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  • バカンス(ばかんす)【名詞】
あいがメガネをでこの上にかけること。あいは入学当初の無言で気まずい空気の中、1人バカンスを満喫していた。

  • バドミントン(ばどみんとん)【スポーツ】
2年の2~3月にかけて、3100で急速に流行りだしたスポーツ。多目的室の机を全て端によけ、移動式の黒板を中央に移動させると、そこにはコートが。「打倒あさふじ!」をモットーに日々練習に励んでいたそんなある日。気づいたら2組から借りたラケットのガットが切れていた。なんとしかもそれは田原さんのであったので、ガットを張りなおしてお返しした。

  • 馬場先生(ばばせんせい)【人名】
数学科のエース。いつも寝癖が激しくついている。時々、ドライヤーで寝癖を直しているという目撃情報もある。

  • ハムスター(はむすたー)【名詞】
にゃんちゅうが飼ってた。チョビが一番かわいい。

  • ぴーちゃん【あだ名】
下駄箱上の特殊な空間に迷い込んだすずめ。1日で脱出した。
その1週間後、大きくなって帰ってきたかと思ったら鳩だった。
その名はぽっぽ。

  • 美化委員(びかいいん)【名詞】
三年間果実とあっくんが勤めている。大掃除の時に掃除場所を班ごとに決定するのが仕事。この分担がとても雑で私の班は一度も教室の掃除をしたことがない。そのため他の班から果実に対するブーイングが殺到している。

  • ピカチュウ(ぴかちゅう)【あだ名】
チキンリトルのこと。ピカチュウがかわいそう。

  • 美脚(びきゃく)【名詞】
湯浅の足。かんべん。クラスマッチや体育祭の時に短パンをはいてすらっとした細長い足を披露する。

  • 髭(ひげ)【あだ名】
ルイージのまたの名前。詳しくはルイージを参照。

  • 左手はそえるだけ【名言】
3年クラスマッチバスケ、6組戦の前半、1組はなかなか競った試合をしていた。
緊迫したムードのなか、おでがゴールから少し離れた位置から落ち着いた感じでシュートを放ち、
それがすぽっと気持ちよく入った。結局、試合には負けたものの満足なゲームとなった。
きっと、「左手はそえるだけ。」とつぶやいていた。

これうまく書けない。誰かかいて。

  • 日原先生(ひはらせんせい)【人名】
てんぱ。電話ボックスの階段に詳しい。

  • 百人一首大会(ひゃくにんいっしゅたいかい)【行事】
国高の行事は多々あるが、その中で唯一うちのクラスが1位を勝ち取った大会。とはいっても、クラスの代表2名がで戦う大会のため、クラス全体で取った1位はまだないことになる。

  • フード(ふーど)【名詞】
一年の時、みんなかぶって授業受けてた。後の祭り。

  • フォロー(ふぉろー)【名詞】
自分がすべったときに助けを求めるときの一言。うちのクラスのカップルがよくやる。

  • 藤澤先生(ふじさわせんせい)【人名】
アメリカ野球同好会代表。なぜか本人はそのことを隠したがっている。ちなみに本物のWIKIにも掲載されるほどの有名人。

  • プチ後夜祭(ぷちこうやさい)【行事】
文化祭の最終公演終了後、3100で開催された。
出し物は、タイトキックの生ライブ、舞台宣伝再び、ボツになった前説、3200の前説、3400のコント、雷&カイトのショートコント、そしてしゃぶ男の即興コント・・・。
かなり盛り上がった。

  • 古市革命(ふるいちかくめい)【秘技】
大平民のルールの一つ。階段革命のマークが全部違うバージョン。これにより、革命が多発し被害者続出。

  • 古澤先生(ふるさわせんせい)【人名】
物理の先生。よく黒板を間違えるらしい。
3100の外装のベニヤを特別な機械を用いて切ってくれたが、
ものすごく曲がって切ってしまったため、ベニヤ2枚分が無駄となってしまった。

  • ぺちゃんこおにぎり(ぺちゃんこおにぎり)【名詞】
いつもおにぎりをバックの中でつぶしてから食べるというあいの変わった食べ方。どうかと思う。

  • ペリー(ぺりー)【あだ名】
「り」にアクセント。食後のはみがきを徹底する日本史の管野先生のこと。横浜線ユーザーらしい。くまさん。

  • ボールペンの痛いやつ(ぼーるぺんのいたいやつ)【名詞】
優子さん(あやこの姉ちゃん)が買ってきた触ると電気が流れるやつ。サイパン製らしく日本製より格段に痛い。

  • 僕たちの好きだった革命(ぼくたちのすきだったかくめい)【劇】
感動。

  • ボケ殺し(ぼけごろし)【秘技】
こっちが一生懸命ボケたのに、何事もなかったかのように会話をつづけようとする人たち。主にあやこ。

  • ぽっぽ【あだ名】
下駄箱上の特殊な空間に迷い込んだはと。
2日間断食したが、あろはたが可哀想に思い、食パンをちぎってあげた。
その2日後に安宅が「ぽっぽっぽ」とはとを諭し、逃がした。

  • ポポラマーマ事件(ぽぽらまーまじけん)【事件】
勘定の際、お金が足りないと店員ともめた。結局、あっちのミスであったのだが店員はなぜかきれていた。その後、キレた店員に真柴が写真を依頼した。
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