Humbaba
- フンババ (ボスディン氷河 G-10 H-8 I-7 90分ポップ)
凍てつくボスディン氷河を徘徊する巨人族の1人。
北国の巨人族には氷耐性があり、氷ダメージを50%カットしたり、
「氷の咆哮」を放ったりする能力があるが、
このフンババはその特性を更に一歩推し進め、
決して剥がれる事のないアイススパイクを纏う事に成功している。
北国の巨人族には氷耐性があり、氷ダメージを50%カットしたり、
「氷の咆哮」を放ったりする能力があるが、
このフンババはその特性を更に一歩推し進め、
決して剥がれる事のないアイススパイクを纏う事に成功している。
出典は古代メソポタミアの文学作品『ギルガメシュ叙事詩』。
都市国家ウルクの王ギルガメシュは、メソポタミアには無い杉を求めて旅に出、
神々の森に於いて、そこの番人であるフンババと戦った。
フンババはキメラ型の怪物で、炎と毒を吐く事が出来たという。
都市国家ウルクの王ギルガメシュは、メソポタミアには無い杉を求めて旅に出、
神々の森に於いて、そこの番人であるフンババと戦った。
フンババはキメラ型の怪物で、炎と毒を吐く事が出来たという。
ジョブタイプは特に無く、SPアビリティは使用しない。
弱体はヘヴィ・バインド・睡眠が無効。
解除不可能なアイススパイクを常時纏っている(約60反撃氷ダメージ)。
WSは「氷の咆哮」(標的単体・物理+氷ダメージ)のみを使用する。
アクティブではあるがLvは低く、Lv75のPCには絡まない。
弱体はヘヴィ・バインド・睡眠が無効。
解除不可能なアイススパイクを常時纏っている(約60反撃氷ダメージ)。
WSは「氷の咆哮」(標的単体・物理+氷ダメージ)のみを使用する。
アクティブではあるがLvは低く、Lv75のPCには絡まない。
POP候補地点が3箇所に跨っており、それぞれがかなり距離を隔てている為、
迅速な補足には広域スキャンが役に立つ。
迅速な補足には広域スキャンが役に立つ。
Lv75のPCには絡まない程の低レベルモンスターではあるが、 アイススパイクの反撃ダメージが強烈なので、ソロで撃破出来るジョブは限られてくる。 移動速度がPCと等速である点を突いて赤でスリップマラソンしたり、 召でイフリートをぶつけ続けたりすると安全にソロで撃破する事が出来る。
戦利品:
輝くビロード
アラケルアクトンの素材になる。ドロップ率は低い。
アラケルアクトン
(胴 防37 DEX+2 AGI+2 Lv62~ モ赤シ獣狩忍竜コか踊)
アラケルアクトン+1
(胴 防38 DEX+3 AGI+3 Lv62~ モ赤シ獣狩忍竜コか踊)
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