその家は建替えをすることになり、我が家も一時的に他の部屋を借りることになった。
そして2階のものも引越屋さんと家族でバンバン運び出していったんだけど、あの扉は手付かずだった。
あの部屋には何も無いのか疑問に思った私は父に聞いた。そしたら……
壊れた扉を壁に立てかけてあるだけだったという……
考えてみると、その壁の方に部屋を作るスペースは無かったのだが、
我ながら何と言う馬鹿なガキだったんだろう……


318 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/08/14(月) 13:55:56 ID:wf4o4uQ3O
空かずの間ではないけど、本家の納骨で墓を開けたら、中に
動物の骨が何体分か入ってたことがあった。伯父によると猿の骨
だったらしい。何だかよくわからないけど、気味が悪かった。

319 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/08/14(月) 19:21:15 ID:XEOheNo30
余所の人が勝手に骨壷を入れてたってことはあったみたい。
墓のない人?

320 名前: 318 [sage] 投稿日: 2006/08/15(火) 10:17:22 ID:n+odoOCJO
>>319
普通の墓なんだけど、本家のある所がド田舎だからすごい山の中だよ。
他人の骨壺とか困るよね。ご先祖も迷惑してそう。


756 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/11/17(金) 11:30:42 ID:+ikcQJGCO
聖徳美術館の一件はここにぴったりじゃない?
30年誰も知らなかったあかずの間に、貴重な資料がイパーイ…


861 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/12/25(月) 19:42:40 ID:rv4cinAO0
部屋ではないのですが、、、、

「修多羅」という変わった地名の実家の庭に触ってはいけない石がありました。
直径10cmぐらいの筒状の白っぽい石で、庭の片隅に半ば埋もれてました。
親の話では、戦後まもなくこの家に住んでた方が結核で次々に亡くなられ、お祓いのために置かれたとか。

今は親も引越してしまい、どうなってるかわかりませんが、幼い頃、石の下から蛇が出てきたのを覚えています。