Eurytos
- エウリュトス (デルクフの塔中層 4F H-6 Giant Lobber の抽選)
貴種として巨人族全体からの崇拝を集めるウラノス家の公子が一。
原典のギリシア神話と同じく弓を得意とする狩人、と言いたい所だが、
FFXIの巨人族狩人が用いるのは弓ではなく投石である。
原典のギリシア神話と同じく弓を得意とする狩人、と言いたい所だが、
FFXIの巨人族狩人が用いるのは弓ではなく投石である。
ジョブタイプは狩人で、SPアビリティのイーグルアイを1回使用する。
弱体は軒並み通り、Lv75のPCであればソロによる撃破も容易である。
弱体は軒並み通り、Lv75のPCであればソロによる撃破も容易である。
当該座標の小部屋に配置された巨人は2体。広域スキャン上では以下の順に並んでいる。
Giant Gatekeeper Giant Lobber ← 抽選対象
スキャンするまでもなく Giant Lobber を狩り続ければ良い。
抽選対象、NM共に狩人なので非常に分かり易くなっている。
Giant Lobber のリポップは12分後。
抽選対象、NM共に狩人なので非常に分かり易くなっている。
Giant Lobber のリポップは12分後。
戦利品:
ギガースの腕輪
(両手 防9 HP+15 STR+3 DEX-2 AGL-2 Lv30~ 戦モ赤シナ暗獣吟侍忍竜青コ踊)
ギガースの腕輪
(両手 防9 HP+15 STR+3 DEX-2 AGL-2 Lv30~ 戦モ赤シナ暗獣吟侍忍竜青コ踊)
Eurytos
- エウリュトス (カンパニエバトル カンパニエ対象全エリア)
水晶大戦でもその豪腕を振るっていた20年前のエウリュトス。
大酒を呑んだ後に230Pzの鋼球を奪い合うという球技「カタパルト」の元天才司令塔だったが、
ルールの改正を巡って球団と対立してしまい引退。
憤懣やる方ない闘志の矛先として闇の王の招聘を受け、
戦火渦巻くクォン大陸に乗り込んだはみたものの、
ここでも闇の王親衛隊と意見衝突して獣人血盟軍を脱退してしまった。
目下フリーランスの状態であり、同じく元カタパルトの選手である部下と共に中の国に留まっている。
大酒を呑んだ後に230Pzの鋼球を奪い合うという球技「カタパルト」の元天才司令塔だったが、
ルールの改正を巡って球団と対立してしまい引退。
憤懣やる方ない闘志の矛先として闇の王の招聘を受け、
戦火渦巻くクォン大陸に乗り込んだはみたものの、
ここでも闇の王親衛隊と意見衝突して獣人血盟軍を脱退してしまった。
目下フリーランスの状態であり、同じく元カタパルトの選手である部下と共に中の国に留まっている。
スカウトNPCではあるものの、引き抜けるのは獣人血盟軍側のみ。
単独で出現する事は無く、闇の王親衛隊の4部隊の内何れかに従軍する形で現れる。
単独で出現する事は無く、闇の王親衛隊の4部隊の内何れかに従軍する形で現れる。
ジョブタイプは狩人で、SPアビリティのイーグルアイを1回使用する。
部下の Gigas Mercenary(狩)を2体引き連れており、
エウリュトス、部下共にHP70%までは近接間合いまで踏み込まず「カタパルト」で攻撃する。
Gigas Mercenary は常にエウリュトスと標的を同じくする為、
エウリュトスが連合軍NPCや Fortification を攻撃している時は、
反撃のリスク無く Gigas Mercenary に攻撃を仕掛ける事が出来る。
尚 Gigas Mercenary は倒されても再召喚される事は無い。
部下の Gigas Mercenary(狩)を2体引き連れており、
エウリュトス、部下共にHP70%までは近接間合いまで踏み込まず「カタパルト」で攻撃する。
Gigas Mercenary は常にエウリュトスと標的を同じくする為、
エウリュトスが連合軍NPCや Fortification を攻撃している時は、
反撃のリスク無く Gigas Mercenary に攻撃を仕掛ける事が出来る。
尚 Gigas Mercenary は倒されても再召喚される事は無い。
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