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議題

早退者の中に、その後レベル上げ等リアルの都合ではなく早退する人がいることについて

現状把握

①遅刻及び早退は、リアルにて学校や仕事に支障を出さないために不問にしたものであるが、そうでない場合の遅刻及び早退による禁止事項や処分はない

②ボス攻略後はAF狙い及び赤字の出るデュナミスの突入費を稼ぐ目的である

③AFの多く出る4国において、希望するAFを取得した人はポイント以外のメリットがなく、ポイントは現状のルールでは突入後1時間以内に参加し、突入から1時間経過した時点で早退すればフルで参加している人と同じ扱いになる

④過去に4国攻略すら厳しい現状もあったため、禁止やルール更新による除名で参加者が減るのは望ましくない
 だからといって公認にした場合、ボス攻略後に希望AFがない人全員いなくなられては、突入費となる旧貨幣が稼げないため、上位エリアや新エリアへの突入が困難になる

解決案
 以下の3項目の変更

①遅刻及び早退の理由は問わないものにする
 レベル上げ、BC、ENM、ビシージなどで遅刻、早退してもよい

②4国において、参加ポイントを最初からボス攻略まで参加した場合は1ポイント
 最初から最後まで参加した場合は2ポイントにする。
 ※貨幣配布は参加回数に応じてなので、参加ポイントと参加数が別のものになる

③本当にリアルの都合で早退せざるをえない人には早退時間をサチコに書いてもらい、最初から参加していれば2ポイントを得られるようにする

メリット

①4国において最後まで参加することによる利点ができる

②他の事がしたい場合に気負うことなく早退することができる

③ポイントを増やすことにより、新規の方がポイントで追いつくチャンスができる

その他(この案で決める必要のあるもの)

①遅刻した場合について
 遅刻した場合は最後まで参加して1ポイントにするのか
 遅刻は完全に不問とするのか

②リアル都合と偽っていたことが発覚した場合の対応