Orcish Overlord
- オーク大将 (修道窟 J-7 21~24時間ポップ)
戦闘開始時:
「むおっ、グセモノか? モノドモ、であえい! コゴにボウゲンジャがおるぞう!」
「むおっ、グセモノか? モノドモ、であえい! コゴにボウゲンジャがおるぞう!」
バックゴデックが頻繁に用いている影武者。
体格を除けば外見上の差異は無く、黄金マスクを被り、
ダイセクター系にスクトゥム系と完全に偽装に成功している。
体格を除けば外見上の差異は無く、黄金マスクを被り、
ダイセクター系にスクトゥム系と完全に偽装に成功している。
ジョブタイプはナイトで、SPアビリティのインビンシブルを1回使用する。
プロテスIV、シェルIIIといった強化魔法に加え、フラッシュ、バニシュIIを詠唱する。
ナイト故のレジストスリープこそあるものの、睡眠が有効であり、
ジョブによってはソロで撃破することが可能。
知覚遮断を看破するが視野は前方のみなので、後方からなら零距離まで接近出来る。
プロテスIV、シェルIIIといった強化魔法に加え、フラッシュ、バニシュIIを詠唱する。
ナイト故のレジストスリープこそあるものの、睡眠が有効であり、
ジョブによってはソロで撃破することが可能。
知覚遮断を看破するが視野は前方のみなので、後方からなら零距離まで接近出来る。
リポップは21~24時間後。その3時間幅を30分毎に区切った、
計7回のタイミングの何れかにリポップする。
計7回のタイミングの何れかにリポップする。
撃破時:
「ガハハハハ…… がかった、がかったなぁ。
オデはカゲ。ウヌらごときコモノ、オンダイショウがデるまでもないわ。」
「ガハハハハ…… がかった、がかったなぁ。
オデはカゲ。ウヌらごときコモノ、オンダイショウがデるまでもないわ。」
負けたのが余程悔しかったのか、自ら影武者であることを暴露してしまう。
戦利品:
●
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偉大なナイトの証
獣人白金貨
グロリアスソード (両手剣 D68 隔456 耐光+12 追加効果:光ダメージ Lv53~ 戦ナ暗)
獣人白金貨
グロリアスソード (両手剣 D68 隔456 耐光+12 追加効果:光ダメージ Lv53~ 戦ナ暗)
マスク・証・白金貨は100%ドロップだが、グロリアスソードのドロップ率は低い。
クエスト「オークの謙譲」にも登場。オーク語を聞ける貴重な機会である。
稚拙ながらもオークに変装した冒険者を見破り、
鬼の首を取ったかのように笑うと、部下達を呼び寄せる。
稚拙ながらもオークに変装した冒険者を見破り、
鬼の首を取ったかのように笑うと、部下達を呼び寄せる。
修道窟に於いて、彼を筆頭に以下の7体のオークと戦闘になる。
- Orcish Overlord
- Grimbolt Onkzok
- Chillgaze Foddrud
- Rictusgrin Prakpok
- Siegebreaker Wujroj
- Shatterskull Mippdapp
- Sevenskewer Krugglug
Overlord を倒せば他のオークは消滅し、勝利することができる。
Overlord 以外のオークには睡眠が有効なので、
スリプガII等で寝かせながら、Overlord を集中攻撃すればよい。
しかし印を用いてもハーフレジストが多く、敵のLvも高いので、
Lv75の6人PT程度による正攻法では敗北の危険が高い。
Overlord 以外のオークには睡眠が有効なので、
スリプガII等で寝かせながら、Overlord を集中攻撃すればよい。
しかし印を用いてもハーフレジストが多く、敵のLvも高いので、
Lv75の6人PT程度による正攻法では敗北の危険が高い。
エリア境が近いので、それを利用すれば上手くOverlordだけを引き抜いて戦える。
これならば、ジョブにもよるがLv75の3人程度でも充分攻略が可能。
敵のヘイトがやや通常と異なるので以下の方法を勧めたい。
これならば、ジョブにもよるがLv75の3人程度でも充分攻略が可能。
敵のヘイトがやや通常と異なるので以下の方法を勧めたい。
一人が敵を湧かせて、すぐさまもう一人が範囲睡眠を敵全体にかける。 Overlordだけ寝ないので、追って来るのに任せて「二人共」エリアチェンジ。 再び修道窟に入り、元の位置へ戻ろうとする Overlord を釣って戦闘開始である。
何らかの事故で引き抜くのが失敗した場合、
Overlord は雑魚6体の待つポップ位置まで戻りきってしまう。
彼らは知覚が通常のオークと異なり、後方にまで極めて広い感知範囲を持つので、
遠距離から見つからずにスリプガIIを詠唱する等の行為は、ほぼ不可能。
放っておけば7体とも時間で消滅するので、湧かせる所からやり直すのが安全だ。
Overlord は雑魚6体の待つポップ位置まで戻りきってしまう。
彼らは知覚が通常のオークと異なり、後方にまで極めて広い感知範囲を持つので、
遠距離から見つからずにスリプガIIを詠唱する等の行為は、ほぼ不可能。
放っておけば7体とも時間で消滅するので、湧かせる所からやり直すのが安全だ。
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