<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
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    <title>なんとなく@Wiki</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/lipari/</link>
    <description>なんとなく@Wiki</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2012-05-24T18:33:28+09:00</dc:date>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/33.html" />
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    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/33.html">
    <title>Windowsをカスタマイズ/6</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/33.html</link>
    <description>
      #RIGHT{＜LastUpdate：&amp;date()＞}
&amp;html(&lt;script language=&quot;javascript&quot; src=&quot;http://analyzer5.fc2.com/ana/processor.php?uid=1025040&quot; type=&quot;text/javascript&quot;&gt;&lt;/script&gt;)
//テンプレート
//:設定方法|
//|レジストリエディッタでの設定が面倒という方は　[[&gt;]]　をどうぞ。|
//レジストリエディッタを開く
//下記キーを開く&amp;br()
//レジストリエディッタを閉じる。
//Windows再起動後に設定が反映されます。
//#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
*＜ビデオカード関連＞
#contents

-[[Windowsをカスタマイズのメニューへ戻る&gt;Windowsをカスタマイズ]]

----
*＜GeForce関連（nVidia製ビデオカード関連）＞
&amp;aname(001)
**右クリックメニューの「私ので再生する（PlayOnMyTv）」を削除する 2006-10-28

-ForceWare（nvidia製GPU搭載のグラフィックボード用ドライバ）のVer8x.xx？～をインストールすると動画ファイル（avi,mpg,wmv）の右クリックメニューに「私ので再生する（英語版はPlayOnMyTv）」が追加されます。&amp;br()これはデュアルディスプレイ環境下での動画再生を支援（主な機能はサブディスプレイ側で動画をフルスクリーン再生）するものであり、シングルディスプレイ環境では不要な機能です。&amp;br()また、ForceWare Ver15x.xx以前は動画ファイル（avi,mpg,wmv）を右クリックすると画面が一瞬ちらつく（チラつく、真っ黒になる、真黒になる、黒くなる）症状が発生することがあるため、この機能が不要な方は後述する方法で削除する（無効にする）ことをお奨めします。&amp;br()環境によっては動画再生を支援するアプリケーションソフト（動画再生プレイヤー、タブブラウザ等の一部）を利用した場合にも同様の症状（チラつき）が発生することがあるようです。

-&amp;color(red){ForceWare Ver162.18へ更新したところ、「私ので再生する（PlayOnMyTv）」によるチラつく不具合が改善されていることを確認しました。}&amp;br()しかし、なんらかの理由でドライバの更新を行えない、または、ドライバを最新Verに更新したが「私ので再生する」が邪魔だと感じる場合は下記の何れかの方法を実行するといいでしょう。&amp;br()2007-07-28 追記&amp;br()2008-02-20 修正

:設定方法１|
&amp;br()
※こちらの方法は右クリックメニューの「NVIDIAディスプレイ」（追加している場合）も一緒に削除されます。
※上記を残したい場合はこちらを実行せずに設定方法２を実行してください。&amp;br()&amp;br()
［スタート］メニュー →［ファイル名を指定して実行］を選択し、↓をコピペして［OK］をクリック。
 regsvr32 /u nvcpl.dll
&amp;br()&amp;br()※元に戻したい場合は、同様の手順で↓をコピペして［OK］をクリック。
 regsvr32 nvcpl.dll

:設定方法２|
|レジストリエディッタでの設定が面倒という方は　[[playonmytv_delete.zip&gt;http://www13.atwiki.jp/lipari/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=Windows%E3%82%92%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%BA&amp;file=playonmytv_delete.zip]]　をどうぞ。|
&amp;br()
レジストリエディッタを起動し、下記の３つのキーを削除する
 HKEY_CLASSES_ROOT\AVIFile\shellex\ContextMenuHandlers\PlayOnMyTV
 HKEY_CLASSES_ROOT\mpegfile\shellex\ContextMenuHandlers\PlayOnMyTV
 HKEY_CLASSES_ROOT\WMVFile\shellex\ContextMenuHandlers\PlayOnMyTV
削除が終わったらレジストリエディッタを閉じる。
&amp;br()
※上記３つを削除しても直ぐに反映されない場合はWindowsを再起動してください。
&amp;br()
※元に戻す方法は設定方法１と同じです。

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
&amp;aname(002)
**nVidiaの設定が保存されているレジストリキー 2006-10-28
-カラーのカスタム設定などが保存されているレジストリキーです。

:設定保存先レジストリ|&amp;br()
 HKEY_CURRENT_USER\Software\NVIDIA Corporation\Global\NVTweak
&amp;br()上記レジストリキーを右クリック→エクスポート（バックアップ）しておけば、いざというときにいいかもしれない。

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
&amp;aname(003)
**「クロック周波数の設定」を追加する 2006-10-28
-グラフィックカードのコアクロックとメモリクロックの設定変更が可能になります。
-&amp;color(red){ドライバのバージョンが9x.xxまでの方法です。}
-ForceWare Ver1xx.xx以降（Ver162.18以降？）は[[　NVIDIA nTune　&gt;http://www.nvidia.co.jp/object/sysutility_jp.html]] をインストールするだけでいいようです。&amp;br()※インストールしてもオーバークロック関連が追加されない場合は下記設定を行ってください。

:設定方法|
|レジストリエディッタでの設定が面倒という方は　[[cool_bits.zip&gt;http://www13.atwiki.jp/lipari/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=Windows%E3%82%92%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%BA&amp;file=cool_bits.zip]]　をどうぞ。|
&amp;br()
レジストリエディッタを開き、下記キーを開く
 HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\NVIDIA Corporation\Global\NVTweak
&amp;br()
「編集」→「新規」→「DWORD値」と選択、名前を↓にする。
 CoolBits
「CoolBits」をダブルクリックで開き、「値のデータ」を　3　にする。
「F5」（更新）を数回押す。
&amp;br()
［画面のプロパティ］の［設定タブ］を開く、右下の［詳細設定］をクリック。
Geforce xxxx（GPU名）タブを開き、［クロック周波数の設定］が追加されているのを確認する。
（英語の場合は［Clock Frequencies］が追加されているのを確認する）
※既に開いている場合は一旦閉じてから開きなおしてください。
&amp;br()
追加されない場合は「CoolBits」の「値のデータ」を　3　から　ffffffff　に変更してください。

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}

*＜Radeon関連（AMD製ビデオカード関連）＞
**MSI Afterburner を利用するとFPSやベンチマークのスコアが下がる。2011-10-17
-&amp;color(red){MSI製ビデオカード以外でのMSI Afterburnerの利用は動作保証対象外ですのであくまで参考程度に記しておきます。}
-ウチの環境(XFX製 HD-685X-ZNDC ※Radeon HD6850 メーカーOC仕様 コアクロック800Mhz メモリクロック1050Mhz、AMD Athlon II x4 640、Memory PC3-12800 DDR3-1600 2GB x 2、Windows XP SP3)ではWindowsが起動してから一度でもMSI Afterburnerを実行するとフレームレート（FPS）やベンチマークスコアが低下することが判明。&amp;br()CPU性能の影響を受けやすいゲームやFF14 BenchMark Highでは10～20％低下する。&amp;br()MSI Afterburnerの設定を初期設定（各クロックは800Mhz/1050Mhzと表示）に戻しても変化は無く、MSI Afterburnerを終了させてから再測定しても元のスコアやFPSに戻らない。

:元に戻すには|
MSI Afterburnerの設定でスタートアップを無効にし、Windowsを再起動する。

:Radeon公式ツールでファンスピードを変更するには|
AMD Overdriveのロックを解除する。
あとは手動で設定するもよし、自動（温度でファン回転数が自動調整される）にするもよし。
自動によるファンスピードを変更したい場合は「ATIWinflash」及び「RBE_128」を使い、Bios設定を書き換えることで変更できるかもしれません。
&amp;color(red){但し、Bios設定の取り扱いを間違った場合はビデオカードが使えなくなることがありますので自己責任で行なってください。&amp;br()書き換えを行う場合は正常に動作してるときのBios設定（Biosイメージ）のバックアップを必ず取っておいてください。}&amp;br()&amp;br()
&amp;ref(ccc_unlock.png,Windowsをカスタマイズ)

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}

**Bios書き換えに失敗した場合の復旧方法について 2011-11-13
-Radeon BIOS editor v1.28にて「Clock setting」の項目を書き換え後（AtiWinFlashにて「成功」と表示）、Windows再起動したところ最初のWindowsのロゴは表示されるものの、デスクトップが表示されなくなった（真っ黒なまま）。HDDのアクセス状態から察するに内部的にはデスクトップ表示までされていたと思われる。このような状態から復旧させることが出来たので、その手順を残しておく。

:1)|
USBからPCを（dos）起動できるようにする。
参考 http://memorva.jp/internet/pc/dos_usb.php
&amp;br()[[Virtual Floppy Drive&gt;http://sourceforge.jp/projects/sfnet_vfd/releases/]]（32bit用の vfd21-080206.zip ）をDLしてインストールする。
ファイルを解凍し vfdwin.exe を実行。&amp;br()「ドライバ」タブの「開始」をクリック。
「ドライブ0」タブを選択し「変更」をクリック。
任意の「ドライブ文字」を選択。
「開始/新規」をクリックし「開始」をクリック。
&amp;br()マイコンピュータに仮想FDDが追加されているので右クリックし、「フォーマット」を選択。
「MS-DOSの起動ディスクを作成する」にチェックをつけてフォーマットする。
&amp;br()USBメモリを挿し、Fat32（またはFat）でフォーマットする。
&amp;br()[[HP USB Disk Storage Format Tool&gt;http://www.pcworld.com/downloads/file/fid,64963-order,4-page,1-c,peripherals/description.html]] をDLしてインストール。
&amp;br()インストールが完了して実行したら、
 Device : 挿したUSBメモリを指定する。
 File system : Fat32 or Fat を選択する（Fat32にした）
 Volume Label : 何でもOK
 Format Option
 	「Create a DOS startup disk」にチェックを付ける。
 	「using DOS System files located at」にチェックを付け
 	Virtual Floppy Drive で作成した起動ディスクを指定する。
&amp;br()以上の設定が完了したら「Start」をクリック。
30分～1時間掛かるので終わるまで待つ。
これで起動用USBメモリが完成。
&amp;br()
:2)|[[Atiflash&gt;http://www.techpowerup.com/downloads/2040/ATIFlash%203.89.html]] をDLし、解凍する。
1)で作った起動用USBメモリに「Ati」というフォルダを作成し、そこに Atiflash.exe、及び事前にバックアップしておいたビデオカードのBiosイメージ（bios.romとする）をコピーする。
※Biosイメージ（Biosファイル）が手元にない場合はインターネットで探せば見つかるかも。
 USBメモリルートディレクトリ\Ati\Atiflash.exe
 USBメモリルートディレクトリ\Ati\bios.rom
&amp;br()
:3)|起動用USBメモリをPCに刺す
&amp;br()
:4)|PCを再起動し、マザーボードのBios設定を開いてUSBメモリから起動出来るように設定する。
&amp;br()
:5)|USBメモリから起動させ、以下を実行する。
 C:\&gt;
と表示されたら
 C:\&gt;cd Ati
と入力し、Enterを押すと
 C:\Ati&gt;
と表示される
 atiflash -p -f 0 BIOS.rom
と入力し、Enterを押し、しばらく待つ。

:書き換えに成功した場合|
 Restart System To Comlete VBIOS Update.
と表示されたらPC本体のリセットボタンを押して再起動する。
以上で完了。
:書き換えに失敗した場合（書き換え不可の場合）|
 ROM not erased
 	ERROR xxxxx : press &#039;1&#039; to continue
と表示される場合は
 atiwinflash -unlockrom 0
と入力し、ロックを解除し、解除が完了したら
 atiflash -p -f 0 BIOS.rom
を実行する。

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}

&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()

//&amp;html(&lt;body&gt;&lt;script language=&quot;JavaScript&quot; src=&quot;http://analyzer2.fc2.com/analyzercook.js?uid=980148&quot;&gt;&lt;/script&gt;&lt;noscript&gt;&lt;div align=&quot;right&quot;&gt;&lt;!--&lt;a href=&quot;http://analyzer.fc2.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;アクセス解析&lt;/a&gt;--&gt;&lt;/div&gt;&lt;/noscript&gt;&lt;/body&gt;)

//#javascript(){{&lt;script type=&quot;text/javascript&quot; src=&quot;http://analyzer2.fc2.com/analyzercook.js?uid=980148&quot;&gt;&lt;/script&gt;}}
//#right(){&amp;link2(アクセス解析,http://analyzer.fc2.com/,title=アクセス解析,target=blank)}    </description>
    <dc:date>2012-05-24T18:33:28+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/45.html">
    <title>Car用品/HG-150_12V</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/45.html</link>
    <description>
      *HG-150 12Vの出力調整
#javascript(){{
&lt;script language=&quot;javascript&quot; src=&quot;http://analyzer5.fc2.com/ana/processor.php?uid=1025040&quot; type=&quot;text/javascript&quot;&gt;&lt;/script&gt;
}}

#Contents

*DC/ACインバーターの購入
:|遠方で長時間待たなければいけないかもしれないので、通常はサブPCとして利用しているネットブックを持って行って録画しておいたTV番組を見ようと思い、バッテリーだけでは不安なため（通常はバッテリー消耗を遅らせるため外しており、月一で50%程度まで充電させている）、近所のホームセンター（Gooday）でDC/ACインバーターを2,480円で買っていったのですが、ネットブック（HP Mini 110-3500、公式サイトの仕様によると「消費電力 標準時 13w / 最大時 40w」。アダプタのINPUT・OUTPUTの表記は「INPUT 100-240V 1A 50-60Hz」「OUTPUT 19.5V 20.5A 40W」。AC100V/AC200Vを自動判別し、5～6秒後にDC19.5Vを出力する。アダプタのINPUTが100Vの1Aなので定格消費電力は100W。）を接続するもバッテリー駆動でしか動かない。というか、LEDが点灯しません（アダプタから電源が供給されると白色に点灯する）。
シガーソケットへの差し込みプラグの抜き差しを10回ほど繰り返すも変化なし。
出先での待ち時間は40分ほどだったのでバッテリー切れにはなりませんでしたが、購入したインバーターは使えず、翌日返品してきました。
ショックで型番等を覚えていませんが、ネットでの画像を見るかぎり、「&amp;blanklink(メルテック インバーター IP-150 大自工業){http://www.google.com/search?q=%83%81%83%8B%83e%83b%83N%20%83C%83%93%83o%81%5B%83%5E%81%5B%20IP-150%20%91%E5%8E%A9%8DH%8B%C6}」だったと思います。
&amp;br()
今のところAC/DCインバーターの必要はないのですが、緊急用として買うことにしました。
最初はネットブック専用としてDC/DCコンバーター（ノイズが無く、効率が良い）を買おうと思いましたが（製品に付属している変換プラグが国内パソコンメーカーのものにしか対応してないらしく、HP用を探すのが面倒だったこともあり）、あくまで緊急用としてなので携帯充電器でも使えるAC/DCインバーターにすることにしました。
最終的に「CELLSTAR HG-150 12V（冷却ファン無し）」「CELLSTAR HG-350/12V（冷却ファン有りで五月蝿いらしい）」「HGU-150/12V （USB 5V 800mA出力付き）」「HGU-350/12V（USB 5V 800mA出力付き）」「MPU-150B（ソケット直刺し、冷却ファン有りで五月蝿いらしい）」の５つで迷いましたが、使うとしても年に数回程度、携帯充電器とネットブックが使えれば十分であり、５つの中で値段が最も安かった「CELLSTAR HG-150 12V」を1,980円（Amazon）で購入。
//ミニノート、モバイル、ノート、Note、PC

*CELLSTAR HG-150 12V でネットブック（HP Mini 110-3500）が使えるか確認する
:|商品が届き、早速動作確認をしようとネットブックを繋いだところ、電圧不足なのかバッテリー駆動となりやがります。
HG-150 12V の電源スイッチのOn/Offを何度繰り返してもダメ。
携帯の充電器をつないだら充電は出来ました。
手持ちのアナログテスターで出力電圧を測定したところ AC 92V でした（無負荷時）。
矩形波に対応していないテスターであるため、92Vという値は&amp;color(red){真の実効値}ではありません。
誰か&amp;color(red){真の実効値}を測定できるテスターをください！
（一般家庭の交流100Vは正弦波）
 ----- ここで補足説明 セルスターの公式サイトのFAQより -----
 Q:テスターで計ると出力電圧が１００Ｖ出ていないのは故障ですか？
 A:インバーターの出力電圧をテスターで測った場合、正確な電圧が測定・表示されません。
   これはインバーターの出力波形が正弦波でなく矩形波のためです。
   無負荷の状態においてテスターで計測すると７５Ｖ程度しか表示されませんが、
   実際には（実効値）１００Ｖ出力されており、使用上においては問題ありません。
 ----- 補足説明ここまで -----
このネットブックは矩形波インバーターだとダメなのか！？
とりあえず、出力電圧を調整可能なボリューム（可変抵抗器）が付いてないかなぁと思いつつ HG-150 12V の蓋を開けてみたところボリュームが３つ（VR1、VR2、VR3）ありました。

*CELLSTAR HG-150 12V の出力電圧を調整（昇圧・降圧）する
:|HG-150 12V のカバーを開けると基板にボリューム（可変抵抗器）が３つ（VR1、VR2、VR3）あったので、&amp;color(red){自己責任で調整}し、AC出力を上げることにしました。（[[詳細は画像参照&gt;#open_cover]]）
VR3 がAC出力電圧を調整するボリュームです。
このボリュームをミニマイナスドライバー等で時計回りに回すと降圧、反時計回りに回すと昇圧となります。
アナログテスター読みで92V → 100V に昇圧させ（VR3を反時計回りに1/10回転ほど回した）、外出ついでにネットブックの輝度を最大にし、動画を小一時間ほど流して見ましたがアダプタの発熱もいつも（家）よりほんのちょっと暖かいかな？という程度でそれほど違いは感じられませんでした。
ちなみにシガーソケット側の電圧を測定してみたところ DC 13.0V でした。
&amp;br()
後日、出力を（アナログテスター読みで）元の92vへ戻してネットブックを繋いだところ、ネットブックの白色LEDが点灯しました。
おや？と思い、HG-150 12Vの電源の切入を繰り返してみたところ、概ね４～５回に一度の確率で白色LEDが点灯することを確認。
先日、何度やってもダメだったのは気温が今季最低（2012年1月下旬の福岡県）だったことが影響したのかもしれません。
アダプタがAC100/AC200Vを自動判別する際、（アナログテスター読みで）92VだとAC100Vのしきい値ぎりぎりらしく、91V未満にするとLEDが全く点灯しなくなりました。
ということでエンジンを掛けた状態で（アナログテスター読みで）94Vに調整したところ、確実に白色LEDが点灯してネットブックが起動するようになったので、この状態で保管することにしました。

*出力電圧を調整中に気づいたこと。
:|以上でネットブックが安定して起動できるようになったのですが、調整中に気づいたことを書いておきます。
エンジンを止めたままIG-On状態でテストをしていたのですが、バッテリーが交換時期に来ていたこともあり（前回交換から丁度２年経過）、PC起動の５～６回目でHG-150 12Vから入力電圧低下アラームが鳴り響く（ピー、ピーという音。このときの入力電圧を測定していませんが、ググッてみたところDC11V以下で鳴るらしい）と同時にAC出力電圧が徐々に上がりはじめ、その状態でPCを２回ほど再起動したのですが、最終的にAC出力が（アナログテスター読みで）94Vから101Vまで上がりました。どうやらアラーム（ピー）音がなる度に出力の自動調整をしているようです。（箱に書かれている６つの保護機能の内の入力電圧低下保護？）
&amp;br()
話は変わりますが、ネットブックやノートPCの充電を常用するならAC/DCインバーターよりDC/DCコンバーターがいいと思います。
AC/DCインバーターと比較して効率が良く、ノイズがありません。

: | 

*参考画像
**HP Mini 110-3500
#ref(HP_Mini_110-3500_01.png)

**CELLSTAR HG-150 12V 
#ref(HG-150_12V_01.png)

&amp;aname(open_cover)
**ネジを外して蓋を開ける
#ref(HG-150_12V_02.png)

**カバー（蓋）の裏
#ref(HG-150_12V_03.png)

**ボリューム（可変抵抗）を確認
#ref(HG-150_12V_04.png)

**出力電圧を調整
#ref(HG-150_12V_05.png)

&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()


----
----
//&amp;search()    </description>
    <dc:date>2012-03-22T19:19:11+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/36.html">
    <title>ボイスチャット/TeamSpeak2/ボイちゃ</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/36.html</link>
    <description>
      :ユーザー登録について|&amp;br()
&amp;blanklink(［ボイちゃ］公式サイトでユーザー登録（新規登録）){http://voicha.com/voice/}する
&amp;br()
-常設チャンネルを作成したい方はユーザー登録を行う必要があります。
-他メンバーは必ずしも登録する必要はありません。登録を&amp;color(red){推奨}しているだけです。
--未登録ユーザーはゲスト（匿名）として接続可能です。
--常設チャンネルが必要ない（毎回、仮チャンネルを作成する）のであれば誰もユーザー登録を行う必要はありません。

:仮登録|&amp;br()
+ユーザー名（ハンドル名でOK）
+パスワード
+メールアドレス（フリーメールでOK。　但し、MSN Hotmailは不可。yahooも不可？）
&amp;br()
上記３項目を入力し、「送信」をクリックし、ページが更新されたらもう一度「送信」をクリックすると登録したメールアドレスに確認メールが送られてくる。

:正式登録|&amp;br()
確認メールに載っているアドレスにアクセスすると正式登録となります。

:登録後の設定|&amp;br()
登録完了後&amp;blanklink(　ボイちゃ　){http://voicha.com/voice/}でログインし、　「ボイちゃアカウント編集」　にてサーバーの選択を行ってください。
サーバー選択を行わないと登録ユーザーとして接続できません。
&amp;br()
-&amp;color(red){以前まではユーザー登録時に選択したサーバーにしか接続できなかったため、サーバー毎に登録を行う必要がありましたが、&amp;br()2007-04-06 から「ボイちゃアカウント編集」にて接続サーバーの変更が可能になりました。}

:［ボイちゃ］サーバー接続方法|&amp;br()
&amp;color(blue){下記説明はTS2を日本語化していることを前提としています。&amp;br()参考画像は［ボイちゃ］のユーザー登録済みのものですが、未登録でも基本的に同じです。}
&amp;br()
+TS2を起動する。
+接続C → 接続n を選択するとアドレス帳が開きます&amp;br()&amp;br()&amp;ref(ts2_setuzoku01.gif,ボイスチャット)&amp;br()&amp;br()
+Servers を右クリックし、サーバーの追加 を選択&amp;br()ラベル（名称）は何でもいいです（自分が解ればよい）&amp;br()&amp;br()&amp;ref(ts2_setuzoku02.gif,ボイスチャット)&amp;br()&amp;br()
+必要項目を入力する&amp;br()接続したいサーバーのアドレスをコピーし、貼り付けてください（入力ミス防止）&amp;br()&amp;br()※例では接続先を　「ボイちゃ2ndサーバー」　にしています。&amp;br()※未登録ユーザーは　「匿名」　を選択し　「サーバーパスワード」　を空欄にしてください。&amp;br()※サーバーのメンテナンスは毎週水曜日AM4:00～AM9:00&amp;br()&amp;br()
|BGCOLOR(#dddddd):CENTER:サーバー名|BGCOLOR(#dddddd):CENTER:サーバーアドレス|BGCOLOR(#dddddd):CENTER:常設チャンネル|BGCOLOR(#dddddd):CENTER:パスワード|
|ボイちゃ1stサーバー|voicha.com:8768||CENTER:無し|
|BGCOLOR(#FFFFFF):ボイちゃ2ndサーバー|BGCOLOR(#FFFFFF):voicha.com:8769|BGCOLOR(#FFFFFF):granado|~|
|ボイちゃ3rdサーバー|voicha.com:8770||~|
&amp;br()&amp;ref(ts2_setuzoku03.gif,ボイスチャット)
&amp;br()
-以上で接続完了、TS2を使ったボイスチャットが可能になります。&amp;br()常設チャンネル作成、チャンネル内の音質（Codec：コーディック）、チャンネルの検索方法、TeamSpeak2の便利な機能（指定したサブチャンネルやプレイヤーに対して内緒話する機能、ete）、及びボリュームや各種設定、エラーについては　[[TS2の設定（Q&amp;A）&gt;ボイスチャット/TeamSpeak2/設定]]　を参考にしてください。
&amp;br()
//Team,Speak,TeamSpeak,TeamSpeak2,teamspeak,teamspeak2,ts2,free,server,サーバー,フリー,無料,公開,voice,chat,ボイス,チャット    </description>
    <dc:date>2012-03-10T01:35:02+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/39.html">
    <title>ボイスチャット/TeamSpeak2/Download_Install</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/39.html</link>
    <description>
      :ダウンロード＆インストール|&amp;br()
+TeamSpeak 2 Client (RC2)　2.0.32.60　をダウンロードする&amp;br()&amp;blanklink(TeamSpeak2公式サイトのダウンロードページ（英語）　){http://www.teamspeak.com/?page=downloads&amp;archive=1}の&amp;br()&amp;br()&amp;ref(ts2_download.gif,ボイスチャット)&amp;br()&amp;br()&amp;br()
+&amp;color(blue){規約ページ} が開いたら一番下の&amp;br()&amp;br()&amp;ref(ts2_download02.gif,ボイスチャット)&amp;br()&amp;br()
+ダウンロードしてきたファイル（TeamSpeak2インストーラー）をダブルクリックし、インストールする。
&amp;br()
※TS2を起動時に
　 TDSoundOut.Open(DirectSoundCreate): No sound driver is available for use.
　 というエラーが出る場合は[[　こちら　&gt;ボイスチャット/TeamSpeak2/設定#ts2error1]]を参照してください。    </description>
    <dc:date>2012-03-08T21:02:08+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/2.html</link>
    <description>
      &amp;html(&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;■ &lt;/font&gt;&lt;a href=&quot;http://www13.atwiki.jp/lipari/&quot; &gt;&lt;font size=&quot;5&quot; &gt;&lt;strong&gt;Top Page&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;)


&amp;html(&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;■ &lt;/font&gt;&lt;a href=&quot;http://nan-bbs.7.bbs.fc2.com/&quot; target=blank&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;BBS&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;)


&amp;html(&lt;font size=&quot;4&quot; &gt;■ &lt;strong&gt;Car用品&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;)
-[[HG-150 12Vの出力調整&gt;Car用品/HG-150_12V]]

//■ MENU
//■ ネットゲーム
&amp;html(&lt;font size=&quot;4&quot; &gt;■ &lt;strong&gt;ネットゲーム&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;)
-[[MMORPGを止めたい人へ&gt;netgame/stop_mmorpg]]

//■ ボイスチャット
&amp;html(&lt;font size=&quot;4&quot; &gt;■ &lt;strong&gt;ボイスチャット&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;)
-[[TeamSpeak2の導入＆接続&gt;ボイスチャット]]
-[[TS2導入簡易説明&gt;ボイスチャット/TS2導入簡易説明]]
-[[TS2の設定（Q&amp;A）&gt;ボイスチャット/TeamSpeak2/設定]]
-[[ゲーム音とボイチャ音を分ける&gt;&gt;ボイスチャット/TeamSpeak2/サウンド出力先を分ける]]

//■ [[Windowsをカスタマイズ]]
&amp;html(&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;■ &lt;/font&gt;&lt;a href=&quot;http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/22.html&quot; &gt;&lt;font size=&quot;4&quot; &gt;&lt;strong&gt;カスタマイズ&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;)
-[[Windows全般&gt;Windowsをカスタマイズ/1]]
-[[メッセージ／バルーン&gt;Windowsをカスタマイズ/2]]&amp;br()[[／ダイアログ関連&gt;Windowsをカスタマイズ/2]]
-[[サービス関連&gt;Windowsをカスタマイズ/3]]
-[[IE／OE／Messenger関連&gt;Windowsをカスタマイズ/4]]
-[[WMP関連&gt;Windowsをカスタマイズ/5]]
-[[ビデオカード関連&gt;Windowsをカスタマイズ/6]]
-[[ゲームパッド/コンバータ関連&gt;Windowsをカスタマイズ/7]]

//■ ETC
&amp;html(&lt;font size=&quot;4&quot; &gt;■ &lt;strong&gt;ETC&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;)
//-[[なんとなく気になったものログ&gt;なんとなく気になったもの/log]]
-[[メニュー]]
-[[Games/Steam&gt;Games/Steam/Setting]]

//[[■ Link&gt;Link]]
&amp;html(&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;■ &lt;/font&gt;&lt;a href=&quot;http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/11.html&quot; &gt;&lt;font size=&quot;4&quot; &gt;&lt;strong&gt;Link&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;)


#treemenu(title=@Wiki,
[[@wikiご利用ガイド&gt;http://atwiki.jp/guide/]],
[[Web便利ツール&gt;http://www.tagindex.com/tool/index.html]],
[[助け合い掲示板&gt;http://bbs.atwiki.jp/v1/]],
[[ローマ字入力]],
[[テスト用]],
none,treeline=1)
//[[初心者講座&gt;http://www1.atwiki.jp/faq/]],
//[[プラグイン&gt;http://faq.atwiki.jp/category5.html]],
//
//#treemenu のヘルプ↓
//http://www1.atwiki.jp/faq/pages/32.html//etc
//-[[メニュー]]
//-[[メニュー2]]

[[■ 管理人に連絡&gt;http://www13.atwiki.jp/lipari/contact]]

&amp;counter()    </description>
    <dc:date>2012-02-22T21:48:48+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/30.html">
    <title>Windowsをカスタマイズ/1</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/30.html</link>
    <description>
      #RIGHT{＜LastUpdate：&amp;date()＞}
&amp;html(&lt;script language=&quot;javascript&quot; src=&quot;http://analyzer5.fc2.com/ana/processor.php?uid=1025040&quot; type=&quot;text/javascript&quot;&gt;&lt;/script&gt;)
//テンプレート
//:設定方法|
//|レジストリエディッタでの設定が面倒という方は　[[&gt;]]　をどうぞ。|
//レジストリエディッタを開く
//下記キーを開く&amp;br()
//レジストリエディッタを閉じる。
//Windows再起動後に設定が反映されます。
//#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
*＜Windows全般＞
#contents

-[[Windowsをカスタマイズのメニューへ戻る&gt;Windowsをカスタマイズ]]

----
&amp;aname(001)
**ショートカット作成時に「へのショートカット」を省く
-ショートカット作成時に「～へのショートカット」が邪魔！と思う方にオススメ。

:設定前の注意点|&amp;br()
手順が全て終わるまでショートカットを作成しないでください。
作成すると元のデータで上書きされ、設定が反映されません。
もしも作成してしまった場合は最初からやり直してください。

:設定方法|
|レジストリエディッタでの設定が面倒という方は　[[link.zip&gt;http://www13.atwiki.jp/lipari/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=Windows%E3%82%92%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%BA&amp;file=link.zip]]　をどうぞ。|
&amp;br()
ログオフして、ログオンし直す。
-何かのショートカットを作成後に結合しても反映されないことがあるので、念のためにログオフ→ログオンを行ってください。&amp;br()Windowsの起動直後（ログオン直後）なら行わなくてもいいです。
&amp;br()
レジストリエディッタを起動し、下記キーを開く。
 HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer
&amp;br()「link」 をダブルクリックで開き（存在しない場合は［バイナリ値］で作成する）、「値のデータ」を　00 00 00 00　に変更して［OK］ボタンをクリック。
&amp;br()レジストリエディッタを閉じる。
ログオフして、ログオンし直すと設定が反映されます。 
&amp;br()&amp;br()
※元に戻すには「値のデータ」を　15 00 00 00　にする。
※「値のデータ」の　15　の部分について、値を開いたときの元のデータが　19　または　1e　だったりしますが、Windowsの初期値が　15 00 00 00　となっているので元に戻す際は　15 00 00 00　で良いです。また、元に戻してログオフ→ログイン後に同値を参照すると、例えば　17 00 00 00　というデータに変化してたりしますが、異常ではありませんので、そのままにしておいて大丈夫です。

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
----
&amp;aname(002)
**ショートカットのリンク先にファイルが存在しない場合の自動検索を無効にする
-ショートカットのリンク先が存在しない場合にWindowsが自動検索してくれますが、基本的に検索を中止（キャンセル）する方にオススメ。

:設定方法|
|レジストリエディッタでの設定が面倒という方は　[[noresolve.zip&gt;http://www13.atwiki.jp/lipari/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=Windows%E3%82%92%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%BA&amp;file=noresolve.zip]]　をどうぞ。|
&amp;br()
レジストリエディッタを起動し、下記キーを開く。
 HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Policies\Explorer
&amp;br()［編集］→［新規］→［Dword値］を選択、名前を↓にする。
 NoResolveTrack
作成した「NoResolveTrack」をダブルクリックで開き、［値のデータ］を　1　に書き換え［OK］ボタンをクリック。
&amp;br()［編集］→［新規］→［Dword値］を選択、名前を↓にする。
 NoResolveSearch
作成した「NoResolveSearch」をダブルクリックで開き、［値のデータ］を　1　に書き換え［OK］ボタンをクリック。
&amp;br()レジストリエディッタを閉じる。
Windows再起動後に設定が反映されます。
&amp;br()&amp;br()
※元に戻す（検索を有効にする）には追加した２つを削除してください。

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
----
&amp;aname(003_0)
**終了オプションにスタンバイと休止状態を両方を表示する。　2011-12-11
:設定方法|
|レジストリエディッタでの設定が面倒という方は　[[shutdown.zip&gt;http://www13.atwiki.jp/lipari/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=Windows%E3%82%92%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%BA&amp;file=shutdown.zip]]　をどうぞ。|
&amp;br()
レジストリエディッタを起動し、下記キーを開く。
 HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Policies\Microsoft\Windows\System\shutdown
&amp;br()［編集］→［新規］→［Dword値］を選択、名前を↓にする。
 ShowHibernateButton
作成した「ShowHibernateButton」をダブルクリックで開き、［値のデータ］を　1　に書き換え［OK］ボタンをクリック。
&amp;br()レジストリエディッタを閉じる。
Windows再起動後に設定が反映されます。
&amp;br()&amp;br()
※元に戻す（検索を有効にする）には追加した「ShowHibernateButton」を削除してください。

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
----
&amp;aname(003)
**電源を切る、再起動、ログオフ、スタンバイ、休止状態のショートカット作成　2006-10-30 

:作成方法|&amp;br()
「電源を切る」のショートカット作成方法
&amp;br()デスクトップの何もないところを右クリック。
メニューの［新規作成］→［ショートカット］と選択する。
［項目の場所を入力してください］に
 shutdown -s -f -t 0
をコピペし、［次へ］ボタンをクリック。
［このショートカットの名前を入力してください］にショートカット名（好きな名前でいい）を入力して［完了］ボタンをクリック。
&amp;br()&amp;br()「電源を切る」ショートカット以外は下記表を参考にどうぞ。
※上記コマンドを利用したスタイバイ（休止状態）のショートカットは「電源オプション」→「休止状態」の設定に左右され、有効なら休止状態、無効ならスタンバイになります。
スタンバイと休止状態を併用するには[[終了オプションにスタンバイと休止状態を両方を表示する&gt;./#003_0]]を適用してください。
&amp;color(red){「rundll32.exe powrprof.dll,SetSuspendState」や「[[ShutDown ver 1.40&gt;./#004]]」でスタンバイ状態にするとTV録画系ソフト等のスタンバイから復帰して動作するソフトでは復帰に失敗し（タスクスケジューラーが効かない）、録画予約等が正常に行われません}ので注意してください。&amp;br()[[UWSCの電源終了スクリプト&gt;./#004_2]]を利用すればWindowsの終了オプションからスタンバイにしたときと同様にタスクスケジューラーが有効な状態でスタンバイ（スリープ）状態になりますので録画系ソフトを利用される場合は[[UWSC（スクリプト）&gt;./#004_2]]をオススメします。

|BGCOLOR(#dddddd):CENTER:ショートカット名|BGCOLOR(#dddddd):CENTER:項目の場所|
|電源を切る|shutdown -s -f -t 0|
|再起動|shutdown -r -f -t 0|
|ログオフ|shutdown -l -f|
|スタンバイ（休止状態）|rundll32.exe powrprof.dll,SetSuspendState|

:アイコン|&amp;br()
ショートカットのアイコンをWindows標準のと同じものにしたい方は　[[powericon002.zip&gt;http://www13.atwiki.jp/lipari/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=Windows%E3%82%92%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%BA&amp;file=powericon002.zip]]　をどうぞ。|
（8bitカラーアイコンやSSから作成したので”無いよりマシ”な程度です。）

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
----
&amp;aname(004)
**ShutDown ver 1.40 でスタンバイと休止状態のそれぞれのショートカットを作成する
-この項目だけはWindowsのレジストリ書き換えによるカスタマイズではありません。
-通常状態ではそれぞれ独立したショートカット作成が困難（「電源オプション」の設定に左右される）ため、ソフトを利用するしかないようです。
-&amp;color(red){「rundll32.exe powrprof.dll,SetSuspendState」や「[[ShutDown ver 1.40&gt;./#004]]」でスタンバイ状態にするとTV録画系ソフト等のスタンバイから復帰して動作するソフトでは復帰に失敗し（タスクスケジューラーが効かない）、録画予約等が正常に行われません}ので注意してください。&amp;br()[[UWSCの電源終了スクリプト&gt;./#004_2]]を利用すればWindowsの終了オプションからスタンバイにしたときと同様にタスクスケジューラーが有効な状態でスタンバイ（スリープ）状態になりますので録画系ソフトを利用される場合は[[UWSC（スクリプト）&gt;./#004_2]]をオススメします。



:「ShutDown ver 1.40」を利用する　2007-05-06|&amp;br()
+[[c.mosのホームページ&gt;http://www.zob.ne.jp/~c.mos/]]　→　Free Software　→　（デスクトップに+ShutDownボタンを） ShutDown ver 1.40　をダウンロードする。
+ダウンロードしたファイルを展開し、適当なフォルダ（ディレクトリ）に移動する。&amp;br()※ShutDown.exe　を直接実行すると再起動になるので注意。
+休止状態のショートカットをデスクトップに作成するには　hibernate.vbs　を実行。
+スタンバイの　　　〃　　　standby.vbs　を実行。
&amp;br()※その他の説明は同梱されている　ShutDown.txt を参照してください。
※ショートカットを作成後、ShutDown.exeを別のフォルダ（ディレクトリ）へ移動した場合はショートカットが&amp;br()無効になるのでショートカットのプロパティでリンク先を変更するか、ショートカットを作り直してください。

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
----
&amp;aname(004_2)
**UWSCで電源を切る、再起動、ログオフ、スタンバイ、休止状態にする
+&amp;blanklink(UWSC){http://www.uwsc.info/download.html}をインストール（好きな場所に解凍してください）&amp;br()シェアウェア版ではなく、UWSC Free版でいいです。
+UWSファイルをUWSCに関連付けするには&amp;blanklink(こちら){http://www5.atwiki.jp/uwsc_script/pages/12.html}または&amp;blanklink(こちら){http://siromasa.xxxxxxxx.jp/SetUp/Install.html#11000}を参考にしてください。
+&amp;blanklink(UWSC終了オプション詰め合わせ){http://www13.atwiki.jp/lipari/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=Windows%E3%82%92%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%BA&amp;file=uwsc_poff.zip}をダウンロードし、必要なスクリプトファイルを利用してください。&amp;br()関連付けが正常に行われているならスクリプトファイルはどこに置いても動きます。&amp;br()「スタンバイ.uws」「スリープ.uws」「休止状態.uws」を併用するには[[終了オプションにスタンバイと休止状態を両方を表示する&gt;./#003_0]]を適用してください。

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
//----
//&amp;aname(005)
//**入出力用のメモリサイズを拡張してファイルシステムを高速化
//-ハードディスクへのアクセスが頻繁な場合は、この値（キャッシュ）を増やすとパフォーマンスが向上する。
//
//:設定方法|
//|レジストリエディッタでの設定が面倒という方は　[[iopagelocklimit.zip&gt;http://www13.atwiki.jp/lipari/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=Windows%E3%82%92%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%BA&amp;file=iopagelocklimit.zip]]　をどうぞ。|
//&amp;br()
//レジストリエディッタを起動し、下記キーを開く。
// HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Session Manager\Memory Management
//（キーが存在しない場合は　Dword値　で作成）
//&amp;br()「IoPageLockLimit」をダブルクリックで開き、「値のデータ」の表記欄の「16進」をチェックした状態で任意の数値を入力した後［OK］ボタンをクリック。
//&amp;br()レジストリエディッタを閉じる。
//Windows再起動後に設定が反映されます。
//&amp;br()&amp;br()
//※元に戻すには「IoPageLockLimit」を削除してください。
//
//:補足説明|&amp;br()
//-KByte（キロバイト）ではなく、Byte（バイト）で設定してください。&amp;br()[[Microsoftの技術情報&gt;http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;en-us;102985]]　に　IoPageLockLimit REG_DWORD Number of bytes　と記載されています。
//&amp;br()
//-メモリを512MB以上を搭載しているならば「値のデータ」を 400000 （4MB）以上がオススメです。
//&amp;br()
//-「IoPageLockLimit」が存在しない場合のキャッシュは512KBとなる。&amp;br()好みもあると思うので自環境で試して最適な値を見つけるといいかも。&amp;br()管理人は「値のデータ」を「16進」で　1000000　（16MB）にしてます。
//|BGCOLOR(#dddddd):参考|BGCOLOR(#dddddd):2MB|BGCOLOR(#dddddd):4MB|BGCOLOR(#dddddd):8MB|BGCOLOR(#dddddd):16MB|BGCOLOR(#dddddd):32MB|
//|10進数|2097152|4194304|8388608|16777216|33554432|
//|16進数|200000|400000|800000|1000000|2000000|
//#CENTER{2006-11-01　8MBの16進数を誤記していたので修正（80000→800000）}
//&amp;br()
//-IoPageLockLimitの最大値について&amp;br()下記表のIoPageLockLimit最大値（MB）×1024^2　=　IoPageLockLimit最大値（Byte）&amp;br()となります。&amp;br()例えば、物理メモリを256MB搭載しているパソコンならば&amp;br()（256MB-16MB）×1024×1024　=　251658240（Byte）
//|BGCOLOR(#dddddd):CENTER:物理メモリ量|BGCOLOR(#dddddd):IoPageLockLimit最大値（MB）|
//|64MB未満           |物理メモリ量　-　7MB |
//|64MB以上～512MB未満|物理メモリ量　-　16MB|
//|512MB以上          |物理メモリ量　-　64MB|
//
//#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
----
&amp;aname(006)
**アイドル時のHDD最適化（デフラグ）を無効にする。
-そのままです。アイドル時のデフラグを無効にする設定です。

:設定方法|
|レジストリエディッタでの設定が面倒という方は　[[enable_auto_layout.zip&gt;http://www13.atwiki.jp/lipari/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=Windows%E3%82%92%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%BA&amp;file=enable_auto_layout.zip]]　をどうぞ。|
&amp;br()
レジストリエディッタを起動し、下記キーを開く。
 HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\OptimalLayout
&amp;br()［編集］→［新規］→［Dword値］を選択し、名前を↓にする。
 EnableAutoLayout
作成した「EnableAutoLayout」をダブルクリックで開き、［値のデータ］を　0　に書き換える。
&amp;br()レジストリエディッタを閉じる。
Windows再起動後に設定が反映されます。
&amp;br()&amp;br()
※有効にするには［値のデータ］を　1　に書き換える。

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
----
&amp;aname(007)
**NTFSの暗号化を無効にする　2006-10-31
-この機能を利用していない場合無効にしてていいです。（これを利用している人って殆どいないと思う）

:設定方法|
|レジストリエディッタでの設定が面倒という方は　[[efsconfiguration.zip&gt;http://www13.atwiki.jp/lipari/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=Windows%E3%82%92%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%BA&amp;file=efsconfiguration.zip]]　をどうぞ。|
&amp;br()
レジストリエディッタを起動し、下記キーを開く&amp;br()
 HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\EFS
［編集］→［新規］→［Dword値］を選択し、名前を↓にする。
 EfsConfiguration
作成した「EfsConfiguration」をダブルクリックで開き、［値のデータ］を　1　に書き換え［OK］ボタンをクリック。
レジストリエディッタを閉じる。
Windows再起動後に設定が反映されます。
&amp;br()&amp;br()
※元に戻す（有効にする）には「EfsConfiguration」を削除してください。

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
----
&amp;aname(008)
**デスクトップのクリーンアップを無効にする 2006-07-04
-デスクトップに作成したショートカットを対象に60日間使用されていないものを自動的に「使用していないショートカット」フォルダへ移動させる［デスクトップのクリーンアップ］機能を無効にする方法。

:設定方法|
|レジストリエディッタでの設定が面倒という方は　[[no_desktop_cleanup_wizard.zip&gt;http://www13.atwiki.jp/lipari/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=Windows%E3%82%92%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%BA&amp;file=no_desktop_cleanup_wizard.zip]]　をどうぞ。|
&amp;br()
レジストリエディッタを起動し、下記キーを開く。
 HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Policies\Explorer
&amp;br()［編集］→［新規］→［Dword値］を選択し、名前を↓にする。
 NoDesktopCleanupWizard
作成した「NoDesktopCleanupWizard」をダブルクリックで開き、［値のデータ］を　1　に書き換え［OK］ボタンをクリック。
［F5］キーを数回押して（レジストリを更新して）からレジストリエディッタを閉じる。
&amp;br()［画面のプロパティ］の［デスクトップ］タブにある［デスクトップのカスタマイズ］ボタンをクリックし、［デスクトップのクリーンアップ］が無いのを確認する。消えていない場合は、Windowsを再起動すれば消えます。
&amp;br()&amp;br()
※元に戻すには［値のデータ］を　0　に書き換えるか、「NoDesktopCleanupWizard」を削除してください。

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
----
&amp;aname(009)
**デスクトップのクリーンアップの実行間隔を変更する 2006-07-04
-↑の設定でデスクトップのクリーンアップを無効にしている場合は意味がありません。

:設定方法　（例は100日に変更）|&amp;br()
レジストリエディッタを起動し、下記キーを開く。
 HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\Desktop\CleanupWiz
&amp;br()［編集］→［新規］→［Dword値］を選択し、名前を↓にする。
 Days between clean up
作成した「Days between clean up」をダブルクリックで開き、［値のデータ］を　100　に書き換え［OK］ボタンをクリック。
&amp;br()［F5］キーを数回押して（レジストリを更新して）からレジストリエディッタを閉じる。
Windows再起動後に設定が反映されます。
&amp;br()&amp;br()
※元に戻すには［値のデータ］を　60　にしてください。

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
----
&amp;aname(010)
**レジストリエディッタ用お気に入りの保存先　2006-10-28
-IEの「お気に入り」と同様にレジストリエディッタにもレジストリキー用の「お気に入り」があります。&amp;br()それの保存先レジストリキーです。

:レジストリエディッタ用お気に入りの保存先|&amp;br()
 HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Applets\Regedit\Favorites

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
----
&amp;aname(011)
**ctfmon（テキストサービス）の自動起動を無効にする　2006-10-31
-音声認識や手書き認識を利用しないなら不要な機能です。&amp;br()※ボイスチャット（TS2）の音声認識会話とは全く関係ありません。
-また、[[この機能に対応しているアプリケーションも殆ど存在しないらしく、不具合も多いらしい。&gt;http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/630ctfmon/ctfmon.html]]

:設定方法|&amp;br()
［コントロール・パネル］→［地域と言語のオプション］を起動する
［言語］タブにある［テキスト サービスと入力言語］の［詳細(D)］ボタンをクリックすると「テキストサービスと入力言語」が起動する。
［詳細設定］タブにある［詳細なテキスト サービスをオフにする］にチェックを付ける。
［OK］　ボタンをクリック→［OK］　ボタンをクリック。

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
----
&amp;aname(012)
**Windowsのイベント音（起動音、終了音など）をレジストリで変更する　2006-10-31
-一度設定しまえば殆ど変更することが無い設定なのでレジストリエディッタで変更する必要は特にありませんが、自環境の設定をエクスポート（regファイル化）することによって、OSを再インストールしたり、別のPCに同じ設定を適用する際に便利です。

:イベント音の設定保存先レジストリ|&amp;br()
 HKEY_CURRENT_USER\AppEvents\Schemes\Apps\.Default
&amp;br()&amp;br()
|Windowsのイベント音を全て「（なし）」にするregファイル　[[event_nosound.zip&gt;http://www13.atwiki.jp/lipari/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=Windows%E3%82%92%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%BA&amp;file=event_nosound.zip]]|

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
----
&amp;aname(013)
**スタンバイへ移行出来ない（失敗する）　2011-10-10
-「コンピュータは、 &#039;Logitech HID Device&#039; デバイスのデバイス ドライバのためにスタンバイ状態に入ることができません。アプリケーションをすべて終了して、やり直してください。問題が解決されない場合は、このドライバの更新が必要になる場合があります。」というメッセージが表示され、スタンバイにすることが出来ない場合の対処方法。

:対処方法（※Windows XP SP3 での手順です）|
+デバイスマネージャーを開く&amp;br()（スタート → ファイル名を指定して実行 → DEVMGMT.MSC と入力して「OK」）
+「キーボード」をダブルクリック（左側の + をクリック でもOK）
+展開された項目の中にLogitech（Logicool)製のデバイスがあればそれをダブルクリックし（または右クリック → プロパティ を開き）、「電源の管理」タブを選択し、「このデバイスで、コンピュータのスタンバイ状態を解除できるようにする」のチェックを外し、「OK」をクリック。
+上記と同様に「マウス」についても「このデバイスで、コンピュータのスタンバイ状態を解除できるようにする」のチェックを外し、「OK」をクリック。
+デバイスマネージャーを閉じ、Windowsを再起動する。

//#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
//----
//&amp;aname(014)
//**Google IMEで日本語入力（全角入力）が出来ない場合の対処法
//ｰあくまで対処法の一例であり、別原因の場合は下記処置を行っても改善されないことがあります。
//
//:単一アプリケーション（ウィンドウ）に対しての対処法|
//Alt+半角/全角　で直ります。
//但し、これはアクティブなアプリケーション（ウィンドウ）限定の処置なので、別のアプリケーション（ウィンドウ）に変えた場合は再度 Alt+半角/全角 を押す必要があります。
//
//:全アプリケーション（ウィンドウ）に対しての対処法|
//+「ログオフ」し、ユーザー選択画面を表示させる。
//+Alt+半角/全角 を押す。
//+ユーザーを選択し、ログインする。
//これで直っているはずです。

: |
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
----
&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()

//&amp;html(&lt;body&gt;&lt;script language=&quot;JavaScript&quot; src=&quot;http://analyzer2.fc2.com/analyzercook.js?uid=980141&quot;&gt;&lt;/script&gt;&lt;noscript&gt;&lt;div align=&quot;right&quot;&gt;&lt;!--&lt;a href=&quot;http://analyzer.fc2.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;アクセス解析&lt;/a&gt;--&gt;&lt;/div&gt;&lt;/noscript&gt;&lt;/body&gt;)

//#javascript(){{&lt;script type=&quot;text/javascript&quot; src=&quot;http://analyzer2.fc2.com/analyzercook.js?uid=980141&quot;&gt;&lt;/script&gt;}}
//#right(){&amp;link2(アクセス解析,http://analyzer.fc2.com/,title=アクセス解析,target=blank)}
//Windows,カスタマイズ,customize,レジストリ,registry,設定,ショートカット,shortcut    </description>
    <dc:date>2011-12-11T09:04:23+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/1.html</link>
    <description>
      #RIGHT{＜推奨解像度：1024x768以上＞＜Since：2006-05-25＞＜LastUpdate：&amp;date()＞}
*TOP
:このサイトは　Lipari　が　&amp;color(blue){なんとなく}　やっています。|&amp;br()
リンクはどのページにもご自由にどうぞ。（ファイルへの直リンクはご遠慮ください）
&amp;br()

//*なんとなく気になったもの
//:2010-06-22|
//私としては&amp;b(){「光の道」「電波開放」}どちらも実現してほしいです。
//特に「電波開放」についてはテレビや新聞ではタブー（評論家がTVでテレビの電波のことに触れると出演依頼が来なくなるという状態）であり、題材として取り上げられることが無いので一般人の殆どが知らない状態だったりします。
//もし&amp;b(){「光の道」}と&amp;b(){「電波開放」}が実現されたら競争原理によって&amp;b(){料金が安くなる}ことはまず間違いないし、携帯電波の通信帯域が確保されて&amp;b(){通信速度アップや通信品質の安定化につながる}だろうし、是非とも実現して欲しいです。
//&amp;br()
//[[池田信夫氏が「光の道」めぐりソフトバンク・孫正義社長と大激論（前編）&gt;http://news.livedoor.com/article/detail/4839071/]]
//[[池田信夫氏が「光の道」めぐりソフトバンク・孫正義社長と大激論（後編）&gt;http://news.livedoor.com/article/detail/4839078/]]
//&amp;br()
//上記の動画です
//光の道2 for 3G Part1
//#ustream(){&lt;object classid=&quot;clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000&quot; width=&quot;480&quot; height=&quot;386&quot; id=&quot;utv601009&quot; name=&quot;utv_n_904453&quot;&gt;&lt;param name=&quot;flashvars&quot; value=&quot;loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=7716146&amp;locale=ja_JP&quot; /&gt;&lt;param name=&quot;allowfullscreen&quot; value=&quot;true&quot; /&gt;&lt;param name=&quot;allowscriptaccess&quot; value=&quot;always&quot; /&gt;&lt;param name=&quot;src&quot; value=&quot;http://www.ustream.tv/flash/video/7716146&quot; /&gt;&lt;embed flashvars=&quot;loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=7716146&amp;locale=ja_JP&quot; width=&quot;480&quot; height=&quot;386&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot; id=&quot;utv601009&quot; name=&quot;utv_n_904453&quot; src=&quot;http://www.ustream.tv/flash/video/7716146&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; /&gt;&lt;/object&gt;}
//&amp;br()
//光の道2 for 3G Part2
//#ustream(){&lt;object classid=&quot;clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000&quot; width=&quot;480&quot; height=&quot;386&quot; id=&quot;utv580759&quot; name=&quot;utv_n_641560&quot;&gt;&lt;param name=&quot;flashvars&quot; value=&quot;loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=7718211&amp;locale=ja_JP&quot; /&gt;&lt;param name=&quot;allowfullscreen&quot; value=&quot;true&quot; /&gt;&lt;param name=&quot;allowscriptaccess&quot; value=&quot;always&quot; /&gt;&lt;param name=&quot;src&quot; value=&quot;http://www.ustream.tv/flash/video/7718211&quot; /&gt;&lt;embed flashvars=&quot;loc=%2F&amp;autoplay=false&amp;vid=7718211&amp;locale=ja_JP&quot; width=&quot;480&quot; height=&quot;386&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot; id=&quot;utv580759&quot; name=&quot;utv_n_641560&quot; src=&quot;http://www.ustream.tv/flash/video/7718211&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; /&gt;&lt;/object&gt;}


//
//:[[なんとなく気になったもの　過去ログ&gt;なんとなく気になったもの/log]]|
//　
//
//*ボイスチャット（TeamSpeak2）　フリー公開サーバー情報
//-ボイちゃサーバーがメンテナンスや不具合で利用できない場合、秘密基地Gamesへ接続をお願いします。
//
//|BGCOLOR(#dddddd):|BGCOLOR(#dddddd):CENTER:メインサーバー|BGCOLOR(#dddddd):CENTER:サブサーバー|
//|サーバー稼動状況|BGCOLOR(#FFEEEE):CENTER:恐らく稼働中|BGCOLOR(#FFEEEE):CENTER:[ALPHA]　多分稼働してる&amp;br()&amp;br()　[BRAVO]　稼働中だと思う|
//|定期メンテナンス|BGCOLOR(#FFEEEE):CENTER:毎週水曜日AM4:00～AM9:00&amp;br()（火曜日から水曜日に変更されました）|BGCOLOR(#FFEEEE):CENTER:不明|
//|利用するサーバー|BGCOLOR(#FFEEEE):CENTER:&amp;blanklink(ボイちゃ){http://voicha.com/voice/}　2ndサーバー|BGCOLOR(#FFEEEE):CENTER:&amp;blanklink(秘密基地Games){http://games.himitsukichi.com/of/jsp/playfield/voicechat.jsp}　[BRAVO]|
//|主に利用している&amp;br()サーバーアドレス|BGCOLOR(#FFFFFF):CENTER:voicha.com:8769|BGCOLOR(#FFFFFF):CENTER:famas.himitsukichi.com:8768|
//|初期チャンネル|BGCOLOR(#FFFFFF):CENTER:ゲーム内などで聞いてください|BGCOLOR(#FFFFFF):CENTER:左同|
//|チャンネルパスワード|BGCOLOR(#FFFFFF):CENTER:ゲーム内などで聞いてください|BGCOLOR(#FFFFFF):CENTER:左同|

&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()


----
&quot;Granado Espada&quot; c2003-2006 IMC Games Co.,Ltd./Published by Hanbit Ubiquitous Entertainment Inc.
All Design and specifications are subject to change without notice.
//&amp;search()

&amp;html(&lt;script language=&quot;javascript&quot; src=&quot;http://analyzer5.fc2.com/ana/processor.php?uid=1025040&quot; type=&quot;text/javascript&quot;&gt;&lt;/script&gt;&lt;noscript&gt;&lt;div align=&quot;right&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://analyzer5.fc2.com/ana/icon.php?uid=1025040&amp;ref=&amp;href=&amp;wid=0&amp;hei=0&amp;col=0&quot; /&gt;&lt;/div&gt;&lt;/noscript&gt;)    </description>
    <dc:date>2011-10-22T12:28:22+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/43.html">
    <title>Games/Steam/Setting</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/43.html</link>
    <description>
      #RIGHT{＜LastUpdate：&amp;date()＞}
&amp;html(&lt;script language=&quot;javascript&quot; src=&quot;http://analyzer5.fc2.com/ana/processor.php?uid=1025040&quot; type=&quot;text/javascript&quot;&gt;&lt;/script&gt;)
//テンプレート
//:設定方法|
//|レジストリエディッタでの設定が面倒という方は　[[&gt;]]　をどうぞ。|
//レジストリエディッタを開く
//下記キーを開く&amp;br()
//レジストリエディッタを閉じる。
//Windows再起動後に設定が反映されます。
//#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
*＜Steam＞
//#include(Windowsをカスタマイズ/補足1)
----

#contents

//-[[Windowsをカスタマイズのメニューへ戻る&gt;Windowsをカスタマイズ]]

----
&amp;aname(001)
*Dirt2のオンラインプレイ登録（サインイン）が出来ない。
:|
The profile could not be signed in to LIVE. 
There may be a network problem or the Windows Live ID service may not be available.
というエラーがる。
また、エラーが出たときの「network status」を参照すると
internet ip adress: not signed in
UPnP: not signed in
となっている。

**Windows Live と Xbox Live の&amp;color(red){本登録}（関連付け）が完了していない
:|
Windows Live IDの未登録または仮登録な状態でDirt2を起動し、オンライン（GFWL = Games For Windows Live）のサインインにて新規アカウントを選択するとGFWLアカウント登録ウィンドウ（Xbox Liveとの共有アカウント登録）が出てきます。
しかし、この登録を済ませ、次のライセンスキー（CDキー）入力を済ませてもWindows Live IDの本登録が済んでいないため、しばらくすると上記のエラーが出ます。
本登録は&amp;blanklink(Windows Live ID ログイン){https://login.live.com/}を開き、ゲーム内でGFWL（Xbox Live登録との共有アカウント）の登録に使用したメアドとパスワードでログイン（サインイン）してください。
ログインするとそのメアドに仮登録メールが届きますので、その本文中の本登録用URLをクリックして完了してください。
それでもダメな場合は&amp;blanklink(Xbox Live){http://www.xbox.com/ja-JP/live/}の方でもWindows Live IDと同じアカウントでサインインしてください。

**dirt2.exe と dirt2_game.exe がファイヤーウォールにブロックされている
:|
&amp;color(red){※Windows XP SP3での対処方です。}
「スタート」→「コントロールパネル」→「Windows ファイヤーウォール」を開く。
例外設定で下記２つを追加（プログラムを追加）する。
C:\Program Files\Steam\steamapps\common\dirt 2\dirt2.exe
C:\Program Files\Steam\steamapps\common\dirt 2\dirt2_game.exe
&amp;br()※Windows標準以外のファイヤーウォールソフトを別途インストールしている場合はそちらの設定（例外設定、及びポート開放。ポート番号等は↓のルーターのポート開放を参照）を行ってください。
※Anti Virusソフトにはファイヤーウォール機能を有しているものもありますので、その場合はそちらの設定を行ってください。

**UPnPを有効にする（ポートを開放する場合は無効のままでOK）
:|
Windowsサービスの「Universal Plug and Play Device Host」（デフォルトは手動なので気にする必要はない）とルーターのUPnPを有効（基本的にデフォルトで有効になっている）にする。
&amp;br()※Windowsサービスの「Universal Plug and Play Device Host」を「無効」にしている場合は「手動」へ変更（適用）して「開始」してください。（参考：&amp;blanklink(Windows XPスマートチューニング 128 UPnP機能を完全に無効にする){http://journal.mycom.co.jp/column/winxp/128/index.html}）

**ポートを開放する（UPnPを有効にする場合はポート開放不要です）
:|
ルーターの下記ポート番号を開放してください。
TCP port 3074
UDP port 88
UDP port 3074
&amp;br()※ファイヤーウォールソフトを別途インストールしている場合はそちらでもこのポート開放を行ってください。

----
*TrackMania Nations Forever にてG27のアクセルペダルとブレーキペダルを利用したい。
:|
ゲーム内の「プロフィール」→「インプット」の「アクセル（アナログ）」をクリックし、Logicool G27 Racing Wheel（海外版は Logitech  G27 Racing Wheel）のアクセルペダルを踏んで設定しても、ゲーム内でアクセルを踏み込むとアクセル（とカーソルキーの↑）、アクセルを戻すとブレーキ（とカーソルキーの↓）になります。（※場合によってはアクセルを踏み込んでいてもブレーキが効いてしまう現象が頻発する）
これを解消するにはロジクールプロファイラの設定を変更すれば大丈夫です。
+ロジクールプロファイラを開く。
+「オプション」→「グローバルデバイス設定」を開く
+「組み合わせペダルをレポート」にチェックを入れ「OK」
これでアクセルはアクセルペダルで、ブレーキはブレーキペダルで操作出来るようになり、アクセルペダル操作によるカーソルキーの↑↓入力もされなくなります。
&amp;br()
ゲーム毎にプロファイルを設定している場合は、「編集」→「特定のゲーム設定」の「組み合わせペダルをレポート」にチェックを入れください。
恐らく、Logicool（Logitech）製のハンドルコントローラー（G25 Racing Wheel、Driving Force GT、GT Froce Proなど）で同じような問題がある場合はこの設定で解消できると思われます。
&amp;br()
ロジクールプロファイラは Logicool Gaming Software という名称で提供されています。
[[ロジクールのサポート&gt;http://www.logicool.co.jp/ja-jp/support-downloads]] → 「方法３」の製品タイプの選択で「ゲーミング」を選択 → 「G27 Racing Wheel」を選択（Driving Force GT 用も同じ） → 右側の「ソフトウェアのダウンロード」 → あとは「OS」や「32bit or 64bit」を選択してダウンロードし、インストールする。

: |
&amp;br()
#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;./#top]]}
----
&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()    </description>
    <dc:date>2011-09-19T21:33:57+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/5.html">
    <title>ボイスチャット/TeamSpeak2/設定</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/5.html</link>
    <description>
      #RIGHT{LastUpdate：&amp;date()}
&amp;html(&lt;script language=&quot;javascript&quot; src=&quot;http://analyzer5.fc2.com/ana/processor.php?uid=1025040&quot; type=&quot;text/javascript&quot;&gt;&lt;/script&gt;)
*&amp;color(black,#88FFFF){TeamSpeak2 Clientの設定方法（Ｑ＆Ａ）}
#contents
-[[チャンネルと音質（コーディック）について&gt;#edit_2_01]]
--[[仮チャンネルの作成&gt;#edit_2_02]]
--[[常設チャンネルの作成&gt;#edit_2_03]]
--[[チャンネル内の音質（コーディック）について&gt;#edit_2_04]]
--[[チャンネルの削除&gt;#edit_2_05]]
--[[サブチャンネル作成について&gt;#edit_2_06]]
--[[チャンネルのパスワードについて&gt;#edit_2_07]]
--[[チャンネルの検索（標準搭載の簡易検索）&gt;#edit_2_08_1]]
--[[チャンネルの検索（UWSCを使って検索）&gt;#edit_2_08_2]]
-[[キー設定（ショートカットキー、ホットキー、キーマクロ）&gt;#edit_2_09]]
--[[例１：マイクミュートを［Scroll Lock］キーに割り当てる&gt;#edit_2_10]]
--[[例２：マイクのボリューム調節をキーに割り当てる&gt;#edit_2_11]]
--[[例３：サーバー接続をキーに割り当てる。&gt;#edit_2_12]]
--[[例４：内緒話 - チャンネルコマンダー&gt;#edit_2_13]]
--[[例５：内緒話 - 指定したチャンネル（複数指定可）&gt;#edit_2_14]]
--[[注意点：設定したショートカットキーを不必要に連打するとアク禁になる&gt;#edit_2_15]]
--[[Windows7でTS2のショートカットキーが効かない&gt;#win7_ts2_sckey]]
-[[アクション時に流れる音声ガイド（女性の声）を消す方法&gt;#edit_2_16]]
--[[全ての音声ガイドをOFF&gt;#edit_2_17]]
--[[アクション毎の音声ガイドをOFF&gt;#edit_2_18]]
-[[エラーが出るのですが&gt;#edit_2_19]]
--[[TDSoundOut.Open(DirectSoundCreate): No sound driver is available for use.&gt;#edit_2_20]]
--[[［接続を試みた時間］サーバーから応答がありません。&gt;#edit_2_21]]
-[[TeamSpeak2の設定が保存されているファイル&gt;#edit_2_27]]
-[[増設したサウンドデバイス（カード等）が選択出来ない&gt;#edit_2_22]]
-[[Windowsのボリュームコントロールを開く&gt;#edit_2_23]]
--[[ボリュームコントロールのショートカットを作成する&gt;#edit_2_24]]
--[[ボリュームコントロールのアイコンをタスクバーに表示する&gt;#edit_2_25]]
--[[Windowsの各ボリュームにショートカットキーを割り当てる&gt;#edit_2_26]]
//--[[&gt;#edit_2_28]]
//--[[&gt;#edit_2_29]]
//--[[&gt;#edit_2_30]]
//--[[&gt;#edit_2_31]]
//--[[&gt;#edit_2_32]]

//#contents(page=ボイスチャット/TeamSpeak2/設定/2)

.　（以下は別ページ）
-[[TS2の導入＆接続&gt;ボイスチャット]]
-[[TS2導入簡易説明&gt;ボイスチャット/TS2導入簡易説明]]
-[[ゲーム音とボイチャ音を分ける&gt;ボイスチャット/TeamSpeak2/サウンド出力先を分ける]]

----
----
*&amp;color(black,#88FFFF){ヘッドセットタイプのマイク位置について}
:|
ヘッドセットタイプを利用している方で、音を良く拾うように口元に近づけている方がいますが、それは間違いです。
逆に篭った声や息混じりの声になり、聞き取り辛い声になってしまいます。
マイク部分に息や鼻息が掛からないようにしてください。
口元から横に７，８cm離しても十分に音を拾ってくれます。
横へズラすのが困難なタイプならば鼻より上側でも構いません。
マイク音量（出力）が小さい場合は[[マイク音量調節やマイクのブースト&gt;#mic_volumu]]をしてください。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
----
----
&amp;aname(sound_inputoutput)
*&amp;color(black,#88FFFF){サウンド入力／出力設定（音声の送信方法）}
**&amp;color(black,#FFEEEE){ローカルテストモードについて}
:|
［設定e］→［サウンド入力／出力設定(Y)］にてローカルテストが行えます。
&amp;br()
ローカルテスト時のコーディックは実際にTS2を利用する時と同じものを選択してください。
主に［GSM 16.4 Kbit］と［Speex 25.9 Kbit］の利用が多いです。
但し、利用者が多いフリーサーバー等では利用可能なコーディックに制限が設けられている場合があります。
-例：Speex 19.5kbit と 25.9kbit を利用出来ない（選択項目から除外）など
&amp;br()
ローカルテスト中は「ローカルテストモード停止（開始）」ボタンの右側にある丸（ランプ）の色でオンオフの状態が判ります。&amp;br()　緑色&amp;color(#319A31){●}ならオフ、黄緑色&amp;color(#31CF31){●}ならオンです。
自分で発言した声がヘッドフォン（スピーカー）から聞こえてきます。
こちらの音声は他の人に聞こえません。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
**&amp;color(black,#FFEEEE){音声認識会話}
:音声認識会話のメリット|
-音声を自動で認識してくれる為、手軽に会話が出来る。
:音声認識会話のデメリット|
-認識レベルを下げすぎると周囲の音や息継ぎの音までを拾ってしまう。
-レベルを上げすぎると会話の始まりが聞き取り難くなる。
-セキ、クシャミ、租借音などの音を拾ってしまい相手に不快な思いをさせることがある。

:設定方法|
+［設定e］→［サウンド入力／出力設定(Y)］を開く
+
&amp;ref(http://www13.atwiki.jp/lipari?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=5&amp;file=ts2_sound_io01.gif)
//&amp;ref(ts2_sound_io01.gif,ボイスチャット/TeamSpeak2/設定)
&amp;br()
&amp;color(blue){利用者の多いフリーサーバー等では利用可能なコーディックに制限が設けられている場合があります。&amp;br()例：Speex 19.5kbit と 25.9kbit を利用出来ない（選択項目から除外）など。}
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}&amp;aname(speak_btn)
**&amp;color(black,#FFEEEE){ボタン押し会話（ボタン押し下げ中に会話可能）：&amp;color(red){推奨}}
:ボタン押し会話のメリット|
-雑音や予期せぬ音を最小限に抑える事が出来きる。
-相手には聞こえが良くなる。
:ボタン押し会話のデメリット|
-ゲームのキーと重複できない。
-戦闘中の会話が難しい。&amp;br()（最初は戸惑いますが、慣れてくればなんとなかなる。）
:設定方法|
+［設定e］→［サウンド入力／出力設定(Y)］を開く
+
&amp;ref(http://www13.atwiki.jp/lipari?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=5&amp;file=ts2_sound_io02.gif)
//&amp;ref(ts2_sound_io02.gif,ボイスチャット/TeamSpeak2/設定)
&amp;br()
※Windows7にてセットしたボタン（キー）が効かない場合は[[こちら&gt;#win7_ts2_sckey]]を参照。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
**&amp;color(black,#FFEEEE){１キー切り替え会話（キー１つでマイクをON/OFFする）}
//:音声の送信方法　-　１キー切り替え会話|&amp;br()
:|TS2の通常の設定ではありませんが、音声認識会話とマイクミュート機能を併用すれば可能です。
キー設定の　[[例１：マイクミュートを［Scroll Lock］キーに割り当てる&gt;ボイスチャット/TeamSpeak2/設定#key_macro]]　を参照してください。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
**&amp;color(black,#FFEEEE){２キー切り替え会話（マイクボリューム0%と任意%をキーに割り当てる）}
:|TS2のキー設定にて設定できます。
固定ボリューム指定（％指定）の割り当てはもちろんボリュームのアップダウンも設定可能です。
キー設定の　[[例２：マイクのボリューム調節をキーに割り当てる&gt;ボイスチャット/TeamSpeak2/設定#key_macro02]]　を参照してください。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
----
----
&amp;aname(mic_volumu)
*&amp;color(black,#88FFFF){相手に声が届かない（小さい）場合}
**&amp;color(black,#FFEEEE){マイク（ヘッドセット）本体を調べる}
:|接触不良かもしれないのでマイクのプラグジャックを抜き差しする。
マイク本体（ケーブルの途中）にスイッチがある場合はスイッチがOnになっているか確認する。
ボリューム付きの場合は中央より大音量側（最大ではなく、3/4ぐらいを推奨）に調節すると良いでしょう。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
**&amp;color(black,#FFEEEE){マイクのボリュームを確認する}
//:ボリュームコントロールのマイク（Microphone）の音量を調節|&amp;br()
***&amp;color(black,#EEEEEE){録音のマイク（Microphone）}
:|※サウンドデバイスが２つ以上ならば[[　こちら　&gt;ボイスチャット/TeamSpeak2/サウンド出力先を分ける#sound_device_edit]]を参照。&amp;br()&amp;br()
+[[Windowsのボリュームコントロールを開く&gt;ボイスチャット/TeamSpeak2/設定#volcontrol]]
+［オプション］→［プロパティ］を開く
+音量調整の［&amp;color(red){録音}］を選択。&amp;br()表示するコントロールの［&amp;color(red){マイク（Microphone）}］にチェックを付ける。&amp;br()［OK］　をクリックすると　［録音コントロール］　ウィンドウが開く。
+［マイク（Microphone)］のボリュームを中央にする（必要に応じて調整してください）
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
***&amp;color(black,#EEEEEE){マイクのブースト - Windowsの「ボリュームコントロール」編}

:|&amp;color(blue){※サウンドカード（チップ）専用ユーティリティソフトをインストールしている場合、下記の手順通りに行っても「トーン」ボタン（マイクブースト）が表示されないことがあります。次の「サウンド専用ユーティリティソフト編」を参考にしてください。}
&amp;br()
+[[Windowsのボリュームコントロールを開く&gt;ボイスチャット/TeamSpeak2/設定#volcontrol]]
+&amp;color(red){録音}のボリュームコントロールを開く
+「オプション」　→　「トーン調節(A)」　をクリックする（チェックを付ける）とマイクのボリュームの下に　［トーン(A)］　というボタンが表示される
+「マイク（Microphone）」のところにある　［トーン(A)］　ボタン（&amp;color(red){※}）をクリックすると　［マイク（Microphone）の詳細設定］　というウィンドウが開きます。
+［マイク（Microphone）の詳細設定］　の　「そのほかの調整」　に&amp;br()「マイクブースト」　または　「Mic ○○db」　（サウンドデバイスによって名称が違う場合があります）&amp;br()という項目があるならチェックを付けることでマイクボリュームが大きくなります。
&amp;br()
&amp;ref(http://www13.atwiki.jp/lipari?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=5&amp;file=vol_control09.gif)
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
***&amp;color(black,#EEEEEE){マイクのブースト - サウンド専用ユーティリティソフト編 その１}
:|サウンドカード（チップ）専用ユーティリティソフトをインストールしている場合、Windowsの「ボリュームコントロール」に「トーン」ボタン（マイクブースト）を表示しないものがあります。マイクブーストを有効にするにはそのユーティリティソフト側で設定してください。
マイクブーストという名前ではなく、別名であったり、単なるボリュームである（Windowsの「ボリュームコントロール」であったり（マイクボリュームを最大にしていても専用ユーティリティソフト側では半分になっており、更に上げることが可能になっている）、別途ブースト用ボリュームが存在することもあります。
マイクブーストについての参考サイト「&amp;blanklink(超図解！誰でも分かるサウンドコントロール){http://www.atamanikita.com/sound_cont_06.html}」や「[[マイクのブースト - サウンド専用ユーティリティソフト編 その２&gt;#realtek_hd_audio]]」のようにトーンボタン（マイクブースト）が解り難いものもありますのでよーく探してみてください。
極稀にですが、マイクブースト機能を有しないものがあります。その場合は別途サウンドデバイス（サウンドカード、USBサウンドデバイス、USB接続のヘッドセットやマイク）を増設すると良いでしょう。
&amp;br()

&amp;aname(realtek_hd_audio)
***&amp;color(black,#EEEEEE){マイクのブースト - サウンド専用ユーティリティソフト編 その２}
:|
その１の「参考サイト：&amp;blanklink(超図解！誰でも分かるサウンドコントロール){http://www.atamanikita.com/sound_cont_06.html}」で解説されているもの以外で「トーン」ボタン（マイクブースト）が解り難いものがあるので掲載しておきます。
&amp;br()
REALTEK HD オーディオ（REALTEK HD AUDIO）のマイクブースト
&amp;br()
&amp;ref(http://www13.atwiki.jp/lipari?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=5&amp;file=ts2_reaktek_hd_audio_01.gif)
&amp;br()


#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
&amp;aname(old_sound_device)
***&amp;color(black,#EEEEEE){マイクのブースト - 一部のサウンドカード編}
:|&amp;color(red){録音}のマイクに　［トーン(A)］　ボタンが無くても&amp;color(red){再生}のマイクに　［トーン(A)］　ボタンが存在する場合があります。
私が所持している03年頃に購入したYamahaチップ搭載のサウンドカードが正にそれであり、[トーン(A)］ボタンをクリックして　「Microphoneの詳細設定」　を開くと　「Mic 20db」　（マイクブーストと同効果）が有ります。
&amp;br()
&amp;ref(http://www13.atwiki.jp/lipari?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=5&amp;file=vol_control07.gif)
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
**&amp;color(black,#FFEEEE){音声認識会話の認識レベルを確認する}
//:音声認識会話の認識レベルが高く（大声側）になっている場合|&amp;br()
:|音声認識会話の認識レベルが高く（大声側に）なっているならば調節してください。
調節方法は　[[サウンド入力／出力設定&gt;ボイスチャット/TeamSpeak2/設定#sound_inputoutput]]　を参照してください。
&amp;br()※「ボタン押し会話」の場合は関係ありません。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
**&amp;color(black,#FFEEEE){入力デバイスにボイスチェンジャーを利用している}
//:入力デバイスにボイスチェンジャーを利用している場合|&amp;br()
:|
-ボイスチェンジャー機器、または&amp;blanklink(ボイスチェンジャーソフト（MorphVox Jr.の導入説明サイトへのリンク）){http://nisimura.dyndns.org:8080/~tz2s-nsmr/adslgame/voicechange/voicechange.htm}のボリューム設定も調節・確認してください。
-「MorphVox Jr.」をインストールするとサウンドデバイスとして「Screaming Bee Audio Driver」が追加されるので、TS2の［設定e］→［ｵﾌﾟｼｮﾝ］を開き、「ｻｳﾝﾄﾞﾃﾞﾊﾞｲｽ」タブにある［入力ﾃﾞﾊﾞｲｽ］で「Screaming Bee Audio Driver」を選択する。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
**&amp;color(black,#FFEEEE){TS2で利用するサウンドデバイスのドライバーを変更してみる。}
:|
+［設定e］→［ｵﾌﾟｼｮﾝ］を開く
+「ｻｳﾝﾄﾞﾃﾞﾊﾞｲｽ」タブにある［ﾄﾞﾗｲﾊﾞｰ］の選択を「Wave」から「Direct Sound」に変更する
&amp;br()
＜補足説明＞
-デバイス（入力/出力デバイス）の選択項目に「プライマリ サウンド ～」を含めて３つ以上ある場合はこれらも正しく設定してください。
-サウンドデバイスとして登録されるボイスチェンジャーを利用しているならば入力デバイスの項に追加されているので選択する必要があります。
//※注意深く聞き比べなければ判らない程度ですが「Wave」より音声が遅延します。
&amp;br()
&amp;ref(http://www13.atwiki.jp/lipari/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E3%83%9C%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%88&amp;file=ts2_sound01.gif)
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
**&amp;color(black,#FFEEEE){画面右下のタスクトレイ（ツールバー）にUSB帯域幅超過メッセージが表示される。}
:|USBサウンドデバイス（マイク or ヘッドセット）とUSB帯域の占有率が高いUSB機器を併用しているとUSB帯域幅超過メッセージが表示されることがあるようです。
-&amp;blanklink(マイクロソフトのオンラインサポート){http://support.microsoft.com/kb/327863/ja}に記載されている解決方法が参考になると思われるので試してみてください。
-それでも改善されない場合は、面倒かもしれませんがTS2（USBサウンドデバイス）利用時はUSB帯域占有率が高い機器を外すことでUSB帯域幅の超過メッセージを抑止できると思います。
-PCを2台以上所持されているのであれば、１台をTS2専用として利用する方法もあります。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
**&amp;color(black,#FFEEEE){上記の全てをチェック／調整してみたけど改善されない。}
:|誤動作している可能性があるためPCを再起動してから再テストしてみてください。
再起動後に再調整しても改善されない場合は&amp;color(red){自己責任において}サウンドカード（サウンドデバイス）のドライバを更新してみてください。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
----
----
*&amp;color(black,#88FFFF){相手の声が聞こえない（小さい）場合}
**&amp;color(black,#FFEEEE){ヘッドフォン（ヘッドセット、スピーカー、アンプ）本体を調べる}
:|接触不良かもしれないのでヘッドフォン（ヘッドセット、スピーカー、アンプ）のプラグジャックを抜き差しする。
スイッチがある場合はスイッチがOnになっているか確認する。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
**&amp;color(black,#FFEEEE){特定のサウンドカード（デバイス）で相手の声が聞き取り辛い}
:|
・他のメンバー同士は問題無く聞こえており、全く支障が無い。
・自環境のボリュームコントロールの&amp;color(red){再生}のマスタ音量やWaveのVolumeを最大にしている。
・TS2のローカルテスト　（[[「ローカルテストについて」を参照&gt;ボイスチャット/TeamSpeak2/設定#sound_inputoutput]]）　においても喋った声が聞き取り辛い　（聞こえない、小さい）
&amp;br()
上記三項目が当てはまるならば、他ボリュームが影響している可能性が高いです。
私が所持している03年頃に購入したYamahaチップ搭載のサウンドカードには　「Fader」　というボリュームがあり、このサウンドカードにヘッドフォン（スピーカー）を接続している状態で　「Fader」　を最小にすると音が聞こえない状態になります。
(参考画像は[[マイクのブースト - 一部のサウンドカード編&gt;ボイスチャット/TeamSpeak2/設定#old_sound_device]]を参照してください）
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
**&amp;color(black,#FFEEEE){USB接続タイプのマイクやヘッドセットを利用、またはサウンドカードを増設している。}
:|
サウンドカードを増設している場合はもちろん、USB接続タイプのマイクやヘッドセットやサウンドコンバータはサウンドデバイスとして追加されます。
つまり「標準搭載されているサウンドデバイス」と「追加したサウンドデバイス」の２つになるので、どちらをTS2で使うか正しく設定しないと聞こえません。
[[こちらの設定&gt;ボイスチャット/TeamSpeak2/サウンド出力先を分ける#sound_device_edit]]を参考にしてください。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
**&amp;color(black,#FFEEEE){上記の全てをチェック／調整してみたけど改善されない。}
:|誤動作している可能性があるためPCを再起動してから再テストしてみてください。
再起動後に再調整しても改善されない場合は&amp;color(red){自己責任において}サウンドカード（サウンドデバイス）のドライバを更新してみてください。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
----
----
&amp;aname(sound_mixer)
*&amp;color(black,#88FFFF){喋った声とゲーム音が合成（Mix）されたり、喋った声が返ってくる}
**&amp;color(black,#FFEEEE){自分で喋った声がスピーカー（ヘッドフォン）から聞こえてくる}
:|
+[[Windowsのボリュームコントロールを開く。&gt;ボイスチャット/TeamSpeak2/設定#volcontrol]]
+［再生コントロール］　ウィンドウを開く。&amp;br()
+［オプション］→［プロパティ］を開く。
+音量調整の［&amp;color(red){再生}］を選択。&amp;br()表示するコントロールの　［&amp;color(red){マイク}］　にチェックを付け、［OK］　をクリック。&amp;br()（別名で　「Microphone」　「マイクボリューム」　等がある）
+［マイク（Microphone)］をミュート（消音）にする。&amp;br()※選択するタイプなら選択を解除する。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
&amp;aname(sound_mixer_20)
**&amp;color(black,#FFEEEE){特定の人がチャンネル内にいると喋った声が返ってくる}
:|
-その特定の人のサウンド設定に問題があると思われます。&amp;br()恐らく、ミュート（消音）するタイプなら　［スレテオミキサー］　を「ミュート」していない。&amp;br()選択するタイプなら　［マイク］　を選択していない、と思われます。&amp;br()&amp;br()詳細は[[　音声と他の音（ゲーム音など）が合成されて相手に伝わってしまう　&gt;#sound_mixer_30]]を参照してください。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
&amp;aname(sound_mixer_25)
**&amp;color(black,#FFEEEE){スピーカーから音を出している}
:|
-スピーカーから音を出している場合は、その音をマイクで拾ってしまい、ハウリングを起こしたり、「[[特定の人がチャンネル内にいると喋った声が返ってくる&gt;#sound_mixer_20]]」と同様の症状が発生する場合があります。&amp;br()その場合の対処法はスピーカーの出力を小さくする（マイクによっては効果が無い）、指向性マイクを利用する、ヘッドフォンを利用するの何れかが有効だと思います。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
&amp;aname(sound_mixer_30)
**&amp;color(black,#FFEEEE){音声と他の音（ゲーム音など）が合成されて相手に伝わってしまう}

:|
-相手が喋った声を合成して出力（録音）している場合（オウム返ししている状態）もこれに該当します。
&amp;br()&amp;br()
+[[Windowsのボリュームコントロールを開く。&gt;ボイスチャット/TeamSpeak2/設定#volcontrol]]
+［再生コントロール］　ウィンドウを開く。&amp;br()
+［オプション］→［プロパティ］を開く。
+音量調整の［&amp;color(red){録音}］を選択。&amp;br()その下の　「表示するコントロールの」　にある　［&amp;color(red){スレテオミキサー}］　にチェックを付け、［OK］　をクリック。&amp;br()（別名で　「○○ ミキサー」　「○○ Mixer」　「○○ ミックス」　「○○ Mix」　等がある）
+［スレテオミキサー］をミュート（消音）にする。&amp;br()※選択するタイプなら　［マイク］　を選択する。&amp;br()※サウンド（オンボードサウンド）専用ユーティリティがインストールされている場合はそのユーティリティ側の設定を変更しないとミュートや選択が出来ない場合があります。&amp;br()[[Realtek AC97 Audio専用ユーティリティがインストールされている場合&gt;#sound_mixer_40]]
&amp;br()
※それでも改善されない場合は[[　サウンド出力を分ける　&gt;ボイスチャット/TeamSpeak2/サウンド出力先を分ける]]ことで解決できるかもしれません。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
&amp;aname(sound_mixer_40)
***&amp;color(black,#EEEEEE){Realtek AC97 Audio専用ユーティリティがインストールされている場合}
:|
+「スタート」→「コントロールパネル」に「Realtekオーディオ（サウンド？）」を開く。&amp;br()（別名の場合があるかもしれません。Realtek AC97 Audio用のサウンドユーティリティと思われるものを開く）
+SFDIFタブを選択する。
+「デジタルのみ出力する」を選択し、閉じる。
+これでStereoMixを解除できるはずなので[[音声と他の音（ゲーム音など）が合成されて相手に伝わってしまう&gt;#sound_mixer_30]]を試してください。
&amp;br()
&amp;ref(http://www13.atwiki.jp/lipari?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=5&amp;file=realtek_ac97_audio_01.gif)
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
----
----
*&amp;color(black,#88FFFF){ノイズが混じる}
**&amp;color(black,#FFEEEE){延長コードを利用している}
:|
-延長コードを利用しているなら延長コードを無しの状態でノイズが出るか確認してください。&amp;br()延長コード無しでノイズが出ないなら延長コードを交換してください。&amp;br()※100円ショップの延長コードを利用しているとノイズが酷い場合があるようです。
&amp;br()
-実際に100円ショップで3mの延長コードを2本購入して試しました。&amp;br()先に結論から書きますと、（私の環境では）マイク側に100円延長コードを利用するとノイズが酷くなりました。&amp;br()ローカルテストモードにて音声（喋った声）は聞き取れました。&amp;br()AMラジオに例えるなら、受信状態が悪く雑音混じりの状態といった感じです。&amp;br()&amp;br()※家電量販店で２，３年前に購入した約800円の延長コード（ノーマル延長コード）を「通常」の基準とします。
&amp;br()
|BGCOLOR(#DDDDDD):CENTER:&amp;b(){マイク(M)の延長コード x ヘッドフォン(H)の延長コード}|BGCOLOR(#DDDDDD):|BGCOLOR(#DDDDDD):CENTER:&#039;&#039;喋った声&#039;&#039;|BGCOLOR(#DDDDDD):CENTER:&#039;&#039;Music（MP3）を聞く&#039;&#039;|
|CENTER:M:ノーマル延長コード x H:ノーマル延長コード|→|CENTER:通常|CENTER:通常|
|CENTER:M:100円延長コード x H:100円延長コード|→|CENTER:ノイズ有り|CENTER:通常|
|CENTER:M:100円延長コード x H:ノーマル延長コード|→|CENTER:ノイズ有り|CENTER:通常|
|CENTER:M:ノーマル延長コード x H:100円延長コード|→|CENTER:通常|CENTER:通常|
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
**&amp;color(black,#FFEEEE){マイクを調べる}
:|
-サウンドデバイスを２つ以上搭載しているならそれぞれにマイクを接続して確認する。
-マイクを接続可能な録音機器があるならそれに接続して確認する。
-マイク（ヘッドセット）を別途用意（知人に借りるか、新たに購入）して確認する。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
**&amp;color(black,#FFEEEE){ヘッドフォンを調べる}
:|
-他の機器（TVやiPodなど）に接続して異常がないかテストしてください。&amp;br()ヘッドフォンを複数所有されているなら別のヘッドフォンでテストしてください。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
**&amp;color(black,#FFEEEE){アンプ（外付けスピーカー）のノイズ}
:|
-安価なアンプ内臓スピーカー（特にPC購入時に付属していた製造メーカーが解らないようなもの）を利用している、またはアンプの故障によってノイズが発生している場合があります（※故障ではなく、電源からノイズを拾ったり、配線の仕方でノイズを増幅させている場合もあります）。また、スピーカーから出る音に問題は無い（ノイズは気にならない）が、ヘッドフォンを接続するとノイズが酷い場合があります。&amp;br()アンプ（アンプ内臓スピーカー）を経由せず、直接PC本体（サウンドカード、サウンドデバイス）の端子にヘッドフォンを接続して確認してください。&amp;br()※確認用のヘッドフォンは、事前に他機器（TVやiPodなど）で正常に聞こえるかをテストしておいてください。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
**&amp;color(black,#FFEEEE){ワイヤレス（無線）タイプのヘッドセットを利用している}
:|
-設定を変更してみる。
-受信機の位置や角度を変更してみる。
--電波は壁などの遮蔽物に跳ね返る性質を持つためです。&amp;br()※厳密には電波の周波数によって性質が異なるので一概には言えませんが。
-再セットアップしてみる。
-ワイヤレス（無線）Lanを利用しているなら有線Lanにしてみる。
--ワイヤレスLanとの相互干渉により、ノイズが発生することが多いようです。
&amp;br()
＜補足説明＞&amp;br()無線タイプは、良品ならばノイズが入らない物もあります（値段も高い）が、基本的にノイズは入るものだと思った方がいいかもしれません。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
**&amp;color(black,#FFEEEE){サウンドのユーティリティソフトのノイズ抑制機能を有効にする。}
:|
例えばオンボードサウンドとして搭載されていることが多い「REALTEK HD オーディオ（REALTEK HD AUDIO）」には「ノイズ抑制」と「音響エコーキャンセル」という機能があり、これらを有効（オン）にすることでホワイトノイズ（サーといった感じの音）が殆ど聞こえなくなり、クリアな音声になります。
「REALTEK HD オーディオ（REALTEK HD AUDIO）」のノイズ軽減効果は高いらしく、サウンドカードを増設されている方もマイクだけは「REALTEK HD オーディオ（REALTEK HD AUDIO）」のマイクを利用されている方が多いようです。
&amp;br()
&amp;ref(http://www13.atwiki.jp/lipari?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=5&amp;file=ts2_reaktek_hd_audio_02.gif)
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
**&amp;color(black,#FFEEEE){その他}
:|
-TS2を再起動する
-[[Codec（コーディック）を変更してみる&gt;#channel_codec]]
-Windowsを再起動する
-TS2をアンインストール → Windowsを再起動 → TS2をインストールする
-サウンドデバイス（カード、USB接続のヘッドセット・マイク）のドライバを更新する
-接触が悪くなっている可能性があるのでPCの電源を切断し、全ての配線を抜き差しする
-フェライトコアを２個以上付ける
-PCやアンプの配線を見直しす&amp;br()なるべく配線をループ状にしない、機器同士の配線をループ状にして重ねない、など。
-PCやアンプの電源をアース（接地）する
-&amp;blanklink(ノイズ対策でググる){http://www.google.com/search?num=20&amp;hl=ja&amp;client=opera&amp;rls=ja&amp;hs=DIM&amp;q=%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%82%BA%E5%AF%BE%E7%AD%96&amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;lr=lang_ja}

:|

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
----
----
#include(ボイスチャット/TeamSpeak2/設定/2)

----
----

&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()
//team,speak,teamspeak,teamspeak2,ts2,設定,設定方法,日本語,日本語化,パッチ    </description>
    <dc:date>2010-07-25T14:06:23+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/42.html">
    <title>ボイスチャット/TeamSpeak2/設定/2</title>
    <link>http://www13.atwiki.jp/lipari/pages/42.html</link>
    <description>
      //#contents(page=ボイスチャット/TeamSpeak2/設定)
//#contents

【 ここがページトップとして表示されているなら、分割されたページが開かれていますので[[こちらをクリックしてください&gt;ボイスチャット/TeamSpeak2/設定]] 】

&amp;aname(login_channel)&amp;aname(edit_2_01)
*&amp;color(black,#88FFFF){チャンネルと音質（コーディック）について}
&amp;aname(edit_2_02)
**&amp;color(black,#FFEEEE){仮チャンネルの作成}
:|
作成手順は次の　「常設チャンネルの作成」　と基本的に同じです。
違いは　「フラグ：［登録済］に&amp;color(red){チェックを付けない}」　ことです。
（ユーザー登録IDでログインしている場合のみ　フラグ：［登録済］　の項目にチェックを付けることが可能）
仮チャンネルのパスワードは必須ではありませんが、なるべく掛けるようにしましょう。
パスワードの有無に関わらず、全員がチャンネルから退出すると消滅します。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}&amp;aname(edit_2_03)
**&amp;color(black,#FFEEEE){常設チャンネルの作成}
#include(ボイスチャット/TeamSpeak2/重要告知/1)

:|
基本的にユーザー登録が必要です。
登録方法はサーバーによって違いがありますので各サーバーの公式サイトを参照してください。&amp;br()&amp;br()
&amp;color(red){チャンネルに必ずパスワードを掛ける}こと。
パスワード無し常設チャンネル（常設パブリックチャンネル）を作成すると怒られます。
どうしても常設パプリックチャンネルが必要ならばサーバーの管理人さんへ依頼してください。

&amp;aname(permanent_channel)
:常設チャンネルを作成する|
+登録した（登録済み）ユーザーでログインする
+［チャンネルh］→［チャンネル作成(U)］を選択。&amp;br()（またはサーバー名を右クリック→［チャンネル作成(V)］を選択）
+チャンネル名を入力する（好きな名称）&amp;br()パスワードを入力する（必須）&amp;br()コーデックを選択する。&amp;br()&amp;color(red){フラグ：［登録済］にチェックが付いているのを確認する}
+［チャンネル作成］をクリックすると常設チャンネルが出来ます。
&amp;br()&amp;ref(ts2_setuzoku09.gif,ボイスチャット)
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}&amp;aname(channel_codec)&amp;aname(edit_2_04)
**&amp;color(black,#FFEEEE){チャンネル内の音質（コーディック）について}
:|
&amp;color(blue){基本的にチャンネルを作成したユーザーしか変更できません。}
&amp;br()
+チャンネルを右クリックし、［チャンネル編集］を選択。
+「ｺｰﾃﾞｨｯｸ」（Codec）を選択する。&amp;br()基本的にbit数が高いほど高音質です。&amp;br()主に [GSM 16.4kbit] [Speex 25.9kbit] のどちらかを利用している人が多いようです。&amp;br()但し、利用者の多いフリーサーバー等では利用可能なコーディックに制限が設けられている場合があります。&amp;br()例：Speex 19.5kbit と 25.9kbit を利用出来ない（選択項目から除外）など。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}&amp;aname(edit_2_05)
**&amp;color(black,#FFEEEE){チャンネルの削除}
:常設チャンネルの削除|
+削除したい常設チャンネルを右クリックし、［チャンネル編集］を選択。
+フラグ：登録済　のチェックを外し、チャンネル内に誰もいなくなると削除されます。&amp;br()&amp;br()
※パスワードを忘れてチャンネル削除が出来ない場合はサーバーの管理人さんにメールするか掲示板で削除依頼を出してください。
&amp;br()

:サブチャンネルの削除|
+削除したいサブチャンネルを右クリックし、［チャンネル削除］を選択。
+［Yes］をクリック。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}&amp;aname(edit_2_06)
**&amp;color(black,#FFEEEE){サブチャンネル作成について}
:|
&amp;color(red){有志の方が提供しているフリーサーバーを利用する場合において、とりあえずサブチャンネルを用意しておく的な作成は止めましょう。}
&amp;br()
基本的に常設チャンネル内でしかサブチャンネル作成は出来ません。
また、登録ユーザー（チャンネル管理者＝チャンネル作成者）のみにサブチャンネル作成権限が与えられていることが多いです。
また、初期設定ではサブチャンネル作成フラグが無効になっている（チェックを外されている）ことが多いので、有効にする必要があります。
サブチャンネル作成が出来るように設定を変更する必要があります
&amp;br()
+登録した（登録済み）ユーザーでログインする。
+チャンネルへログインする
+ログインしているチャンネルを右クリックし、［チャンネル編集］を選択。
+フラグ：サブチャンネル　にチェックを付け［承諾］をクリックする。&amp;br()これでサブチャンネルの作成が可能になります。
+ログインしているチャンネルを右クリックし［サブチャンネル作成］を選択する。
+必要項目を入力し［チャンネル作成］をクリックする。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}&amp;aname(edit_2_07)
**&amp;color(black,#FFEEEE){チャンネルのパスワードについて}
:|
チャンネルパスワードとサブチャンネルパスワードは共通です。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}&amp;aname(edit_2_08_1)
**&amp;color(black,#FFEEEE){チャンネルの検索（標準搭載の簡易検索）}
:|
半角英数字から始まるチャンネル名ならば英数字キーで簡易検索ができます。
例えば、E キーを押すごとに E から始まるチャンネル名を順次検索します。
（サブチャンネルも検索の対象に含まれます）
&amp;br()
常設チャンネルが多いフリーサーバーではキーだけで探すのは大変かもしれません。
全角文字（２バイト文字）のチャンネル名の検索は出来ません。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}&amp;aname(edit_2_08_2)
**&amp;color(black,#FFEEEE){チャンネルの検索（UWSCを使って検索）}
:|
１発で検索したい場合は&amp;blanklink(　こちら　){http://www5.atwiki.jp/uwsc_script/pages/11.html}のUWSCスクリプトをお勧めします。
全角文字（２バイト文字）のチャンネル名の検索が可能です。
&amp;br()
導入方法や使い方はリンク先を参照してください。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
----
----
&amp;aname(key_macro)&amp;aname(edit_2_09)
*&amp;color(black,#88FFFF){キー設定（ショートカットキー、ホットキー、キーマクロ）}
-サーバー接続／変更、チャンネル変更、内緒話（要相手登録）、チャンネル変更、音量調節、各入出力ミュートなど他に様々な設定をキーへ割り当てることが出来ます。
-Windows7でTS2のショートカットキーが効かない場合は[[こちら&gt;#win7_ts2_sckey]]を参照。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}&amp;aname(edit_2_10)
**&amp;color(black,#FFEEEE){例１：マイクミュートを［Scroll Lock］キーに割り当てる}
//:例１：マイクミュートを［Scroll Lock］キーに割り当てる|&amp;br()
:|
+［設定e］→［キー設定K］を選択
+左下の［追加］をクリック
+左上の［セット］をクリックし、［Scroll Lock］キーを押す
+アクションの［状態切切替］を選択し、その右側の［マイクミュート］を選択
+［設定完了］をクリック
&amp;br()&amp;br()
-殆どのキーボードは［Scroll Lock］キーの状態がダイオードで表示され、&amp;br()極極々一部のアプリにしか使われていないのでマイクミュート（または入出力ミュート）を割り当てるのにオススメ。&amp;br()緊急時に使うとなると微妙な位置かもしれませんが・・・馴れれば大丈夫です（タブン&amp;br()&amp;br()
-この設定により、１キー切り替え会話が可能になります。&amp;br()音声の送信方法を「音声認識会話」に設定し、音声認識レベルを左よりに設定する必要があります。（マイクにもよりますが、音声認識を良くするために普通に反応する音声認識レベルよりもやや左側でいいと思います。※最左で常時マイクOnになる）。&amp;br()&amp;br()
-私は１キー切り替え会話というような使い方はしていません。PCから離れる場合や緊急時？にマイクミュートを利用しています。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}&amp;aname(key_macro02)&amp;aname(edit_2_11)
**&amp;color(black,#FFEEEE){例２：マイクのボリューム調節をキーに割り当てる}
:|
+［設定e］→［キー設定K］を選択
+左下の［追加］をクリック
+左上の　［セット］　をクリックし、［テンキーの+］　キーを押す
+アクションの　［ボリュームセット］　を選択し、その右側の　［10%上げる］　を選択
+以下、同様に&amp;br()［テンキーの-］　に　［10%下げる］&amp;br()［テンキーの0］　に　［右の値］　で　0%&amp;br()［テンキーの1］　に　［右の値］　で　50%
&amp;br()
-この設定にて変化するボリュームはTS2の［設定］　→　［ｻｳﾝﾄﾞ入力/出力設定（ｻｳﾝﾄﾞ設定）］　の　「出力ボリューム」　のみであり、Windowsのボリュームコントロールは変化しません。
-Windowsのボリュームコントロールをショートカットキー（ホットキー）で変更したい場合は　&amp;blanklink(FaderController){http://www.forest.impress.co.jp/lib/sys/wincust/otherextn/faderctrl.html}　というアプリケーションソフトがオススメです。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}&amp;aname(edit_2_12)
**&amp;color(black,#FFEEEE){例３：サーバー接続をキーに割り当てる。}
//:例３：サーバー接続をキーに割り当てる。|&amp;br()
:|選択できるサーバーは「サーバー接続」の「アドレス帳」に設定（登録）しているものだけです。
事前に設定を済ませておいてください。
例では　ボイちゃ　と　秘密基地　を設定済みとして説明します。
&amp;br()
［設定e］→［キー設定K］を選択
左下の［追加］をクリック
F9＋F10＋F11　に　「ボイちゃ」　サーバーへの接続（ラベル名：ボイちゃ）
F10＋F11＋F12　に　「秘密基地」　サーバーへの接続（ラベル名：秘密基地）
を割り当てる&amp;br()&amp;br()
+［設定e］→［キー設定K］を選択
+左下の［追加］をクリック
+左上の［セット］をクリックし、［F9］キーを押す
+中央上の［セット］をクリックし、［F10］キーを押す
+右上の［セット］をクリックし、［F11］キーを押す
+アクションの［切替先］を選択し、その右側の［サーバー］を選択すると、更にその右側にアドレス帳に登録しているサーバー（ラベル名）が選択可能になるので「ボイちゃ」を選択する。&amp;br()&amp;br()
+上記と同様に左下の［追加］をクリック
+左上の［セット］をクリックし、［F10］キーを押す
+中央上の［セット］をクリックし、［F11］キーを押す
+右上の［セット］をクリックし、［F12］キーを押す
+アクションの［切替先］を選択し、その右側の［サーバー］を選択する、更にその右側でサーバー（ラベル名）「秘密基地」を選択する。&amp;br()&amp;br()
+［閉じる］をクリックする。
+動作確認をして設定完了。
&amp;br()&amp;br()
-この説明は変則的なキー割当を兼ねて説明しています。実際は１つや２つのキーへ割当るのが一般的です。
-補足：A＋S＋D　といった組み合わせも有効です。&amp;br()例３のような変則的なキー割当をする場合は実際に反応するか試してください。&amp;br()キーボードによってはFunctionキーの３つ同時押しを認識しなかったり、A＋S＋D　の同時押しは認識するが　F＋G＋H　を認識しないことがあります。これは不具合ではなく、お使いのキーボードの仕様です。通常用途（文字入力）ではこういった変則的な同時押しをすることがないので問題ありませんしね。&amp;br()どうしても変則的な同時押しを利用したい場合は[[Nキーロールオーバー&gt;http://www.google.com/search?hl=ja&amp;client=opera&amp;rls=ja&amp;hs=ZMh&amp;q=N%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC&amp;btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;lr=lang_ja]]や[[ゲーミングキーボード&gt;http://www.google.com/search?hl=ja&amp;client=opera&amp;rls=ja&amp;hs=bMh&amp;q=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89&amp;btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;lr=lang_ja]]で検索すると幸せになれるかもしれません。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}&amp;aname(edit_2_13)
**&amp;color(black,#FFEEEE){例４：内緒話 - チャンネルコマンダー}
:|TS2にはチャンネルコマンダーという機能があり、チャンネルコマンダーを有効にしている者同士だけで会話（内緒話）することが可能です。
&amp;br()
+［設定e］→［キー設定K］を選択
+左下の［追加］をクリック
+Right Alt＋,　（右のAlt＋カンマ(&lt;)）　に割り当てる
+左上の［セット］をクリックし、右側の［Alt］キーを押す
+中央上の［セット］をクリックし、［,］（カンマ(&lt;)）キーを押す
+アクションの［内緒話］を選択し、その右側の［チャンネルコマンダー］を選択する、更にその右側は「チャンネルファミリー内」を選択する。&amp;br()「チャンネルファミリー内」は現在ログインしているチャンネル内の全て（サブチャンネル含む）のチャンネルコマンダーに対して内緒話を行います。&amp;br()&amp;color(red){［全て］を選択するとサーバー全てのチャンネルコマンダーに対しての発言となり、迷惑行為になりかねないので注意してください。}
+［設定完了］→［閉じる］をクリックする。
+［状態S］→［チャンネルコマンダー］を選択し、チャンネルコマンダーを有効にしてください。&amp;br()状態の有無はニックネームの左側にある●の色によって判ります。緑&amp;color(#218C00){●}なら通常状態（チャンネルコマンダーが無効）&amp;br()赤&amp;color(#7B0000){●}なら有効になっています。
+これでショートカットキーを押しているときだけ、チャンネル内（サブチャンネル含む）のチャンネルコマンダーに対しての内緒話が有効になります。&amp;br()動作確認をして設定完了。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}&amp;aname(edit_2_14)
**&amp;color(black,#FFEEEE){例５：内緒話 - 指定したチャンネル（複数指定可）}
:|指定したチャンネル（複数指定可）に対して内緒話を行うことが可能です。
&amp;br()
+［設定e］→［キー設定K］を選択
+左下の［追加］をクリック
+Right Alt＋.　（右のAlt＋ドットカンマ(&gt;)）　に割り当てる
+左上の［セット］をクリックし、右側の［Alt］キーを押す
+中央上の［セット］をクリックし、［.］（ドット(&gt;)）キーを押す
+アクションの［内緒話］を選択し、その右側の［チャンネルリスト］を選択する。
+その下に［追加チャンネル］というのが表示されるので対象のチャンネルを選択、追加する。&amp;br()フリーサーバーではチャンネル数が多いため選択が面倒ですが、チャンネル名を直接入力することで選択が楽になると思います。但し、チャンネル名とサブチャンネル名は重複可能ですので全く違うチャンネルを登録してしまう可能性もあるので注意が必要です。それを避けるためにチャンネル名を入力したら、右側の▼をクリックしてのチャンネル選択をお勧めします。サブチャンネルの選択も同様の方法をお勧めします（チャンネル名を入力し、その下のサブチャンネルを選択するといいかもしれません）。
+［設定完了］→［閉じる］をクリックする。
+これでショートカットキーを押しているときだけ、指定したチャンネルへの内緒話が有効になります。&amp;br()動作確認をして設定完了。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}&amp;aname(edit_2_15)
**&amp;color(black,#FFEEEE){注意点：設定したショートカットキーを不必要に連打するとアク禁になる}
:|設定したショートカットキーを不必要に連打しないでください。
短時間（30秒～60秒？）で十数回以上？連打すると強制切断され、５～１０分間アクセス禁止になります。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}&amp;aname(win7_ts2_sckey)
**&amp;color(black,#FFEEEE){Windows7でTS2のショートカットキーが効かない}
:|Windows7で利用する場合、TS2がバックグラウンド（非アクティブ）だとショートカットキーを受け付けない場合があるようです。
解決策としては
・TeamSpeak.exeを右クリックして「プロパティ」を選択、互換性モードで「Windows XP」を選択して「適用」し、管理者として実行（管理者権限で実行）する事でキー入力を受け付けるようです。
・もしくは「音声認識会話」で利用する。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
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----
&amp;aname(action_womanvoice)&amp;aname(edit_2_16)
*&amp;color(black,#88FFFF){アクション時に流れる音声ガイド（女性の声）を消す方法}
&amp;aname(edit_2_17)
**&amp;color(black,#FFEEEE){全ての音声ガイドをOFF}
//:全ての音声ガイドをOFF|&amp;br()
:|
+［設定e］→［オプション］の音声通知タブを開く
+「全て使用しない」にチェックを外す。
+［閉じる］をクリック
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}&amp;aname(edit_2_18)
**&amp;color(black,#FFEEEE){アクション毎の音声ガイドをOFF}
//:アクション毎の音声ガイドをOFF|&amp;br()
//+同様に［登録済みプレイヤーが参加しました］を選択して、［クリア］をクリック。
:例：サーバーに誰かがログインしたときの音声ガイド［New Player］をOFF|&amp;br()
+［設定e］→［オプション］の音声通知タブを開く。
+アクション内にある［Joining and leaving channels］をダブルクリック。
+［プレイヤーが参加しました］を選択して、下の［クリア］をクリック。
+［閉じる］をクリック
&amp;br()元に戻すには［初期設定］をクリックするとよい。
&amp;br()&amp;br()ちなみに私の場合は［Muting input and channels］の［マイクがミュートされました］［マイクが有効になりました］［登録済みのプレーヤーが参加しました］［登録済みのプレーヤーが抜けました］の４つだけ残し、他はOFF（クリア）にしています。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
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&amp;aname(ts2error1)&amp;aname(edit_2_19)
*&amp;color(black,#88FFFF){エラーが出るのですが}
&amp;aname(edit_2_20)
**&amp;color(black,#FFEEEE){TDSoundOut.Open(DirectSoundCreate): No sound driver is available for use.}
:TDSoundOut.Open(DirectSoundCreate): No sound driver is available for use. |&amp;br()というエラーが出る
&amp;br()
＜原因その１＞
TS2の「設定」→「オプション」にて設定していた「入力デバイス」または「出力デバイス」が何らかの理由（サウンドデバイスを外した等）で存在しない場合にこのエラーが表示されます。
同エラーメッセージを「OK」で閉じ、必要ならば「入力デバイス（Input Device）」と「出力デバイス（Output Device）」の再設定を行ってください。
&amp;br()
＜原因その２＞
環境によってはオプションのドライバーに「Wave」を選択しているとこのエラーが出るようです。
エラーが出る場合はTeamSpeak2の「設定e」→「オプション」のドライバーを「Direct Sound」に変更してください。
&amp;br()
どうしてもWaveを使いたいというのであれば
-[[DirectX&gt;http://www.microsoft.com/downloads/Browse.aspx?displaylang=ja&amp;categoryid=2]]（※1）を更新する。
-サウンドデバイス（カード）のドライバを更新する。
-TeamSpeak2をアンインストール　→　[[CCleaner&gt;http://www.google.com/search?hl=ja&amp;client=opera&amp;rls=ja&amp;hs=S0r&amp;q=CCleaner&amp;btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;lr=lang_ja]]等でレジストリを掃除　→　TeamSpeak2をインストール。
などを行うことで使えるようになるかもしれません。
&amp;color(red){保証はできませんので自己責任で行ってください。}
&amp;br()
※1
一般的に配布されているDirectX9.0cは2004年08月04日に公開されたものです。
9,0cの最新Verは概ね３ヶ月置きに公開されています。
（WindowsXPはDirectX10に対応していません）
最新Verにしたからと言って直る保証もありませんし、場合によっては不具合（※2）が発生することもあります。
また、DirectXを更新すると元のVerに戻せませんし、アンインストールも出来ません。
どうしても戻したい場合はOS（Windows）をクリーンインストール（リカバリ）するしかありません。
&amp;br()
※2
以前の話になりますが、OSのクリーンインストールのついでにDirectX 9.0cを更新しても問題がないことを確認するために古いVerから順にインストールしたところ、2005年の2月Ver（現在このVerは公開されていません）だったと思いますが、音が割れる症状が発生しました。それ以降のVerはこれといって問題がありませんでした。ちなみに、別のPCに2005年2月Verを適用させましたが音割れは発生しませんでした。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}&amp;aname(ts2error2)&amp;aname(edit_2_21)
**&amp;color(black,#FFEEEE){［接続を試みた時間］サーバーから応答がありません。}
:［接続を試みた時間］サーバーから応答がありません&amp;br()サーバーが落ちているか、TSが起動していないでしょう|&amp;br()ログインしようとすると上記のエラーが出ることがあります。
&amp;br()
このエラーはサーバーがメンテナンス中、及び、サーバーのTSが起動していないときはもちろんのこと、”接続するサーバーアドレスを誤入力”している状態でログイン（接続）を試みた場合にも発生しますのでサーバーアドレスの入力に間違いがないか再確認してください。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
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----
&amp;aname(device1)&amp;aname(edit_2_27)
*&amp;color(black,#88FFFF){TeamSpeak2の設定が保存されているファイル}

オプション等の各設定やサーバーへ接続のアドレス帳を含む全ての設定が TeamSpeak.Conf というファイルに保存されています。
 C:\Documents and Settings\ユーザー名\Application Data\teamspeak2\
WindowsXPなら上記ディレクトリに TeamSpeak.Conf があるはずです。
&amp;br()
OSのクリーンインストールやTS2の再インストールを行う前にバックアップし、TS2のインストール後に上書きすることで再設定の手間を省けると思います。
但し、バックアップしたときとサウンドデバイスの構成に違いがあった場合は　TDSoundOut.Open(DirectSoundCreate): No sound driver is available for use.　というエラーが表示されます。
その場合は[[　エラーが出るのですが　&gt;#ts2error1]]　を参照してください。
&amp;br()
サーバー側でバナーが設定されている場合（例えばフリーで提供されている ボイちゃ）はバナー画像も一緒にありますが、サーバーへ接続した際にダウンロードされるのでバックアップする必要はないと思います。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
----
----
&amp;aname(device1)&amp;aname(edit_2_22)
*&amp;color(black,#88FFFF){増設したサウンドデバイス（カード等）が選択出来ない}

:|
※WindowsXPでの手順です。
+TS2を終了する。
+「スタート」→「コントロールパネル」→「サウンドとオーディオ デバイス」を開く。&amp;br()「サウンドとオーディオ デバイスのプロパティ」が開いたら、「オーディオ」タブを選択。&amp;br()「既定のデバイスのみ使用する(U)」のチェックを外す。
+Windowsを再起動する。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
----
----
&amp;aname(volcontrol)&amp;aname(edit_2_23)
*&amp;color(black,#88FFFF){Windowsのボリュームコントロールを開く}
&amp;aname(edit_2_24)
**&amp;color(black,#FFEEEE){ボリュームコントロールのショートカットを作成する}
:|
&amp;br()
デスクトップまたはフォルダの何も無いところを右クリック　→　新規作成　→　ショートカット　を選択
入力欄に下記を入力する
sndvol32.exe ［オプション（下記参照）］
入力したら「次へ」をクリック。
入力欄に任意の名称を入力し「完了」クリック。
&amp;br()
&#039;&#039;例１：&#039;&#039;　（既定のデバイスの）［録音］をスモールモードで開く
sndvol32.exe /s /r
&amp;br()
&#039;&#039;例２：&#039;&#039;　サウンドデバイス２の［再生］をスモールモードで開く
sndvol32.exe /d 1 /s
&amp;br()
|&gt;|BGCOLOR(#DDDDDD):CENTER:&#039;&#039;その他のオプション&#039;&#039;|
|無し|再生|
|/s|スモールモード|
|/r|録音|
|/t|マスターボリュームのみ|
|/d 0|「オーディオ」の「既定のデバイス」に設定しているサウンドデバイス（無しと同じ）|
|/d 1|サウンドデバイス２　※サウンドデバイスが２つ以上接続されている場合に有効|
|/d 2|サウンドデバイス３　※デバイス４以降は /d 3、/d 4、/d 5 ・・・となる|
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}&amp;aname(edit_2_25)
**&amp;color(black,#FFEEEE){ボリュームコントロールのアイコンをタスクバーに表示する}
:|
+［スタート］→［コントロールパネル(C)］を開く
+［サウンドとオーディオデバイス］をダブルクリック
&amp;br()
&amp;ref(vol_control01.gif,ボイスチャット/TeamSpeak2/設定)
&amp;br()
.　　　　　　↓↓↓↓↓
&amp;br()&amp;ref(vol_control02.gif,ボイスチャット/TeamSpeak2/設定)&amp;br()&amp;br()
.　　　　　　↓↓↓↓↓
&amp;br()
&amp;ref(vol_control03.gif,ボイスチャット)
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}&amp;aname(edit_2_26)
**&amp;color(black,#FFEEEE){Windowsの各ボリュームにショートカットキーを割り当てる}
:　|
Windowsの各ボリュームにショートカットキー（ホットキー）を割り当て、ボリュームの変更等が可能なソフトがありますので利用してみては如何でしょうか。
&amp;blanklink(FaderController){http://www.forest.impress.co.jp/lib/sys/wincust/otherextn/faderctrl.html}
&amp;br()
TS2本体に搭載されているボリュームにショートカットキーを割り当てたい場合は[[キー設定（ショートカットキー、ホットキー、キーマクロ）&gt;#key_macro]]を参考にしてください。
&amp;br()

#RIGHT{[[このページのTopへ&gt;#top]]}
//team,speak,teamspeak,teamspeak2,ts2,設定,設定方法,日本語,日本語化,パッチ    </description>
    <dc:date>2010-07-25T13:51:21+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

