<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/">
    <title>zzzbr @ ウィキ</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/zzzbr/</link>
    <description>zzzbr @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-02-11T23:05:21+09:00</dc:date>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/33.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/32.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/31.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/30.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/29.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/28.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/27.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/26.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/25.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/24.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/33.html">
    <title>お知らせ</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/33.html</link>
    <description>
      2008年2月10日（日）

大切なことを伝え忘れていました！
CGWORLD 03 号なのですが、ポリペイント特集です！！

↓これ

#html2(){{{{{{
&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=zzzbrwiki-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B0012CZ21C&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr&quot; style=&quot;width:120px;height:240px;&quot; scrolling=&quot;no&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;
}}}}}}


ここで熱心にモデリングの勉強をされている方は買っておいた方がいいです！
うちでもポリペイントは紹介する予定ですが、ここまで踏み込んだ内容にはならない予定です。（というか書けないよ）

別の特集ではZBrushではありませんが、フレンチブルドッグの写真からテクスチャを作る方法とか、ポリペイントを勉強する人はなんとなく知っておいた方がいい内容が載ってたりしてお得です。


せっかくなので今までの特集の内容をおさらいしておきましょう。
分からない部分だけ揃えるのもありだと思います。


***基礎から応用まで完全マスター
**ZBrush3.0 Technical Archives
&amp;bold(){文・制作：出力番長}


**01_基礎オペレーション　（CGWORLD vol.108 2007年8月号）
内容：
オブジェクトの配置　ビューコントロール　ポリゴン表示・非表示
ポリグループの割り当て　ポリグループの活用　マスクの利用法

#html2(){{{{{{
&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=zzzbrwiki-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B000RO3WQS&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr&quot; style=&quot;width    </description>
    <dc:date>2008-02-11T23:05:21+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/32.html">
    <title>素体ダウンロード</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/32.html</link>
    <description>
      簡単に使える素体を作ってみました。

簡単な作りですが、球体で体を作るような苦痛からは開放されます。
目玉はメタセコで作ったもののミラーなので、ディバイドしても穴開きません。

目と耳は両側が同一のサブツール内に入ってますが、Moveをオンにしてハンドルを動かしてみてください。
左右対称に位置あわせなどが出来るようになってます。

#ref(素体解説画像1ｈ400.jpg)

&amp;link(ダウンロード){http://www13.atwiki.jp/zzzbr?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=32&amp;file=SotaikunZ.zip}

使い方↓

ダウンロード後、デスクトップなどに解凍して、Tool&gt;Load Tool で「SotaikunZ.ZTL」を探して、開いてください。

ロード直後はサブツール「Ｅｙｅ」だけマスクがかかってしまうようで、Moveすると形が崩れてしまいます。
お手数ですが、「SotaikunZ.ZTL」をロードしたあと、サブツール「Eye」を選択し、Tool&gt;Masking&gt;Clearを押して、マスクを解除してやってください 。

圧縮の関係上、サブツール「Eye」以外はSDivがありませんので、「SotaikunZ」「Head」「Ear」をそれぞれ選択してからTool&gt;Geometry&gt;Divideボタンを押して全てSdiv5あたりまで持たせてやると使いやすいです。


#html2(){{{{{{
&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=zzzbrwiki-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4766110846&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr&quot; style=&quot;width:120px;height:240px;&quot; scrolling=&quot;no&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;

&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=zzzbrwiki-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=a    </description>
    <dc:date>2008-02-10T00:01:52+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/31.html">
    <title>動画資料室1</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/31.html</link>
    <description>
      たこでは参考にならないよっ！！って人のために

球体から顔を作る
&amp;youtube(http://jp.youtube.com/watch?v=l12MUMf_w3w){425,350}
たこと同じ作り方です

球体からゴリラ男を作る
&amp;youtube(http://jp.youtube.com/watch?v=kYDZG93NOi4){425,350}

トロルを作る1　ZSphereで体を作る
&amp;youtube(http://jp.youtube.com/watch?v=s_Tegzsrb9M){425,350}

トロルを作る2　シワを描く
&amp;youtube(http://jp.youtube.com/watch?v=1kbEkT7T1mI&amp;feature=related){425,350}

トロルを作る3　リトポでまとめる
&amp;youtube(http://jp.youtube.com/watch?v=v1lOsF2BHlk&amp;feature=related){425,350}
こんなに細かくトポロジーライン引かなくても大丈夫です。
かなり初期に作った動画なので、そこら辺の加減が分かっておりません・・・・・・・・
リトポで気を付けるのは、断面が四角形にならないこと（指とかでやりがちですが）ポイントがメッシュの中に入っていないこと等です。

簡単に作れる目玉
&amp;youtube(http://jp.youtube.com/watch?v=kiuO_ZOuRjI&amp;feature=related){425,350}


#html2(){{{{{{

&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=zzzbrwiki-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4089005183&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr&quot; style=&quot;width:120px;height:240px;&quot; scrolling=&quot;no&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;

&lt;iframe src=&quot;http    </description>
    <dc:date>2008-02-10T00:03:35+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/30.html">
    <title>体も球体から作ってみよう-3</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/30.html</link>
    <description>
      つづきのつづき

#image(Drawモード切替ボタン.jpg)

ブラシの作業に戻りたいので、シェルフのDrawスイッチをオンにしておきましょう。
次はマスクを使って手足を引っぱり出す方法です。

マスクの基本ですが、
Ctrl+ドラッグでマスクを描くことが出来ます。
Ctrl+Alt+ドラッグで描いたマスクを消すことが出来ます。
頻繁に使うので、どこかにメモしておくと良いかもしれません。

それでは、球体から足を生やしたいので、足の断面の形を球体に描きます。
あとで直すので適当に穴みたいに描いていいです。
描きやすいように真下から見える位置に回転させて、マスクをグリグリグリと・・・・・・
マスクがかかっていない部分をMoveブラシで動かしたいので、マスクを反転させます。

#image(足を生やす穴マスク.jpg)

#image(MaskInverseボタン.jpg)

Tool&gt;Masking&gt;Inverse ボタンを押すと、マスクがこのように反転されます。

#image(足を引っぱり出すｗ500.jpg)

ブラシをMoveにしたら、ブラシのサイズを大きめ（Draw Size 150くらい）にして、グイグイ引っ張ってやります。
※Draw Sizeは常に作業しやすいサイズに調整する癖を付けておくと作業がはかどります。
するとマスクされていないポリゴンが穴から出てきました。
そんなに伸びるものでもありませんが、足の長さくらいまで伸びたらやめておきます。
マスクを解除して、伸び切ったポリゴンにスムース（Smooth）ブラシをかけて落ち着かせましょう。
&amp;bold(){マスクの解除は、キャンバスの何も無いところをCtrl+ドラッグ}です。
Tool&gt;Masking&gt;Clear ボタンを押しても解除されますが、ショートカットを覚えてしまった方が楽でしょう。

#image(腕を伸ばすｈ300.jpg )

同様にして、腕も伸ばしてやってください。

#image(サブツールを非表示に.jpg)

頭が邪魔になったらサムネイル横の目玉アイコンをポチって押すとグレー表示になって、サブツールが非表示になります。

とりあえず手足が出来たので、ここからは普通にモデリングします（内容は動画    </description>
    <dc:date>2008-01-22T12:05:41+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/29.html">
    <title>体も球体から作ってみよう-1</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/29.html</link>
    <description>
      #image(完成図2ｈ350.jpg)
完成図はこんな感じで
いちおう、トップのタコ星人が地球人に馴染むためにタコ足を隠す着ぐるみを着ている設定っす。食べられちゃうと困るからね・・・・・・・・


それでは体を作りましょう！
ZBrushには何通りもモデリング方法があるのですが、今回は球体を変形させる方法だけでやってみます。
あらかじめキャンバスにPolySphereを出しておきましょう。

#image(ツール一覧にPolySphere.jpg)

このようにツール一覧に入っていればOKです。


次にキャンバスに顔が表示されている状態で、PolySphereをアペンド（Append）してみましょう。
目玉を入れたときと同じように、Tool&gt;SubTool&gt;Appendボタンを押すと選択ウィンドウが開くので、選んでやってください。

動画では最初にズームアウトして顔を小さく表示させていますが、Altキーを押しながらキャンバスの何も描かれていない部分をドラッグで表示サイズを変えられます。

#image(体のPolySphereを選択.jpg)

アペンド（Append）したらPolySphereを選択してモデリングできるようにしますが、この時にシンメトリーモードを選びなおしてやらないと左右対称にモデリングできませんので気を付けて下さい！

#image(ActiveSymmetryをオン.jpg)

Tool&gt;Transform&gt;Active Symmetry スイッチをオンにしておきましょう。

#image(シンメトリー状態ｗ250.jpg)

シンメトリーモードになるとカーソルが左右両側に出るので分かりやすいですね。

　
　
&amp;link(＜＜戻る){http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/23.html}　&amp;link(進む＞＞){http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/28.html}
　
 
 
#html2(){{{{{{
&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=zzzbrwiki-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B0007Z41DU&amp;fc1=000    </description>
    <dc:date>2008-01-22T11:33:34+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/28.html">
    <title>体も球体から作ってみよう-2</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/28.html</link>
    <description>
      つづきです。

#image(Moveモード切替ボタン.jpg)

シェルフ上のMoveスイッチをオンにして、サブツールを移動できるようにしておきます。


真横を向けるのですが、画面の何もないところをドラッグして、だいたい横向きになったらShiftキーを押せばぴったり横向きでとまります。

球体のサブツールをクリックするとアクションラインが出てくるので、そのままドラッグして伸ばします。

#image(アクションラインの引き方.jpg )

この時、Shiftキーを押しながら、オブジェクトにかからない所まで、少し長めに引いてやると平行にアクションラインが引けます。

アクションラインには3つの◎が付いていますが、真ん中の白い◎をドラッグすると、この場合は移動できます。

#image(体の球体を下へ移動ｗ500.jpg)

体にしたいので、下へ移動させておきましょう。

※アクションラインの位置だけ変えたい場合は、黄色い部分をドラッグで可能です。
ただし両端の円を掴んだ場合は、角度が変わります。
今回はこの機能は使いませんが、気になる人は試してみてください。

球体が胴体に使うにしては大きすぎたので、サイズを縮めます。
#image(Scaleモード切替ボタン.jpg)
Scaleスイッチをオンにして、

#image(体の球体を縮小.jpg)
アクションラインを球体の真ん中から引いて、反対側の端の赤い円を球体の中心に向かってドラッグします。
すると球体はアクションラインの赤い円に向かって収縮します。
ドラッグの加減でうまく大きさを調整してください。
 
  

&amp;link(＜＜戻る){http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/29.html}　&amp;link(進む＞＞){http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/30.html}
　
　
　
#html2(){{{{{{
&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=zzzbrwiki-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B000HZME52&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc    </description>
    <dc:date>2008-01-22T11:35:11+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/27.html">
    <title>インターフェイス各部の名称とか</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/27.html</link>
    <description>
      ここでインターフェイス各部の名称を覚えておきましょう。

#image(インターフェイス各部の名称.jpg)

普段作業する、オブジェクトが描かれた画面中央のスペースを「&amp;bold(){キャンバス}」
その周りを囲むように配置されたアイコンやスイッチ群の入った帯を「&amp;bold(){シェルフ}」
シェルフの上にもメニューがありますが、これを「&amp;bold(){パレットリスト}」と呼びます。

パレットリストをクリックするとパレットが開くようになっています。
パレット左上には時計のようなアイコンが付いていますが、この上にカーソルを持ってくると、移動可能を表す矢印に変化しますので、クリックしたままドラッグすると、画面右側のスペース「トレイ」に置いておくことができます。
頻繁に使うパレットは開きっぱなしにして、ここに置いておきます。
閉じたい場合は、今度は各パレット右上に先程のアイコンがありますので、クリックするとパレットが消えて無くなります。

ZBrushを起動させるとToolパレットが開いた状態でトレイに入っています。
このままで十分使いやすいので、今回は弄らずに話を進めてゆきます。



&amp;link(＜＜戻る){http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/12.html}　&amp;link(進む＞＞){http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/25.html}

　
#html2(){{{{{{
&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=zzzbrwiki-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=0823030962&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr&quot; style=&quot;width:120px;height:240px;&quot; scrolling=&quot;no&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;

&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=zzzbrwiki-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asi    </description>
    <dc:date>2008-01-22T10:47:27+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/26.html">
    <title>基本操作を覚えておこう！</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/26.html</link>
    <description>
      それでは、オブジェクトを回転させてみましょう。

#image(ドラッグで回転_h200.jpg)

キャンバスの何も無い所をクリックして、そのまま横にドラッグすると、球体が回転して横を向きます。
上に向けたかったら上向きにドラッグします。
慣れるまでクルクルやってみて下さい。
この様にオブジェクトを回転させながら、ブラシで加工するのがZBrushでのモデリングの基本になります。


操作に慣れて来たら、アンドゥー（Undo）して元の球体に戻しておきましょう。

#image(Undoの仕方.jpg)

やり方は、画面上のメニュー（パレットリスト）から、Edit（エディット）パレットを開き、Tool&gt;Undo です。
Undoボタンを押すと数値が減って行きますが、0が戻れる限界です。（この数値は変更可能ですが、ここでは端折らせて頂きます）
Redo（リドゥー）の数値が逆に増えて行きますが、これは戻りすぎた時に押せば「やり直し」が出来るボタンです。

これらの動作は、慣れて来たらショートカットキーを使うと効率が上がります。
Undo: Ctrl+Z
Redo: Ctrl+Shift+Z
となっています。
フォトショップなどの他のソフトと同じなので分かりやすいですね。

元の状態まで戻せなかった場合は、PolySphere（ポリスフィアー）を別に開いて新たに作業を始めましょう。
Tool&gt;Load Tool でファイルを探して開きましょう。

#image(ファイルの開き方.jpg)

ファイルの保存先などを変えない限り、Program Files&gt;Pixologic&gt;ZBrush3&gt;ZTools を自動的に選択してくれるので、その中から探してあげれば大丈夫です。（もし場所が違っていたら選択し直して下さい）
保存した別のファイルを開く時も同じです。


&amp;link(＜＜戻る){http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/25.html}　&amp;link(進む＞＞){http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/21.html}

　
#html2(){{{{{{
&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?    </description>
    <dc:date>2008-01-22T11:07:05+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/25.html">
    <title>ついでに関連用語も覚えておこう！</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/25.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){関連用語解説}

アイコン：　ファイルの内容やプログラムの機能などを絵文字にしてディスプレー上に表示したもの。
サムネイル：　画像や文書ファイルのデータのイメージを小さく表示したもの。
グレーアウト：　コマンド名がグレー色になって、そのコマンドを実施できない状態のこと。

オブジェクト（Object）：　モデル、操作対象。ZBrushではツール、サブツールのことを指します。
サブツール（Sub Tool）：　１つのメッシュを独立したメッシュ（サブツール）に分けて作業する事が可能。多数のオブジェクトで構成される複雑な構造体も作成可能。
マテリアル（Material）：　茶色のワックス、各種金属、クレイ、などの多くの素材の質感を試すこと可能。そのままモデリング作業も行えます。

ディバイド（Divide）：　ポリゴンの細分化。
ポリペイント（Poly Paint）：　ポリゴンを画素として使うのでUV設定が不要。モデル上に直接ペイントすることができ、初心者でも取り付きやすいのでこの講座で使います。ポリゴンが画素であるため、ある程度ポリゴンを細分化しておかないときれいにペイントすることができません。ポリペイントをテクスチャに焼き込むことも可能です。

トランスポーズ（Transpose）：　ブラシを使わない変形モード。シェルフ上のMove・Scale・Rotateがこれにあたる。アクションラインというハンドルを描いて、それを基準に操作します。
ZBrushにはポーズを付ける機能が他にもあるのですが、非常に使いにくいものになっています。外部ソフトに頼らない場合、大半のZBrushユーザーはトランスポーズのローテート（Rotate）でポーズ変形を行います。簡単な位置移動はムーブ（Move）、サイズ変更はスケール（Scale）を使います。
※トランスポーズのムーブと、ムーブブラシは別物です。

トランスポーズマスク：　トランスポーズモードでのマスクはオブジェクトの重なった部分もきれいに分けることができ、Drawモードのブラシで描くマスクでは不可能な部分にも使うことが可能。

アンドゥー（Undo）：　元に戻すこと、取り消すこと。
リドゥー（Redo）：　取り消した作業をやり直すこと。

以下は今回は使わない機能ですが、Z    </description>
    <dc:date>2008-02-26T19:04:57+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/24.html">
    <title>体も球体から作ってみよう</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/zzzbr/pages/24.html</link>
    <description>
      編集中

#image(完成図2ｈ350.jpg)
完成図はこんな感じで
いちおう、トップのタコ星人が地球人に馴染むためにタコ足を隠す着ぐるみを着ている設定っす。食べられちゃうと困るからね・・・・・・・・


それでは体を作りましょう！
ZBrushには何通りもモデリング方法があるのですが、今回は球体を変形させる方法だけでやってみます。
あらかじめキャンバスにPolySphereを出しておきましょう。

#image(ツール一覧にPolySphere.jpg)

このようにツール一覧に入っていればOKです。


次にキャンバスに顔が表示されている状態で、PolySphereをアペンド（Append）してみましょう。
目玉を入れたときと同じように、Tool&gt;SubTool&gt;Appendボタンを押すと選択ウィンドウが開くので、選んでやってください。

動画では最初にズームアウトして顔を小さく表示させていますが、Altキーを押しながらキャンバスの何も描かれていない部分をドラッグで表示サイズを変えられます。

#image(体のPolySphereを選択.jpg)

アペンド（Append）したらPolySphereを選択してモデリングできるようにしますが、この時にシンメトリーモードを選びなおしてやらないと左右対称にモデリングできませんので気を付けて下さい！

#image(ActiveSymmetryをオン.jpg)

Tool&gt;Transform&gt;Active Symmetry スイッチをオンにしておきましょう。

#image(シンメトリー状態ｗ250.jpg)

シンメトリーモードになるとカーソルが左右両側に出るので分かりやすいですね。

#image(Moveモード切替ボタン.jpg)

シェルフ上のMoveスイッチをオンにして、サブツールを移動できるようにしておきます。


真横を向けるのですが、画面の何もないところをドラッグして、だいたい横向きになったらShiftキーを押せばぴったり横向きでとまります。

球体のサブツールをクリックするとアクションラインが出てくるので、そのままドラッグして伸ばします。

#image(アクションラインの引き方.jpg )

この時、Shif    </description>
    <dc:date>2008-01-20T16:49:47+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

