64版スマブラから皆勤賞のキャラの元ネタ集
各キャラの技、モーション等元ネタ
マリオ
技
- 弱:左パンチ→右パンチ→けりあげ
- 64「スーパーマリオ64」の3連B。パンチ、パンチ、キック。
やっわっほう!
- 下スマッシュ:ダブルキック
- 64「スーパーマリオ64」のしゃがみB
かなりもっさりしていてしかも後ろに当たり判定がない。あまり使わない技
- DA:スライディング
- 64「スーパーマリオ64」のダッシュしゃがみB
ほっほうといいながらかなりの距離を滑る
- 空下:マリオトルネード
- クルクル回る様としては、SFC「スーパーマリオワールド」でスピンジャンプができた。
- 手を広げて回る様としてはN64でもクルクル回ってのジャンプがあった。
- NB:ファイアボール
- FC「スーパーマリオブラザーズ」よりアイテムのファイアフラワーを取ると炎の玉を飛ばすことが出来る
- また、効果音も原作のものに近い
スマブラと比べてスピードがかなり速く敵か壁に当たるまで消滅しない。画面内に2発まで出せる
- 横B:スーパーマント
- SFC「スーパーマリオワールド」のマント
- 飛び道具は跳ね返せないが、ふるって敵を倒したり、ムササビのように空を飛んだりできる
YかXでスピン。雑魚なら一撃!!
※直接の元ネタではないが、キャラクターに飛び道具と何でも跳ね返す特性は某マントを連想させる
- 下B:ポンプ
- GC「スーパーマリオサンシャイン」より オヤ・マー博士が開発したとされている万能ポンプ
- スマブラで使っているのはノーマルノズル。実際は溜め動作は必要がない。
- ちなみに、スマブラでマリオが使っているポンプにはオヤ・マー博士のマークが無い。
- 上B:スーパージャンプパンチ
- スーパーマリオブラザーズでのジャンプから。
- コインが出るのは「マリオがジャンプする→ブロックを叩き、コインをゲットする」というイメージが大きいためか。
- 後投げ:ジャイアントスイング
- N64「スーパーマリオ64」でクッパに対して使うジャイアントスイング
からあげ食べ~るww
- 上アピール
- FC「スーパーマリオブラザーズ」でキノコを取ったときのモーション。立ちポーズも原作通り
- 横アピール
- DS「newスーパーマリオブラザーズ」のゴールの際にとるポーズ
クリアするたびに帽子を脱ぐ
- 下アピール
- FC「ドンキーコング」で、ミスしたときのアクション
モーション
- 立ちポーズ
- FC「マリオブラザーズ」「スーパーマリオブラザーズ」などのもの 顔は横向きで体は正面向き
- 地上前ジャンプ
- 2Dアクションのマリオシリーズのジャンプと同じように片手を上げてジャンプする
- 空中後ろジャンプ
- FC「スーパーマリオブラザーズ3」でスター取得時のジャンプと似たモーション
- 三角跳び
- N64「スーパーマリオ64」より
- 眠り
- 「スーパーマリオ64」でしばらく操作しないとしゃがんで眠り、その後腕枕で眠り出す。その再現。
- 「スーパーマリオサンシャイン」でも同様のモーションがある。
- しゃがみ
- 「スーパーマリオ64」でZを押す。ほうっておくときょろきょろしだす
- 大型キャリアを持ち上げる
- スーパーマリオ64でボムキングなどを持ち上げるときの動作
すごく重たそうに持つ。この状態での移動速度もスマブラと大体同じ
- 空中緊急回避
- 64「スーパーマリオ64」の羽帽子で空を飛んでいるときのポーズに近い。
俺の空(笑)
その他
- 画面内登場
- N64「スーパーマリオ64」のオープニングより。ポーズは「NEWスーパーマリオブラザーズ」などで使われてるマリオのCGイラストとほぼ同一。
土管から勢いよく登場!
- ジャンプ音
- FC「スーパーマリオブラザーズ」より
- カラーチェンジ
- 白:FCスーパーマリオブラザーズ1、2、3とスーパーマリオワールドのファイアマリオの服
- 青:FCマリオブラザーズのカラーリング。
- 帽子とオーバーオールが赤だった。(スマブラではわかりやすく帽子も青くなっている)今は帽子が赤、オーバーオールが青。
- 茶:FCレッキングクルーに登場するブラッキーのカラーリング。SFCレッキングクルー'98のブラッキーが一番近い
- 黄:ワリオの服と同じ色
- 緑:FCマリオブラザーズのパッケージのルイージのカラーリングに似ている(オーバーオールとシャツの色は逆)
ドンキーコング
技
- 弱攻撃2:アッパー
- SFC「スーパードンキーコング2ディディー&ディクシー」でディディーとディクシーが倒したキャプテンクルールに、ドンキーが放つアッパーに多少似ている。拳が一番高い位置の時のポーズが近い。あまり振りかぶらなかったり、足の左右などは違うが。
- 空前A:ハンマーナックル
- N64「ドンキーコング64」でのコングバトルでの技(ただし、初代スマブラの方で先に出ている)
- 上B:スピニングコング
- SFC「スーパードンキーコング2ディディー&ディクシー」に登場したディクシーコングのポニーテールスピンが元になっている
モーションも非常によく似ている
- 下B:ハンドスラップ
- SFC「スーパードンキーコング」での、ドンキーの攻撃技の一つ
- この技で敵を倒すとバナナが得られたりする。また、地下に埋まっているバナナも見つけ出せる。
- 最後の切り札:タルコンガビート
- いうまでもなくGC「ドンキーコンガ」と周辺機器「タルコンガ」。コンガは細部まできちんと再現されている。
- 攻撃手段としての元ネタはN64「ドンキーコング64」の「ボンゴ・ブラスター」だろう。こちらはタイミングよくボタンを押す必要は無い。
- 「ドンキーコンガ」では操作側が分かりやすいように右左逆に叩いてくれるが、スマブラXでもタルコンガを前後ろ反対にしている(スタートボタンの位置で判別可能)
- タルコンガ対応のGC「ドンキーコングジャングルビート」でも、プレイヤーがタルコンガに向かって手を叩くとドンキーも胸や手を叩き、円形の音波を出して敵を倒したり仕掛けを動かしたりできる。
- 流れている曲は「JUNGLE LEVEL」
モーション
- 立ち、しゃがみ、歩行、ダッシュ、地上前ジャンプ
- SFC「スーパードンキーコング」と同じ動作
左から順に立ち、しゃがみ、歩行、ダッシュ、地上前ジャンプ
- 空中前ジャンプ
- SFC「スーパードンキーコング」で敵を踏みつけたときに跳ねる動作
- 空中ジャンプ後落下
- SFC「スーパードンキーコング」でタイヤ(スプリングのような仕掛け)の上でジャンプしたとき等の落下のポーズ。
- リフティング
- SFC「スーパードンキーコング」でアイテムのタルを運ぶ動作
- 前投げでキャラクターまで運んでしまえるのは(AC/FC)「ドンキーコング」を少し意識しているのかも
その他
- 勝利ポーズ(Y:頭上で握った両手を振る)
- SFC「スーパードンキーコング」でボーナスステージやボスをクリアしたときにとるポーズの一部
- こちらを向いて拍手し、両手の親指を三回立てて、最後にコレ
- 勝利ポーズ(X:ゴリラのドラミングのように胸を叩く)、上アピール
- SFC「スーパードンキーコング」での待機モーション
静止画じゃわかりづらいが胸を叩いている
- カラーチェンジ
- 黄色:SFC「スーパードンキーコング」の対戦モード時の2Pカラーを意識したものか。
毛の色は異なるが、ディディーにも2番目のカラーに似たものがある。
- 黄色:SFC「スーパードンキーコング」の対戦モード時の2Pカラーを意識したものか。
リンク
技
- 弱攻撃3:突き
- FCD「ゼルダの伝説」での剣攻撃
- 「時のオカリナ」の最後のガノンに止めを刺すシーンにはスマブラの「なぎ払い→返し→突き」と似ている動きがある
- 下A:草なぎ
- SFC「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」などが出典・・・らしい(初代スマブラ拳アンケート集計拳より)
- おそらくリンクの剣攻撃が突きから「神々のトライフォース」などで横切りに変わり、同時に道に生えている草などを払い切れる(薙ぐ)ようになったことからのネーミングだと思われる。
- 横強:からたけ割り
- 64以降の縦切り
- 空上A:上突き 空下A:下突き
- FCD「リンクの冒険」でリンクが剣士から教わる技
- 下突きは「トワイライトプリンセス」でリンクが教わる奥義「とどめ」に近い
- NB:勇者の弓
- Wii/GC「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」のゴロン鉱山で手に入る武器。
爆弾をつけることによってグレネードを発射するような感覚で打てる。 - 溜め撃ちの要素はない。
- Wii/GC「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」のゴロン鉱山で手に入る武器。
- 横B:疾風のブーメラン
- Wii/GC「ゼルダの伝説トワイライトプリンセス」の森の神殿で手に入る武器
- このブーメランには風の精霊が宿っているため、小さな竜巻を作り出すことが可能
- スマブラでも原作でもその竜巻をうまく使えるか否かで運命が決まったりもする
- 上B:回転斬り
- 初出はSFC「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」。
- 剣のボタンを押しっぱなしにして溜めるか、スティックを素早く一回転させると発動する。
- Wii版トワイライトプリンセスではヌンチャクを振るだけで即座に出せるようになった。
- スマブラでは何回転もしているが、基本的に一回転。連続でグルグル回る回転斬りとしての出典は「神々のトライフォース」のCMからか。
- 下B:爆弾
- FC「ゼルダの伝説」から登場する武器。
- 発動してしばらくすると爆発する。この爆発を利用して脆くなった壁などを破壊して、ダンジョンやサブイベントをクリアすることができる
- 爆発に巻き込まれるとダメージを受けてしまうので、使うには注意が必要
- スマブラXの爆弾は「トワイライトプリンセス」のカカリコ村にあるバーンズの爆弾屋で購入できる。
- つかみ:クローショット
- Wii/GC「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」より。トワプリ基準なので「フックショット」ではなく「クローショット」。
- 先端が爪の形をしている鎖。爪を遠くに引っかける事により普通では行けない場所に行ける。
スマブラとは違いかなり遠くまで伸ばせる
- 上アピール
- Wii/GC「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」でボスなどを倒したときにとる決めポーズ
- ボスを倒したとき以外にも、奥義が使えるようになったときや一部の雑魚敵を倒したときに剣をしまうなどすると同様のポーズをする
- 下アピール
- 64版のスマブラでのリンクのアピール
謎なポーズ
- 横アピール
- 64版2作で登場した妖精を出す
- この妖精は、時のオカリナにでてくる敵の情報などを的確に教えてくれる「ナビィ」なのか、ムジュラの仮面にでてくる序盤はきつい口調だが終盤になるとやさしくなるツンデレの「チャット」なのかはわかっていない
- リンクのモデルがトワイライトプリンセスなので、やられた時に助けてくれる普通の妖精と見ていいかも。
モーション
- 待機モーション
- 剣を回す仕種は、Wii/GC「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」で相手をロックオンしているときに偶に行う仕種
- 攻撃していないときに盾で正面からの飛び道具を防ぐ
- FCD「ゼルダの伝説」等より しゃがみ時でも盾を構えるのは、FCD「リンクの冒険」意識しているのかも。
- GB「ゼルダの伝説 夢をみる島」以降の作品では、盾を使うにはボタンを押して構える必要がある。
その他
- 画面内登場
- 初代「ゼルダの伝説」より、おそらく笛でワープ。
- カラーチェンジ
- 赤カラーは64版の時のオカリナのゴロンの服、青は同名のゲームのゾーラの服である。なおゾーラの服はトワプリにもあるが外形、効果がまったく別物である。
- 薄紫カラーは初代「ゼルダの伝説」で青リング装着時のカラー
- 黄カラーは「トワイライトプリンセス」で大妖精の雫を使ったときのカラー。攻撃力が2倍になる。
- 黒カラーは時のオカリナやリンクの冒険などに出てきたダークリンク。トワプリのムービーの一場面に登場した。
- マスターソード
- 初出は「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」
- 伝説の退魔剣。「トワイライトプリンセス」では森の聖域におさめられている。
聖域の台座から引き抜く
- ハイリアの盾
- お手軽な値段で買える市販の盾
- 市販の割にはボスの攻撃を防げたりガノンドロフの攻撃を防げたりと非常に高性能。しかも壊れたりしない。
- 掛け声の空耳(エアー!)
- Wii/GC「ゼルダの伝説トワイライトプリンセス」でジャンプ斬りを行う際に発する掛け声
- 剣の光
- 弱3段目などで剣が光るのはトワプリ「影の宮殿」ダンジョンアイテムの再現
- バーストボイス
- 上バーストの声はWii/GC「ゼルダの伝説トワイライトプリンセス」で崖から落下したときの声。
サムス
技
- DA:ショルダータックル
- 性能は違うが、SFC「スーパーメトロイド」の「シャインスパーク」に似たモーション
- NB:チャージショット
- SFC「スーパーメトロイド」以降の全シリーズで手に入る武器
- 原作での名称は、一貫して「チャージビーム」である。単なるビームの追加機能なので、チャージビームという種類のビームがあるわけではない。
- ビーム系の装備を使うとき、チャージすることでアームキャノン内にビームのエネルギーを充填させて出力を上げ、攻撃力を上昇させることができるようになる。通常のビームが効かないボスにもダメージを与えられる。
- スマブラの「チャージショット」は、シリーズのどのビームとも似ていない。丸いあたり、初期装備のビームのように見えるが、色が少し違う。。
- 横B:ミサイル/スーパーミサイル
- 同じく「スーパーメトロイド」より(ミサイルはFCD「メトロイド」)
- デザイン以外あまり似ていない。そもそもスマブラのスーパーミサイルは全然スーパーじゃry
- ミサイルの追尾機能もない。追尾機能がつき始めたのはプライムから。ただし、デザインは全然違う。
- スーパーミサイルの威力は、ミサイルの約5倍ほど。
デザインはスーパーメトロイド。誘導はしない。スーパーミサイルはミサイルの二倍くらい速い
- 上B:スクリューアタック
- 全ての2Dシリーズとダークエコーズ、コラプションに登場。
- 2Dシリーズでは回転ジャンプ時に発動し、触れるだけでザコ敵を一撃で粉砕する強力な装備。無敵状態になるので敵の攻撃を回避する防御としての側面も持つ。
- 慣性の力が強く、スマブラのように地面と垂直に上昇することは不可。
- ダークエコーズ、コラプションでは平行方向に移動するための能力。基本的に直進するので2Dのものほど使いやすいわけではないが、無敵状態つきの攻撃判定が出るので武器にもなる。
回転ジャンプに攻撃判定が発生。
- 下B:ボム、緊急回避
- FCD「メトロイド」から登場しているおなじみの技。モーフボール状態で時限爆弾を仕掛ける。壁、床、天井などを壊したり、どの武器で破壊できるかわかるようにする機能を持つので、隠し通路見つけるための重要な装備。
- モーフボール状態でボムの爆風を受けるとボムジャンプができるのも原作同様。
デザインも性能も似ていない。しいて共通点を挙げるとすれば、敵に当たっても爆発しないとこかナー
- つかみ:グラップリングビーム
- 磁気を帯びたビームを放ち、特定の物体を掴む装備。アームキャノンから発射されるのはスーパーメトロイドでのもの。
- プライムシリーズにも登場。コラプションでは攻撃用途にも使える。汎用性の高さは全装備中トップかも。
特定のブロックや敵に撃ち込んでぶら下がり、スイングすることができる。
モーション
- ジャンプ
- 原作のジャンプモーションには、垂直ジャンプと回転ジャンプの2種類がある。
- 回転ジャンプのモーションは空中ジャンプとして使用されている。
- スマブラのほうが先ではあるが、背中のブースターを使うジャンプはプライムのデモシーンで使用した。
- プライムシリーズの「スペースジャンプ」は空中でもう一度ジャンプが出来る装備だが、スマブラの方が先。
2Dシリーズでのスペースジャンプは空中で無限にジャンプが可能な装備である。
- しゃがみ
- SFC「スーパーメトロイド」でしゃがんだ時のポーズ
- しゃがみ状態でさらに十字ボタンを下に押すとモーフボールに変形
- ダッシュ
- SFC「スーパーメトロイド」で走った時のモーション
- スマブラではパワードスーツを装備すると動きが鈍くなるが、実際はそんなことはない。「パワード」スーツですから。スピードブースターがあるので、むしろ着てるほうが速い。
スマブラのダッシュはスーパーメトロイドの歩きぐらい遅い。[右]スピードブースターをとるととてつもなく速くなる
- 三角跳び
- SFC「スーパーメトロイド」、GBA「メトロイドフュージョン」、「メトロイドゼロミッション」のキッククライム。壁を蹴ってジャンプすることで、
- キッククライム後は回転ジャンプに移行するが、スマブラでは回転しない。
- 緊急回避
- アイテム「モーフボール」の能力。ボール型に変形し、通常より狭いところへも侵入が可能になる。ボム設置はこの状態でのみ使用可能。
- モーフボールはサムスの身長の半分ほどのサイズで、直径約1mとされている。これを考えるとスマブラでのモーフボールはかなり小さい。
デザインは毎回微妙に異なる。画像はスーパーメトロイド
その他
- 落下速度
- 原作の落下速度を再現したもの。フュージョン・ゼロミッションは比較的早めに設定されている。
- カラーチェンジ
- オレンジ(デフォルト)はバリアスーツのカラーリング。
- 防御力が上昇するほか、高熱によるダメージを遮断、酸に対する耐性も付加される。フュージョンでは冷気によるダメージも防ぐ。
- 本来サムスの初期スーツは肩の丸がないノーマルスーツ(フィギュアで手に入る)だが、バリアスーツはパッケージに最もよく使用されるデザインであり、サムスの基本的なデザインとして認知されている。さらに、プライムシリーズの大半ではノーマルスーツに代わる初期装備になった。
- 赤紫(ピンク)カラーは「スーパーメトロイド」のグラビティースーツのカラーリング。
- バリアスーツ以上の防御力を持ち、さらに水の抵抗をなくし、溶岩に入ってもダメージを受けなくなる。
- オレンジ(デフォルト)はバリアスーツのカラーリング。
赤みがかっているのが特徴。横から見ると紫に見える
- 青紫色カラーは「メトロイドプライム」「メトロイドゼロミッション」のグラビティスーツのカラーリング。
- 効果やデザインも、作品によって微妙に違いがある。
・プライム…溶岩のダメージを防げない
・ゼロミッション…スーパーでは不可能だった溶岩内でのスピードブースターが可能、バイザーが緑色…など。
- 効果やデザインも、作品によって微妙に違いがある。
- 青紫色カラーは「メトロイドプライム」「メトロイドゼロミッション」のグラビティスーツのカラーリング。
[左]フュージョングラビティスーツ[右]ゼロミッショングラビティスーツ
どちらかというとフュージョンのほうが青紫色
- 黒色カラーは「メトロイドプライム2ダークエコーズ」に登場するダークスーツのカラーリング。スーツの形状も異なるがそこまでは再現されていない。
- 水色カラーは「メトロイドフュージョン」のフュージョンスーツのカラー。本来は形状も全く異なるが、色彩のみ採用。「メトロイドプライム」にもオマケ要素で登場した。
ガッシリとして機械的な従来のスーツとは異なり、体にぴったりフィットするようなデザイン。耐久力が低下し、若干身軽。冷気にとてつもなく弱い
- スマブラDXからの技名変更(ガンポッドハンマー、ガンポッドナックル→アームキャノンハンマー、アームキャノンナックル)
- スマブラDX発売後に発売された「メトロイドプライム」でアームキャノンの呼称が用いられたための変更か。
- スマブラDXとXの間にプライムシリーズが発売された。
ビームやミサイル、ボムなどの武器、スーツのデザインなどが従来の2Dシリーズから大きくアレンジされたが、全く反映されていない。
ヨッシー
技
- つかみ、投げ
- 初登場のSFC「スーパマリオワールド」からおなじみの、ヨッシーの代名詞。
口に含んで
吐き出す
- B:タマゴ産み
- SFC「スーパマリオワールド」から。木の実を一定数食べるとアイテム入りの卵を産む。
- 飲み込んだ敵をたまごにするのはSFC「ヨッシーアイランド」より
飲み込んで
卵に
- 上B:タマゴ投げ
- 「ヨッシーアイランド」から。基本になる攻撃手段で、ゲームの軸となる重要な動作。
- 爆発時に花火が出るのはN64「ヨッシーストーリー」より。体力で大きさが変化する
スマブラとは違いまっすぐに飛んでいく
- 横B:ごろごろタマゴ
- 「マリオテニスGC」ではこれを逆輸入した「ごろごろタマゴショット」というスペシャルショットがある。
- 下B:ヒップドロップ
- 「ヨッシーアイランド」から
空中でクルリと回ってドン!敵を倒したりくいをひっこめたりブロックを崩したりと用途は様々。回っている途中が空中前Aに通じるものがある
- 切り札:スーパードラゴン
- 「スーパーマリオワールド」より
- 赤い甲羅を口に含むことで炎を吐き、青い甲羅を口に含むと翼が生えて飛ぶことができた。
- カラフルな甲羅を口に含むとすべての能力を同時に入手できる
モーション
- ダッシュ
- SFC「ヨッシーアイランド」の走り方に似ている
速すぎて足が3つに見える
- 空中ジャンプ
- SFC「ヨッシーアイランド」のふんばりジャンプ
実際はもっと足をじたばたさせている
- シールド
- SFC「ヨッシーアイランド」のスター取得時より。無敵のベビーマリオを操作することになり、その間ヨッシーはたまごに篭ってついてくる。
壁をも走るベビーマリオ。
- 待機モーション
- N64「ヨッシーストーリー」で少し止まっていると発生
- しゃがみ
- SFC「ヨッシーアイランド」から。原作では目を隠している。
- しゃがみ移動
- N64「ヨッシーストーリー」にもしゃがみ移動があったので、そのままスマブラに採用。
しゃがみから…
ヨチヨチ。
その他
- 勝利ポーズ
- N64「ヨッシーストーリー」でクリアした時のポーズ。かわいい
- カラーチェンジ
- N64「ヨッシーストーリー」に登場する基本の6色
基本の6色
- 画面内登場
- たまごを割って登場。SFC「スーパーマリオワールド」ではたまごに閉じ込められている設定だった
仲間を助けにいくが捕まる
ヨッシーのブロックをたたくと卵が出現。それにひびが入り割れてヨッシーに乗れるようになる
でっていうwwwwwwwwwww
カービィ
技
- NA:バルカンジャブ
- SFC「星のカービィスーパーデラックス」のコピー能力「ファイター」より スマブラ同様、攻撃ボタンを連打して出す技。
非常にリーチが長い
- ダッシュ攻撃:ブレイクスピン
- SFC「星のカービィスーパーデラックス」のコピー能力「ヨーヨー」より 原作でもダッシュ攻撃
原作ではもっと激しく回る
- 横スマッシュ:スマッシュキック
- SFC「星のカービィスーパーデラックス」のコピー能力「ファイター」の「スピンキック」より
- 名前は変わっているけど同じ技(初代スマブラ拳アンケート集計拳)
- 蹴る前の回転動作がほぼ見えないのも同じ
大きく前進する点も似ている
- 前投げ:パワーボム、後投げ:ブレーンバスター
- FC「星のカービィ夢の泉の物語」のコピー能力「バックドロップ」より 原作では技名が不明
- SFC「星のカービィスーパーデラックス」のコピー能力「スープレックス」にも同様の投げ方がある
ただし、技名はそれぞれ「パイルドライバー」「ジャーマンスープレックス」
前投げ
- 上投げ:いづな落とし
- SFC「星のカービィスーパーデラックス」のコピー能力「ニンジャ」より
- 下投げ:もうれつストンピング
- SFC「星のカービィスーパーデラックス」のコピー能力「スープレックス」より
- NB:すいこみ
- GB「星のカービィ」から伝統のカービィの攻撃方法 相手をほおばってるときに飛べないのも一緒
- スマブラのように相手をコピーする能力はFC「星のカービィ夢の泉の物語」以降から
- また、コピーすると帽子を被るのはSFC「星のカービィスーパーデラックス」から
- コピーしたカービィから能力を奪うというのはSFC「カービィボウル」でもあったシステム
- 爆発物を吸い込んだときのモーションは、ものをほおばっているときにダメージを受けたときのモーションと同じ。
- 未コピー時のカービィを吐き出した効果音は、原作で能力の無い敵(スカ)を飲み込んだ時のもの。
- ゼルダカービィが被っている帽子は、N64「ゼルダの伝説 時のオカリナ」で子供時代のゼルダが被っていたもの。
- クッパカービィのクッパブレスのモーションは、原作のコピー能力「ファイア」のモーションと同じ。
- アイスクライマーカービィの姿は、原作のコピー能力「フリーズ」のものと似ている(というか同じか?)。
- ピットカービィの姿は、原作のコピー能力「エンジェル」のものと似ている。
最近の作品ではやや斜め向き スマブラでは初期の作品にならって真横向きとなっている
- 横B:ハンマー
- FC「星のカービィ夢の泉の物語」のコピー能力「ハンマー」より。デデデ大王直伝だとか。
- 原作では通常では横向きに振ることはなく、これはSFC「星のカービィスーパーデラックス」の「おにごろしかえんハンマー」に多少近いモーション
- 上B:ファイナルカッター
- SFC「星のカービィスーパーデラックス」のコピー能力「カッター」の「カッターめったぎり」の最後の部分
(初代スマブラ拳アンケート集計拳) - 逆輸入という形で最近の作品では「ソード」の「ファイナルソード」という技にもなっている
- SFC「星のカービィスーパーデラックス」のコピー能力「カッター」の「カッターめったぎり」の最後の部分
切り下ろしの動作はSDXでは存在しない 最近の作品のソードでは切り下ろしの動作も存在する
- 下B:ストーン
- FC「星のカービィ夢の泉の物語」のコピー能力「ストーン」より。ピンクの岩が原作でおなじみのもの。
「夢の泉の物語」の頃は画面中では茶色っぽい色だった。SFC「星のカービィスーパーデラックス」になるとピンク色になり、変身する石の形も様々に。64版スマブラでは前者、DXやXでは後者に合わせている。 - ピンクの四角い石はSFC「パネルでポン」のリップのおじゃまブロック、青い怖い顔の石はN64「スーパーマリオ64」のドッスン、100t分銅は「スーパーデラックス」にあった8t分銅がモデル。
- なぜかスマブラXではストーン解除の終わりに原作の「空気弾」のような効果音が鳴る
- FC「星のカービィ夢の泉の物語」のコピー能力「ストーン」より。ピンクの岩が原作でおなじみのもの。
- 最後の切り札:コック
- SFC「星のカービィスーパーデラックス」のコピー能力「コック」より 原作では敵を食べ物に変える能力
総じて笑顔じゃなくなっているスマブラXのコック お鍋の模様はUSDXに逆輸入された
- 上アピール
- クリア後でおなじみのカービィダンス
- 横アピール
- 64のスマブラでのキャラクターセレクト時のアクション
- 下アピール
- 64のスマブラから続くカービィのアピール
モーション
- しゃがみ
- カービィシリーズ共通のぺしゃっとつぶれたしゃがみ
- スマブラXで一部攻撃が避けられるように、原作でもしゃがみで悠々と躱せる攻撃があったりもする
- ダッシュ
- SFC「星のカービィスーパーデラックス」以降のモーション。両手を上げて走る。
FC「星のカービィ夢の泉の物語」の頃のダッシュは歩行と同じポーズを速く動かしたものだった。
- SFC「星のカービィスーパーデラックス」以降のモーション。両手を上げて走る。
- 走行ブレーキ
- SFC「星のカービィスーパーデラックス」のコピー能力「ファイア」のダッシュ攻撃「バーニングアタック」の突進後のモーションに似ている。
- ちなみに、この技の元であるFC「星のカービィ夢の泉の物語」のコピー能力「バーニング」は、スマブラDXではカービィのダッシュ攻撃だった。
- ジャンプ
- ジャンプの頂点でくるりと一回転するのはFC「星のカービィ夢の泉の物語」SFC「星のカービィスーパーデラックス」などと同様
- ジャンプするときのポーズは原作と異なり、スマブラの通常落下が原作のジャンプするときのポーズであり、スマブラの空中ジャンプ後落下が原作の落下のポーズである。
地上ジャンプ
右:空中ジャンプを使いきったあとの落下
- 飛行
- カービィシリーズでおなじみのホバリング 空気を含んでカービィ自身が膨らむ 原作ではふわふわっと無限に空を飛べる
無限ではなく制限がついている作品もあるが、飛ぶのに制限が付いたのはスマブラが最初
- シールド
- SFC「星のカービィスーパーデラックス」でガードした時と同じポーズ コピー能力「ミラー」でガードするとスマブラと同じようなシールドが展開される
- しりもち落下(ある条件下で上Bや、空中でドンキー、メタナイト、ネス、リュカのコピー技を使うと見られる。)
- カービィがある一定以上の高さから落ちたときのモーション。原作ではこれで頭突き攻撃ができる。
- 着地、壁にぶつかる、天井にぶつかる
- GB「星のカービィ」などのように一瞬ぺしゃっとつぶれる
- 100%以上崖掴まり回避
- FC「星のカービィ夢の泉の物語」で坂道を登る動きに似ている。
- やられ
- 目を閉じるのは、FC「星のカービィ夢の泉の物語」でバグジーから投げ技をうけているとき等の顔。
- 目が縦長になるのは、SFC「星のカービィスーパーデラックス」での攻撃をうけたときの顔の一つ。
- たおれ(あおむけ)
- SFC「星のカービィスーパーデラックス」でのポーズに近い。
- 非常に強いふっとび
- 足をそろえて両手を上げる。FC「星のカービィ夢の泉の物語」のコピー能力「ハイジャンプ」や、ステージの仕掛けの大砲、ステージクリア時のボーナスゲームのトランポリン的な台座で、大きく上に跳ぶ時のポーズ。本来はやられモーションではないので表情は違う。
- なおマッハトルネイドの元である「夢の泉の物語」のコピー能力「トルネイド」も実は同じポーズ。スマブラでは少し足に違いをつけている。
- 星になってKO、ふっとび中の回転
- 原作でミスをしたときと同じようにこちらに顔を向けて回る
やられた 右は「星のカービィ夢の泉の物語」 もしかしたら空中NAもこれが元?
- 眠り
- FC「星のカービィ夢の泉の物語」のコピー能力「スリープ」と同じポーズで眠る
かわいい
- 打撃アイテムダッシュ攻撃
- SFC「星のカービィスーパーデラックス」のコピー能力「ソード」のダッシュ攻撃「くしざしソード」
- 同ゲームのコピー能力「パラソル」のダッシュ攻撃「パラソルドリル」も同じモーションなのだが、残念ながらスマブラDXにあったアイテム「パラソル」はXでは使用できない。
片手で剣を持って突いている
- レイガン
- 足は少ししか動かさずに、体だけひねって背を向けて撃つところ等がFC「星のカービィ夢の泉の物語」のコピー能力「レーザー」に似ている
- ワープスター、ドラグーン搭乗
- GC「カービィのエアライド」と同じ乗り方 SFC「星のカービィスーパーデラックス」のOPと同じポーズでもある
右の画像は「星のカービィスーパーデラックス」
- クラッカーランチャー
- GC「カービィのエアライド」でクラッカーというアイテムを持った時と同じ構え方
- カタパルト
- SFC「星のカービィスーパーデラックス」でカタパルトに乗った時と同じ構えをする
つまりはガードのポーズと一緒
- 待機モーション(眠たそうにする)
- 「星のカービィスーパーデラックス」では待機中は瞬きをするが、偶に目を閉じてる時間が長いときがある。それを意識したものか。
その他
- 画面内登場
- ワープスターに乗って登場。ワープスターはステージ間の移動に使われて、この登場シーンと同様に着地でカービィを弾かせてワープスターが消えてしまう。
- 勝利ポーズ、上アピール
- カービィシリーズでステージクリア時に見せる踊り
- 勝利ポーズ(Y)の中間の背を向けるポーズは、おそらくSFC「星のカービィスーパーデラックス」の「くちうつし」。食べた回復アイテムを「チュー」の効果音とともに味方に分け与えられるという、いろんな意味ですごいシステム。
- 着地した際に出る星
- GB「星のカービィ」からの定番 N64「星のカービィ64」などの例外はあるが、大体の作品ではある一定以上の高さから落ちると星が出る
- カラーチェンジ
- 黄色カラーはSFC「カービィボウル」で登場した2Pカラー
- 青色カラーはFC「星のカービィ夢の泉の物語」でアイスやフリーズをコピーしたときのカラー。SFC「星のカービィスーパーデラックス」のアイス能力の方がカラーリングは近いか
- 赤色カラーはSFC「星のカービィスーパーデラックス」のファイア能力のカラーリング
- 緑色カラーはGBA「星のカービィ夢の泉デラックス」などでの4Pカラー。足の色が緑でないのが特徴
- 白黒カラーはゲームボーイ画面のカラーリング。また、ここから海外での勘違いによって全身白色のカービィも生まれた。
このwikiの更新情報RSS






