Hawkeyed Dnatbat

  • 鷹眼のドナットバット  (ダボイ K-8 L-8-9 Orcish Cursemaker の抽選)

狩人のSPアビリティ名であるイーグルアイならぬ、ホークアイを持つと評される正確無比な弓手。
一度狙った人間の眉間は、必ず射抜くという。

ジョブタイプは狩人で、SPアビリティのイーグルアイを1回使用する。
HP70%までは近接間合に踏み込んで来ない。

当該座標に居るオークは5体。広域スキャンで見ると以下の通りになっている。

Orcish Fighter
Orcish Cursemaker
Orcish Serjeant
Orcish Cursemaker ← 抽選対象
Davoi Hornet
Davoi Hornet
Orcish Serjeant



スキャンリスト下方の Cursemaker のリポップにのみ注意すればよい(10分)。
抽選対象、NM共に K-8、L-8、L-9 に跨って出現するので、
池の前だけに張り込まないようにしたい。

戦利品:
アーチャーナイフ (短剣 D11 隔195 AGI+1 飛命+10 Lv28~ 戦シナ暗吟狩侍忍竜コか踊)
アサシンボウ (弓術 D21 隔330 AGI+2 飛命+3 Lv29~ 狩)

アサシンボウのドロップ率が低い。

Hawkeyed Dnatbat

  • 鷹眼のドナットバット  (ラヴォール村[S] L-9 Orcish Bowshooter の抽選)

一般的な狩人らしからぬ重装甲を纏っていた大戦時のドナットバット。
出現する座標は現在とほぼ同じだが、その実力は多くの過去獣人NMと同様
極めて高いものになっている。

ジョブタイプは狩人で、SPアビリティのイーグルアイを1回使用する。
通常の狩人に比べて遠隔攻撃の間隔が非常に短く、間断無く射掛けて来る。
闇睡眠は例え精霊の印を用いても無効である為、
そのパラメーターの高さから言っても、ソロによる撃破は不可能ではないものの困難である。



当該座標の池の前に居る Bowshooter は1体のみなので抽選対象を見誤る事は無い。
Bowshooter のリポップは16分後である。
同座標にはレディバグと Orcish Dragonbrander(竜)も配置されているので、
ドナットバット出現の際にはTPを溜める意味も兼ねて掃除してしまいたい。

その高い遠隔攻撃の頻度から、蝉盾はやや不向き。
ナや赤で防御食を取って耐えながら攻撃するのがいいだろう。
イーグルアイに備えて、常に高いHPを維持していきたい。
PT編成の一例はナシ白赤。

戦利品:
グランドクロスボウ (射撃 D38 隔288 飛命+10 Lv74~ 戦暗狩)

ドロップ率はかなり低めである。