日記
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大祭も近づく今日この頃
mixiより転載。
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書類書きで身動きが取れてません。
書類書きで身動きが取れてません。
逃避で儀式魔術@WikiのRSSが腐っていたので弄ってみましたが、なんかもうプラグインの問題みたいでうまくいきません。www3.atwiki.jpはサーバ自体が重いという話もあって、大祭期間中大丈夫かしら、とちょっと思ったり…にゅー。
謎萌えHikiが携帯から見られないという報告があったので、refererを分離してみました。ページが重くなって表示限界だったんだと思われます。
という、日記を@Wikiにも書かないとな。はてなという手もなくはないんだけど…。はてなに謎萌えHikiのキーワードをインポートしてる人もいたから、連携すると面白いかもしれん。
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ということで、はてなでキーワードのテストをしてみました。結構いい感じ。
カテゴリ: [Wiki] -
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- 2006年11月27日 23:51:56
なるほど
どうも、データベースファイル(info.db)が一部破損した(してる?)っぽい。どーしたもんかなぁ。
全探索終われば、更新終わるのかしら…。ちとwgetで自動探索かけてみるかのう。
カテゴリ: [Wiki] -
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- 2006年11月14日 15:31:52
項目がやたらと更新されてる件
謎萌え@Hikiの項目が、やたらと更新されて、上がってるので、ちと変なアクセスをしてきているAgentを切りました。
これで止むといいんだけど。ていうか、これで上がるってのも変なんだけどねぇ…。
カテゴリ: [Wiki] -
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- 2006年11月14日 04:23:17
SU2POVでPOV-Rayとの連携
前述のプラグインサイトで配布されている、SU2POVをインストールして、ちびっと連携させてみました。といっても付属のサンプルファイルで遊んでみただけなんですが。
インストール時にひっかかりそうだな、と思ったのは、インストール場所が、PRO版のディレクトリになってることですかね。ほうっておくと「C:\Program Files\@Last Software\SketchUp 5」にインストールされてしまうので適宜書き換えが必要です。
で、書き換えたはずなのに、このフォルダにComponentsとLibraryができていて、首をかしげながら、「C:\Program Files\Google\Google SketchUp」の下にコピーしておきました。どっか間違えたのかしら。
ほいで、インストールすると、「C:\Program Files\Google\Google SketchUp\Plugins\su2pov」あたりにファイルががさごそとあります。チュートリアルに必要なのは、
- SU2POV_User_Guide.pdf (ユーザガイド:PDFファイル)
- su2pov_sample_scene.skp (サンプルファイル:GSUファイル)
の2つ。SU2POV_User_Guide.pdfで、su2pov_sample_scene.skpを使って、設定の仕方を説明しています。まあ英語なんですが、…読めばわかるんじゃないですかね。えー、どうしても説明して欲しいという向きがあれば、コメントでもください。
引っかかったところをあげときますね、
- 例題ファイルがどこにあるのかわからなくてうろうろ。Pluginsフォルダに見つけてクリア。
- 説明にあるSU2POVのツールバーがわからなくてうろうろ。Views→Toolbarsから3つ取り出してクリア。
- 設定後、ファイルに書き出してなくて、反映されなくてうろうろ。設定完了後、書き出しボタンを押すようにしてクリア。
- 「環境(Enveironment)」タブでの設定を変えてなくて出力が例と違ってて悩む。見落としに気がついてクリア。
- レンダリングに時間がかかって、ファイルが途中でエラーになって悩む。出力をじっと待つようにしてクリア。
ていうか、ガイドをちゃんと読めば書いてあるんですけどね(苦笑)。
カテゴリ: [3D CG] -
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- 2006年11月06日 22:27:24
SketchUpと外部ソフトとの連携
- Export機能
Google SketchUp(GSU)は建物とか簡単に作れていいんですが、もっと細かい調整がしたい、とかレンダリングは専用ソフトでしたい、という場合、3DS とかDXFなどの外部ファイル形式へExportしたくなります。GSUのフリー版は個人使用・非商用で機能が制限されていて、出力形式はGoogle Earth形式と2Dだけになってます。一方PROにはこの機能があるわけですが、日本版5万とかするんですよね。商売ならともかく趣味ではちょっと…。
こういうときはオープンソースを探すといいことがあって、モデラーにはBlender、レンダリングソフトにはPOV-Rayというソフトがあります。
- BlenderへGSUのデータを持っていく
GSUのファイルを直接は読み込まないので、一旦Google Earth形式へ変換して持っていきます。Blenderの最近の版にはGoogle Earth形式からImportしてくる機能が標準装備されていて、File→Importメニューから選ぶことができます。Blenderは Pythonで書かれていて、このプラグインもつい0.1.4までは作者のホームページで公開されてました。現在のBlender 2.42aには0.1.8が
同梱されています。ざっくり試してみたところ、
- KMZ形式の場合、ZIPファイル解凍機能がないとこける。Pythonを別途インストールするか、ZIP解凍用のライブラリを入れる必要がある。
- Google Earth 4形式には対応し切れていない。Google Earth形式(旧バージョン)でないと読み込めないファイルがある。
ということで、私は、Pythonを別途インストールして、ZIPファイルが解凍できるようにし、Google Earth形式で出力して、作った窓を取り込んでみました。結果として、形状自体は取り込めました。窓ガラスの色が落ちてましたが、部品で共有してるためと思われます。仕方ないのかな。
ついでなのでKMZファイルをZIPファイル解凍(ちなみに解凍ツールeoにダイレクトに送っているので拡張子は特にいじらず)して眺めてみたところ、XML形式ファイルであるdoc.kmlというのが本体のようです。Google Earth形式だとひとつのファイルだけでできてますが、Google Earth 4形式だと、同名のファイルからさらにモデルファイル、テクスチャファイルを読むような構造になっているようです。この形式にまだ対応していないようですね。
- POV-RayへGSUのデータを持っていく
GSUのファイルを直接は読み込まないのは同じですが、POV-Ray側を拡張するのではなく、GSU側を拡張して対応しているようです。 SU2POVというコンバータが、前述のフィルタ配布サイトで配布されているので、それをインストールしてPOV-Ray形式のファイルを吐かせます。といってもまだ試してないので、これからー。
カテゴリ: [3D CG] -
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- 2006年11月06日 21:52:36
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