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  • とりあえず定期的外販で無料維持で決定して変更も少ないし良かったです。
    11/1ジュノにて/nominateで設問を出しましたが、出題した当人に一切メッセージ関連が表示されず、意味がなかったことをお詫びします。
    どうも自分をBLに入れてると、使えない可能性が高そうです。
    失礼しました。 -- (Cbe) 2006-11-02 17:47:02
  • 相変わらず長文失礼します。
    書き込みの配布が難しいをいう点はクフィム開催後の話し合いの最中に出てたので前提としていましたが、実際に計算すると可能と言うことで、それを踏まえた、すでに案とは言えない案を書いておきます。

    この案は、ほぼ現状維持の案です。このぐらいが現在との変更が少なくて混乱しないで良いのではないかと思います。
    変更は以下2点
    費用:無料(参加人数×2枚と100貨幣を残して内外販売)
    貨幣配布:貨幣の選択をなしにし、配布時の在庫枚数が多いのから配布する。100貨幣配布についても同様

    【議題】の算出一覧によると、100貨幣を外販していない状態でなんとか黒字にできています。
    そこで、とりあえず余っているバインを2000枚程度(枚数は適当に提示してあるだけです)内外販売し、LS資金をある程度確保
    その上で各開催毎に、参加人数×2枚と100貨幣を残して内外販売を行う。
    60回参加の100貨幣については、一覧の100貨幣のドロップ率の平均を四国(4)+上位(2)+新(1)=7開催1セットとして出すと、ほぼ50%
    開催毎の参加者平均数を多く見て30人とし60回参加の配布は30人=60開催×50%
    実際の参加人数平均は30人を下回っていますし100貨幣の配布については、ほぼ問題がない計算になります。
    100貨幣を除いた費用を考えるのに、11月の開催予定を例に取ると
    四国+氷河:ザルカ+新=5:3
    今後、新は減らす方針になるとAteriaさんは言っていましたので、とりあえず月2回程度に落ち着くと考えて良いでしょうからとりあえずは問題ないでしょう。
    今後さらに物価が暴落した場合については、四国開催でも恒常的に赤字になったら、その時点で今度は長目の話し合い期間をおいて話し合う。
    (その後の有料化や無料維持で配布なし等を見据えると、資金はある程度食いつぶした方が処理が楽になるでしょう) -- (Cbe) 2006-11-01 18:14:28
  • まず現状を把握するという意味と、Cbeさんの書き込みの配布が難しいをいう点、また無料案での貨幣の外販を行った場合にどうなるかを算出してみました。
    (算出した一覧は【議題】にまとめてあります)
    素材に関して、各開催ごと平均を取り、競売価格で計算したところ、やはり1開催20万前後(4国・氷河)で、1人参加が増えると+5000ギル程度です。
    貨幣を1開催で1人につき2枚配布し、残りを外販した場合は、一番drop率のよいバストゥークの場合は17人参加するだけで100万ギルが捻出できる計算になりました。
    (4国、氷河は黒字、ザルカ、新エリアは赤字になります)
    貨幣の外販を行った場合、ザルカ、新エリアが月2回程度であれば、これまで通り貨幣配布及び参加費無料で維持できる計算になりました。
    ただし、今後さらに物価が暴落してしまうと、また貯金を食いつぶしていく形にもなってしまいます。
    -- (Mique) 2006-10-31 20:13:14
  • 長文失礼します。

    有料化せず無料維持した場合でも、参加による貨幣の配布は無理になると思われます。
    ですので、まず特定の日を決めて、その日までの参加分の貨幣を1参加2枚換算で配り、残枚数は資金化(内外販売)、60回参加の100貨幣については100貨幣をAFと別枠で優先ロットで対処を前提として、有料化、無料化両方での個人案書いておきます。
    どちらの場合もポイントについては現状のままでと考えての案です。

    有料化
    1貨幣素材:流し
    100貨幣:AFとの択一で希望者ロット制、ポイント消費はなし
    費用:貨幣を始末したLS資金の続く範囲で無料、尽きてからは
    開催毎に100万÷人数で下3桁を切り上げて端数をなくす(計算とトレードの簡便化のため)
    超過分を次回に持ち越し、遅刻者も同額で参加し同様に次回に持ち越す。
    例:30人参加、遅刻2人の場合
    100万÷30=33333.3で1人あたり34000 遅刻者も同様で34000
    参加費合計が34000×32=1088000
    超過が88000
    次の開催時、参加30人の場合
    (100万-88000)÷30=30400で31000
    参加費合計が31000×30+88000=1018000
    超過が18000、次回は(100万-18000)÷人数

    無料維持案
    1貨幣素材:流し
    100貨幣:LS回収
    ドロップ状況を見たところ四国については、ほぼ1枚はドロップしており、時折2枚以上もある。
    現在の相場で捨て値で売っても100万以上にはなるので、これとLS資金をあわせれば、問題はないと思われる。
    今後相場の大暴落が起きて50万程度になったとしても数十回は持つはず。
    かなり最悪の計算をして、現在の貨幣在庫で1枚1万の捨て値でさばいて、以後の100貨幣50万、上位エリアドロップせず下位は3/4程度のドロップ、新を除く6エリアのみ回るとした場合で試算すると
    LS資金:9242万
    条件から下位4で3枚、上位2で0枚で6開催につき3枚で150万
    150万-600万で1セット6開催で-450万
    9242万÷450万で20セット、120開催+余剰で2開催の計122開催
    が可能になります。
    上記計算はかなり悪い条件での計算をしていますので実際には、これより開催回数は増えることになり、現在の貨幣価値と実際のドロップ数を考えると黒字になる可能性もあります。 -- (Cbe) 2006-10-30 19:14:01
  • テスト(*'ω') -- (Mique) 2006-10-29 22:22:47