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    <title>「芦沢あみ」パクリ検証サイト @Wiki</title>
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    <description>「芦沢あみ」パクリ検証サイト @Wiki</description>

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    <dc:date>2006-05-28T12:28:52+09:00</dc:date>

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    <title>TOPページ</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/10.html</link>
    <description>
      
このwikiは、少女漫画家「芦沢あみ」さんのパクリ疑惑を検証するための場所です。&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
以下、少女漫画家「芦沢あみ」さんの説明です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「月刊LaLa（ララ）」にて二度の掲載経験があるが、その後「花とゆめ」にも作品が掲載されている。&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
「花とゆめ」でHMC努力賞を受賞した「未来への手紙」（「ザ花とゆめ」2006年6月1日号掲載）について、白泉社の少女漫画家、山口美由紀の「踊り場ホテル」（「花とゆめ」2001年1号～3号掲載）に、設定・エピソード・構図・服装等、類似点が多々見受けられるとネット上で話題になる。&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color=
&quot;#BDB6D6&quot;&gt;検索用／芹沢あみ／芦川あみ／パクリ&lt;/font&gt;    </description>
    <dc:date>2006-05-28T12:28:52+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/9.html">
    <title>その他</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/9.html</link>
    <description>
      &lt;strong&gt;参考サイト&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0411/08/news013.html&quot; target=
&quot;_blank&quot;&gt;ITmediaニュースより-「どうする？クリエイターの著作権」&lt;/a&gt;&lt;br&gt;

&lt;a href=&quot;http://www.geocities.jp/ashizawapaku/index.html&quot; target=
&quot;_blank&quot;&gt;２ちゃんねる少女漫画板「芦沢あみ」関連過去ログ倉庫&lt;/a&gt;    </description>
    <dc:date>2006-05-23T14:33:49+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/8.html">
    <title>出版社の対応</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/8.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;
以下は、この件についての白泉社への問い合わせに対する返信内容を要約したものです。名前以外の文面はすべて同じことから、これが公式の回答と思われます。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;
芦沢さん本人に山口さんの作品を参考にしていない事を確認済み&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
山口さんには今回の芦沢さんの作品を見てもらって了承、理解済み&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;山口さんの作品への深い愛情は承った&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
山口さん、芦沢さんのこれからの作品にも期待してもらえれば幸い&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
その後、この内容に関し再度抗議のメールを送ったところ、またも定型文らしき回答がありました&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;
返信という形でご理解を示してくださったこと、ありがとうございます（←抗議のメールを再度送ったのに見当違いな返答）&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
今後とも山口先生をよろしく（芦沢さんについての記述は今回なし）&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
白泉社に対し、直接電話で抗議された方もいらっしゃいました。以下、それに対する回答です。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;「未来への手紙」受賞掲載は 山口先生に承諾済み&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
作家さんにも色々と感じ方に差があるので…（困った様子だったそうです）&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
別に真似を推奨してる訳ではないんですが…（「これから先もこういうのは認められるのか」という質問に対する回答）&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
以上、いずれも腑に落ちない回答ばかりのようで、何よりも「山口先生に許可をもらった」というのを強調している傾向があります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
そして編集部が芦沢さんの作品をパクリと判断されるのかどうかを常に曖昧にしているので、読者の不満は募る一方です。みなさんはどう思われますか？&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2006-05-22T22:19:06+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/4.html">
    <title>目次</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/4.html</link>
    <description>
      
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/10.html&quot;&gt;TOPへ&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;br&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=
&quot;http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/7.html&quot;&gt;これまでの経緯&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/5.html&quot;&gt;類似点&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=
&quot;http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/6.html&quot;&gt;画像検証&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=
&quot;http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/8.html&quot;&gt;出版社の対応&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/9.html&quot;&gt;その他&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;br&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=
&quot;http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/4.html&quot;&gt;目次編集&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
    </description>
    <dc:date>2006-05-22T21:41:54+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/7.html">
    <title>これまでの経緯</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/7.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;★経緯の詳細については、&lt;a href=
&quot;http://www.geocities.jp/ashizawapaku/index.html&quot; target=
&quot;_brank&amp;quot;&quot;&gt;「２ちゃんねる少女漫画板「芦沢あみ」関連過去ログ倉庫」&lt;/a&gt;を参照してください。&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;
2006年2月19日、「花とゆめ」にて芦沢あみ氏がHMC努力賞を受賞した際、受賞ページ掲載されたあらすじを読んだ一部の読者から、ネットにて山口美由紀氏著による「踊り場ホテル」との類似について疑惑の声があがる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
しかし、あらすじとカットだけしか掲載されてなかったので、この時点で編集部に問い合わせたという報告は今のところない。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
その後「ザ花とゆめ」６月号に掲載された「未来への手紙」を読んだ読者より、「踊り場ホテルの盗作である疑いが強い」との意見がネットに寄せられるようになる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
「踊り場ホテル」「未来への手紙」両作品を読み比べていない人間からは、「偶然では」とのフォローも見られたが、詳しい物語の内容や、実際の検証画像などが挙げられてゆく中で、どう好意的に解釈しても「盗作」であろう、との見解が主になってゆく。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
この件について編集部にメールで問い合わせをするとの意思表示が始まり、その返答が来るまでひとまずこの件についての議論は沈静化する。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
しかし編集部からの返答が「出版社の対応」としてはあるまじきものだったため、このままでは「完全なトレースでなければ盗作ではない」と取られかねない事態が堂々とまかりとおってしまうという危機感により、このような検証サイトが作成されることとなる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
過去に白泉社は、サンライズのアニメのキャラクターのみを盗作した受賞作品を、受賞取り消しにした経緯がある。にも関わらずキャラクターどころかほぼ全てを盗作している当該作品について何の処置もしないのは、盗作元の山口美由紀氏が自社作家であり、また作風から推察される人柄が穏やかな方であることに関連しているのではないかと、読者の間では危惧されている。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
編集部の対応が当サイトに記載のとおりであり、著作権侵害が親告罪である以上、被害者の山口美由紀氏がアクションを起こさない限り、問題の表面化は難しいと思われる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
しかし、それなりの歴史のあるメジャー誌として、これだけ読者に深い疑惑と不快感を与える盗作（しかも長く同誌に貢献してきた現役作家の近年の作）を堂々と掲載したこと自体が問題ではないかとの声も強い。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
また当該作品が漫画賞の受賞作品であったことから、当該雑誌を目指す漫画家志望者たちへ与える悪影響も危惧される。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
そういった点を踏まえ、長年山口美由紀作品含め、少女に夢を与えてきた雑誌出版社として、今からでも誠意とモラルのある対応を望みたい。&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2006-05-22T19:12:45+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/6.html">
    <title>画像検証</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/6.html</link>
    <description>
      
&lt;strong&gt;画像による検証&lt;br&gt;&lt;/strong&gt;以下は、今回の件について内容をより明確に表す目的で作成したものです。&lt;br&gt;

（大きな画像は&lt;a href=
&quot;http://www13.atwiki.jp/pakupaku/?cmd=upload&amp;amp;act=open&amp;amp;pageid=6&amp;amp;file=ami_paku2.jpg&quot;
target=&quot;_blank&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;からご覧ください）&lt;br&gt;
&lt;font color=
&quot;brown&quot;&gt;左：『踊り場ホテル』山口美由紀　平成13年4月25日発行&lt;br&gt;

　　「room2」（平成13年　花とゆめ　2号掲載）&lt;br&gt;
右：「未来への手紙」（平成18年　ザ・花とゆめ　6月1日号掲載）&lt;/font&gt;&lt;br&gt;

&lt;img height=&quot;1950&quot; src=
&quot;http://www13.atwiki.jp/pakupaku/?cmd=upload&amp;amp;act=open&amp;amp;pageid=6&amp;amp;file=ami_paku1.jpg&quot;
width=&quot;350&quot; border=&quot;0&quot; bgcolor=&quot;#FFFFFF&quot;&gt;    </description>
    <dc:date>2006-05-20T08:31:19+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/1.html</link>
    <description>
      このwikiは、少女漫画家「芦沢あみ」さんのパクリ疑惑を検証する場所です。

以下、少女漫画家「芦沢あみ」さんの説明

「LaLa」にて二度の掲載経験があるが、その後「花とゆめ」にも作品が掲載されている。

「花とゆめ」でHMC努力賞を受賞した「未来への手紙」（「ザ花とゆめ」2006年6月1日号掲載）について、白泉社の少女漫画家、山口美由紀の「踊り場ホテル」（「花とゆめ」2001年1号～3号掲載）に、設定・エピソード・構図・服装等、類似点が多々みられるとネットで話題になる。


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    <dc:date>2006-05-20T00:59:07+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/5.html">
    <title>類似点</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/5.html</link>
    <description>
      
以下、読者によって指摘された「踊り場ホテル」と「未来への手紙」の類似点。&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
&lt;font color=
&quot;#CC0000&quot;&gt;※以下はあくまで「類似点のみ」をピックアップしたものであり、「踊り場ホテル」および「未来への手紙」の設定、物語全体の引用ではありませんが、ネタバレも含まれます。&lt;/font&gt;&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;舞台・人物設定の類似点&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
1.ヨーロッパ風の世界。&lt;br&gt;
2.郊外の小高い丘に建つ一軒家&lt;br&gt;
3.明るく人なつこい、ちょっとドジで病弱な少女&lt;br&gt;
4.クールでやや人間不信気味のポストマン&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;物語の類似点&lt;/strong&gt;（詳細なエピソードの類似点は別途下記）&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
1.ポストマンは毎朝、郊外で一人住まいの女性の元に自転車で手紙を「受け取り」にゆく。&lt;br&gt;

2.女性が病弱なため、特別扱いの業務である。&lt;br&gt;
3.女性が毎日出す手紙はいつも同じ宛先であるらしい。&lt;br&gt;
4.私信のプライバシーにかかわるため、ポストマンはその宛先を見たことはない。&lt;br&gt;

5.しかしその手紙の返事が来たことは一度もない。&lt;br&gt;
6.ポストマンは相手が恋人ではないかと少し気にするが、ただの配達人の自分は関係ないと割り切る。&lt;br&gt;

7.しかしある日家の中で女性が倒れているのをポストマンが発見する。&lt;br&gt;

8.そのことから、女性の手紙の宛先は、昔彼女をはげましてくれた相手だと知る。&lt;br&gt;

9.ポストマンは彼女の一途な思いに感動するが、返事をよこさない相手に憤りも感じる。&lt;br&gt;

10.しかし、あることから実はその相手とはポストマン本人だったということがわかる。&lt;br&gt;

11.ポストマンの元に彼女が出していた大量の手紙が一気に届く。&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;詳細なエピソードでの類似点&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
1.女性がドアを開ける際ポストマンにぶつかる。&lt;br&gt;
2.女性がポストマンにファーストネームで呼び合うようお願いするが、クールに断られる。&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;絵、構図での類似点&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
1.女性の服装がほぼ同じ。（長髪、白のタートルネック、柄物のショール、ロングスカート）&lt;br&gt;

2.ポストマンの鞄のデザインがまったく同じ。（万一偶然同じ資料を使用したのなら、なぜ制服のデザイン、制帽の有無については異なったのか？）&lt;br&gt;

3.女性がドアを開ける際にポストマンにぶつかる構図がほぼ同じ。&lt;br&gt;

4.女性の家に向けて自転車をこぐポストマンのポーズがほぼ同じ。&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;br&gt;
その他、コマ運びや構図のとりかた、モノローグの進めかたなど、細かな点で類似してると思われる部分は多々あるが、客観的に誰が見ても酷似していると断言できる部分のみをピックアップした。&lt;br&gt;

特にストーリーは設定、展開、オチ、心理描写の流れにいたるまで、類似していない点の方が少ない。&lt;br&gt;

「未来への手紙」しか読んでいない読者は、上記の「物語の類似点」はそのまま「未来への手紙」の全体の荒筋ではないかと思うだろうが、すべて「踊り場ホテル」と全く同じ部分を抜き出した結果である。&lt;br&gt;

そこからも「未来への手紙」の物語の大部分は「踊り場ホテル」との類似点のみで構築されていると言ってよい。&lt;br&gt;

&lt;br&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;備考&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
芦沢あみの「未来への手紙」はストーリーへの評価点が一番高く、今回の受賞・掲載に至った。&lt;br&gt;
    </description>
    <dc:date>2006-05-19T23:54:12+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/2.html</link>
    <description>
      メニュー
-[[トップページ]]
-[[メニュー]]
-[[メニュー2]]

    </description>
    <dc:date>2006-05-19T23:35:27+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/3.html">
    <title>メニュー2</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/pakupaku/pages/3.html</link>
    <description>
      **更新履歴
#recent(20)
    </description>
    <dc:date>2006-05-19T23:35:27+09:00</dc:date>
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